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不動産会社ガイド

東急不動産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

東急不動産

世界の賓客を招いた 旧 東洋ホテル跡地。もてなしの遺伝子を継ぐタワーレジデンス「ブランズタワー梅田 North」(分譲済/共同開発事業)

30年後に、もう一度感動するマンションを
変わらぬ思いで、さらなる価値の創造へ

理想の街づくりをめざして先駆的に取り組んだ「田園調布」の開発から90年余り。東急不動産は、常に「永住」という価値を重視し、街と調和しながら時と共に成熟していく住まいづくりをめざしてきた。
大規模な宅地開発から歴史をスタートさせたそのDNAはマンションづくりにも継承されている。
本物は時を積み重ね輝きを深める。30年後に、もう一度感動するマンションを。東急不動産が取り組む「BRANZ(ブランズ)」は住まいの比類なき新境地を志し、新しい価値の提供を続ける。

「田園調布」の開発から90年余り。「住みやすい街」そのものを創る取り組みを脈々と

上空から見た田園調布(1991年撮影)。
田園調布駅から放射線状に道路が設けられている様子が見て取れる

理想的な郊外住宅をめざした「田園調布」が原点
革新的な発想で、壮大な街づくりに取り組む

同社の街づくりの原点は、理想的な郊外住宅の開発をめざし、1918年に設立された「田園都市株式会社」による「田園調布」の街づくり。駅を中心とした放射線状の道路や噴水のあるロータリー、住居系と商業系を分けて配置する考え、景観保護などの発想は、当時、非常に斬新なものだった。

この思想を引き継ぎ、東急グループをあげて取り組んだのが、1953年に開発が始まった東急多摩田園都市。開発総面積約5000万㎡、鉄道の敷設に始まる壮大な開発は、現在では約62万人が暮らす街に成長を遂げている(2017年時点)。

街づくり、住まいづくりに取り組む先駆者としての自負
常に時代の先を見つめ「人生を極める住まい」へ

理想の街づくり、住まいづくりに取り組む強い思いは集合住宅においても発揮。数々の“業界初”を世の中に送り出した。
たとえば、1955年(昭和30年)に竣工した我が国初の外国人向け高級賃貸アパート「代官山東急アパート」(募集済)、さらに1958年には、業界初の分譲集合住宅「東急スカイライン」が竣工。日本の分譲マンションの歴史を開いた。

その後も同社では、時代の一歩先を見据えたニュータウン開発や分譲マンションを次々と供給。”挑戦するDNA”で新たな価値創造をめざし「人生を極める住まい」を妥協なく追求している。

1958年(昭和33年)に竣工した業界初の分譲集合住宅「東急スカイライン」(分譲済)
※我が国初、業界初は同社調べ

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【BRANZ TOWER】豊富なノウハウを発揮し、タワープロジェクトを次々に展開

駅前エリアの圧倒的なランドマークとなった「ブランズタワー梅田 North」(分譲済/共同開発事業)

超高層タワープロジェクト、その先駆けとしての自負
ノウハウを集約し、さらなる高品質な住まいへ

東急不動産では、常に時代の一歩先を見据え、一戸建てから大規模マンション、タワーマンションまで幅広く手がけてきた。

タワーにおいては「ブランズタワー梅田 North」や「ブランズタワー・ウェリス心斎橋NORTH」、「ブランズタワー・ウェリス心斎橋SOUTH」、「ブランズタワー御堂筋本町」(各分譲済/共同開発事業)など、都心の地下鉄駅直結や駅徒歩1分プロジェクトを次々と展開。
郊外でも駅前再開発のシンボルタワーとなる「ブランズタワー羽衣」(分譲済)を手掛けるなど、豊富なノウハウを発揮し、様々な条件のプロジェクトを次々と成功に導いている。

2018年度グッドデザイン賞を受賞した
「ブランズタワー御堂筋本町」

2018年竣工の「ブランズタワー御堂筋本町」は、Osaka Metro御堂筋線・中央線・四つ橋線の3線が集積する「本町」駅直結に誕生した超高層タワーレジデンス。
外観意匠では本町周辺の新たな象徴となるデザインを追求。特徴的なファサードや低層部の格子型デザインによる共用部、最上階のライティングデザインなど光を取り込んだアイデア、都市の夜景に高層タワーが光のデザインを提供している姿勢にも共感できるとの評価を得て、2018年度グッドデザイン賞「カテゴリー11住宅(中~大規模集合住宅)部門」を受賞した。

公益財団法人日本デザイン振興会主催【2018年度グッドデザイン賞受賞】特徴的なライティングデザインが夜の都心に映える「ブランズタワー御堂筋本町」(分譲済/共同開発事業)

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【BRANZ CITY】 恵まれた立地に描かれる大規模なまちづくり

【2017年度グッドデザイン賞受賞】総420戸の顔となる、堂々たる「ブランズシティ天神橋筋六丁目」のグランドエントランスアプローチ(分譲済/共同開発事業)

家族の未来を描く街を創る
「住環境創造型」プロジェクトを続々と

住まいづくりと同時に暮らしそのものを見つめ、街の将来価値の最大化を目指す東急不動産では、住環境創造型の大規模マンションプロジェクトも積極的に展開している。

大阪市北区、天神橋筋六丁目駅より徒歩5分の便利な立地に総420戸で誕生したビッグコミュニティ「ブランズシティ天神橋筋六丁目」は、都心でありながら自走式平面駐車場を採用。キッズルームや2つのゲストルーム(有料)、ライブラリーやスタディルームなど、暮らしをさらに豊かに彩る共用施設を丁寧に創りこみ、好評を博した。

2017年度グッドデザイン賞を受賞した
「ブランズシティ天神橋筋六丁目」

同物件は、規模を活かしたコモンスペース(共用空間)の充実、多彩な共用施設が緑豊かな中庭の周りに集中配置され、実際に利用され続けるデザインであることなどが高く評価され「2017年度グッドデザイン賞(住宅・住空間部門)」を受賞している。

今後も東急不動産は、単なる住まいにとどまらない、家族に優しい暮らしが息づく大規模なまちづくりを、積極的に進める考えだ。

共用廊下から緑豊かな中庭が眺められる設計「ブランズシティ天神橋筋六丁目」(分譲済/共同開発事業)

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【BRANZ-1-】都市をしなやかに住みこなす、高品質な都心居住を提案

優しい木目調のパネルで内装され、まるでハイクラスのホテルを思わせるような洗練された空間であるエントランスホール「ブランズ大阪本町」(分譲済)

住まいとして、資産として、
柔軟な発想で住みこなす高品質な都心型レジデンス

同社では、大阪市内かつ交通利便性の高い立地を厳選した、高品質な都会型レジデンスにも注力している。

たとえば東急不動産ホールディングスグループが提案する新たなライフスタイルのひとつ「ブランズ大阪本町」。堺筋本町駅徒歩2分のアクセス利便な都心立地に、マンションとホテルの複合開発として誕生した。ホテル「東急ステイ」と一体開発することで、マンション入居者もホテル内のサービスを利用可能とする新たなライフスタイルを提供している。

同社では今後も「より快適な都心居住」への取り組みを一層強めていく考えだ。

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【BRANZ-2-】 目指すのは、真の美しさに満ちた建物と街の将来価値

各棟1フロア2~4邸とすることで独立性に優れた角住戸を半数以上実現した「ブランズ甲子園口二見町」(分譲済)

街と響き合い、高め合う本物の輝きを
時代を超えて輝きを放つプレミアムな集合邸宅

ブランズでは、永住を強く意識し、本物の価値を妥協なく求めた邸宅の集合体とも言える住まいを数多く世に送り出してきた。

2020年にJR甲子園口駅北側の閑静な邸宅街に誕生した「ブランズ甲子園口二見町」。公園前という恵まれたロケーションであるとともに、南・北2面接道の開放的な敷地にゆとりのある2棟構成で配されている。

土地の特性を見極め、お客さまの求める住まいに仕立てる力。その推進力こそが同社の強みだ。

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企画~施工、販売、アフターサービスに至るまで各部門一体となり、よりよいものを創る

「SUUMO AWARD」ロゴマーク

【SUUMO AWARD】3部門で優秀賞を受賞

東急不動産は、SUUMO AWARD 2021 関西 分譲マンションデベロッパー・販売会社の部において、「品質と価格のバランス部門」「ハイブランド部門」「アフター点検満足度部門」の3部門
で優秀賞を受賞。
今回の受賞はすなわち、一貫体制で高いクオリティにこだわって生み出される、確かな「ブランズ品質」が、カスタマーの高い評価につながった結果と言える。

お客さまに手渡す直前まで徹底して検査する
地道な作業の積み重ねこそが、ブランズ品質の源

関係法令はもちろんのこと、800項目を超える品質基準に基づいて、専任の技術スタッフが検査を実施。

企画段階では「その土地にブランズ基準を満たす安全・快適な建物が建てられるか」という視点で、構造面・設備面から設計案を精査、詳細な検証を重ねる。そして施工中も、基礎工事~竣工まですべての工程に関わり、検査を続ける。

設計会社や施工会社任せにせず、事業主の立場で品質に目を光らせるのが同社の信条だ。

検査風景※「ブランズタワー御堂筋本町」(分譲済/共同開発事業)
にて撮影

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お客さまの暮らしの質を高めるために。生涯にわたるおもてなし「ブランズサポート」

共用部見学会では、管理スタッフの説明のもと、防災倉庫や管理員室などの敷地内設備を見学。マンション全体の理解が深まるきっかけにもなっている(分譲済)

入居後も末永く続く多彩なサポート
お客さま本位の姿勢をより明確に

ブランズオーナーとして契約された瞬間から、生涯にわたるおもてなしが始まる。入居までの間は、ブランズサポートウェブで工事の進捗状況を始めとする、様々な情報を発信。建物への理解を深める取り組みを実施している。入居後は自社アフターサービスはもちろん「家族力・プラス」を始めとした多彩なサポートサービスを用意。さらに東急コミュニティーの協力により共用部見学会と入居者懇親会も開催している。
入居者・事業主・管理会社、お互いの顔が見えることでもたらされる快適と安心。入居後、ますますグループの総合力が発揮される。

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あらゆるライフシーンに心を寄せる“生活総合産業”としての圧倒的なグループ力

キューズモールや東急ハンズ、リゾートの運営まで。グループ力を発揮し、より快適な暮らしを提案

周辺地域に暮らす人々や近隣で働く人々、 さらには訪れる人々との、 心を通わせるコミュニケーションをめざす「キューズモール」(上/あべのキューズモール)

「ここは、ヒント・マーケット。」をブランドスローガンに、お客さま一人ひとりのライフスタイルの実現に寄り添い、ヒントを提供する「東急ハンズ」」(上/あべのキューズモール店)

「健康人生をサポートするナンバーワン企業」をめざすフィットネスクラブ「東急スポーツオアシス」(写真はイメージ)

東急不動産ホールディングスグループは価値を創造し続ける企業グループとして、ハコやモノの枠を超えて、ライフスタイルを創造し提案。住宅・ビル事業はもちろん、ショッピングセンターやリゾート開発・施設運営まで、暮らしのあらゆるシーンに寄り添う多岐にわたる事業を展開している。たとえばショッピング施設では、あべの・あまがさき・みのお・もりのみやの4つのキューズモールや、地下鉄の3つの駅の駅ナカ商業施設「ekimo(エキモ)」を運営。地域に根差し、人々に愛され街の賑わい拠点となる施設を積極的に手がけている。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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