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不動産購入Q&A

不動産会社情報:不動産購入Q&A

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Q:新築か中古か迷い中。どういう基準で選んだらいい?

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38 件見つかりました
  • Q
    新築か中古か迷い中。どういう基準で選んだらいい?
  • A
    橘 哲郎

    ご予算に応じてお考えください

    例えば100万円の予算で車を買おうとしたとき、軽自動車なら新車が買えるが、中古であれば外車も選択肢に入ってくる。仮にご予算を2000万円で考えていた場合、建売であれば新築が買えますが、中古であればハウスメーカー施工で外構まで整った物件を選ぶことも出来ます。ご予算が3000万円の場合は土地を購入してローコストの建築会社で新築を建てることも可能ですが、中古であれば築浅で室内の設備も充実したきれいな一戸建てに住めるかもしれない。ご予算が1500万円前後であれば必然的に中古がメインになってきますが、極稀に破格の建売住宅が出る場合もあります。お客様の価値観に沿ってお選びください! (担当: 橘 哲郎 / 大みか不動産(株)売買センター )

  • A
    鈴木 健二

    ☆何年購入される家に住むか?ライフスタイルに合わせた選び方☆

    購入される家に『何年住むか?』 をお考え下さい。(^_^)お子様の世代までリレーで住む場合は『新築』を選ぶ方がいいと思います。ご実家に戻らないといけない方は中古物件を選ぶほうがいいと思います。新築でも中古でも場所が一番大事だと思います。 (担当: 鈴木 健二 / (株)ハウスコレクション )

  • A

    将来を見据えた長い目線で選択して下さい。

    中古住宅は、建築後の建物の歴史がわかります。居住中に建物の不具合や瑕疵などがなかったか・・・過去の履歴が有る程度わかるという安心感があります。また、新築と比べ価格的に低価格というメリットがあります。新築は、自分で建築するので有れば希望の間取りや設備などを取り入れフレキシブルに対応できる事が最大のメリットです。但し、費用面で中古住宅より大きくなります。現在のライフスタイルや資金計画、将来的な家族構成なども視野に入れて選択すと良いでしょう。 ( 香陵住販(株)駅南支店 )

  • A
    鬼沢 裕也

    新築か中古か迷い中。どういう基準で選んだらいいかについて。

    購入価格などにもよると思いますが、住宅は将来に亘って永く住むことが予想されますので、建物の保証についてしっかり確認が必要だと思います。新築住宅であれば、住宅会社が建物の構造耐力上重要な部分については10年間保証がつきましが、中古住宅を個人から購入した場合には保証が付かないケースが多いと思われます。 (担当: 鬼沢 裕也 / プラスワンエステート(株)ひたちなか店 )

  • A
    岩井 丈尚

    こだわり と ライフスタイル で  (^O^) 

    新築であれば、設備は最新ですし保証も充実しておりますので 安心ですよね! 何といっても、いい 匂い  しかし、中古物件にはこだわりの ☆逸品、☆大豪邸、☆駅近なのに、この土地の広さ 等々・・。 新築では探せない、お客様のこだわりが、きっと見つかります 。 最近ではリノベーション住宅も多いですし・・。 楽しみながら探しましょう・・。 ひだまりハウスが、全力でお手伝いさせて頂きます。 (担当: 岩井 丈尚 / (株)ひだまりハウスつくば支店 )

  • A
    藤井 健嗣

    基本新築をお勧めしますが、条件によって中古住宅も有りかと思います。

    新築の最大のメリットは「保証とアフターサービス」があることです。またすべて新品なのでしばらくの間は大きなメンテナンス費用がかかりません。中古の場合、保証やアフターは原則ついておらず、購入してから数年で大きなメンテナンスが必要になるケースがよくあります(外壁塗装や給湯器交換など)。よって立地や価格の条件がほぼ同じなら新築をお勧めします。ただ、希望エリアに新築物件が無く、これからも出なさそうな場合や新築よりも大きい家や広い部屋・敷地が欲しい場合は中古住宅を購入し、リフォーム・リノベーションする、というのも有りかと思います。 (担当: 藤井 健嗣 / (有)ひかり住販 )

  • A
    山廼邉 篤

    良くご質問頂く内容です!

    まずは費用で比べてみましょう!中古のメリットとして価格の安さがありますが、リフォームを必要とするものが多く場合によっては費用が新築と変わらなくなるケースもあります。ハウスドゥ!水戸中央店ではリフォームショップとも提携しており、詳しい担当者もいますので一度見積もりを出して比べてみましょう。また、保証にも違いがあり新築ではシロアリや雨漏り等の見えない欠陥への10年保証があることも大きなポイントの一つです。ご相談いただければ適切に提案致しますのでご安心下さい。 (担当: 山廼邉 篤 / ハウスドゥ!水戸中央店(株)グリーンタウン )

  • A

    将来を見据えた長い目線で選択して下さい。

    中古住宅は、建築後の建物の歴史がわかります。住居中に建物の不具合や瑕疵などがなかったか・・・過去の履歴がある程度分かるという安心感があります。また、新築と比べ価格的に低価格というメリットがあります。新築は、自分で建築するのであれば希望の間取りや設備などを取り入れフレキシブルに対応できることが最大のメリットです。但し、費用面で中古住宅より大きくなります。現在のライフスタイルや資金計画、将来的な家族構成なども視野に入れて選択するとよいでしょう。住宅ローンを利用する場合は新築と中古では借入期間に大きく差が出る場合がございますので注意が必要です。 ( 香陵住販(株)茨大前支店 )

  • A
    松金 巧

    購入予算と土地の場所と建物の質をどの程度求めるのか?土地が広い物件は中古住宅です。

    新築か中古かで悩まれている場合。予算があるのでしたら新築住宅がいいと思います。また希望の地域でご希望の新築住宅が予算内であるのでしたら新築がいいと思います。当社の中古住宅は建物インスペクションを行っておりますので、中古住宅でもご安心して不動産を購入できます。中古のメリットは価格が安いこと。価格が安くてクオリティーの高い住宅購入できることです。中古を買われる方は安いから中古がいいという方がたくさんいらっしゃいます。また質の高い一流メーカーの住宅が安くかえるというメリットもございますし。土地が広い物件が出やすいのも中古住宅です。新築で土地が100坪以上の物件はございません。 (担当: 松金 巧 / センチュリー21(株)タクミ不動産 )

  • A
    甘利 治彦

    単純に将来必要なメンテナンス費用を考慮に入れると新築になりますが・・・

    新築か中古か、という選択であれば将来必要なメンテナンスを考え新築をおすすめします。ただし中古物件の中には外内装ともに程度が良く、当面はメンテナンス費用がかからないであろう物件もございます。ご希望の予算や条件に応じて、まずはどちらもご内覧いただき、その上で新築か中古かご判断いただいてもよろしいのではないかと思います。 (担当: 甘利 治彦 / ピタットハウス研究学園店よつば不動産(株) )

  • A
    早坂 足穂

    将来を見据えた長い目線で選択してください。

    中古住宅は、建築後の建物の歴史がわかります。居住中に建物の不具合や瑕疵などがなかったか・・・過去の履歴が有る程度わかるという安心感があります。また、新築と比べ価格的に低価格というメリットがあります。新築は、自分で建築するので有れば希望の間取りや設備などを取り入れフレキシブルに対応できることが最大のメリットです。但し、費用面で中古住宅より大きくなります。現在のライフスタイルや資金計画、将来的な家族構成なども視野に入れて選択すとよいでしょう。住宅ローンを利用する場合は新築と中古では借入期間に大きく差が出る場合が有りますので注意が必要です。 (担当: 早坂 足穂 / 香陵住販(株)つくば支店 )

  • A

    リフォーム費用の確認が必要です。

    リフォーム済のきれいな物件が増えましたが、中には中古物件を購入して室内を自由に改装しようとしても費用がかさんでしまう場合、新築と比較した価格面でのメリットがなくなる場合があります。また、近い将来の改装費用を中古物件では考えておく必要があります。予算と費用をトータルで考える必要があります。当社では建築部門が御座いますのでリフォームお見積りもご提示出来ます。 (担当:柳瀬幸夫 / (有)ビッグレッドホーム )

  • A
    岡崎孝則

    予算で選ばれると良いでしょう

    新築に比べて当然中古の方が安く購入できますが、リフォーム工事が必要になる場合がほとんどです。リフォームしても予算内に収まれば中古はお買い得です。☆☆☆売買物件多数・関連サイト「メイプル(買いたい)」をご覧ください☆☆☆ (担当: 岡崎孝則 / (有)メイプル不動産 )

  • A
    小田切 修

    建物重視なら新築。環境や土地重視なら中古もお勧めします。

    新築は、やはり建物の設備も新しく、建物を重視で考えるなら新築をお勧めします。しかし、住みたい場所が限定している場合や、土地の形や大きさなどを重視するなら中古もご検討ください。中古はこれまで居住してきた実績がありますので、環境の良いも悪いも分かります。建物価格は下がっていますが、土地代として考えるなら土地を買ったら建物も付いてきたと考えれば、土地重視の方にはオススメです。 (担当: 小田切 修 / センチュリー21(株)アーカイブ )

  • A
    田村

    新旧の問題より、住みやすさ・暮らしやすさで判断を。

    日本は以前より新築志向が強いと言われてきましたが、昨今の不景気で支出を抑えるために中古住宅をお選びになられる方も増えています。これから子育てを迎える方や団塊の世代の方が老後の生活のためにおうちを求めておられるというご相談はよく受けます。そんな中、高い新築か安い中古かという二者択一ではなく、一つ一つの物件に対して「この家は日常生活的に住みやすいか、経済的にも長期にわたって暮らしやすいか」を軸に判断されるといいと思います。カチタスの販売する中古住宅は大半がリフォーム済ですので、即入居できて、しかも一定期間は手を加えず(=お金を掛けず)住み続けられるのは大きなメリットだと思います。 (担当: 田村 / (株)カチタス水戸店 )

  • A
    江川 浩幸

    新築も、住んだ瞬間に中古です。新旧の問題より、住みやすさ・暮らしやすさで判断を。

    日本は以前より新築志向が強いと言われてきましたが、昨今の不景気で支出を抑えるために中古住宅をお選びになられる方も増えています。これから子育てを迎える方や団塊の世代の方が老後の生活のためにおうちを求めておられるというご相談はよく受けます。そんな中、高い新築か安い中古かという二者択一ではなく、一つ一つの物件に対して「この家は日常生活的に住みやすいか、経済的にも長期にわたって暮らしやすいか」を軸に判断されるといいと思います。カチタスの販売する中古住宅は大半がリフォーム済ですので、即入居できて、しかも一定期間は手を加えず(=お金を掛けず)住み続けられるのは大きなメリットだと思います。 (担当: 江川 浩幸 / (株)カチタス日立店 )

  • A

    新築も、住んだ瞬間に中古です。新旧の問題より、住みやすさ・暮らしやすさで判断を。

    日本は以前より新築志向が強いと言われてきましたが、昨今の不景気で支出を抑えるために中古住宅をお選びになられる方も増えています。これから子育てを迎える方や団塊の世代の方が老後の生活のためにおうちを求めておられるというご相談はよく受けます。そんな中、高い新築か安い中古かという二者択一ではなく、一つ一つの物件に対して「この家は日常生活的に住みやすいか、経済的にも長期にわたって暮らしやすいか」を軸に判断されるといいと思います。カチタスの販売する中古住宅は大半がリフォーム済ですので、即入居できて、しかも一定期間は手を加えず(=お金を掛けず)住み続けられるのは大きなメリットだと思います。 ( (株)カチタスつくば店 )

  • A
    鈴木正徳

    購入価格とランニングコストが一つの目安です。

    戸建に関して言うと、新築住宅と中古住宅の価格がさほど変わらないようであれば新築住宅をおすすめします。古い住宅と新築住宅では、建築基準法も以前とは異なっており、年代によっては耐震性などに大きな違いがあります。(阪神・淡路大震災では昭和56年以前に建築されたものに大きな被害が発生しました)中古住宅を購入したが、瑕疵(見えない不具合)があり、想像以上に補修費用がかかった(シロアリ被害、雨漏り、給排設備の劣化)などよく聞かれます。価格だけではなく、今後のランニングコストを考えて新築か中古にするか考える必要があります。 (担当: 鈴木正徳 / センチュリー21(株)うらら )

  • A

    ズバリ! ライフスタイルで選んで下さい!

    ライフスタイルで何を重視するかで考えましょう。マンション メリット(1)駅近の物件が多く買い物や通勤に便利(2)室内の段差が少ない(3)オートロックや管理人が居ればセキュリティ面で安心できる(4)管理会社に供用部分の掃除や維持管理を任せられるデメリット(1)管理費・修繕費・駐車場代など費用が掛る(2)管理規約等で居住のルールが決まっている 戸建 メリット(1)土地・建物が自分のものなので住み方が自由(2)管理費などが不要デメリット(1)駅から遠い物件が多い(2)階段の上り下りが大変(3)建物の管理・修理は自己責任  すぐに決めずに両方実際に見学してみましょう。 ( (株)タチキカックス )

  • A

    お住まいになる方のライフスタイルによって異なります。

    中古住宅のメリットは価格です。新築住宅と違い固定資産税も安く、購入時の費用も抑えられます。教育資金や新車購入など他に余裕を持たせたい方には中古住宅をオススメいたします。 (担当:松田 尚之 / (株)カチタス下妻店 )

  • A
    久須美 貴洋

    希望の間取りはございますか?

    理想の間取り、希望の間取りをすべてかなえるには、やはり新築物件にはかないません。ただし、総額など費用などは中古住宅に分があります。中古でもちょっとリフォームすれば希望の間取りになることもあるでしょう。また、好みの問題もあります。自分の希望に近いものをお選びください。 (担当: 久須美 貴洋 / (有)久須美不動産 )

  • A
    川上 伸一

    お客様が何を優先してお家探しをされるかをご検討ください。

    どちらも良い面と、我慢しなければならない面があります。新築は綺麗で性能も保障されていますが総額が高くなることや、土地や建物が狭くなることがあります。中古物件は、価格が抑えられます。土地も建物も新築建売住宅より広いことが多いです。しかし中古なので、性能が保証されなかったり、間取りが希望に合わなかったりします。中古で気を付けたいのはリフォームに係る費用や耐震です。何を優先してお家探しをされるかをご検討ください。 (担当: 川上 伸一 / (株)不動産情報館ツジタ )

  • A

    ご予算、希望の間取り・立地はお決まりですか?

    間取り・外観デザインなど、思い描いたお住まいでの暮らしを実現するには、新築には敵いません。しかし、立地やご予算、入居希望時期など、他にもご希望の条件があるかと思いますので、総合的に「思い描いた暮らし方」ができるかでご判断ください。中古住宅を購入して自由にリフォーム・リノベーションをする、注文住宅ではなく建売を購入するなど、理想の暮らし方に近付ける方法はたくさんありますので、ご相談下さい。 ( (有)不動産コム )

  • A

    人生設計から考えてみる

    購入される中古物件の程度にもよりますが、途中必ず修繕や場合によっては建て替えも検討しなくてはなりません。仮に建て替えを必要とする場合、その時ローンが組める年齢なのか?も考えておかなくてはならないでしょう。修繕の場合はローンも組めますが、二つのローンとなってしまう恐れもあるので預金も計画しなくてはなりません。将来の修繕も考えて新築も考えて見るのも一つだと思います。 ( 常陸土地建物(株) )

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