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不動産会社ガイド

三井不動産レジデンシャル

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

三井不動産レジデンシャル

全112戸のビッグコミュニティとして誕生した〈パークホームズ札幌大通東〉では、時代の先を見据えて電気自動車のカーシェアリングを導入、防災への取り組みも行われている(2015年分譲済)

時を経るほどに価値を高める「経年優化」の理念で
北海道では6000戸を超える供給実績

三井不動産レジデンシャルは、三井不動産グループの住宅分譲部門として2005年に誕生した。以来、業界のリーディングカンパニーとして、つねに時代のライフスタイルやニーズを先取りし、多様化、変革に応える新たな“すまいとくらし”を創造し続けている。そこにあるのは、時を経るほどに価値が高まり、住むことに喜びを感じられる住まいを提案しようという、「経年優化」の企業理念だ。
北海道支店においても、その企業理念は脈々と受け継がれており、すでに北海道で6000戸を超える供給実績を誇っている。

「すまい」と「くらし」に温もりのある環境をつくりだす「経年優化」の思想

目指すのは、住むほどに喜びが深まり、いつまでも心地よく快適に暮らせる住まい

〈パークホームズ円山ヒルサイドコート〉は、緑豊かな円山を眼前に望むロケーションを得て、敷地全体の防犯性を高めた先進のセキュリティを搭載して誕生した(2014年分譲済)

知事公館の豊かな自然が目の前に広がる<パークホームズ知事公館フォレストレジデンス>。都心でありながら緑に彩られたやすらぎの環境が話題となった(2010年分譲済)

首都圏において新しい価値を生み出し、住むことに喜びを感じられる大規模プロジェクトを次々と発表し、「ひとつの街をつくる」という大胆な発想力に大きな注目を集めている三井不動産レジデンシャル。北海道支店では1970年の〈札幌パーク・マンション〉から札幌圏における供給戸数は6000戸を超えており、大規模プロジェクトで培われてきたノウハウや「経年優化」の思想は、しっかりと受け継がれている。これからも、地域と共生・共存しながら「住むほどに喜びを感じられる住まい」を目指し、新しい価値をつくり続けるだろう。

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札幌圏でも〈パークホームズ〉〈パークコート〉シリーズを中心に供給

高い基本性能を持ち、優れたデザイン性と安心して暮らせる高品質なすまいづくりを実現

地下鉄東西線円山公園駅より徒歩3分のスムーズなアクセスと、裏参道の南西角地という好立地を得た<パークホームズ裏参道テラス>。全26邸で誕生(2015年分譲済)

商業複合施設「マルヤマクラス」に隣接して誕生した〈パークコート円山公園〉。地下鉄東西線円山公園駅へも徒歩2分のアクセスで、快適なアーバンライフを提案(2013年分譲済)

地下鉄東西線バスセンター前駅へ約25mという立地の〈パークホームズ札幌大通東〉。エントランスホールは大胆な吹抜け設計を採用し、ステータスを感じさせる心地よい空間を提案している(2015年分譲済)

<パークホームズ><パークコート>シリーズを中心に、札幌圏で122棟6360戸の供給実績(2016.11時点)を誇る三井不動産レジデンシャル。いずれも高い性能とデザイン性で、将来にわたり安心して暮らせる品質を備えており、日々の暮らしのなかで感動と誇りを感じることができるマンションとして、高い評価を得ている。これからも「経年優化」の思想のもと先進的な取り組みを続け、「三井のマンションに住みたい」と感じてもらえる都市型シリーズをつくり続けていくだろう。どんな新しい価値・喜びが創造されるのか楽しみだ。

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3つのクオリティで品質基準を設定した独自の品質マネジメントシステムを構築

基本性能(LQ)、雰囲気(EQ)、仕上げ(OQ)の3つのクオリティで構築された「TQPM(Total Quality Project Management)」概念図

10年後も、20年後も、末永く安心して暮らしてもらうために、高品質へのこだわり

マンションは、開発担当・品質管理担当、設計・建設会社など多くの人々が携わり、膨大な作業を積み重ねて完成する。その過程で起こりうる品質のバラつきをなくすため、経験やノウハウを体系化した独自の品質マネジメントシステム「TQPM」を導入。10年、20年たっても、しっかりとした建物であり続けるために、工事過程を厳しくチェックするなど、妥協を許さず、さまざまなアングルから品質向上にこだわり続けている。ただ単に建築基準法に準じるだけでなく、入居後の使い勝手や、より高い安全性を追求しているからこそといえる。

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建物完成まで目にふれないからこそ、手間と時間をかけて徹底した品質管理を実施

自信をもってお勧めできるクオリティのために、目に見えない部分も、見える部分も、厳しくチェック

建物が完成してからでは、やり直しが困難な部分は、マンションの基本性能に関わってくるので念入りに検査を実施。目に見えないクオリティを守るため、配筋検査も様々な視点から慎重に行われる

プロジェクト毎にTQPMが適正に行われているか工事中に監査しており、その結果についてはフォローアップの機会が設けられる。こうしてTQPMの適正な運用はもちろんのこと、継続的な改善を目指している

「目に見えないクオリティの検査(LQ)」例。工事の進行具合に合わせて、水漏れや取り付け状況、設備機器等をチェック。住む人が見ることのないところにも、総合的な視点で目を光らせている

マンションが完成してからでは、やり直しが困難なのが、躯体や断熱、配管、配線などの基本性能(LQ)。それに関して同社では水漏れや取り付け状況、設備機器や外構、セキュリティなど総合的な視点で自社独自の検査を実施、さらに第三者機関の公正で厳格なチェックを行うことで、より高い安心と品質が確保できるダブルチェック体制を確立。完成した全住戸で床や壁、天井などに傷や汚れ、シミなどが無いかをすみずみまでチェックするなど、内装・外装の表面的な色や質感なども含め施工仕上げ基準(OQ)を設定する徹底体制となっている。

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多大な供給実績とお客様の声で実現する「フィードバックサイクル」

マンションの「できるまで」と「できてから」を支える「フィードバックサイクル」概念図

品質向上を目指し、お客様の声に耳を傾けることを積み重ねながら、現場の声も社内全体で共有

お客様の声はもちろん、社内からの声や意見も重視する同社では、各担当者や現場の声を集め、それを社内全体で共有してその後のマンション開発に役立てている。不具合事象の内容や再発防止策を社内へ情報発信するフィードバックシートや、情報共有のためのフィードバック会議も定期的に開催。また、入居直後にはスタッフの対応や住み心地などのアンケートを実施。さらに1年半後にはアフターサービスの満足度、マンションの管理業務などのアンケートを行ってサービスのレベルアップに活かし、お客様への満足度の向上に努めている。

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お客様の声が直接届く自社直営のレジデンシャル・カスタマーセンターを設置

早期・定期アフターサービスの点検時や、お客様から申し出のあった事案に担当者が状況を確認するため速やかに自宅を訪問

建築や設備の専門知識が豊富な技術スタッフが、丁寧に適切にサポート


アフターサービスは、資産価値を維持していくために重要。お客様からの申し出や問い合わせにスムーズに対応できるように、直営の「三井のマンションレジデンシャル・カスタマーセンター」を設けており、建築や設備の専門知識が豊富なスタッフを配置。事業主自らがお客様の声を直接受けることで、よりスピーディに、よりきめ細かなアフターサービスが可能となっている。もちろんお客様の声はフィードバックされ、次なる品質向上へと活かされる。竣工後は早期・定期アフターサービスを実施、緊急を要する修理には随時対応している。

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「ここに住みたい」と感じさせる美しさと機能性を備えたステイタス溢れる住まいを創造

<パークコート円山公園>のエントランスは、ホテルのような車寄せを配しており、格調高い佇まい。そのエリアにふさわしい価値を創り出そうという同社の企業姿勢を伺うことができるだろう(2013年分譲済)

「パークホームズ」をはじめ、各シリーズそれぞれクオリティにこだわり多彩な商品を提供

三井不動産レジデンシャルでは、ゆとりある空間と上質な建物デザインで本物志向の邸宅を提案する「パークコート」や、同社の基幹ブランドとして高いデザイン性と快適な暮らしを追求した「パークホームズ」をはじめ、各シリーズそれぞれがクオリティにこだわり、美しくて機能的なステイタスに溢れるすまいをつくりあげている。また、2015年には三井不動産より賃貸住宅事業を継承し、「パークアクシス」シリーズをスタートさせている。これからも、同社がどんな新しい価値や喜びを創造していくのか期待したい。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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