「美しさ」「機能性」「住宅性能」のすべてを高い水準でクリアするバウハウスデザインの住まい。「Less is more」「Form follows function」という思想のもと、余計な装飾を省いたシンプルな空間で好きなものに囲まれた暮らしや、機能性に優れた快適な暮らしを叶える設計を行っている。また、一年中快適な室内環境を実現するべく、「HEAT20 G2」「断熱等級6」基準と「全棟気密測定」を標準の断熱性能としているほか、地震大国日本で安心して暮らせるよう全棟構造計算に基づいた「耐震等級3」を標準仕様として定めている。さらに、自然エネルギーを最大限活用する「パッシブデザイン」にも力を入れており、住まう人の身体にも、環境にも、家計にも優しい暮らしを実現。これらはすべて、根底の理念である「家族が豊かに暮らせる家」を追求した結果であり、「とにかくかっこいい家にしたい」「おしゃれなデザインの家にしたい」と様々な建築会社や設計事務所を検討した施主の満足度も非常に高いという。2025年1月にオープンした横浜市都筑区のモデルハウスでは、国内最高等級である断熱等級7&パッシブデザインの快適さを実際に体験することができるので、問い合わせてみよう。
【神奈川県】横浜市・川崎市・鎌倉市・逗子市・横須賀市・藤沢市 【東京都】世田谷区・目黒区・大田区・品川区・町田市・狛江市・府中市・稲城市
| 会社名 | 株式会社バウハウスデザイン |
| 所在地 | 神奈川県横浜市都筑区仲町台1-16-10 ヤマヒョウA館1F |
| 設立 | 2001年3月 |
| 問い合わせ | |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 20人 |
| 施工エリア | 【神奈川県】横浜市・川崎市・鎌倉市・逗子市・横須賀市・藤沢市 【東京都】世田谷区・目黒区・大田区・品川区・町田市・狛江市・府中市・稲城市 |
| 施工実績 | 28棟(2024年) |
| 対応可能工法 | 木造軸組 |
| アフター・保証 |
JIOによる住宅瑕疵担保責任保険、引き渡し後3か月・1年・3年・5年・9年6か月目に定期点検を実施 |
| ホームページ | この会社のホームページへ |
建築家と建てる家は、その美しく洗練されたデザインと既成概念に囚われないプランが魅力。要望をそのままプランに反映するのではなく、住まうご家族がどのような生活を送っているのか、将来どのような暮らしを実現したいのかをじっくりとヒアリングしたうえで、「住まう人の心が豊かになる家」を提案してくれる。(写真の施工例はすべて3000万円台以上)
地震大国日本で住まう人が安らぎを感じ、心豊かな暮らしを送るためには安全な家であることが必要不可欠。バウハウスデザインでは最も厳密な計算方法である「許容応力度計算」を全棟で実施し、その計算を基に設計した「耐震等級3」の家を標準仕様としている。これは消防署や警察署などの防災拠点と同等の強度であり、大地震が起きた際の倒壊リスクが低いことが証明されている。さらに制震や免震施工などのオプションも選択可能だ。
どんなにデザイン性・機能性に優れた住まいでも、暑かったり寒かったりしたら「心豊かな暮らし」は望めない。バウハウスデザインでは、四季を通して快適な暮らし、健康面でのベネフィットも考慮して「HEAT20 G2」「断熱等級6」をクリアする断熱性能を標準仕様として定めている。また、冷暖房機や住設機器に依存することなく、建築時の設計と施工の技術で快適さと省エネを両立する「パッシブデザイン」も積極的に採用している。
バウハウスデザインが手掛ける住まいは、余計な装飾を削ぎ落とした都会的でノーブルなデザインと自然素材を用いたアーバンナチュラルな空間づくりが特長。シンプルな空間の中に無垢材や塗り壁などの要素をプラスすることで温かみが生まれ、心からホッとできる場所となるのだ。特に小さいお子さんは大人よりも床との距離が近いため、身体に優しい無垢床を取り入れることが多いという。
バウハウスデザインでは「より少ないことはより豊かなこと(Less is more)」「形態は機能に従う(Form follows function)」というデザイン哲学に沿って美しさと機能性を兼ね備えた内外観を提案している。都心部では狭小地や変形地も多いため、時間差での用途を複層的に重ね、多彩な目的の空間をコンパクトに納めることで敷地を有効活用。また、外壁材はサイディングやガルバリウム鋼板、塗り壁などから自由に選べるのも嬉しい。
※営業時間内の対応となります。
※お問い合わせの際は「SUUMO(スーモ)を見て」とお伝え下さい。
神奈川県横浜市都筑区仲町台1-16-10 ヤマヒョウA館1F
定休日:水曜日