2022 調査概要

住みたい街ランキング

首都圏 関西
調査目的 首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県)の住みたい街(駅)や自治体を明らかにすること。またその選択理由を把握すること。 関西圏(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県)の住みたい街(駅)や自治体を明らかにすること。またその選択理由を把握すること。
調査対象
首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県)在住の20歳~49歳の男女。
平成27年国勢調査の構成に合わせて、都道府県×性別×年代で以下のように割付けた。
関西圏(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県)在住の20歳~49歳の男女。
平成27年国勢調査の構成に合わせて、都道府県×性別×年代で以下のように割付けた。
調査方法
インターネットによるアンケート調査
  • ・「住みたい駅」は、画面上にプルダウンリストを3つ設置し、都道府県→沿線→駅の順で選択肢を絞り込む形。「住みたい自治体」は、都道府県→自治体の順で選択肢を絞り込む形。
  • ・「住みたい駅」の対象駅は、1都4県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県)にある駅(新幹線の単独駅の本庄早稲田を除く)が対象。
  • ・「住みたい自治体」の対象は1都4県(同上)のすべての自治体(「市区郡」まで。町村名は除く)が対象。
インターネットによるアンケート調査
  • ・「住みたい駅」は、画面上にプルダウンリストを3つ設置し、都道府県→沿線→駅の順で選択肢を絞り込む形。「住みたい自治体」は、都道府県→自治体の順で選択肢を絞り込む形。
  • ・「住みたい駅」の対象駅は、 2府4県(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県)にあるすべての駅が対象。
  • ・「住みたい自治体」の対象は2府4県(同上)のすべての自治体(「市区郡」まで。町村名は除く)が対象。
調査期間
  • スクリーニング調査:2021年12月16日(木)~ 2022年1月13日(木)
  • 本調査:2022年1月4日(火) ~ 2022年1月13日(木)
  • スクリーニング調査:2021年12月16日(木)~ 2022年1月13日(木)
  • 本調査:2022年1月4日(火) ~ 2022年1月13日(木)
ランキング
算出方法
  • <住みたい街(駅)、住みたい自治体ランキング得点の算出方法>
  • Q.あなたが、今後「住んでみたいと思う街(駅)」はどこですか。
    最も住んでみたい街(駅)→3点 / 2番目に住んでみたい街(駅)→2点 / 3番目に住んでみたい街(駅)→1点
  • Q.あなたが、今後「住んでみたいと思う自治体」はどこですか。
    最も住んでみたい自治体→3点 / 2番目に住んでみたい自治体→2点 / 3番目に住んでみたい自治体→1点
  • として、各街(駅)、各自治体ごとに各々上位3つを回答してもらい、
    上記ルールにて重みづけ配点をしたものを合算してランキングを作成した。

  • <上記以外のランキング得点の算出方法>例)穴場だと思う街(駅)ランキング
  • Q.穴場だと思う(交通利便性や生活利便性が高いのに家賃や物件価格が割安なイメージがある)街(駅)はどこですか。(3つまで)
    1つめ、2つめ、3つめとして、街(駅)を最大3つまで回答してもらい、重みづけはせずその合計数でランキングを作成した。
調査実施機関 株式会社マクロミル
  • ※ 本調査時の回答データを、1位3点、2位2点、3位1点として、数値化しております。そのなかで一定のポイントを獲得した情報を掲載しています。
  • ※ 表示されている沿線名について、複数路線が乗り入れている駅の場合は得票数が最も多かった沿線名を表記しています。
  • ※ 無断転用禁止。引用の際はご一報ください
【本件に関するメディア掲載・取材に関するお問い合わせ先】
株式会社リクルート
プレスリリース:
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ページトップへ戻る