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財団法人建築技術教育普及センターは11月12日、「平成21年度設備設計一級建築士講習」の修了判定結果を発表した。
それによると、修了者は512人で、実受講者数1,239人に対する合格率は41.3%となった。
同資格を取得するためには、一級建築士として5年以上、建築設備設計に従事した後に所定の3日間の講習を受講し、修了考査に合格することが必要となっている。
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