旭化成の都市型マンション ATLAS Asahi Kasei 旭化成不動産ホームズ

Owner's Voice ATLASのモノづくりのこだわりは、実際の暮らしにどう反映されているのか。「こころ躍る、上質。」な毎日を送るオーナー様のリアルな声をお届けします。

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上質さと住み心地の両立。身の丈の日々に寄り添う住まい。アトラスシティ世田谷船橋 Tさまファミリー(3人家族)

写真はすべてアトラスシティ世田谷船橋(分譲済)にて撮影

ATLASの最初の印象は、オシャレなのに肩肘を張っていない。上質さと暮らしやすさを兼ね備えたバランスの良さでした。吹き抜けのエントランスは堂々と誇らしげでありながら、自然素材の柔らかい表情もあって、毎日帰ってきたくなる場所だなと。エントランスに続く中庭は植栽が豊かで、仕事で疲れた心身をリセットさせてくれます。子どもの成長にとっても身近に自然に囲まれた環境があるのはありがたいですね。また共用部も室内もしっかりと住む人の視点で考えられていて、私たち家族の日々の暮らしに寄り添ってくれるような住まいだと感じました。

窓を開けて、静かに暮らしたい。住んでから気づく暮らしの配慮。

引越し前は幹線道路沿いに住んでいたので、ほとんど窓を閉めている生活でした。ですから新居の条件は陽当たりの良さと騒音の少なさ。開放感のある暮らしを求めていました。その点、ここは広い窓から暖かな陽が差し込んでくるんです。ここに越してきてから、ほぼ窓を開けて生活していますね。防音性もしっかりしていて、隣の部屋の生活の気配や外を通る車の音なども特に気になりません。室内はレールのない吊り戸が多いから掃除がしやすかったり、収納の引き出し扉がソフトクローズで静かに閉まったり、暮らしの細かな配慮を感じます。毎日の気分まで高めてくれるモノづくりの良さがありますね。

新生活のスタートが有意義に。自然と知り合いが増えました。

新生活をスタートするのに、役立ったのが入居者専用アプリ「GOKINJO」でした。近所のおすすめの飲食店や病院などの情報を得たり、不要になった子どもの服を譲ったり、同世代の子育て仲間を探したりと大活躍です。先日も同い年の子どもがいる3家族と知り合い、近くの公園へお出かけしましたが、同じマンションに住んでいるからか、すぐに打ち解けましたね。特に子どもは同じ小学校のお友達ができてとても嬉しそうでしたし、親も近所の習い事や遊び場などの情報交換をしながら有意義に過ごせました。こうして気軽にコミュニティづくりができるのは本当にありがたいですね。

※周辺環境や共用部・専有部の設備仕様、導入サービスなどは物件により異なります。

Owner's Voice2

ゆとりある暮らしを求めて。子どもと一緒に、季節の訪れを楽しみたい。アトラスシティ世田谷船橋 Sさまファミリー(3人家族)

写真はすべてアトラスシティ世田谷船橋(分譲済)にて撮影

家選びで重視したのは、精神的にゆとりある暮らしが送れるかどうか。家族3人が健やかに過ごせる生活環境をいちばんに考えました。ここは充分な広さの居住空間があるのはもちろん、目の前に広がる豊かな自然環境にも心惹かれましたね。ご担当者に聞くと「まちもり®」という思想のもと、多種多様な樹木が栽植されているとのこと。今の季節はヤマボウシ、しばらくすればムクゲが咲くのも待ち遠しいですね。私自身、福岡の実家で庭に咲く花を教わりながら育ったので、今度は私から子どもへ教える番。家族で季節ごとの花を味わいながら、ゆったりと過ごしたいです。

開放的な居住スペースで、家族みんなが幸せなひとときを。

実際に暮らしてみて感じたのは、パンフレットで見ていた以上に開放感があること。食事の後、家族それぞれの時間を過ごしていても、いい距離感が保たれています。以前の家では生活用品や子どものおもちゃが散乱しがちでしたが、ここでは廊下やキッチンなどに収納スペースがたくさんあるから、余裕をもって片付けられるのがありがたい。子どもの遊びと大人の寛ぎのスペースを分けられるのも、精神衛生的にいいですね(笑)。バルコニーも広いから、夏には子ども用のプールを出して遊ばせて、日が落ちれば夫婦で一緒にお酒を楽しむ。我ながらいい時間の過ごし方ができているなと実感しています。

※周辺環境や共用部・専有部の設備仕様、導入サービスなどは物件により異なります。
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