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不動産会社ガイド

あなぶき興産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

あなぶき興産

アルファステイツ谷山駅前(分譲済) 外観完成予想図/図面を基に描き起こしたもので設計・設備・仕様・色調・植栽等、実際とは多少異なる。行政官庁の指導または施工上の都合により形状や仕上等が変更となる場合がある

分譲マンション「アルファ」シリーズを通じ、地域に根ざしたONLY ONE企業を目指す

分譲マンション「アルファ」シリーズの多ブランド展開を中心とした不動産関連事業の他、ホテル運営、介護医療関連事業、人材サービス、電力供給、海外不動産開発など、地域に根ざした幅広い事業を手掛ける。

60年以上にわたり、地域のニーズに応じたサービスを提供し、顧客の信頼を積み重ねている。

地域のつながりこそ、何より強い。地域を見つめてきた、“あなぶき”だからできること

地域社会に生かされ、生きる。マンションづくりを通して、地域に貢献

少子化やニーズの多様化、社会のデジタル化など環境が大きく変化する中、あなぶき興産は1964年の創業以来、住まい創りや不動産価値創造を通じて地域社会に貢献するという理念を軸に事業を展開してきた。時代の変化に柔軟に対応しながら、地域に根ざした企業として成長を続けている。

マンション分譲「アルファ」ブランドをはじめ、不動産、人材、施設運営、介護・医療、エネルギー、観光など多様な事業を地域密着で推進。蓄積したデータやノウハウを活用し、市場変化を成長の機会と捉え、新たな価値創造に取り組んでいる。

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時代の変化や感性の多角化に応える「アルファ」ブランド。供給実績4万7千戸以上!

1985年、香川県高松市にてスタートした分譲マンション事業は、今や四国全県、中国、近畿、九州全域そして関東・東海・信越・東北エリアへと拠点を拡大しながら、地域密着型の事業を展開/供給実績とエリア展開図

多エリアへと拠点を拡大しながら「地域密着型」の事業を展開

あらゆるニーズに応えるため、同社はライフスタイルに合わせた多ブランドの「アルファ」シリーズを展開している。営業・建設・マーケティングが連携し、多様な感性に合う住空間を創出。「ガーデン」は希少立地を活かした上位ブランド、「ステイツ」は女性の意見を反映した家事動線や設備を強化、「スマート」は利便性とコストパフォーマンスを重視するなど特色のある商品を揃える。

香川県からスタートしたマンション事業は全国へ広がり、シリーズの販売実績は2025年6月時点で4万7504戸を誇る。

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土地のポテンシャルを最大限に引き出し唯一無二のマンションをゼロからつくる楽しさ

九州支社 北部九州支店 支店長・長崎支店 支店長
小畑達也氏

PICKUP INTERVIEW:仕事を通じて担うのは「街づくり」

「建築費の高騰が課題ですが、試行錯誤しながらコストを抑え、より良い商品をお届けできるよう取り組んでいます。

現在進行中の物件も、それぞれにニーズが異なるため、一つ一つを土地や人に寄り添った唯一無二の計画として進めています。例えば、元々田んぼだった場所での計画では、それまでの地主の想いに応えるマンションづくりを心がけます。全てにおいて人とのつながりと対話を大切にし、入居後の生活も意識して業務を行っています。

今後は郊外だけでなく、利便性の高い都市部でも提供していきたいと考えています」。

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土地の情報収集から取得、そして販売まで…大切にしていることは「人と人のつながり」

九州支社 南九州支店 支店長・熊本営業所 所長
梶原義雅氏

PICKUP INTERVIEW:入居者の笑顔を支える、土地取得から建設までの一貫体制

「用地取得は県内でも難しくなっていますが、これまでここで築き上げてきた人とのつながりを通じて実現しています。

近年ではマンションは専有面積が狭くなる傾向がありますが、家事動線や居室の利便性を考慮し、ゆとりのある空間づくりを心がけています。

交通や生活利便、ファミリー向け、街中や郊外など、立地やニーズに応じた企画を行い、入居者の笑顔や感謝の言葉に触れることに大きな喜びを感じています。

土地の取得から建設、販売まで一貫して関わる中で、常に入居後の暮らしも意識しながら業務を進めています」。

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「アルファブランド」なら安心、そう思われるマンションを沖縄でも供給し続けたい

九州支社 沖縄営業所 所長
村瀬弘氏

PICKUP INTERVIEW:沖縄だからこその特色を生かした開発にも期待

「弊社が沖縄でマンション事業を始めてから約10年になります。地域密着のため、他社では事業化が難しいような土地でも工夫し、お客様に望まれる商品を提供することを心がけています。

土地ごとに最適な商品を企画し、安心して住めるマンションを供給することを目標としています。

携わったマンションは我が子のように思い入れがあり、ご購入された方が満足して入居される姿を見ることが、この仕事の大きな喜びです。

今後も沖縄で年間100戸を目標に、質の高い住まいを提供していきたいと考えています」。

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暮らしをもっと快適に。暮らしにずっと安心を。管理とサポートで暮らしの質を高める

マンションの価値は住んでから。24時間・365日のコンシェルジュ対応で、住人を支え続ける同社のサポート体制/まいにちコンシェルジュ概念図

大規模修繕から防災にいたるまで、高品質管理を提供し、入居後も安心で快適な暮らしをサポート

あなぶき興産なら、総会・理事会を事務所や集会所に集まらず「テレビ会議」で開催でき、外出先からでも参加可能。より柔軟で参加しやすい新しい理事会の形を追求している。

また、大規模修繕のプロ集団として、適切な時期と方法で質の高い修繕を実施し、マンション価値を長期的に維持・向上。住民の不安にも寄り添い、計画立案から完了後のフォローまで徹底サポートする。

管理受託戸数は17万戸以上(2025年3月末現在)と、実績も豊富。業界内でも高く評価され、信頼と実績を着実に積み重ねている。

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常にお客様の立場に立って考える。寄り添うアフターサービスを通じ、ずっと満足できる暮らしを提供

PICKUP INTERVIEW:現場で得たお客様の声を次の商品へ

「お引き渡し後のお客様からの相談対応や、入居後3か月・1年・2年の定期メンテナンスの立ち合いが主な業務です。

ご相談内容は、住んでみて気になる点やご要望が多く、不具合対応の際には関係業者も交えて説明しご納得していただけるよう努めています。

現場で得た情報はアプリを通じて即時共有され、全国の担当者にフィードバックされます。お客様の声は商品改善にも活かされ、トラブル対応を通じて喜んでいただけた時には大きなやりがいを感じます。お客様の気持ちをマイナスからプラスへと導くことがこの仕事の楽しみです」。

九州支社 北部九州支店 不動産開発本部 
アフターサービス担当 山﨑稔氏

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沖縄で進める「あなぶきDUAL LIFE」。セカンドハウス所有で二拠点生活を提案

開発を進める「分譲コンドミニアム」という別荘所有スタイル

不動産の多様化が進む中、地域密着の事業スタンスで収集した情報を最大限に活かし、地域の不動産を活性化させている。

沖縄など人気観光地では、別荘のように滞在できる物件の需要が高まっており、同社は都市生活を維持しながらリゾート地で過ごせる「二拠点生活」と資産運用を両立できる住宅を提供している。

所有者は利用しない期間を宿泊施設として貸し出せるため、手間なく別荘感覚で所有可能。維持管理の手間を抑えつつ、リゾートライフと物件価値の向上を両立できる新しい不動産活用モデルを提案している。

アルファテラス恩納ヒルズ(2023年7月分譲済)のジャグジー付きテラス

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

あなぶき興産

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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