
〈あさかリードタウン〉(分譲済)2021年3月撮影
未来を良くするための安心・安全・快適でサステナブルな
まちづくりは多様な事業で社会を支えているSEKISUI
だからできること
積水化学工業は、社会基盤から身近な暮らしまで、多様な事業を通じて人々の生活を支えてきた企業。
2014年、東京工場跡地を「まち」として再生するプロジェクトから、「Leadtown」構想がスタート。住まい、社会インフラ、エレクトロニクス/移動体、健康/医療の4領域を軸に、何事も一歩リードできるような“住む人想いのまち”づくりを進めている。
エレクトロニクス領域では高付加価値材料を供給し、社会インフラ領域では、水・電気・ガスといったインフラを提供し、地域と暮らしの安心を下支えしている。
近年、予想を超える規模の自然災害が暮らしを不安にさせる中で、同社は災害に強い製品開発で、災害後になるべく早く普段通りの生活が送れる復元力を備えること。目に見える所だけでなく見えない所から暮らしを守ることが必要だと考えている。「SEKISUI Safe&Sound Project」というSEKISUI独自のまちづくりコンセプトを立ち上げ、未来へ向けて暮らしをリードし続ける。多様な事業で社会を支えるSEKISUIは、安心・安全・快適でサステナブルなまちづくりで未来へ向けて暮らしをアップデートしている。