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不動産会社ガイド

大和ハウス工業

江戸時代には武家屋敷が立ち並び、その気風、歴史、伝統を継承する閑静な住宅街「番町エリア」にあって、堂々たる風格を感じさせる外観が目を引く〈プレミスト六番町〉(分譲済)

人・街・暮らしの“価値共創”を目指す
住宅業界のリーディングカンパニー

創業以来60年以上に亘り、お客様第一主義を貫き、より良質な社会インフラの提供を目指している大和ハウス工業。住宅から流通、リゾートやスポーツクラブの運営など、暮らしにかかわる様々な事業を通じて社会に貢献し続けてきた。これからも「人・街・暮らしの価値共創グループ」として、新しい価値を創り、活かし、高めて心豊かに生きる社会を、お客様とともに創り上げていく。

住宅事業の枠組みを越えて、グループの総合力で社会を支える

大和ハウスグループ 事業ドメイン図

ステークホルダー(事業関係者)とともに成長し、よりよい社会を目指す、人・街・暮らしの価値共創グループ

サステナブル(持続可能)な未来を標榜し、「創業100周年となる2055年に連結売上高10兆円企業グループへ」というビジョンを掲げる大和ハウスグループ。グループ全体の売上高は現在、約3.7兆円(2018年3月期)。創業以来、「お客様と共に新たな価値を創り、活かし、高め、人が心豊かに生きる社会を実現する」という、確固たる企業理念を脈々と受け継ぎ、その社会貢献の規模はいまや日本に留まらず、世界へ向けて拡大している。グループ全体で社会を支える、まさに「人・街・暮らしの価値共創グループ」である。

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新技術で新たな市場を創出する「社会価値革命」を目指し、幅広い生活領域へ事業を展開

基幹事業の戸建商品〈xevoΣ〉施工事例
※1.2018年3月31日現在(住宅=戸建住宅・賃貸住宅・分譲マンション)

戸建住宅事業から環境創生まで
多様な事業経験が安心をつくる

住宅174万戸以上、商業施設4.2万棟以上、医療・介護・福祉施設5,700棟以上の供給実績(※1)を誇る大和ハウス工業。戸建住宅をコア事業として、暮らしに関する多様な領域へ事業を展開してきた。例えば流通店舗事業では、土地活用を希望するオーナーと出店候補地を探す企業を結び付け、建物の設計・施工までプロデュース。同時に環境エネルギーソリューションを提案するなど、社会問題の解決にも尽力。グループ全体で幅広い領域の事業に取り組むことで、安心・安全・快適な暮らしを支えているのだ。

工業化住宅のパイオニアとして
よりよい未来へ飽くなき挑戦を

いまでは暮らし全般を総合的にサポートできる企業グループとして成長した大和ハウス工業だが、その根幹には1955年の創業以来脈々と息づいてきたパイオニア精神がある。世の中の人の役に立つものを創り、社会に貢献するという考え方だ。それを受けて"世界のくらしをよりよくする。社会と共に、人と共に、限りない挑戦へ"という基本姿勢のもと、常に先の先を読んだ事業の拡充に努めてきた。その歩みはとどまることなく、新しい暮らしの価値を創出すべく挑戦を続けている。その先にサステナブルな企業群を形成していくことを目指して。

複合型商業施設〈iias(イーアス)つくば〉

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暮らしを一番に考えて170万戸超の住宅を供給※2。その志はマンション事業にも継承

安心・安全・快適な暮らしの提案で
マンション供給戸数9万戸を突破

1977年に分譲マンション事業に進出した同社の供給実績は9万4001戸(2018年10月1日現在※3)に上る。戸建住宅だけでなく、住まい全般で着実に実績を積み重ねてきたのだ。その背景には企画から販売、アフターサービスまで一貫体制で進められる安心感がある。さらにハウスメーカーとして培ったノウハウを駆使し、良質な住まいを提案することで、今日に至るまで高い評価を獲得し続けてきた。その展開は北海道から沖縄まで全国に広がり、物件ごとに異なるコンセプトは注目を集めている。

〈プレミスト北品川〉(分譲済)
※2.2018年3月31日時点 ※3.プレミスト、D'シリーズ以前の物件も含みます(同社調べ)

将来に亘る持続的な価値を生み出す
高品質マンション「プレミスト」

2007年に誕生した同社のマンションブランド「プレミスト」。そのコンセプトは品質・快適・環境・資産という4つの提案から成り立っている。永く快適に暮らせる、人にも環境にも優しいマンションとして、資産価値の維持も期待できる品質を目指し、進化してきたのだ。そして登場から10年を越え、プレミストブランドは高品質マンションとしての評価をさらに高めている。2017年度にグッドデザイン賞を受賞した「プレミスト白金台」をはじめ、快適な住み心地だけでなく、地域特性を的確に捉えたデザインからも好評価を獲得している。

和の伝統的な意匠を現代の技術によって表現されたエントランスホールをはじめとする空間美が高く評価され、2017年度(公財)日本デザイン振興会主催のグッドデザイン賞を受賞した〈プレミスト白金台〉(分譲済)

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ハウスメーカーの経験をマンション建替え事業でも発揮。総力で手厚いサポートを実現

〈プレミスト大宮 氷川参道〉(分譲済)
※4.同社調べ

ハウスメーカーのノウハウを活かし
スムーズなマンション建替えを実現

同社はマンション建替え事業も積極的に推進。全国でマンション建替え事業を実現し、今後も事業拡大を目指す方針を打ち出している。そんな中、2016年9月には埼玉県で初(※4)となる住民主導による分譲マンション建替えプロジェクト「プレミスト大宮 氷川参道」が竣工。ハウスメーカーとしての強みを活かし、建替え工事中の仮住まい支援など、分譲マンションの建替えにおける様々な問題にも柔軟に対応。これにより合意形成から解体、竣工、引き渡しまで円滑に進めることができるのだ。

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地域の力を引き出す住まいづくり。デザイン・環境など各方面から評価を集める

住宅を中心に人・街・自然をつなぐ
環境創生型の街づくりで社会貢献

同社では低炭素社会の実現とエネルギーの効率利用を図るため、戸建住宅からマンションまで、「エネルギーゼロの住宅・街づくり」に注力。日本初となる(※5)のネット・ゼロ・エネルギー・タウン(※6)「スマ・エコタウン晴美台」(分譲済)では、2013年のエコプロダクツ大賞で高い評価を得た。また、「プレミスト高尾サクラシティ」では、戸建・マンション・商業施設の連携によるエネルギーを核とした街づくりを推進。電力やガス使用量の見える化やクールシェア(※7)によるエネルギー使用量の抑制を推進するスマートシティだ。

〈プレミスト高尾サクラシティ〉(分譲済)
※5.同社調べ ※6.街全体で創り出すエネルギーが、消費されるエネルギーより多い街 ※7.公共施設などで涼をシェアし、1人あたりのエアコン使用を見直す取り組み

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住・商・遊までトータルで暮らしをデザインする街づくり。全国各地で大規模開発を促進

沖縄県「牧志・安里地区第一種市街地再開発事業」により生まれ変わった街「さいおんスクエア」(2011年3月完了)。河川改修を、再開発事業に組み込んで行うのは全国初(同社調べ)

あらゆる建設事業への挑戦を経て、街ごと開発可能なグループへと成長

同社は住宅事業を軸に公共インフラの整備や、ゼロエネルギーを目標とする再生エネルギーの開発、公民連携の団地再生事業など、暮らしにかかわるあらゆる領域で事業を展開。自社・グループ会社の総合力により、街づくりを一手に引き受け、住宅から商業・レジャー施設、流通拠点まで、生活を支える施設を一体的に整備できる。そのため快適な住環境とともに、統制のとれた暮らしやすい街づくりを全国各地で実現。沖縄県の「さいおんスクエア」では、災害に強い街づくりの一環として、本来は公共事業で行うはずの河川改修までも手掛けた。

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マンション購入前には「プレミストクラブ」、契約後は「ダイワファミリークラブ」へ

まずは「プレミストクラブ」へ入会して最新情報をゲット

「プレミストクラブ」のホームページ

「ダイワファミリークラブ」のホームページ

ダイワハウスマンション友の会「プレミストクラブ」では、リアルタイムの物件情報や新しいライフスタイルの提案・住まいの情報を掲載した会報誌「PREMIST」が届くなど、さまざまな角度からダイワハウスのマンションを案内する。さらに契約後からは、オーナーの快適なマンションライフをサポートする「ダイワファミリークラブ」へ。物件探しから契約後の諸手続きや会員特典の利用など、2つのクラブのサポートを受けることでたくさんのメリットを得ることができる。どちらも入会金・年会費ともに無料。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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