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不動産会社ガイド

新日本建設

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

新日本建設

エクセレントシティ成城学園前(外観完成予想図。2015年分譲済)

独自性が高い商品企画・開発力を誇る。自社一貫システムで、全200棟・9100戸超

設立以来、公共事業などに携わる千葉県有数のゼネコンとして躍進、その後、分譲マンション事業へと展開してきた同社。2002年に東証一部上場、最近では千葉駅西口再開発事業も手掛け、2016年・2017年には2年連続首都圏供給戸数ランキング第5位を獲得するなど、総合デベロッパーとしての揺るぎない地位を確立。多くのユーザーの意見をストレートに反映し、進化、発展してきた自社一貫システムを掲げ、今後も自社施工による「適正価格で高品質の住まい」を追求していく。

新しく、より豊かな未来の家を建てる。時代が求める価値を常に追求し、創造

エクセレントシティブランドロゴ

分譲・施工実績から得られる知識を反映し、発展し続けてきた<エクセレントシティ>

55年にわたりゼネコンにデベロッパー機能を取り入れた、住宅総合開発カンパニーとして成長してきた同社は首都圏を中心に建設・開発事業を展開。短いスパンで変化するライフスタイルを的確にイメージし、より性能を向上させ、常に新しい住まいを探求し続けてきた。施工を担うなど自社一貫システムを独自に確立することで、直接届くユーザーの声をストレートに反映できる体制を構築、メリットをユーザーに還元できる多角的な発展を見せている。1994年には<エクセレント>ブランドを誕生させ「高品質な住まい」を確立させた。

街との信頼を築き上げて、幕張本郷で計10棟、浦安エリアで計11棟、市川市エリアで計17棟

新しいことへ果敢にチャレンジする社風は同社の特長のひとつとして挙げられ、それは同社前身の宮大工、大秀組から脈々と受け継がれたものといえるだろう。<エクセレントシティ>の著しい進化と高い評価は築き上げられた技術を礎とし、歴史から紐付いてきたものといえる。また同社は同じエリアで複数棟分譲することが多い。そのことはその街から信用と評価を得ているという証でもある。1棟目から築き上げた街との信頼が、幕張本郷で計10棟、浦安エリアで計11棟、市川市エリアで計17棟と、現在も続いている。

エクセレントシティ市川ステーシア(外観完成予想図。2018年分譲済)

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理想の住まいへと100%近づける<エクセレントシティ>マンション

設計変更という可能性を広げるシステムに注目を。担当者の真摯な対応にも好印象

リビング・ダイニング(写真3点M様ファミリー宅にて撮影)

オープンな子ども部屋も実現

モニターなどの位置変更などの設計変更にも対応

「できること、できないことは聞いてから判断しますので、まずはすべての要望を教えてください」と担当者からいわれたという。趣味が「家」と言えるほど、いままでたくさんの住まいを見てきたM様ファミリーが<エクセレントシティ>の購入を決めた理由が、理想の住まいというゴールに向かって、施工を担う新日本建設ができることを可能な限りしてくれたから。「担当の方が何度も何度も一緒に考えてくれて、その対応に誠実さを感じました。思いの外、何でもできるんだなと実感しましたね」

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理想の住まいをカタチにする「設計変更」&暮らし方を選べる「セレクト」

セレクトプラン概念図※間取り図は概念図。室内写真は施工例(すべて分譲済)※無償セレクト、有償設計変更は申込期限有り

夢の住まいづくりのお手伝い。自由度の高いカスタマイズに高評価

「設計変更」とは、例えば3LDKを1LDKにして広々としたリビングを実現したり、壁一面に収納を設けたり…、といった、個別の理想を実現できるプラン変更のこと。様々な要望に応えた実績があり、ユーザーが想い描いてきた夢の住まいの創造をサポートするシステムとなっている。また、「セレクトプラン」とは基本間取りをベースにリビングの拡張や和室への変更などのバリエーションを設けたもの。他にも床や建具の色に変化を持たせた「カラーセレクト」など様々で、13種類ものセレクトを用意した物件まで登場している。

ここ数年の供給実績をみても、駅徒歩5分以内の駅近立地が圧倒的に多い用地取得にも注目を

駅近の高い生活利便性を享受できるうえ、住宅街らしい落ち着きも持ち合わせた立地に展開することが多い<エクセレントシティ>のマンションは、ユーザーからの支持が高い。特にファミリーからは「通勤が楽になったのに、子育て環境も整っていて、とても暮らしやすい」との評価を獲得している。ずっと変わらない価値を保ち、日々の充足感が永く続くよう信頼し、安心して暮らせる住まいの創出が同社が提案する住まいの理念である。今後も、駅近立地を追求したプロジェクトが続く<エクセレントシティ>に注目していただきたい。

自社ブランドマンション及びJV事業分譲施工実績例(2018年10月末現在)

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同社の発展を支える社員たちも笑顔。「お客様主体の住まいづくりを心掛けています」

マンション販売部 林氏(入社2年目)

「担当があなたでよかったわ」と言われたことが、とても嬉しかったです

「設計変更の要望をお聞きした際はうまくイメージしていただけるように過去の施工例なども併せて確認していただいております。設計変更の要望を受けることは多いのですが、まだ2年目、経験不足はスピード感と誠実な対応でカバーし、お客様との関係性をもっと上手に築いていくのが2019年の目標です。住まいにいる時間が長いことが多い女性のためにも、今後も女性の視点を大切に仕事をしていきます」

明るく、笑顔で、いつも初心を忘れないよう心がけています

「スピーディーな分譲が持ち味の<エクセレントシティ>なので、私はすでに20物件ほどの現場を経験しています。蓄積した知識はしっかりと自分のものにし、お客様からの高度な要求にも対応できるよう、学ぶ姿勢は常に大事にしています。自分が若手から中堅へと差し掛かっており、今こそ初心は忘れないよう気を付けています。一番好きなことは、引渡時のお客様の喜ぶ顔を見ることです」

マンション販売部 長谷川氏(入社7年目)

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オプションではない。要望の多い設備を「標準仕様」で提供する<エクセレントシティ>

ユーザー視点に立った様々な検証で、独自性が高い商品企画・開発力を実現

キッチン、浴室、洗面室など住まいのすべての蛇口から浄水を供給するエクセレントウォーターを採用。体、お肌、健康にも配慮

個人の「顔」を認識し、エントランスの自動ドアを開閉させる先進の入館管理システム。ハンズフリーで、スマートな出入を実現

長期アフターサービス(同社従来と比較)

 同社では<エクセレントシティ>にかかわる全ての関係メンバーにより【品質向上委員会】が組織される。土地の仕入れ、設計、企画、販売の各メンバーが評価ポイントだけでなく、改善を要望された点なども多岐にわたる情報を共有し、次の<エクセレントシティ>へと、即座に反映される仕組みが整っている。ユーザーの「本当に欲しいもの」に気づき、導入される設備も多く、より快適で便利な住まいへと進化し続けている。

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土地取得から施工、販売、長期アフターサービス、管理まで…自社一貫システム

自社一貫システム概念図

ユーザーに還元するメリットは、マンションの安全性や価格、長期アフターサービスに反映

同社とグループ会社によって用地取得から、設計、施工、分譲、長期アフターサービス、さらに引き渡し後の管理まで一貫して⾏う体制が整うこの「自社一貫システム」によって、開発期間の短縮、自社責任施工、コスト低減、自社責任によるアフターサービス&管理といったメリットを<エクセレントシティ>のユーザーは享受することができる。しかも責任の所在が明確なので、「工事現場の中を見ることができない建物も安心」など、ユーザーの厚い信頼も獲得。

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2年連続で供給戸数ランキングが「ベスト5」。全200棟、9100戸超を達成

不動産経済研究所調べ(2018年2月。※ランキング対象には定期借地権マンション、投資用マンションは含まれません)

圧倒的な安心感。堂々ベスト5に入る首都圏供給戸数と、積み上げてきた供給累計、全200棟、9100戸超

同社による〈エクセレントシティ〉シリーズは、首都圏において多くの施工を重ね、供給累計200棟9100戸を達成(2018年10月現在)。首都圏分譲マンション発売戸数としては、2017年事業主別で第5位となった。これは大手デベロッパーと肩を並べる堂々の実績だ。立地が求めるコンセプトを的確に掴み、時代に合った住まいを提供する同社が、築き上げた歴史ともいえるだろう。今後も安定した供給を続け、一層の発展を期待させる。

売上高、経常利益ともに右肩上がり。財務状況も堅実な成長を続けている

同社の売上高は建設事業、開発事業連結で2018年3月期に約953億円、2019年3月期(見込み)は1030億円と着実に伸び、経常利益も2018年3月期に約135億円、2019年3月期(見込み)では約140億円と、どちらも好業績となっている。また同社の自己資本比率は2018年3月期には54.5%(連結)。現預金が有利子負債を大きく上回る『実質無借金経営』の安定経営である。これは顧客にとっては大きな安心材料となるだろう

同社の売上高、経常利益のグラフ

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同社の力が最大限に発揮される地域貢献…新しい街づくりの一端を担う大規模再開発事業

千葉駅西口再開発事案B工区(案)完成予想図

「千葉駅西口再開発事業(B工区)」施工。また「千葉パルコ跡地」は自社開発

千葉駅周辺で街の整備が進み、再開発が活発に行われているなか、再開発ビルや公園、ペデストリアンデッキが創られる千葉駅西口地区再開発事業(B工区)(竣工2020年3月予定)の施工を同社が担っている。さらに「千葉パルコ跡地」を同社が買い取り、開発が進行中。住宅や商業施設からなる複合ビルを建設し、2022年の開業(予定)を目指している。同社は「人の暮らしをより快適に、街をより豊かなものに」を理念に掲げ、新しい街づくりというフィールドでも長期的視野での事業を展開している。

55年の歴史が紡ぐ、技術と知識の蓄積。幕張メッセや千葉ホームスタジアムなど象徴的建造物も創造!

設立以来の柱である建設業においては、1989年に完成した幕張メッセ国際会議場(建築業協会賞(1991年)をはじめ多くの賞を受賞)やジェフユナイテッド市原・千葉ホームスタジアム(共同開発事業)といった、千葉県内でもシンボリックな大型建造物に加え、大規模ショッピングセンター、ビジネスビルなどを次々に建設。また千葉県立幕張総合高等学校の施工では1996年に千葉県建築文化賞(主催:千葉県)を受賞。同じく2002年には千葉市立海浜打瀬小学校等でも受賞するなど数々の賞を受賞してきた。

幕張メッセ国際会議場

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

新日本建設

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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