
「リーフィアタワー海老名アクロスコート」(分譲済)、「リーフィアタワー海老名ブリスコート」(分譲済)
時代を見据えた商品企画と街づくり。沿線の街に「新たな価値」を創出する
鉄道事業を中心に、「人の暮らし」と向き合ってきた小田急グループ。その中核企業として1964年に創業した小田急不動産は、海老名をはじめ小田急線の沿線を中心に、街づくりと一体となった住宅開発を手掛け、エリアに新たな価値を生み出してきた。永く快適に住み続けられる住まいづくりを大切にし、時代のニーズと住まう人の声に耳を傾けながら新たな住文化を創造し続けている。