不動産・住宅サイト SUUMOトップ > > デイリー不動産ニュース

野村不動産は2月6日、「プラウド新浦安パームコート」(千葉県浦安市高洲8丁目)のモデルルームをオープンする。
同物件では、プラウドシリーズ初となる風力発電機3基を敷地内に設置。共用部分の一部で自然エネルギーを活用する。予測数値では、年間平均風速4m/sの風が吹いた場合、3基で年間約1,800kwh発電する。
また、エコを追求するため、敷地内に3,000本以上を植樹し、ハイブリッドカーのカーシェアリングやレンタサイクル導入する。
敷地面積は3万6,989平方メートル。専有面積は約85平方メートルから約135平方メートル。14階建2棟・11階建3棟。総戸数は550戸。
JR京葉線「新浦安」駅からバス8分「高洲四丁目」下車徒歩1分の立地。予定最多価格帯は5,000万円台。竣工予定は11年1月中旬。
不動産・住宅サイト SUUMOトップ > > デイリー不動産ニュース