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| 補助金率等 | 1家庭用エネルギー管理システム(HEMS):設置費の4分の1の額で上限1万円 2家庭用燃料電池システム(エネファーム):設置費の4分の1の額で上限10万円 3定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池):設置費の4分の1の額で上限40万円※ 4電気自動車等充給電設備(V2H):設置費の4分の1の額で上限5万円 5太陽光発電システム、HEMS、蓄電池の一体的導入:設置費の4分の1の額で上限17万円 6太陽光発電システム、HEMS、V2Hの一体的導入:設置費の4分の1の額で上限47万円※ 7ZEHの導入(太陽光発電システム、HEMS、高性能外皮等の一体的導入):設置費の4分の1の額で上限17万円 ※加算措置を適用した場合 |
|---|---|
| 対象者 | 市内に住所を有し、市税を完納している者で、 (1)市内において自らが所有し、かつ居住する住宅に対象システムを設置した者 (2)自ら居住するため新築する住宅にあわせて対象システムを設置した者 (3)市内において自ら居住するため、建売住宅供給者から対象システム付き新築住宅を購入した者 |
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| 補助金率等 | 補助対象工事に要する費用の23%の額とし、20万円を限度とする。 |
|---|---|
| 対象住宅 | 居住その他の使用がされていない旧基準非木造住宅を解体、運搬又は処分する解体工事。ただし、居住用として使用していた延べ床面積30m²以上の住宅。 |
| 対象者 | 市税の完納 |
| 問い合わせ |
| 補助金率等 | 耐震設計等費及び耐震改修費用のうち55万円とする。ただし、耐震改修費用の8割を限度とする。 |
|---|---|
| 対象住宅 | 岩倉市民間木造住宅段階的耐震改修費(一段目)補助事業に規定する一段目耐震改修工事を行い、同制度による補助金の交付を受けた旧基準木造住宅について、所定の基準に定める判定値を1.0以上とする補強計画のうち、一段目耐震改修工事で実施しなかった部分の二段目耐震改修工事。 |
| 対象者 | 市税の完納 |
| 問い合わせ |
| 補助金率等 | 耐震改修費用のうち60万円とする。ただし、耐震改修費用の8割を限度とする。 |
|---|---|
| 対象住宅 | 木造住宅耐震診断において判定値0.4以下と診断された旧基準木造住宅について、判定値を1.0以上とする補強計画に基づき、その一部を実施することにより、判定値を0.7以上1.0未満とする一段目耐震改修工事。もしくは、木造住宅耐震診断において、各階の判定値が1.0未満と診断された旧基準木造住宅について、1階の判定値を1.0以上とする補強計画に基づいて実施する一段目耐震改修工事。 |
| 対象者 | 市税の完納 |
| 問い合わせ |
| 補助金率等 | 対象工事費以内、ただし、40万円を限度とする。 |
|---|---|
| 対象住宅 | 木造住宅耐震診断において判定値0.4以下と診断された旧基準木造住宅に耐震シェルターを整備する工事。 |
| 対象者 | 市税の完納 |
| 問い合わせ |
| 補助金率等 | 対象経費の23%の額。ただし、60万円を限度とする。 |
|---|---|
| 対象住宅 | 木造住宅耐震診断において判定値0.7未満と診断された旧基準木造住宅を解体、運搬及び処分する工事。ただし、延べ床面積30m²以上の住宅。 |
| 対象者 | 市税の完納 |
| 問い合わせ |
| 補助金率等 | ブロック塀等の撤去に要した経費と撤去したブロック塀等の延長に1m当たり1万円を乗じて得た額のいずれか少ない額の1/2、かつ、10万円を限度とする。 |
|---|---|
| 対象住宅 | 道路及び公共施設の敷地に面しており、道路からの高さが1m以上かつ組積造の部分が80cm以上のもの。ただし、家屋の建替え(大規模な改築含む。)に伴い、ブロック塀の撤去を行う場合、既存施設の改修または補修のための撤去を行う場合(生垣または金属製の塀への転換を行う場合を除く)又は、その他市長が補助金の交付を不適当と認めた場合は補助の対象としない。 |
| 対象者 | 市税の完納 |
| 問い合わせ |
| 補助金率等 | 耐震設計等費及び耐震改修費用のうち115万円とする。ただし、耐震改修費用の8割を限度とする。 |
|---|---|
| 対象住宅 | 木造住宅耐震診断において、判定値1.0未満と診断された旧基準木造住宅について、判定値を1.0以上とする補強計画に基づく耐震改修工事であって耐震改修工事に着手する前の判定値に0.3を加算した数値以上とするもの(段階的耐震改修を除く)。 |
| 対象者 | 市税の完納 |
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| 補助金率等 | 手すりや段差解消など市が必要と認めた住宅改善等に要する経費の2分の1。ただし、上限は50万円とする。 |
|---|---|
| 対象者 | 高齢者65歳以上で前年の所得税課税年額が42,000円以下で、要支援、要介護と認定された人、要介護認定で非該当と判定された人 |
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| 補助金率等 | 介護保険法の給付を優先、対象経費の1/2 限度額50万円 |
|---|---|
| 対象者 | 身体障害者 視覚障がい、下肢障がい、体幹機能障がい1,2級 |
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| 補助金率等 | 工事費の4分の3に相当する額(ただし、申請者が個人施工で設置する場合は、当該施設の資材費の4分の3に相当する額) 《補助限度額》 ・浄化槽転用貯留槽改造工事費の限度額:5人~10人槽まで…10万円、11人槽以上…15万円 ・雨水貯留槽新設工事費の限度額:100L以上…4万円 |
|---|---|
| 対象住宅 | 岩倉市内の宅地に設置するもの |
| 対象者 | 要件なし |
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