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不動産会社ガイド

住友不動産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

住友不動産

総戸数2090戸、単独事業主(一団地認定民間分譲)で、当時日本最大級(※1)を誇った〈ワールドシティタワーズ〉(分譲済))。※1:2005年9月MRC調べ

都市に新たな価値を生む、安心と信頼のブランド
グループの中核企業として、街を創造する総合デベロッパー

住友不動産は、住友グループの中核、住友本社を継承する会社として設立された総合不動産会社。1962年の高級賃貸アパート「目白台アパート」から半世紀を超えて、都市におけるディベロップメントを牽引してきた。1974年には超高層ビル「新宿住友ビル」を竣工。以降、東京を中心に数々の再開発を手掛け、今では東京のオフィスビル棟数と、全国・首都圏分譲マンション供給戸数においてNo.1となった(※2)。今後も、業界のリーディングカンパニーとして、「土地を創る力」を最大の強みとし、東京都心部を中心に大規模な街づくりを推進し、最新鋭のオフィスビルと、快適かつステイタスとなる住まいの形を追求し続けていく。
※2:東京のオフィスビル棟数(建築中含む):住友不動産調べ、全国・首都圏分譲マンション供給戸数:2014年~2019年事業主別マンション発売戸数。(株)不動産経済研究所調べ。

時代に先駆け、美しいランドマークを創出。分譲マンション供給戸数6年連続No.1に(※3)

”人生のシーン”への想いが結実。暮らす人の一瞬一瞬のシーンをひもとくことでわかる、マンションの価値を追求

床面近くから天井近くまでの「ダイナミックパノラマウインドウ」など、新しい挑戦を続ける住友不動産(〈ワールドシティタワーズ〉(分譲済)にて)

全国・首都圏で分譲マンション供給戸数6年連続No.1。※3:2014年~2019年事業主別マンション発売戸数。(株)不動産経済研究所調べ

「分譲集合住宅=マンション」が認知され始めた1960年代より積極的に事業を展開してきた住友不動産。「マンションという建物をつくるのではなく、暮らす人たちのシーンをつくっていく」という強い想いから、住まいづくりを追求。「誰もが、人生の主人公となることができる」「誰もが、毎日に誇りを持って暮らすことができる」「誰もが、退屈な日々を捨てることができる」舞台をつくり続けてきた。同社が掲げる「光景(シーン)となる象徴(シンボル)」という思想には、マンションづくりに対する想いが凝縮されている。住む人の日常が歓びや誇りに包まれるような「人生のシーン」をつくり、品よく際立つ存在として誰もが憧れるような「街のシンボル」を育む。その想いが結実し、2019年には、全国・首都圏で分譲マンション供給戸数6年連続第1位を獲得した(※3)。

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人と街、その未来を考えるメガプロジェクト「HITO MACHI MIRAI」

「人が集い、賑わいが生まれ、やがて街となる」。街づくりも視野に入れたメガプロジェクト

多くの家族が街に移り住むことで、新しい文化や活気が生まれ、それが街の表情になり、時代を超えて受け継がれる憧憬となる。そんな大規模な街づくりを目指した「HITO MACHI MIRAI」(ポスター)

埼玉県草加市「草加松原」エリア開発において、〈シティテラス草加松原〉に続き、第2弾として開発された〈ソライエ草加松原シティテラス〉(分譲済・共同開発事業)。総開発面積1万1000㎡超のゆとりを誇る全310邸のビッグプロジェクト

「メガマンションをつくることで、そこに住まう人たちとともに街をつくりたい」という想いから、メガプロジェクト「HITO MACHI MIRAI」を立ち上げ、人・街・未来を見据えたマンション開発を展開してきた住友不動産。日本初の親水文化都市(※4)「越谷レイクタウン」エリアでは〈グランアルト越谷レイクタウン〉(分譲済・共同開発事業)、“住むためのまちづくり”を進める「吉川美南」エリアでは〈グランセンス吉川美南ステーションコート〉(分譲済・共同開発事業)、半世紀にわたり成熟してきた住宅都市「草加松原」エリアでは〈シティテラス草加松原〉(分譲済)、都心直通の駅前巨大都市「八千代緑が丘」エリアでは〈シティテラス八千代緑が丘ステーションコート〉(分譲済)を第1弾として複数のマンションを開発。多くの家族が移り住むことで、街に文化や活気が生まれているという。今後も、住人とともに新しい街づくりを推進していく。
※4:出典:越谷市発行「広報こしがや季刊版冬号」(2014年12月発行)。

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住友不動産のブランド…シティハウス、シティテラス、シティタワー、グランドヒルズ

東京メトロ丸ノ内線「方南町」駅徒歩1分(ノース棟)、徒歩2分(サウス棟)の静穏な住宅街に立地。高さ7m以上の円柱が重厚な屋根を支える3層吹抜けのエントランスをはじめ、圧倒的な存在感を放つ意匠が印象的な全298邸の〈シティテラス杉並方南町〉(分譲済)

デザインの美しさが際立つ外観、一邸一邸が”街のシンボル”となるマンション

住友不動産が提案するのは “単に住むだけの器としてだけでなく、街のシンボルをつくっていく”ということ。その想いを昇華させたマンションは、どれも街のランドマークとなる圧倒的な美しさを備えている。同社が展開するシリーズは、「シティハウス」「シティテラス」「シティタワー」「グランドヒルズ」。「シティハウス」は、駅への近さ・アクセスの良さ・生活施設の充実度など、都市生活の利便性を享受できるハイクオリティな都市型集合住宅。「シティテラス」は、閑静な住宅街において壮大なスケールで描く大規模プロジェクト。上質と誇りが漂う佇まいは街の中で際立つ存在感を見せる。

独創的なフォルムと圧倒的なスケールが生み出す存在感により、今や豊洲のシンボルとなった、地上48階建てのツインタワー〈シティタワーズ豊洲 ザ・ツイン〉(分譲済)

誰もが憧れる、存在感のあるマンションをつくる。上質な暮らしとステイタスを追求

常に新しい挑戦を続ける住友不動産。その象徴が2005年に登場した〈ワールドシティタワーズ〉(分譲済)。外壁にガラスカーテンウォールを採用し、それまでのマンション外観の概念を覆す、シンボリックなデザインが時代を拓いた。このDNAを継承するのが「シティタワー」シリーズ。シティハウスの思想をそのままタワーマンションへと派生させたブランドである。一方「グランドヒルズ」は、同社のマンションにおける最高峰ブランド。優美なファサード、ハイグレードな設備・仕様など、上質な暮らしとステイタスを提供し続けている。

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存在感を放つ意匠。2003年度より18年間「グッドデザイン賞」(※5)を連続受賞

デザインの美しさだけでなく、豊かな暮らしを築き上げる提案力が高評価を獲得

総合的なデザイン評価・推奨制度「グッドデザイン賞」。住友不動産では、ガラスのスクリーンを吊り、半屋外的アトリウム空間を持つ斬新なデザインなどで2003年度に受賞した〈神宮前シティタワー〉(分譲済)を筆頭に、2020年度まで18年連続で受賞を続けている。2020年度受賞の5作品のひとつ〈グランドヒルズ元麻布〉(分譲済)では、街並みとの調和を図るため、周辺で使用されている石垣の構えを継承し、基壇部に取り入れた。歴史を継承する石造りを利用したデザイン性とともに、建物による周囲への圧迫を軽減するという配慮も評価された。
過去にも、シャープでスタイリッシュな外観デザイン「ガラスカーテンウォール」+ガラスカーテンウォールによる壁一面の窓により、眼下に広がる眺望を満喫できる「ダイナミックパノラマウインドウ」によって、〈ワールドシティタワーズ〉が2007年度グッドデザイン賞を受賞。マンション特有の凹凸を極力排除した、シャープでスタイリッシュな外観デザインを目指してたどり着いた “ガラスの外壁”は、以降、住友不動産のタワーマンションの代名詞となった。
※5:主催団体は公益財団法人日本デザイン振興会。

2020年度グッドデザイン賞を受賞した〈グランドヒルズ元麻布〉(分譲済)。港区元麻布三丁目の高台に建つ、同社マンションの最高峰ブランド「グランドヒルズ」。天然の風合いを活かした石垣の構えと、端正なガラスが織りなすファサードが目を惹く

「マンションの顔」となる外観やコモンスペース。住まう人をもてなすという発想で上質な空間を演出

住友不動産では、意匠を凝らした外観やエントランスのデザイン、上質感を重視する。そこには2つの理由がある。ひとつは、外観やエントランスは、マンションの住人全員がフェアに恩恵を受けられるものであること。もうひとつは、将来にわたって変えられないもの、つまりずっと「マンションの顔」として存在し続けるという考え方だ。意匠を凝らした外観やエントランスによって、圧倒的な存在感を放つマンションは人々の記憶に刻まれ、街の価値をも高めていくことも見据えている。
〈ガーデンヒルズ四ツ谷 迎賓の森〉(分譲済)は、プライバシーを守り、環境を取り込む開放感を生み出す設計が評価され、2017年度グッドデザイン賞を受賞。眼下には緑の森を見渡せる敷地を活かすため、内部と連続したL型バルコニーを設置。周囲の自然を取り込みながら、壁とルーバーによって視線に配慮することで、人目を気にせず自然を満喫できる空間を目指した。 また、建物中央部のパブリックスペース・中庭には2種類のルーバーを設置。建物側からの視線に配慮しつつも、空を近くに感じられる開放感のあるスペースに仕上げた。

2017年度グッドデザイン賞を受賞した〈ガーデンヒルズ四ツ谷 迎賓の森〉(分譲済)。赤坂の森に寄り添い、建物中央部にプライバシー性と開放感を両立する中庭を設えた全139邸

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時代のニーズに素早く対応し、カスタマー目線に合わせた柔軟な商品を企画

建物完成後の「カスタムオーダーマンション」概念図

建物完成後もインテリアカラー・間取りが無料で選べる「カスタムオーダーマンション」

時流に合わせたライフスタイルの変化にいち早く対応し、住まいを提案してきた住友不動産。その一例が、自由度の高いセミオーダーシステム「カスタムオーダーマンション」である。これは間取りと3種類のインテリアカラーを無料で選択できる(※6、7)もので、キッチンや浴室等の水廻りを動かせるのがポイント。さらに画期的なことに、建物完成後も数種類の間取り(※6、8)と3種類のインテリアカラーを無料で選ぶことができる。
※6:選択できる住戸は指定された住戸に限り、申し込みには期限があります。また、契約締結時までの選択が必要です。※7:建築基準法に基づく変更の確認を申請する場合があります。選択できる間取りの種類数、インテリアカラーについては物件ならびに住戸により異なります。※8:引渡しの時期は契約締結時より一定期間が必要です。建物完成とは、検査済証取得時点のことです。内装等、一部の仕上げを施しておりません。内装等は引渡しまでに施工いたします。また、選択できる間取りの種類数は建物完成前より少なくなります。 契約時期によっては選択できるインテリアカラーが異なります。

住戸のあるフロアに設置される「戸別宅配ボックス」(概念図)

コロナ禍後の暮らしを快適に過ごすために。共用部・専有部にさまざまなアイデアを活かした住まい

コロナ禍により、安心して暮らせる住まいがより重視される中、住友不動産ではさまざまな新システムを提案している。そのひとつが、住戸のあるフロアに設置される「戸別宅配ボックス」である。エントランス近くに設置される従来の宅配ボックスと比べ、住戸の近くで荷物が受け取れるので利便性が向上し、人との接触を抑えることもできる。IoT対応インターホンを利用することで、外出時でも住戸のあるフロアで受け取りが可能となり、重い荷物もスムーズに住戸内に運ぶことができる(※9)。
※9:預け入れられたボックスから荷物を取り出すまで、他の荷物を預けることができません。外出時など不在時の宅配業者の入館は、IoT対応インターホンでのスマートフォン応答とエントランス遠隔解錠が必要です。

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入居後のサポートにも注力。全入居者に2年間の「定期アフターサービス」を適用し、24時間受け付ける自社直営体制の「お客様センター」を設置

すべての入居者に2年間の「定期アフターサービス」期間を適用し、きめこまやかに対応

専有部分と専用使用の共用部分については、「定期アフターサービス」と「随時アフターサービス」の2種類があり、エリアごとに同じ担当者が両方のサービスを手がける。さらに大規模なマンションでは物件ごとに繁忙期に担当者を現地へ配置し、すべてのアフターサービス業務の窓口となる体制を敷いている。加えて、2年間の定期アフターサービス期間についても配慮が見られる。住友不動産では3回の「定期アフターサービス」を実施。すべての住戸で、引き渡しの3ヵ月後・1年後・2年後を目安に、入居者の指摘事項および不具合箇所の修理を行う。「定期アフターサービス」を各住戸の引き渡し日を起点としているため、購入時期が建物の竣工から遅くなっても、必ずサービスを受けられるのが特徴だ。

【定期アフターサービス】定期点検の手順(概念図)

急を要する不具合ににも対応する「随時アフターサービス」。充実したアフターサービス体制

「定期アフターサービス」以外にも、入居者からの不具合発生の連絡は、「お客様センター」が24時間・365日体制で受け付ける。受け付け後は、アフターサービスの担当者が入居者に連絡し、訪問。原因を調査し、補修作業を手配する。マンションの供給戸数が多い同社では、アフターサービスの担当者が実地で学べる機会が多く、知識と経験を磨きやすいという。迅速かつ的確な対応に対して、入居者からは高い評価を得ているようだ。

【随時アフターサービス】不具合発生時の連絡・対応の手順(概念図)

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施設ごとに地域で販売する全物件を同時に検討できる「総合マンションギャラリー」

首都圏を中心に交通利便性の高いターミナル駅10か所に開設。アトラクション感覚で体感できるのもポイント

【相談】住まい探しの悩みに対し、プロのアドバイザーが解決する(※10)

【体感】部屋の広さや最新の設備が体感できる(※10)

【選択】販売中の全物件の価格も間取りも1か所で比較・検討できる(※10)

具体的な物件選びのサポートから住まいに関するよろず相談まで、マンション選びのさまざまな要望に応える総合展示場「総合マンションギャラリー」。業界でも画期的な取り組みとして2011年10月に都心5拠点(新宿館・渋谷館・池袋館・秋葉原館・田町館)が同時オープンした。以降、横濱館、東銀座館と順次開館させ、現在首都圏7館、他エリアで梅田館、天王寺館、栄館を展開。マンション選びのプロにさまざまな相談ができ、1か所で多数の物件を比較検討できる点が好評だ。また、総合マンションギャラリーで特徴的なのが多彩な体感コーナーだ。シアタールームでは臨場感あふれるコンセプト映像が体感でき、竣工規模や広域の街並みを再現したジオラマでは全方位から当該物件をチェックできる。ミストサウナなどの設備の体感を通し、暮らしの具体的なイメージづくりができるのもメリットといえる。
※10:総合マンションギャラリー新宿館(2017年3月)、東銀座館(2018年5月)を撮影したものです。館によって設備は異なります。
※梅田館・天王寺館では関西圏、栄館では名古屋圏のみのご紹介となります。

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新築マンションの物件見学から引渡しまで“非対面”で完結する「リモート・マンション販売」を導入

「リモート・マンション販売」の流れ(概念図)
※A:ITを活用した重要事項説明の社会実験(実施期間:2019年10月1日~2020年9月30日以降も継続実施)

業界内で先駆けて、非対面型による新たな販売手法となる「リモート・マンション販売」をスタート

With/Afterコロナにおける新築分譲マンションの新たな販売手法として、2020年6月1日より、「リモート・マンション販売」を全国すべての販売物件を対象(※11)にスタート。「リモート・マンション販売」は、対面による接客や購入手続きの回数を減らしていく、新しい生活様式を意識した利便性の高いサービスとなっている。購入検討の初期段階である「情報収集」から「モデルルーム見学」、「申込み・契約」、「重要事項説明」、「引渡し」に至るまで、購入者の希望に応じて非対面による対応を可能とする。実際にモデルルームへ足を運ぶことなく、Web上で希望するマンションの各種案内や販売スタッフとの住宅ローン相談などを行うことができる「オンライン見学会」をはじめ、申込みのオンライン化、IT重説などを組み合わせることで、外出を控えたい方、遠方にお住まいの方、時間に限りのある方など、来場が困難な方に対する選択肢を拡充し、住まい選びの利便性と満足度を高めていく。
※11:一部物件を除く、全国の販売物件が対象となります。

自宅等に居ながら、実際にマンションギャラリーにご来場しているかのような体験が可能になる(イメージ)

遠方にお住まいの方、お子様が小さく外出が難しい方なども気軽に体感できる「オンライン見学会」も随時開催

マンションギャラリーに直接来場せずに、住友不動産が販売するマンションをWebで見学できる「オンライン見学会」も随時開催。インターネットに接続されたパソコンやタブレット端末があれば、好きな場所から、実際にコンセプトルームをご見学しているような体験が可能なので、マンションギャラリー来場時と同様に案内を受けることができる。外出を控えたい方、お子様が小さく外出が難しい方、遠方にお住まいのご両親と一緒にモデルルームや周辺環境などの案内を希望されている方、日々忙しく時間に余裕がない方、海外在住のためなかなか来日できない方など、実際に来場することが困難な方にも好評だという。今後も社会情勢やニーズに合わせた接客や販売を進め、さらなる顧客満足度のアップを目指していく。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

住友不動産

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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