"20200119135540:H:0" "20200119135540:H:0" "20200119135540:H:0"

不動産会社ガイド

東新住販

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

この会社の関連情報
東新住販

〈アドグランデ荒井ステーションアヴェニュー〉外観(2016年8月撮影。2018年7月分譲済)

「快適空間創造企業」を目指し
安心・安全・快適な住まいを地域に供給

1991年の創業以来、主としてマンションの自社分譲事業と販売受託事業を展開してきた東新住販。首都圏を中心としたトータルな街づくり・住まいづくりには、各方面から高い評価と信頼を得ている。「すべてはお客様のために」、「社員総スペシャリスト計画」というテーマ実現に向けて尽力。「お客様には快適な住空間を」、「社員には働きがいのある職場空間を」、「社会には地域と密接に結びついた都市空間を」。同社は、地域と密接につながる「快適空間創造企業」を目指している。

豊富なノウハウと技術力によって、仙台圏での実績も確かなものに

首都圏で培ったノウハウをフルに生かし、永く快適に住める住空間を創造

〈アドグランデ荒井ステーションアヴェニュー〉外観(2016年8月撮影。2018年7月分譲済)

〈アドグランデ荒井ステーションアヴェニュー〉免震構造概念図

東新住販が目指すのは、「安心」「安全」「快適」で良質な暮らしを多くの家族が手にできる住まいづくり。新築マンション事業では、豊富な経験に加え、時代のニーズにマッチした「住まいの本質」により重点を置き、家族が暮らすために本当に必要な基本性能にこだわった「快適空間」を実現することで、安心して暮らせる住まいを提供している。自社ブランド「アドグランデ」はラテン語の「アドレスケレ(育つ)」と「ペレグランデ(より大きく)」から成り、住まう家族の夢や未来が大きく育ってほしいという、強い想いが込められている。

↑ページの先頭へ戻る

安心して永く住める環境を目指して魅力ある立地を選定

マンションブランド、「アドグランデ」「ヴィスタシア」シリーズを展開

〈アドグランデ杜せきのした〉外観完成予想図(2013年7月分譲済)

〈ヴィスタシア多賀城〉外観(2017年8月撮影。2019年4月分譲済)

2012年5月に東北支店を設立。首都圏で培ったノウハウを存分に活かし、東北エリア初プロジェクトの〈アドグランデ杜せきのした〉を皮切りに、〈アドグランデ多賀城駅前〉、〈アドグランデ荒井ステーションアヴェニュー〉、〈ヴィスタシア多賀城〉を成功させてきた。同社が選定する立地は、都心から離れた落ち着いた住宅地にありながら、都心までのアクセスが良く、必要な生活施設が周辺に整っていることが特徴。住んでからの『安心・安全・快適』を重視し、仙台市をはじめ、名取市や多賀城市にも展開している。

↑ページの先頭へ戻る

「自社一貫体制」によってスピーディーに事業を展開

ユーザーの生の声を企画に反映。風通しの良い社風も成功の一因に

〈アドグランデ多賀城駅前〉外観(2016年5月撮影。2017年1月分譲済)

同社供給物件の概念図

スピード感ある事業展開を可能にしているのは、市場調査・分析、商品企画から広告立案、販売までの「自社一貫体制」。マンツーマン接客から得られた生の声をマーケティングや企画段階から取り入れるシステムにより、ユーザーの生の声を事業全体に循環している。また、社員の意見を積極的に取り入れる風通しの良い社風にも成功の一因があるといえるだろう。

↑ページの先頭へ戻る

首都圏での豊富な分譲実績

首都圏で積み重ねたノウハウや技術を活かし、仙台圏のマンション供給を推進

〈アドグランデ南町田〉(2017年分譲済)

〈アドグランデ朝霞台ブライトステージ〉(2016年分譲済)

〈ベルググランデ蕨〉(完成予想図。2018年分譲済)

首都圏では、マンションのメインブランド「アドグランデ」シリーズのほか、「ヴィスタシア」シリーズも数多く手掛け、リノベーションブランド「ベルググランデ」も積極的に展開している。

↑ページの先頭へ戻る

一棟再生マンションの分譲やリノベーション事業も推進

継承と創造の二面性。新たな価値を生むリノベーションマンション

自社開発の新築分譲マンションの販売を柱に、一棟再生マンションの分譲やリノベーション事業も行っている。リノベーションマンションとはかつて利用されていた既存の建物を全体的に改修・補修し、新たな用途変更や機能向上によって、建物としての価値を高めるもの。リノベーション事業では、表面的な内装だけでなく、基本的な性能を高めるための改修工事を実施。建物の個性を継承することで、住まいの快適性への創造が可能となり、いわば継承と創造の二面性を併せ持っており、新築でも中古でもない新しい選択肢として注目を集めている。

↑ページの先頭へ戻る

新築分譲マンション事業を基軸に、仙台圏でもリノベーション事業を推進

供給しやすい商品づくりで、リノベーション事業にも積極的な取り組み

2017年からは東北支店でもリノベーション事業に着手し、マンションまるごと1棟のフルリノベーションを推進してきた。同社のリノベーションの基本は、「やりすぎない」ことで、これまで培ったノウハウを生かし、供給しやすい商品づくりを心掛けているとのこと。新築分譲マンション事業とともにリノベーション事業の今後も注目していきたい。

↑ページの先頭へ戻る

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

この会社の関連情報
東新住販

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

東新住販

↑ページの先頭へ戻る

ページトップへ戻る