家のための人生より、人生のための家を。

私たちにとって、マイホームってなんなのでしょうか。日本では、住まいの価格はどんどん上がっていき、一生分のローンと引き換えに手にする代物になりました。ただ、自分の家を持ったとたんに人生が窮屈になるとしたら、それは本末転倒、とても残念なことではないでしょうか。いつからでしょう、より広い家がより大きな幸せとされたのは。いつまででしょう、70㎡という謳い文句が基準とされるのは。もしかしたら、私たち不動産屋がつくった慣習の中で、私たち自身が思考停止になっていたのかもしれません。プレシスは、家のための人生より、人生のための家を考えます。家を持ってからも、海外旅行に出かけたり、外食を楽しんだり、新しいことに挑戦したり、人生をもっともっと謳歌してほしい。夢のマイライフのために、夢のマイホームは進化しつづけていきます。大切な人生と家族の幸せを望む、あなたとともに。 PRESIS

“ちょうどいい”広さ

50㎡台でも、工夫次第で“ちょうどいい”広さ。費用も抑えられて、ちょっといい暮らしへ。

50㎡台・3LDK

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“ちょうどいい”広さ

50㎡台・3LDKでもスペースを最大限活用した設計プラン。夫婦でも、子供がいても、どんな暮らし方にも対応し、快適に過ごせます。

これまでの常識で考えれば50㎡台なら2LDKの間取りが一般的ですが、プレシスは今の家族の暮らし方を徹底的に見つめ、設計し直すことで50㎡台であっても使いやすい3LDKを叶えました。居住スペースや家具の配置など、限られたスペースを最大限活用できるよう、綿密にシミュレーションを重ねてプランニングを行っています。リビング・ダイニングキッチンは10畳以上、主寝室は5畳以上といった居心地の良さもキープしつつも、さまざまな家族のライフスタイルに合わせ使いやすく、暮らしやすい住まいを実現。さらに、50㎡台なら人気エリアでも予算内で無理なく購入することもできます。自分たちの暮らしを大切にする、これからの家族にとって、“ちょうどいい” 広さがここにあります。

新婚世帯にも、子育て世帯にも、買い替え世帯にも、シニア世帯にも、“ちょうどいい”広さの住まい

※上記間取りは「プレシス大宮土呂(2020年5月分譲済み)」のものです。

“ちょうどいい”広さ

バランス良く、ムダのないプランニング。家族の心の距離もぐっと近くなる。

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“ちょうどいい”広さ

有効面積を増やすため、ミリ単位でムダなスペースを排除。50㎡台という表記以上に広さを感じる、プランニングを実現。

限られた広さを最大限に活用するためにミリ単位でムダなスペースを排除し、家族が使いやすい、住みやすい間取り設計を行なっています。特に、廊下や水回りにおけるスケール取りを突き詰め、居住空間や収納部に有効活用。扉の開閉時の干渉部分をあえて設けたり、室内の扉を引き戸タイプにしたりと、さまざまな面で創意工夫に取り組み、空間をより上手く活用するように努めています。

間取り図の例

スペースのムダを徹底的になくすことで、実際に部屋に入ると50㎡台という表記以上の広さを実感することでしょう。考え抜かれたプランニングにより、広々として居心地も、使い勝手も良い居住空間を叶えています。また、料理や掃除、洗濯などの家事における動線も効率的でいて、家族と接する機会も増えるため、会話やともに過ごす時間も多くなることでしょう。

“ちょうどいい”広さ

使い勝手の良い、収納スペース。片付けのストレスも、スッキリと。

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“ちょうどいい”広さ

暮らしやすさの決め手となる、収納スペースもしっかり確保。主寝室にはウォークインクローゼットを、洋室には幅広く使える収納スペースを設置。

50㎡台という限りあるスペースの住まいだからこそ、使い勝手の良い収納スペースをしっかりと用意しています。標準的な装備として主寝室には奥行きのあるウォークインクローゼットを設置。また上下2段の仕切りやハンガーパイプを備えたり、キャリーバッグなどの大きな荷物を置けたりと、使いやすさの面も配慮しています。また、洋室には生活用品や子供服、おもちゃなど、家族みんなが使える共有収納を設置。幅広くかつ使い勝手の良い収納スペースとして設計しているため、居住空間がキレイに片付くとともに、より広々と感じる空間で快適に過ごすことができます。

収納スペースの工夫ポイント

“ちょうどいい”広さ

家族の成長とともに、変わっていく暮らし。住み方に合わせて、間取りも変えていく。

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“ちょうどいい”広さ

可変式の間仕切りが備わった、使い勝手のよいLD空間。家族のライフスタイルに合わせてフレキシブルに部屋の広さを調整できます。

快適な居住スペースを有するリビング・ダイニングには、家族のライフスタイルに合わせて自由に部屋の広さを変えられる3枚引き戸タイプの間仕切りを備えています。例えば、2人暮らしの家族の場合は間仕切りを使わずに広々としたLDとして、お子さんがいる家族の場合は間仕切りを閉じて、隣接する洋室を子供部屋として活用。また、テレワークの際の仕事部屋や趣味の部屋、親族や友人が泊まる際のゲストルームなど、それぞれの目的に合わせて簡単に変化させ幅広く使えます。

同じ50㎡ ・3LDKであっても、入居者のライフスタイルによって、フレキシブルに調整・変化できる間取り設計。

夫婦2人+子ども2人 ムダのないしっかり設計で、家族4人で豊かに暮らす
夫婦2人 趣味や仕事も充実させる、ゆとりの間取り
夫婦2人+子ども1人 可変性を生かしてフレキシブルに住まう

※上記間取りは「プレシス大宮土呂(2018年12月分譲済み)」のものです。

OWENER'S VOICE -オーナーズボイス-

将来も視野に入れられる部屋構成も魅力。

普段は間仕切りを開け、開放感のあるリビング・ダイニングとして使用しています。隣接する洋室は、現在子どものプレイルーム兼パソコンスペース。間仕切りを開ければリビングと洋室をつなげることもでき、個別の部屋として分けられる作りはおすすめです。今はまだ子どもも3歳ですので、家中駆け回ってのびのびしていますが、それなりの歳になったら個別に部屋を用意する必要もあります。そうやって将来的なことも考えられる部屋構成もまた、購入の決め手の一つではありましたね。

Y様ご家族・40代 家族構成3人

コストパフォーマンスの魅力

少しの見直しで、大きな価格差。夢のマイホームは、もっと身近なものへ。

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コストパフォーマンスの魅力

同じ3LDKでも50㎡台と70㎡台を比べると、購入費は約1,180万円の差。広さを見直せば、予算内で無理なく夢のマイホームが購入できます。

マイホーム選びで予算にあった価格帯は最優先事項と言えます。例えば、専有面積が50㎡〜60㎡と70㎡〜80㎡の住戸の平均価格を比べると、その差は約1,180万円にも。同じ3LDKであっても、その価格は全く異なってきます。購入後のローン返済、将来の子どもの習い事費用など、先のことを考えると差額を抑えることは大きな魅力になります。価格と家族に必要な広さのバランスをしっかり見つめて、50㎡台に絞れば夢のマイホームはぐっと近づきます。

50㎡台と70㎡台の平均価格差グラフ

※自社の過去4年(2016年~2020年)の竣工済み・完売済み物件より、居室3つ・50㎡台と居室3つ・70㎡台の住戸が混在する物件を抽出し、その平均価格 を集計したものです。(自社調べ)※表記価格は10万円単位です。

コストパフォーマンスの魅力

バランスがとれた50㎡台の住まい。月々の負担も、外出の足取りも軽くなる。

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コストパフォーマンスの魅力

ローンの返済額だけでなく、毎月の管理費や修繕積立金も軽減。50㎡台のマンションなら、快適かつゆとりある暮らしが叶います。

当然ながら、住まいの広さによって毎月の支出額は変わります。毎月の負担はローン返済額だけでなく、マンションの管理費や修繕積立金も加わり、その金額は思っていた以上に大きく感じることも。せっかくマイホームを手に入れたのに、節約ばかりの毎日や何かを諦める暮らしでは幸せな人生とは言えません。また、何か起きた時のことを考えると、貯金額に余力を持たせることも必要です。例えば、50㎡台と70㎡台の住まいでは平均して月々34,854円、年間418,248円の差額が生まれる場合があります。購入時はもちろんのこと、住んでいる間の月々のランニングコストも、念頭において住まい選びを行うことは重要です。

月々の返済額・管理費・修繕積立金・固定資産税・都市計画税の平均差額

※自社の23区内で販売された竣工済み・完売済み物件より、50㎡台と70㎡台の住戸が同じフロアで混在する物件を抽出し、一年間における月々の返済額、管理費、修繕積立金の平均金額を集計したものです。※頭金:0円・年利0.525%・返済期間35年・元利金等返済の場合を想定(自社調べ)

安全・安心の品質

見えないところまで、何度もしっかり点検。家族の笑顔を、見えない安心・安全が守ってくれる。

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安全・安心の品質

ずっと長く、快適に、安心して住みつづけてもらえるように、3つのカテゴリーからなる独自の安全基準SAFETY TREEを設けています。

SAFETY TREE INSPECTION

第三者の品質監査による全フロアチェック

施工者・監理(設計)者による検査と建築基準法に基づく必須の検査は当然ながら、さらに住宅性能評価と第三者機関による品質監査も独自に導入しています。住宅性能評価では、住宅性能評価機関の建築士が設計段階(設計住宅性能評価)と建設工事・完成段階(建設住宅性能評価)の2段階のチェックを実施。また、世界的な第三者検査機関ビューロベリタスジャパンによる品質監査を追加実施。これにより第三者による全フロアチェックが完備します。計画、施工中、完成後の各フェーズにおいて第三者が公平公正な目でその安全性を確認します。

登録住宅性能評価機関による監査 + 世界レベルの第三者による品質監査

PROFESSIONAL'S VOICE プロフェッショナルズボイス

第三者の視点で、施工後に見えない部分も検査。

品質監査では、専門の監査員が第三者の立場で、現地での配筋検査を実施するのみならず、施工者・監理(設計)者による配筋検査の実施状況についても確認しています。また、施工終了後には確認・補修が困難で、見えなくなってしまう箇所だからこそ、ご安心いただけるように一人でも多くの専門家が確認する体制にしています。多くの専門家の目を積極的に取り入れるプレシスのマンションからは、住む人に「いい暮らしを届けたい」という安心への強い想いを感じます。

ビューローベリタスジャパン株式会社 技術監査営業本部 担当者

SAFETY TREE SECURITY FORT

安心のトリプルセキュリティー

エントランスのカメラ付オートロックなどで建物内への侵入を抑止する1次、エントランス階から他階への移動を制限する2次、さらに防犯対策を施した玄関扉など住戸内への侵入を抑止する3次のセキュリティーラインを設けています。また、非接触キーまたはスマートキー(電気鍵)のいずれかを採用し、厳重なセキュリティーでありながらも快適に通過することができます。

※一部、セキュリティーラインの異なる物件がございます。

PROFESSIONAL'S VOICE プロフェッショナルズボイス

厳重さと手軽さの両立を叶えるセキュリティー。

質の高いセキュリティーを設計するには、厳重さと手軽さの両立が難しくなります。そうしたジレンマを解消するのが、プレシス独自のトリプルセキュリティーです。エントランスのオートロックと各住戸の玄関ロックに加え、エントランス階から他の階への移動の際にもセキュリティーラインを設置。しかし、それだけでは施錠や開錠の手間が増えてしまうため、非接触キーやハンズフリースマートキーなどのICキーを採用し、厳重さと手軽さのバランスが見事に取れたセキュリティーを実現しています。まさに、安心かつスマートに暮らせる理想の住まいと言えるのではないでしょうか。

設計部 生産設計課 山下 陽子/設計部 構造課 岡 理佐 設計部 生産設計課 山下 陽子/設計部 構造課 岡 理佐

SAFETY TREE DAILY SUPPORTS

24時間365日対応のコールセンター+住宅設備機器10年保証

購入後のアフターケアも、お客様の目線に立った充実したサービスを用意しています。住まいのあらゆるお困りごとに応えるDAILY SUPPORTSコールセンターでは、急なトラブルからちょっとした疑問まで24時間365日いつでも受付。また、住宅設備機器については当社独自で10年間の保証サービスを付帯しています。何かトラブルがあった際は、DAILY SUPPORTSコールセンターへ連絡すれば、メーカーの出張手配や修理などを手配します。

PRESISなら「安全」「安心」が10年先まで。

※対象となる住宅設備機器は、物件によって異なります。また、お客様の使い方により有償となる場合がございます。

PROFESSIONAL'S VOICE プロフェッショナルズボイス

いつまでも心地よい暮らしを支える体制とサービスを。

24時間365日いつでもつながるDAILY SUPPORTSコールセンターと住宅設備機器10年保証によって、いつまでも快適に暮らしていただける住まいづくりに努めています。建物に関するどんなことも一つの窓口でご相談できるうえ、住宅設備について学ぶことで快適な住まいづくりを行う良いきっかけにもなるため、入居者にとっては心強い存在になるものと思います。また、住宅設備機器10年保証は、大きな安心材料になります。一般的なマンションのアフターサービスでは、通常1〜2年のメーカー保証期間と同じで、その期間を1ヵ月過ぎただけでも無償対応が受けられないケースもあります。万一のトラブルが発生した際にも、メーカー保証の対象となる事象であれば10年間も無償で修理または交換できるので安心して暮らすことができます。おかげさまで、多くのお客様からも高い評価をいただいています。

マンション事業本部 建築部 部長 安田征弘 マンション事業本部 建築部 部長 安田征弘

資産としての価値

幅広く使える、50㎡台が売りになる今。この先の人生プランも幅が広がっていく。

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資産としての価値

これからの住宅ニーズの中心は、少人数世帯向け住戸。50㎡台マンションの価値は、リセールバリュー120.0%へ。

都市部において、住まいに広さを求める時代は終わったのかもしれません。世帯数の構成割合の年次推移データによれば、4人以上世帯の割合が低下する一方で2人世帯・1人世帯の割合が上昇し、1世帯あたりの平均人数は減りつづけています。また、23区で築10年程度のマンションのリセールバリューの比較では、50㎡台が最も価格の上昇率が高く、住まいはかつての広さや規模感より少人数世帯向けであることが重要視される時代であることがわかります。

世帯人員別に見た世帯数の構成割合の年次推移

※出典 厚生労働省HP「平成28年国民生活基礎調査」より

▶専有面積別のリセールバリュー(2020年4月時点)

新築販売年月:2010/01/01~2019/12/31 中古流通年月:2019/01/01~2020/03/31※80㎡以上はすべて含む 株式会社マーキュリー「リアナビ(リセールプライス)」より

マイホームの常識を変えていく、プレシスの50㎡台・3LDKマンション。その“ちょうどいい”広さの中には、きっと、あなたの叶えたい住まいの夢が入っている。日々の暮らしも、これからの人生も、ずっと寄り添いながら家族の大切な時間を刻んでいく。家のための人生ではなく、人生のための家であるように。プレシスとともに、理想の暮らしを描いていこう。

コスバがいいマンション PRESIS

飯田グループホールディングス 一建設株式会社

〒177-0041 東京都練馬区石神井町二丁目26番11号

宅地建物取引業免許 国土交通大臣(9)第3284号、建設業国土交通大臣許可(般-28)第22015号、(公社)東京都宅地建物取引業協会会員、(公社)全国宅地建物取引業保証協会会員、(一社)全国住宅産業協会会員、(公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟

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