お客さま起点で生まれる“気づき”を活かし
新しい「ここがいい」を、つくる
Daigasグループの都市開発部門を担う大阪ガス都市開発は、2025年、今までお客さま視点で培ってきた「気づき」を軸に発展させた新たな企業パーパス“「ここがいい」を、つくる”を策定。同社のDNAでもあるDaigasグループマインド(進取の気性/お客さま起点/誠心誠意・使命感)と、経営理念である「気づき」を大切にしながら、ニーズ把握や商品改良に真摯に取り組み、社会課題(脱炭素対応、レジリエンス、イノベーション等)への対応にもより注力。ZEHをはじめとした環境への対応や、ビジネスの起点となる場づくりなど、お客さま価値と社会価値が融合したニーズ対応を推進していく考えだ。新領域を含む積極的な取り組みを通じ、お客さまにさらなる快適な場所や空間、およびサービスを提供していく。