
「ドレッセタワー南町田グランベリーパーク」(分譲済)
100年先も愛される、まちと住まいをつくる。
人と街への想いが「ドレッセ」として結実
鉄道事業をベースに、沿線の街と、そこでの人の暮らしと上質な住まいをつくってきた東急株式会社。100年前から住宅地を主体に開発を進めてきた同社の「都市で生きる人たちの個性や生き方を美しく彩りたい」という想いが分譲マンション「ドレッセ」として結実した。「より心地よく、より豊かに、より誇らしく。暮らしを、美しく仕立てる」ことを目指した「ドレッセ」。「サスティナビリティ」の想いも込められており、次の50年、100年を見据え、年月が経つ中で風景の一部として街の景観の美しさを高めていく住まいづくりを目指している。