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不動産会社ガイド

関西住宅販売

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関西住宅販売

阪神支店ショールームをガラス越しに撮影。大きなガラスの向こうでは、キッチン等の設備も明るい光の中で体感できる

「家づくりをもっと透明にしたい」
住み手目線に徹底的にこだわる、“ガラス張り”の会社

常に住み手の目線に立ち、「ガラス張りの会社」であることを心がける関西住宅販売(KANJU)。全邸に住宅性能評価書を取得。見えない家の性能に対して、客観的な基準で、誰もが性能の高さを判断できるようにしている。家づくりの要である建築現場は、常に清潔に保ち、いつお客様が来られても隠さず公開。また、兵庫県下に5つあるショールームは、文字通りのガラス張り。お客様が気兼ねなく出入りでき、地域の方々にも見てもらえるように。年約520戸を手掛ける中でも、入居後の満足を一番に考え、透明な家づくりを志している。

家の性能から現場、検査体制、アフターケアまで。KANJUの透明な家づくり

年間約520戸を供給(2015年)。自社一貫体制で、広く兵庫県で活動する会社

KANJUのショールームはガラス張り。夜のライトアップも美しい明石本社・ショールーム

中庭から光がたっぷり入る姫路支店・ショールーム

100区画近い大規模開発から、地域に溶け込む小規模分譲まで、広く兵庫県で活動してきたKANJU。
地域貢献を念頭に置いた立地選定から開発、家づくりまで、自社一貫体制で、多くの「街」をつくり出してきた。
お客様の本当の満足を求めて行動。各工程ごとにアンケートをいただき、納得いくまで何度でも打ち合わせる。
10分前にはお客様を出迎えに玄関に立ち、お帰りの際には見送る。引き渡し日には30分前から掃除を始め、スタッフが記念撮影を。
お客様一人ひとりに合わせたサービスとは何か、いつも考えている会社だ。

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KANJUの透明な家づくり1―安心・安全のため、客観的に判断できる「家の性能」

一戸建ては全邸が住宅性能評価書(設計・建設)付き

中二階など、縦空間をうまく活用したプランも。新たな空間の使い方を提案(同社施工例)

ナチュラル、シンプル、モダン、シック、ラグジュアリー。デザインは幅広く、好みに合わせて(同社施工例)

高い耐震性や断熱性を備えるため、吹抜けやひとつながりの広いLDKも快適に。各地のモデルハウス(施工例)で体感し、見比べられる(同社施工例)

見えない家の性能を、誰もが客観的に判断できるように。一戸建てでは、全邸で住宅性能評価書(設計・建設)を取得する。
耐震性や省エネ性、バリアフリー、メンテナンス性などの性能基準に合わせ、長く快適に暮らせる住まいを提供している。
評価書の取得には、設計時に1回、施工時に4回の第三者機関のチェックを受ける必要があり、工事の確かさも評価される。
様々なバリエーションのモデルハウス(施工例)を公開しているため、シンプル~ナチュラル~ラグジュアリーなど、タイプの異なる住まいを見比べることができる。

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KANJUの透明な家づくり2―実物やCGでイメージしやすい「プランニング」

ショールームで実物を体感できる

打合せルームには、見やすいモニターを置いて。家族で新居をイメージしながらプランニング

光が差し込むショールームで、実物を見ながら内装や設備を決められる

家づくりを、誰もがイメージしやすいように。設計士と直接打合せをしながら、家族に最適なプランを探す。
イメージしやすいよう、CGやショールームにある実物を駆使する。常に複数現場で公開されているモデルハウスも、参考にできる。
価格も明快だ。注文住宅でも、外構工事費を含めた総額を提示するため、予算管理がしやすい。
ガラス張りのショールームは、明るい光のもと、設備の使い勝手を試したり、外壁や屋根の色を見比べられる。
すべてキッズルームを併設。女性スタッフが見守るため、子ども連れでも気軽に訪ねられる。

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KANJUの透明な家づくり3―家づくりの要である、「建築現場」

土足厳禁の現場、500項目以上の厳しい検査

掃除は大工の仕事の一つ。建築現場内は土足厳禁。毎日の清掃はもちろん、毎週金曜の午後1時はどの現場でも掃除の時間だ

現場を大切に、安全管理はもちろん、わずか数ミリの釘の打ち込みの深さや間隔まで、細かくチェック

家づくりの要は、現場にある。どんなに素晴らしい設計や仕様も、形にするのは大工や職人だ。
KANJUでは「現場はお客様のもの」という考え方のもと、現場は「土足厳禁」。常に整理整頓を欠かさず、いつでも見に行くことができる。
月に一度は、100名以上の大工や業者が同社に集まり、情報共有する場を設定。関係者間のコミュニケーションを密に取っている。
さらに、500以上の項目において、自社と第三者機関の厳しい現場検査を実施。
検査にすべて合格しないと次の工程には進めない仕組みだ。

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KANJUの透明な家づくり4―住んでからもずっとつながる「関係性」

アフターサービス専門スタッフが、地域を巡回

アフターサービス専任者が街を巡回。些細な困りごとも駆けつける。簡単な修理はその場で対応

年に2回発行される入居者向け情報誌「Happy Smile」。施工実例をはじめ、インテリアや掃除のコツなどを紹介

住まいの品質を保つには、メンテナンスが重要。
KANJUではアフターサービス専門スタッフが、1・6・12・24ヶ月・5年・10年の定期訪問を実施し、住まいのカルテを作成する。
もちろん、ちょっとした不具合など、些細なことでもすぐに駆けつけてくれる。
各ショールームや分譲地にて、すでに契約をされた方向けのイベントも多数実施。
ハロウィン・クリスマスなどの季節のイベントや、大工さんが講師となる工作体験、移動動物園なども。
入居者向け情報誌も発行し、暮らしてからも顔が見える安心感を大切にしている。

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KANJUの透明な家づくり5―大切にするのは、「お客様の声」

「スタッフと一緒に家づくり。入居後の今も、楽しんでいます」

門柱のガラスブロックは、「5個でデザインしていましたが、大工さんから現場でアドバイスを受けて、6個に変更しました」(Y様邸にて)

お客様一組につき、工程ごとに5回記入をお願いするアンケート。膨大な数にのぼるが、大切にスタッフ全員が目を通している

お客様の声を聞くのは、貴重な機会。
一組につき、来店・成約・引渡し・入居後に二度の計5回、アンケートの記入を依頼。
社員はもちろん、大工さんに至るまで関係者全員が目を通し、サービス改善に役立てている。
神戸市のY様は、「外観のアイアンづかいや、植栽までこだわる庭づくりなど、本当に楽しい家づくりだった」と話す。
「監督さんや大工さんには、門柱のデザインを相談したり、前の家のレンガを活用してもらったり。壁一面の鏡をオーダーするなど、今も相談しています」。
いつまでも続く関係こそが、同社の原動力だ。

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KANJUの透明な家づくり6―阪神間から姫路まで、「地域貢献」を見すえて

グレードの高さを求めるマンションブランド「グラジオ」。地域に溶け込み、地域を活性化させる

幅7mの道路や菜園用地付きなど、スローライフをテーマに66区画の街を生み出した(「グリーンフィル須加院」2011年分譲済)

「グラジオ姫路駅南インペリアル」(2012年分譲済)

立地選定から開発、建築、販売まで一貫して手がける同社だからこそできる、街づくりを通した地域貢献をめざす。
違和感なく溶け込む街並みを作り出す一方で、周辺地域の活性化を担うことも。
マンションブランドでは、姫路・明石を中心に「グラジオ」シリーズを展開。
共用のエントランスや会議場をはじめ、個々の住戸にいたるまで、実感できるグレードの高さが好評を博してきた。
時を経て中古住宅となった際にこそ、その魅力を感じてほしい。
同社では、中古住宅の売却にも対応。住み替えの際にも力を発揮できる環境が整っている。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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