心々(シンシン)の意味・解説
心々とは、柱と柱や、鴨居と敷居などのように、相対する2つの部材の中心から中心までの寸法のこと。対して、2つの部材の内側から内側までの寸法を「内々」あるいは「内法」といい、2つの部材の外側から外側までの寸法を「外々」あるいは「外法」という。
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心々とは、柱と柱や、鴨居と敷居などのように、相対する2つの部材の中心から中心までの寸法のこと。対して、2つの部材の内側から内側までの寸法を「内々」あるいは「内法」といい、2つの部材の外側から外側までの寸法を「外々」あるいは「外法」という。
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