2020 調査概要

住みたい街ランキング

関東 関西
調査目的 関東圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県)の住みたい街(駅)や自治体を明らかにすること。またその選択理由を把握すること。 関西圏(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県)の住みたい街(駅)や自治体を明らかにすること。またその選択理由を把握すること。
調査対象
関東圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県)在住の20歳~49歳の男女。
平成27年国勢調査の構成に合わせて、都道府県×性別×年代で以下のように割付けた。
関西圏(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県)在住の20歳~49歳の男女。
平成27年国勢調査の構成に合わせて、都道府県×性別×年代で以下のように割付けた。
調査方法
インターネットによるアンケート調査
  • ・「住みたい駅」は、画面上にプルダウンリストを3つ設置し、都道府県→沿線→駅の順で選択肢を絞り込む形。「住みたい自治体」は、都道府県→自治体の順で選択肢を絞り込む形。
  • ・「住みたい駅」の対象駅は、1都4県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県)にある駅(新幹線の単独駅の本庄早稲田を除く)が対象。
  • ・「住みたい自治体」の対象は1都4県(同上)のすべての自治体(「市区郡」まで。町村名は除く)が対象。
インターネットによるアンケート調査
  • ・「住みたい駅」は、画面上にプルダウンリストを3つ設置し、都道府県→沿線→駅の順で選択肢を絞り込む形。「住みたい自治体」は、都道府県→自治体の順で選択肢を絞り込む形。
  • ・「住みたい駅」の対象駅は、 2府4県(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県)にあるすべての駅が対象。
  • ・「住みたい自治体」の対象は2府4県(同上)のすべての自治体(「市区郡」まで。町村名は除く)が対象。
調査期間
  • スクリーニング調査:2019年12月17日(火)~2020年1月14日(火)
  • 本調査:2020年1月6日(月)~2020年1月16日(木)
  • ●スクリーニング調査対象数:278,445人スクリーニング調査回収数:39,849人
  • ●本調査有効回答数:7,000人
  • スクリーニング調査:2019年12月17日(火) ~ 2020年1月17日(金)
  • 本調査:2020年1月6日(月)~ 2020年1月12日(日)
  • ●スクリーニング調査対象数:209,321人 スクリーニング調査回収数:33,744人
  • ●本調査有効回答数:4,600人
ランキング
算出方法
  • <住みたい街(駅)、住みたい自治体ランキング得点の算出方法>
  • Q.あなたが、今後「住んでみたいと思う街(駅)」はどこですか。
    最も住んでみたい街(駅)→3点 / 2番目に住んでみたい街(駅)→2点 / 3番目に住んでみたい街(駅)→1点
  • Q.あなたが、今後「住んでみたいと思う自治体」はどこですか。
    最も住んでみたい自治体→3点 / 2番目に住んでみたい自治体→2点 / 3番目に住んでみたい自治体→1点
  • として、各街(駅)、各自治体ごとに各々上位3つを回答してもらい、
    上記ルールにて重みづけ配点をしたものを合算してランキングを作成した。

  • <上記以外のランキング得点の算出方法>例)穴場だと思う街(駅)ランキング
  • Q.穴場だと思う(交通利便性や生活利便性が高いのに家賃や物件価格が割安なイメージがある)街(駅)はどこですか。(3つまで)
    1つめ、2つめ3つめとして、街(駅)を最大3つまで回答してもらい、重みづけはせずその合計数でランキングを作成した。
調査実施機関 株式会社マクロミル

住民に愛されている街ランキング

調査目的 関東圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県)の街(駅)について、住んでいる街が好きかを明らかにすること。
またその選択理由を把握すること。
調査対象 関東圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県)在住の20歳以上の男女。
1都4県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県)にある駅。
調査方法
  • インターネットによるアンケート調査
  • 1次調査にて、住んでいる街が好きかを聴取。2次調査にて1次調査回答者の一部に対して、住んでいる街の魅力などについて調査した。
    1次調査では、上記対象駅以外にもアンケートを配布し、集計方法に該当する駅のみを有効回答としてランキング作成を行った。
調査期間
  • スクリーニング調査:2020年1月6日(月)~2020年1月27日(月)
  • 本調査:2020年1月22日(水)~2020年1月31日(金)
集計方法
  • 夜間人口(2015年国勢調査250mメッシュ)上位800駅もしくは乗降客数(2017年国土数値情報駅別乗降客数データ)上位
    800駅のいずれかに該当する駅と2019年に新しく開業した1168駅のうち、有効回答が30以上のものをランキング対象とした。
  • [住民に愛されている街]
    ●1次調査対象数:1,505,779人
    1次調査回収数:342,787人
    1次調査有効回答数:297,518人
    本リリースでは上記297,518 人の回答結果を集計して掲載
  • [街の魅力について]
    上記回答者のうち
    ●2次調査対象数:55,479人
    2次調査回収数:44,908人
    2次調査有効回答数:43,547人
    本リリースでは上記43,547人の回答結果を掲載
調査実施機関 株式会社インテージ
調査設計協力 株式会社日建設計総合研究所
  • ※ 無断転用禁止。引用の際はご一報ください
【本件に関するメディア掲載・取材に関するお問い合わせ先】
株式会社リクルート住まいカンパニー
プレスリリース:
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