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不動産会社ガイド

東急不動産

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東急不動産

ブランドビジュアル

培ってきた集合住宅の経験と知見の結集、「BRANZ」
同社のブランド「BRANZ(ブランズ)」

東急不動産が培ってきた集合住宅の経験と知見の結集が「BRANZ」。「BRANZ」が目指すのは、真の美しさに満ちた建物と街の将来価値。住まいとして、資産として、いつの時代も頂点で在り続けるために、時代に受け継がれていく価値のあるデザインと、安全・永住・快適のための厳しい独自の品質基準で、妥協なき住まいづくりを続けている。

一人ひとりの暮らしに、新しい住まい方を提案する「ライフストーリータウン」を展開

ライフスタイル提案型の街づくり。「ライフストーリータウン(世代循環型の街づくり)」

「一人ひとりの暮らしに、新しい物語を。」をコンセプトに、住まいを起点としたライフスタイル提案型の街づくり事業「ライフストーリータウン」を展開している。住まいを起点とした複合開発(ハード)に、コミュニティマネジメントなどのソフト面での取り組みを付加することで、少子高齢化、認知症問題、コミュニティの希薄化といった住まいに関わる社会課題を解決し、多様な住まい方や健康生活の社会ニーズに応える。多世代交流のある都市生活を実現し、ここから多種多様なライフストーリーが誕生するような街づくりを目指している。

「ライフストーリータウン」説明図

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同社マンション最高峰、都心の邸宅地に佇む〈ブランズ ザ・ハウス一番町〉竣工

〈ブランズ ザ・ハウス一番町〉ロビー(2016年9月分譲済)

ロビー、庭園、サロンと3人の名匠による、日本の伝統美あふれる共用空間を創出

外観、共用部のコンセプトを「VINTAGE」とし、「本物」の訴求を目指した同物件。同社の会員制リゾートホテル「東急ハーベストクラブ」等を多数手がける株式会社エィ・ディ・エィにより、シンメトリーやフレームワークによる構成美を創出。「人がゆったり過ごす空間、時間」を創り出すデザインとなっている。 さらに、時代の一線で活躍する3人の名匠たちが集い、妥協なきこだわりを極めた住まいに。ロビーからサロンへの広がりの中で、日本の伝統美を軸とした名匠たちの世界、想いが、空間の細部にまで表現されている。

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都心にある森閑の壇に〈ブランズ麻布狸穴町〉、四季折々の風景に〈ブランズ四番町〉

〈ブランズ麻布狸穴町〉マスターラウンジ(2014年5月分譲済)

10階建て全140邸のレジデンス。清水建設による耐震等級2、次世代省エネ基準4、長期優良住宅認定

東京タワーに程近く、六本木ヒルズや東京ミッドタウンなど、都心のランドマークを間近に捉える高台に建つ〈ブランズ麻布狸穴町〉。敷地面積は4600㎡以上、格式高いホテルのようなゆとりをたたえる車寄せや、堂々と張り出したキャノピーなど、上質な建築空間を創造している。また「コンシェルジュサービス」や「24時間有人管理」を導入したほか、清水建設が設計・施工を担当し、「耐震等級2」「次世代省エネ基準4」を取得。「長期優良住宅」に認定された。

〈ブランズ四番町〉エントランス(2014年2月分譲済)

日本邸宅の美意識を継承。長期優良住宅認定。免震構造、太陽光発電システム、専有部に非常用発電を導入

〈ブランズ四番町〉は、番町が歩んだ歴史が内包する日本邸宅の伝統様式、現代建築に必要とされる最新技術を調和させて誕生。街の風景をより美しく彩る重厚で趣のある佇まいは、同時に、免震構造や太陽光発電など、長期優良住宅の認定を受け、省エネルギー対策や耐震性など、環境や防災に配慮して、番町の高台を住み継ぐにふさわしい品質を備える。

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横浜みなとみらい21エリア駅徒歩2分、免震29階建〈ブランズタワーみなとみらい〉

横浜みなとみらい21に約7年ぶりの供給。誇らしさをまとう共用施設を備えた全228戸のプロジェクト

〈ブランズタワーみなとみらい〉メインラウンジ(2016年4月分譲済)

〈ブランズタワーみなとみらい〉ビューラウンジ

横浜みなとみらい21エリアは総合的な計画に沿って街づくりが進められており、同物件は街づくりの制限である居住人口1万人地域において7年ぶり(※1)に誕生。また、先進の免震構造を採用。各フロアには防災備蓄倉庫が配置されており、防災への備えも充実している。共用施設としては、ゲストルームの他、地上スカイデッキや27階のビューラウンジ、1階にはウェルカムサロンやカフェが設けられる等、多彩で充実した施設を備えている。
※1:横浜市都市整備局発行「Invitation to MINATOMIRAI21]

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世界初マンション向けエネファーム(※2)と先進的技術を活用した〈ブランズシティ品川勝島〉

「品川」駅直通5分、運河と緑道に囲まれた自然豊かな立地に、全356邸のビッグスケールで堂々竣工

〈ブランズシティ品川勝島〉外観(2017年2月分譲済)

〈ブランズシティ品川勝島〉「シェアガーデン」

自然豊かな立地を得た同物件は、周囲の生態系調査を実施し、この地域にふさわしい植栽を選び、約2200㎡もの広大な庭を敷地内に配置。居住者向けの庭園「シェアガーデン」に加えて、地域の方との交流の場にもなる「シェアプラザ」も用意し、コミュニティの形成を目指した取り組みがされた。また世界初のマンション向けエネファームを採用し、毎月の支出である光熱費にも配慮。経済性の高さも注目された。 ※2:同物件と他1物件が世界初のマンション向けエネファーム採用物件となる(東京ガス発表。2013年10月21日現在)

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「建替え事業」として大きな理想とする「住民全員の同意」を実現した〈ブランズ二子玉川〉

〈ブランズ二子玉川〉(2013年分譲済)

新旧の住民全員が安心して住み続けられる暮らしを実現。2015年度のグッドデザイン賞を受賞

都市部における老朽マンションの建替えが社会問題として浮上する中、大きな理想である「住民全員の同意」を実現した、17階建て、全110戸の〈ブランズ二子玉川〉。計画地は、二子玉川駅徒歩3分、南西正面に多摩川・富士山を望む絶好のロケーションであったが、従前建物が築30年以上を経て老朽化しており、耐震性や水害への不安に直面していた。同社は住民と一体となって議論、提案を重ね、事業パートナーとして住民全員が安心して住み続けられる暮らしを実現。2015年度のグッドデザイン賞を受賞した。

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自分らしい暮らしの質を高める。それが、「BRANZ」のクオリティ

「BRANZ SUPPORT(ブランズサポート)」のフローイメージ図

オーナー様へのおもてなし「BRANZ SUPPORT」

「BRANZ」オーナーとして契約すると、その瞬間から入居前の情報提供や相談会の開催から、入居後のアフターサービスや優待など、さまざまなおもてなしが始まる。東急不動産ホールディングスグループの総合力で、充実したサービスを届ける。

お客さまの声をもとに、オリジナル商品企画「MEUP」

「MEUP」は、グループインタビューやご自宅訪問など、お客さまの声をお聞きする活動、「BRANZ VOICE」から生まれたオリジナル商品企画。「MEUP」が提案するのは、ニーズの本質の先にある使いやすさと洗練された美しさを備えた機能美。お客さまの声をもとに、「BRANZ」の知見と総合力による独自の視点で暮らしにあるべき機能を追求した結果、住まう人の日常を高め、使う人の所作までも美しく見せる洗練のカタチにたどり着いた。よりすぐりの機能美が、「BRANZ」での日常をより高みへと誘う。

「MEUP(ミアップ)」のイメージ図

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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