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不動産会社ガイド

東新住販

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

この会社の関連情報
東新住販

〈アドグランデ荒井ステーションアヴェニュー〉エントランス(2016年8月撮影。2018年分譲済)

安心・安全・快適な住まいを創造する
地域と密着した「快適空間創造企業」

東新住販は1991年の創業以来、主としてマンションの自社分譲事業と販売受託事業を展開。首都圏を中心としたトータルな街づくり・住まいづくりには、各方面から高い評価と信頼を得ている。「すべてはお客様のために」、「社員総スペシャリスト計画」のテーマ実現に向けて、社員教育やコミュニケーションの充実を図り、より高性能な住宅供給ができるよう、地域と密接に結びついた、「快適空間創造企業」を目指している。

豊富な経験と斬新な発想に裏づけられた新築マンション事業を大きな柱に邁進

多くの家族の幸福のために
トータルサポートで快適な空間を追求

東新住販が目指すのは、「安心」「安全」「快適」で良質な暮らしを多くの家族が手にすることができる住まいづくり。新築マンション事業では、過去の豊富な経験に加え、時代のニーズにマッチした「住まいの本質」により重点を置き、家族が暮らすために本当に必要な基本性能にこだわった「快適空間」を実現することで、安心して暮らせる住まいを提供している。

同社供給物件の概念図

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マンションブランド、「アドグランデ」「ヴィスタシア」シリーズを展開

首都圏で培ったノウハウを存分に活かし、東北エリアでもプロジェクトを次々と成功

〈アドグランデ荒井ステーションアヴェニュー〉(2016年8月撮影。2018年分譲済)

〈アドグランデ荒井ステーションアヴェニュー〉免震構造概念図

2012年5月に東北支店を設立。首都圏で培ったノウハウを存分に活かし、東北エリア初プロジェクトとなる〈アドグランデ杜せきのした〉(2013年分譲済)、〈アドグランデ多賀城駅前〉(2017年分譲済)、〈アドグランデ荒井ステーションアヴェニュー〉(2018年分譲済)を成功させてきた。市場調査・分析、商品企画から広告立案、販売までの「自社一貫体制」や社員の意見を積極的に取り入れる風通しの良い社風が、スピード感ある事業展開を可能にしている。

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首都圏での豊富な分譲実績

首都圏で積み重ねたノウハウや技術を活かし、仙台圏のマンション供給を推進

〈アドグランデ南町田〉(2017年 分譲済)

〈アドグランデ朝霞台ブライトステージ〉(2016年 分譲済)

〈ベルググランデ蕨〉(完成予想図。2018年分譲済)

首都圏では、マンションのメインブランド「アドグランデ」シリーズのほか、「ヴィスタシア」シリーズも数多く手掛け、リノベーションブランド「ベルググランデ」も積極的に展開している。

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Message from Executive 執行役員 東北支店 支店長 田中賢一

執行役員 東北支店 支店長 田中賢一

立地選定のポイントは、住んでからも安心できる環境

周りを見ますと、都心か郊外か、高額か低額かなど、物件の二極化が急速に進んでいるように思います。価格重視のお客様が多い一方、安ければ売れるというわけではなく、判断基準も厳しくなっており、価格に見合った商品が動いているといえるでしょう。当社が立地選定で重視するのは、都心から離れた落ち着きのある住宅地にありながら、アクセスが良く、必要な生活施設が周辺に整っていること。のびのびと子育てができたり、病院が近くにあったり、住んでからの『安心・安全・快適』も大切にして、手の届きやすい価格設定で提供しています。

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新築分譲マンション事業を基軸に、さらに幅広い事業展開へ

豊富なノウハウをフルに生かし、仙台圏でもリノベーション事業を推進

2017年からは東北支店でもリノベーション事業に着手し、仙台市内でマンションまるごと1棟のフルリノベーションを推進してきた。同社のリノベーションの基本は、『やりすぎない』こと。これまで培ったノウハウを生かし、供給しやすい商品づくりを心掛けているという同社。新築分譲マンション事業・リノベーション事業ともに今後も注目していきたい。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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