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表示されている価格帯および本体価格は施工当時のもので、現在の価格とは異なる場合があります。
| 補助金率等 | 【単体補助】 1.家庭用燃料電池システム(燃料電池):1台につき10万円 2.家庭用エネルギー管理システム(HEMS):1台につき1万円 3.定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池):1台につき15万円 4.電気自動車等充給電設備(V2H):1台につき5万円 【一体的導入補助】※3つの設備を同時に設置した場合に補助の対象 1.太陽光発電・HEMS・蓄電池:上限28万円 2.太陽光発電・HEMS・V2H:上限18万円 3.太陽光発電・HEMS・高性能外皮等(ZEH):上限23万円 (太陽光発電について) ※設置する太陽光発電の公称最大出力値×3万円(上限4kW、12万円) ※太陽電池の最大出力(当該施設を構成する太陽電池モジュールの公称最大出力値の合計)が50kW未満のもの。 ※出力は、小数点第2位未満を切り捨てる。 ※算出した額に1,000円未満の端数が生じたときは、これを切り捨てた額を補助金の額とする。 全ての設備において、補助対象経費(税抜き)が補助金の額を下回る場合は、補助対象経費を補助額とし、1,000円未満は切り捨てる。 |
|---|---|
| 対象者 | 以下のいずれにも該当する方 1.令和7年度中に、自ら居住する市内の住宅(店舗等との併用住宅を含む。)に住宅用地球温暖化対策設備(以下「設備」という。)を設置すること 2.事業完了の日から起算して30日以内または令和8年3月13日までのいずれか早い日までに実績報告書の提出を行えること 3.申請者本人が設備設置に関する契約を締結及び支払いをすること 4.市税を滞納していないこと 5.申請者及び生計を一にする者が過去に一度も同一設備について補助を受けていないこと 6.暴力団員でないこと及び暴力団員と密接な関係にないこと |
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| 対象者 | 要件なし |
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| 補助金率等 | 補助対象経費(施工業者の見積)の額又は撤去するブロック塀等の延長に1メートルあたり1万円を乗じて得た額のうち、いずれか少ない額の3分の2かつ上限20万円 |
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| 対象住宅 | 市内全域 |
| 対象者 | 市税を完納しているブロック塀等の所有者 |
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| 補助金率等 | 購入費、運搬費及び設置費並びに設置に伴う床の補強工事費を合算した額 補助金:上限30万円 |
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| 対象住宅 | 対象用途:戸建(木造)、長屋建(木造)、その他の共同住宅(木造) 小牧市民間木造住宅耐震診断業務で診断を受け判定値が1.0未満であったもの |
| 対象者 | 市税を完納している旧基準木造住宅の所有者(所有者の同意を得られる居住者も含む。) |
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| 補助金率等 | ・分析調査に要する経費の全額。ただし、25万円が限度です。 ・除去等に要する経費の3分の2以内の額。ただし、180万円が限度です。 |
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| 詳細情報 | ・分析調査については、アスベスト調査台帳に記載があるもの、かつ建築物石綿含有建材調査者による調査に基づき実施されるものに限ります。 ・除去等については、石綿作業主任者によるアスベスト除去等に関する作業計画の策定等にあたり、建築物石綿含有建材調査者が関与するものに限ります。 |
| 対象者 | 市税を完納している対象建築物の所有者 |
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| 補助金率等 | 設計費と耐震補強工事費、附帯工事費を合算した額 補助金:上限100万円 |
|---|---|
| 詳細情報 | 小牧市民間木造住宅耐震診断事業で診断を受け判定値が1.0未満であったものを、原則1棟すべてを除却する工事に対し、その費用の一部を補助(上限20万円) |
| 対象住宅 | 対象用途:戸建(木造)、長屋建(木造)、その他の共同住宅(木造) 小牧市民間木造住宅耐震診断事業で診断を受け判定値が1.0未満であったもの |
| 対象者 | 市税を完納している旧基準木造住宅の所有者(所有者の同意を得られる居住者も含む。) |
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| 補助金率等 | 5人槽:444,000円、7人槽:486,000円、10人槽:576,000円、転換:90,000円 |
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| 対象者 | 小牧市内の自らが住むことを目的とする専用住宅で既存の単独処理浄化槽を転換する者 |
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| 補助金率等 | 設置延長1mあたりの工事費の1/2(補助金の限度額は1m当り8,500円で、上限は個人500千円、事業所は1000千円) |
|---|---|
| 対象者 | 市税を完納していること |
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| 補助金率等 | 透水性舗装を除き1施設につき工事費の3/4で、補助限度額は、 浄化槽転用工事費は5~10人槽までは150,000円、11人槽以上は1人槽増えるごとに1,000円ずつ増額とし、300,000円とする。 雨水貯留槽設置工事費は、貯留容量100L以上200Lまで36,000円、200Lを超え500Lまで80,000円、500Lを超え1,000Lまで160,000円、1,000Lを超えるものは240,000円 雨水浸透施設1区画当り浸透桝1基当り15,000円で10基を限度として150,000円、 浸透トレンチ1m当り3,500円で50mを限度として175,000円、透水性舗装は1m²当り500円で500m²を限度とし250,000円とする。 |
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| 対象者 | 市税を完納していること |
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