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不動産会社ガイド

新日鉄興和不動産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

新日鉄興和不動産

「ザ・神宮前レジデンス」。「原宿住宅」を建替えた大規模マンション(2014年4月分譲済み)

豊富な実績と経験を誇る、新日鉄都市開発と興和不動産
2社の統合で、さらに多様なニーズに応える住まいづくりを

製鉄所周辺の大規模遊休地開発で培ったノウハウを活かした街づくりの実績を誇る新日鉄都市開発と、都心のプライムエリアのオフィスビル開発・賃貸を中心に大規模な都市開発などに取り組んできた興和不動産。新日鐵住金グループとみずほグループをバックボーンに、豊富な実績と経験を誇るこの2社がひとつとなり生まれた総合力が、新日鉄興和不動産の大きな強みである。再開発・等価交換・建替えなど様々な事業形態により、都心のハイグレードマンション、都市型コンパクトマンション、ファミリー向け大規模マンションなどを提供。同社が使命とする「安心と先進」にこだわりながら、“人と街の想いにまっすぐな住まいづくり”を続けていく。

大規模再開発や建替え事業など、住まいづくりで輝く実績

確かなバックボーンがあればこそ叶う、あらゆるターゲットのニーズに応える住まいづくり

渋谷駅徒歩1分に供給した「テラス渋谷美竹」(2012年7月分譲済み)

「リビオ三鷹」(2016年12月分譲済み)

ライフスタイルの多様なニーズに応える住まいを提供してきた同社。Living Oasis[オアシスに暮らす]に由来するマンションブランド、リビオシリーズをはじめ、都市型コンパクトマンションのリビオレゾンシリーズや、次代を誇る邸を創造する志のもと、細部に至るまで「本物」を追求したグランリビオシリーズを展開。加えて大規模再開発や建替え事業で数々の実績を残してきた。建替え事業の中には即日完売で注目された「テラス渋谷美竹」(2012年7月分譲済み)がある。これは渋谷駅徒歩1分で、住宅と業務施設、店舗からなる地上17階、地下3階の複合タワーレジデンスだ。一方、人気の中央線「三鷹」駅から徒歩6分の立地に供給した「リビオ三鷹」(2016年12月分譲済み)は、全戸南向き&全戸角住戸を実現した借地権マンション。「より良い暮らしを、よりリーズナブルに」を追求した住まいとして高い評価を得た。

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「確かな品質」を創造するための一貫した数々のこだわり

品質コンセプト概念図

設計・施工段階からアフターサービスまで
自社直営の一貫体制で対応

新日鉄興和不動産では自社スタッフによる一貫した品質管理を行っている。同社の経験の中で作り上げてきた「設計・施工基準」に基づいた設計段階からのチェック、専門の品質管理スタッフによる施工資料のチェックを経て、各施工段階に建設現場で中間検査などの各種検査を実施。自社スタッフによる一貫した厳しい品質チェックに加え、第三者機関の審査による住宅性能評価書を取得。更なる安心・安全を目指している。また、同社直営体制のアフターサービス窓口を設置し、経験と知識豊富な専門スタッフが顧客をサポート。自社直営ならではのスピーディーできめ細やかなアフターサービスを実現。一日一日を心地よく暮らすための「確かな品質」の向上に努めている。

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「永続する価値」の創造を目指し、環境・コミュニティ・デザインに配慮した住まいづくり

「リビオ新宿ザ・レジデンス」(2015年11月分譲済み)。東京都施行の「東京都市計画事業北新宿地区第二種市街地再開発事業」3街区3-1棟の施設建築物を同社が供給

地域住民との共助をテーマに防災拠点となり得る住宅開発等
将来を見据えたコミュニティづくりにも積極的

大切な資産である住まいの価値を長く保つための必要条件として、「環境への配慮」、「美観に優れたデザイン」を掲げて、管理会社と一体となり、ソフト面からも心地よい住まいを提供してきた同社。新宿区に供給した「リビオ新宿ザ・レジデンス」のコンセプトは、防災性の向上に配慮し「地域防災拠点となり得る共同住宅」。特に重視したのは”地域住民との共助”。帰宅困難者の受け入れも想定し、災害時にマンション敷地の一部を「地域防災拠点」として開放するなど、画期的な取り組みで注目されたマンションだ。また、桜並木に包まれた全邸南向きの環境創造プロジェクトとして話題を集めたのは板橋区に供給した「リビオ板橋 浮間舟渡サクライエ」である。今後も、「永続する価値」の創造を目指し、人と人とのつながりを大切にした、多世代型の住まいづくりの実現に向けて邁進していく。

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住民の想いを次の世代へつなぐマンション再生事業

地域のランドマークとなるべく
上質なデザインと住空間を創出

築50年超えの団地から渋谷区神宮前の新たなランドマークとして2013年に竣工したのが、20階建のタワーマンション「ザ・神宮前レジデンス」(原宿団地建替え)。コンシェルジュサービスも導入するなど、都心にふさわしいレジデンスとして羨望を集めた住まいである。また、建替えの大規模プロジェクトとして象徴的なのが、「横濱紅葉坂レジデンス」である。1958年に日本住宅公団(現・UR都市機構)により分譲された「花咲団地」(地上4階建て4棟、総戸数88戸)を、地上10~11階建て3棟、共用棟1棟、総戸数368戸の「横濱紅葉坂レジデンス」として再建したのだ。赤レンガ調のタイルとガラスが印象的な外観、シンボリックなガス灯など、横浜の歴史と継承すべき美意識や作法を意識した作品といえるだろう。

横浜らしい外観を持つ「横濱紅葉坂レジデンス」(2011年5月分譲済み)

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豊富な実績とノウハウを活かして。都市型コンパクトマンション「リビオレゾン」シリーズ

利便性、快適性を両立する
都市型スマートレジデンス

リビオレゾン大手町(2014年3月分譲済み)

リビオレゾン人形町(2014年3月分譲済み)

一方、利便性を追求するコンパクトなプランで展開するのは「リビオレゾン」シリーズ。大手企業が数多く集まる中枢エリアの大手町、駅徒歩6分の好立地&ハイグレード仕様が人気を集めた「リビオレゾン大手町」をはじめ、「リビオレゾン人形町」、「リビオレゾン千代田岩本町ザ・マークス」(2013年6月分譲済)など、都心エリアへの供給も順調に推移している。アクセスのよい好立地で、仕事はもちろん、買い物や外食にも便利な住環境をセレクトし、空間効率を追求した設計が実現している。都市に暮らす人のさまざまなライフスタイルに対応可能な空間が特徴。スマートにシンプルに暮らすための工夫満載の都市型コンパクトマンションは、シングルやカップルにとって快適な住まいといえるだろう。

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自分らしい住まいを叶える価値創造。顧客の声を反映する住まいづくりの思想

「La Class」概念図

こうして欲しいを「暮らし」に反映
「La Class」(ラクラス)シリーズ

どこまでも居心地のよい住まいを求めて立ち上げたリビオシリーズのブランドコンセプト「La Class」シリーズ。同社の分譲マンションに実際に住んでいる顧客を対象に、住まいへの意見や要望をリサーチし、そこで得られた声を住まいづくりに反映する商品の提案。住まい心地や改善点を徹底的にヒアリングし、グループインタビューやアンケートで、さらに広く意見を集積。整理したうえで生活者にとって、より望ましい生活空間のコンセプトを設定。新たに開発すべきアイテムをメーカーなどと調整。毎日を楽しく暮らすために考えた7つのポイント「La Class」シリーズは、生活者とのコミュニケーション活動から誕生。顧客の願いを叶えてくれる商品を提案している。

想いを叶える自分仕様マンション「ONE’S SYSTEM」
「プラスα」の自由空間「ユトリエ」

基本プラン以外の豊富なメニュープランの中から、好きな空間を組み合わせて好みの間取りを実現する「ONE’S SYSTEM」。さらに、水廻りの形状変更や収納の増設などにも対応する、オーダーメイドシステムの〈ONE MORE TAILORED〉も用意。専門スタッフとともに、自分仕様の邸宅をオーダーメイドできる。「ゆとり」+「アトリエ(創造空間)」の意味を込めた「ユトリエ」は、家族構成や生活スタイルに合わせて自由に使える、プラスαのスペースで、従来の間取りからの解放を目指し、より自由な暮らし方を提案している。想い想いの住空間へのこだわりを叶える「新発想」は、各方面から注目されている。

「ユトリエ」のイメージ図(間取り図はユトリエプラン概念図。室内写真はすべて分譲済み)

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

新日鉄興和不動産

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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