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不動産会社ガイド

東急不動産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

東急不動産

東急不動産本社「渋谷ソラスタ」

「挑戦するDNA」とグループ総合力を活かし、新たな価値を提供し続ける東急不動産

東急不動産は、東急不動産ホールディングスグループの中核企業として、都市事業、住宅事業、ウェルネス事業、海外事業などを展開。創業時より脈々と受け継がれる「挑戦するDNA」とグループ総合力を活かし、総合不動産企業として新たな価値を提供し躍進を続けている。2019年8月にはグッドデザイン賞を受賞した「渋谷ソラスタ」に本社を移転。コミュニケーションの活性化を図ると共に、働き方改革への本格的な取り組みもスタート。グループシナジーの更なる向上と生産性の向上により、今後の事業展開にますます磨きをかける。

「BRANZ(ブランズ)」を軸に、「人生を極める住まい。」を創造し続ける

「BRANZ」キービジュアル

培ってきた集合住宅の経験と知見の結集、「BRANZ」
同社のブランド「BRANZ(ブランズ)」

東急不動産は、1918年の「田園調布」の開発を原点に、いつの時代にも、革新的でありながら長く愛される住まいづくりを追求してきた。2006年には同社が培ってきた集合住宅の経験と知恵の結集であるブランド「BRANZ」が誕生。「BRANZ」が目指すのは、真の美しさに満ちた建物と街の将来価値。住まいとして、資産として、いつの時代も頂点で在り続けるために、時代に受け継がれていく価値のあるデザインと、安全・永住・快適のための厳しい独自の品質基準で、妥協なき住まいづくりを続けている。

「ライフストーリータウン」コンセプトイメージ

一人ひとりの暮らしに、新しい住まい方を提案する「ライフストーリータウン」を展開

「一人ひとりの暮らしに、新しい物語を。」をコンセプトに、住まいを起点としたライフスタイル提案型の街づくり事業「ライフストーリータウン」を展開している。住まいを起点とした複合開発(ハード)に、コミュニティマネジメントなどのソフト面での取り組みを付加することで、少子高齢化、認知症問題、コミュニティの希薄化といった住まいに関わる社会課題を解決し、多様な住まい方や健康生活の社会ニーズに応える。多世代交流のある都市生活を実現し、ここから多種多様なライフストーリーが誕生するような街づくりを目指している。

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BRANZ品質を極めた「快適に永住できる『都心』の住まい」を次々に創造

港区六本木に相応しいマンション品質を追求した〈ブランズ六本木 ザ・レジデンス〉

〈ブランズ六本木 ザ・レジデンス〉外観(2019年分譲済)

〈ブランズ六本木 ザ・レジデンス〉フォーマルラウンジ

シンメトリーでシンボリックな外観フォルムが目を惹く〈ブランズ六本木 ザ・レジデンス〉は、洗練の街・六本木の高台邸宅街に相応しい「永住品質の都心邸宅」を追求して誕生。御影石やカーテンウォールを採用した風格ある外観、御影石で設えた重厚な門構えのエントリーゲート、約5.5mの巨大な光壁が象徴的なフォーマルエントリー、2層吹抜けのコンサバトリーラウンジ等、有名作家の作品等アートが彩りを添える共用部の豪華さと美しさは圧巻。基礎免震構造や24時間有人管理など安心安全面への配慮も「永住品質」の住まいならでは。

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「本物」を訴求〈ブランズ ザ・ハウス一番町〉、「私邸」を追求〈ブランズ永田町〉

〈ブランズ ザ・ハウス一番町〉ロビー(2017年分譲済)

3人の匠たちによる、日本の伝統美あふれる共用空間を創出〈ブランズ ザ・ハウス一番町〉

コンセプトを「次世代のヴィンテージマンション」とし、「本物」の訴求を目指した同物件。同社の会員制リゾートホテル「東急ハーヴェストクラブ」等を多数手がける株式会社エィ・ディ・エィにより、シンメトリーやフレームワークによる構成美を創出。「人がゆったり過ごす空間、時間」を創り出すデザインとなっている。さらに、次代を担う3人の匠たちが集い、妥協なきこだわりを極めた住まいに。ロビーからサロンへの広がりの中で、日本の伝統美を軸とした名匠たちの世界、想いが、空間の細部にまで表現されている。

永住の「私邸」にこだわりぬいた〈ブランズ永田町〉

永田町駅徒歩3分に誕生した〈ブランズ永田町〉は、「私邸」というコンセプトで究極の職住近接とプライベート性を両立する斬新な住まいを追求。ワンフロア1~2戸、全住戸角部屋という住戸配置に、エレベーターを降りた瞬間から居住者専用のオーナーズホールとし、宅配便やクリーニングの受け渡しができるバトラーボックスを用意。高さ約5.5mのエントランスホールにはオリジナルデザインのシャンデリアやオーダーメイドの家具を配し、都心にいながら緑景に寛げる時間も演出する等、快適な「私邸」を創造した。

〈ブランズ永田町〉エントランスホール(2019年分譲済)

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2019年度グッドデザイン賞受賞〈ブランズ六番町〉

〈ブランズ六番町〉外観(2019年分譲済)

日本邸宅の継承と進化を追求した〈ブランズ六番町〉

〈ブランズ六番町〉は都心高台の邸宅街・千代田区六番町に開発。歴史ある街並みに相応しい日本らしい空間構成にこだわり、日本らしい「閾」の感覚、「奥」を感じる空間構成を取り入れ、歴史ある街並みや自然との調和を演出。水平を基調としたデザインで内外の空間の連続を意識した日本らしい空間や風景を創造しながらも、建物を高層化することによって敷地前面に緑豊かな住環境を確保した点などが高い評価を得た。

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2019年度グッドデザイン賞受賞〈ブランズ二子玉川テラス〉

〈ブランズ二子玉川テラス〉外観(2019年分譲済)

緑に抱かれ、光や風が循環する〈ブランズ二子玉川テラス〉

再開発で活性化する都市機能と豊かな自然が近接する二子玉川に開発した〈ブランズ二子玉川テラス〉。住民がリラックスできる空間づくりを意識し、建物中心部に吹抜を設け、太陽光追尾採光システムや通風機能により、光と風を取り込み自然が循環する仕組みを持つ建築デザインに。二子玉川付近の風通しが良く、光溢れた環境を集合住宅の内部でも実現しようとした居住環境向上の取り組みが高く評価された。

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既存樹の全体移植やまとまりあるランドスケープが評価された〈ブランズシティ久が原〉

〈ブランズシティ久が原〉ディライトガーデン(2019年分譲済)

この地の自然の恵みをできる限り活かしたランドスケープで2017年度グッドデザイン賞を受賞

〈ブランズシティ久が原〉は東急池上線「久が原」駅徒歩4分、東急多摩川線「鵜の木」駅徒歩5分の住宅エリアに誕生。従前、鬱蒼とした雑木林であった計画地の自然の恵みを活かし、自然との親和性を目指したビッグプロジェクトだ。敷地内外の緑をつなぎ、緑と共鳴する建物を完成。敷地内には高さ20m級の既存大径木を移植。既存樹木はアートや家具、ウッドチップなどに形をかえ、緑の再生と活用を図った。また、敷地内で汲み上げた地下水は、中庭のせせらぎ、植栽への潅水、災害用井戸として活用。地域に開かれたレジデンスとなった。

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自分らしい暮らしの質を高める。それが、「BRANZ」のクオリティ

「BRANZ SUPPORT(ブランズサポート)」のフローイメージ図

オーナー様へのおもてなし「BRANZ SUPPORT」

「BRANZ」オーナーとして契約すると、その瞬間から入居前の情報提供や相談会の開催から、入居後のアフターサービスや優待など、さまざまなおもてなしが始まる。東急不動産ホールディングスグループの総合力で、充実したサービスを届ける。

お客さまの声をもとに、オリジナル商品企画「MEUP」

「MEUP」は、グループインタビューやご自宅訪問など、お客さまの声をお聞きする活動、「BRANZ VOICE」から生まれたオリジナル商品企画。「MEUP」が提案するのは、ニーズの本質の先にある使いやすさと洗練された美しさを備えた機能美。お客さまの声をもとに、「BRANZ」の知見と総合力による独自の視点で暮らしにあるべき機能を追求した結果、住まう人の日常を高め、使う人の所作までも美しく見せる洗練のカタチにたどり着いた。よりすぐりの機能美が、「BRANZ」での日常をより高みへと誘う。

「MEUP(ミアップ)」のイメージ図

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SUUMO AWARD 2019「アフター点検満足度部門」最優秀賞を受賞

SUUMO AWARD 2019

購入者アンケート・ブランド調査により、企業として「アフター点検満足度部門」に評価を取得

東急不動産は、「SUUMO AWARD 2019 首都圏分譲マンション販売・アフターの部・アフター点検満足度部門」において最優秀賞を受賞。昨年度の「2018首都圏分譲マンションデベロッパーの部・品質向上への取組部門」優秀賞の受賞に続き、2年連続の受賞となった。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

東急不動産

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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