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ザ・パークハウス 立川(取材レポート)

SUUMO(スーモ)新築マンションのザ・パークハウス 立川の取材レポート情報です。

JR中央線でお探しの方へ。3LDK4668万円~・立川駅徒歩8分!

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(掲載画像は外観完成予想CG※3)

1
「JR中央線」×「立川」×「駅徒歩8分の邸宅」。データから見る本物件の魅力とは?
みんなが選んだ住みたい街ランキング2018 関東版(※2)
住みたい街(駅)の対象駅は、1都4県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県)にある駅(新幹線の単独駅の本庄早稲田を除く)が対象
みんなが選んだ住みたい街ランキング2018 関東版(※2)
注目を集める「JR中央線」と「立川」

◆みんなが選んだ住みたい街ランキング2018 関東版(※2)

『東京都民が選ぶ住みたい街(駅)ランキング』で第8位にランクインした立川。駅前の大型商業施設などの充実や交通利便といった魅力に加え、2014年に都内初の「IKEA立川」、2015年には「ららぽーと立川立飛」がオープンし、街の求心力がより一層高まっています。

東京の中心部を東西に貫いて走るJR中央線は、『住みたい沿線ランキング』で第4位。新宿・東京へ直結のアクセス利便に加え、沿線には吉祥寺をはじめとした個性豊かな街並みが揃います。便利で楽しい暮らしが想像できるでしょう。


立川駅北口(約630m・徒歩8分)
大型商業施設や話題のショップ、大型公園など多彩な施設が揃い、にぎわいを見せる立川駅周辺。家族と過ごす時間も楽しめるため、幅広い世帯に住みやすい街並みです
駅徒歩分数別価格維持率データ
◆価格維持率

マンション評価の指標の一つが駅からの徒歩分数。最寄駅からの所要時間別価格維持率(東京都 築10年中古マンション)のデータを見ると、駅徒歩6分~10分以内の物件について、新築時点を100%とした場合の中古時点の販売価格の平均指数は97.1%で、比較的高い数値を維持しているといえます。また駅からの徒歩分数が少ないほど数値が大きく、多いほど数値が小さくなっていることも読み取れます。

※2006年1月~2008年12月に新規分譲され、2017年1月~2017年12月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率を算出したもの。専有面積30m2未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外しています。なお価格維持率は過去のデータから算出した数値であり、当該物件の新築価格の10年後の価格変動を保証・予測するものではありません。価格維持率の算出方法:価格維持率(%)=中古流通価格÷新築分譲価格×100%。2018年2月1日作成/データ提供:株式会社東京カンテイ

2
立川にお住まいのKさんのインタビュー。子どもと一緒に過ごす穏やかな毎日を紹介!
インタビューにこたえてくれたKさん親子(サンサンロード・約780m・徒歩10分)
毎日の生活で感じる立川の利便性

◎お住まいの方のインタビュー:立川に住み始めて8年目のKさん

幼稚園に通うお子様と一緒にインタビューにこたえてくれたKさん。「夫の実家があることがきっかけで立川に住み始めました。住み始めて8年目になりますが、ここ数年でこの街はとても良い変化があったな、と感じています。」

Kさんが子育てファミリー視点で、立川の魅力を話してくれました。

幅広い世帯にとって居心地が良い、立川駅周辺での暮らし
  • ららぽーと立川立飛(約1790m・徒歩23分)
  • 国営昭和記念公園(約1070m・徒歩14分)
  • Kさん親子(サンサンロード・約780m・徒歩10分)

【立川で過ごす日常を教えてください】

「夫の実家があることがきっかけで立川に住み始めたのですが、ここ数年での一番の変化はやっぱりIKEAとららぽーとの誕生でしょうか。若い方の利用も増え、街の雰囲気も一層にぎやかになったと思っています。個人的にはららぽーとはよく利用していて、子ども向けの洋服を買いに行ったり、小さな子どもと一緒でも入りやすいレストランがあるので、気軽に行けることが嬉しいですね。

立川駅周辺は子どもと一緒に過ごしやすい環境だと感じています。北口は商業施設への道が広かったり、坂道も少ないのでベビーカーでの移動もしやすいですね。また、昭和記念公園といった大自然に触れ合えるスポットがあるのも大きな魅力だと感じています。」

【この街での子育て環境を教えてください】

「立川は豊かな自然にも触れ合えますし、花火大会や夏祭りも楽しめます。サンサンロードでは親子で参加ができる多くのイベントが開催されたり、毎日子どもと一緒に楽しい時間を過ごしていますよ。昭和記念公園にはよく行くのですが、大きな遊具やレインボープールもあるので、子どももお気に入りのスポットなんです。たくさんの親子が遊びに来ている場所ですが、自然と会話がうまれたり、ほのぼのと温かな雰囲気が漂っていてとても居心地が良いですよ。

また立川市には小学校入学前の子どもとその保護者が自由に利用できる“子育てひろば”がたくさんあるのも心強いですね(※4)。バルーンアートや手遊びの体験イベントなども実施していて、気軽に参加しやすいのが嬉しいですね。

どんどん便利な街へと発展しながらも、豊かな自然に寄り添いながら暮らすことのできる立川は、家族でこれからもずっと住み続けていきたいな…と思える街です。」

3
住宅専門家の視点で語られる住環境と、市民活動コーディネーターが感じる街の雰囲気
専門家視点で考察した、立川の再開発事業と子育て環境
  • 2013年度「家族と地域における子育てに関する意識調査」(※9)
    • 再開発事業(※5)で発展し続ける立川駅北口(約630m・徒歩8分)
    • 立川駅北口(約630m・徒歩8分)
住宅評論家・高江啓幸氏

業界歴20年以上。住宅購入セミナーの講師や住宅関連誌・ウェブサイトへの記事執筆など不動産業界の専門家として活躍中※立川駅北口にて撮影

◎住宅評論家・高江啓幸氏

「立川駅周辺の賑わいは、再開発事業等による環境整備によるところが大きい。しかもJR中央線沿線駅の中でも比較的早い時期、1970年代から整備が行われてきたため、“整備された街”として存在が確立しているように思います。駅北口は広大な国営昭和記念公園を筆頭に、公共施設が集まり災害時の防災拠点となる立川広域防災基地(※6)、そして高島屋や伊勢丹などの商業施設の数々(※7)。大抵のことは駅前で十分と言える充実ぶりです。

人々が集う街には若い世代も多く、ファミリー・プレファミリーには子育ては大きな関心事でしょう。上記の内閣府による全国調査を参考にしても、地域での子育てについて人との関わり及びそのための場、そしてハード・ソフト両面での行政サービスの充実が求められていることが分かります。高い利便性をもつ立川において、暮らしの面での不安は少ないだろうから、行政面でのサポートは気になるところ。この点において立川では、例えば“ママフレ”という市と民間事業者が協働運営しているWEBサイトや紙媒体等を通して、様々な子育て支援の内容を発信しています(※8)。行政サービスは制度自体はきちんと整えられていても具体的に分かりにくい場合も多く、こうした状況を解消する試みの一つと言える。様々なサポート体制が立川にあることは、家族生活の未来を見据えた時に心強いでしょう。」

市民活動コーディネーターが肌で感じる、街の温かな雰囲気
  • 芝生広場で楽しめるフリーライブイベント。2016年夏には同じ場所で映画上映会も実施
    • お母さん向けのヨガ体験
    • 親子カレンダーの手作り体験 (子育てコミュニティー:Dear Mother)
市民活動コーディネーター・落合祥子さん

立川市子ども未来センターを拠点として活動している地域の市民活動団体のサポートを行っている※子ども未来センター(約740m)にて撮影

◎市民活動コーディネーター・落合祥子さん

「子ども未来センターは複合型公共施設として2012年12月にオープン。ここでは地域の市民活動団体により毎月約25件のプログラムが実施されていて、私はその企画や準備、広報の面でサポートを行っています。子どもや親子で楽しめるプログラムも多く実施されています。参加者からは『家ではなかなかできない体験ができて楽しい』『子育ての悩みを共有・相談できる仲間が増えて嬉しい』と好評です。

子育て中のお母さん達によるプログラムは特に人気です。例えばお母さん向けのヨガ体験。小さなお子様と一緒に参加でき、心も身体もリフレッシュできます。その他にはカレンダーの手作り体験も。お子様の足形や手形、写真を飾り付けて毎月作っていくので、お子様の成長記録や家族の思い出にもなるんですよ。団体スタッフの皆さんが、自分達自身の『こんなプログラムがあったらいいな』という気持ちをうまく活かしていることが人気の理由なんだと思います。

市民活動団体の皆さんがいきいきと活動している様子や、プログラムを通じて様々な繋がりが生まれている様子を日々見守る中で『立川はとても良い街だな、温かい雰囲気だな』と感じています。今後も多様なプログラムが展開され日常的ににぎわいの溢れる施設を、地域の皆さんとともに作っていきたいと思っています。」

この物件の魅力をもっと詳しく

※1:掲載の航空写真は、2016年8月に撮影したものに光等CG処理を加えたもので、実際とは多少異なります。現地の位置を表現した光は建物の高さや規模を示すものではありません
※2:みんなが選んだ住みたい街ランキング2018 関東版:リクルート住まいカンパニー調べ
※3:掲載の完成予想CGは、図面を基に描かれたもので、実際とは多少異なります。植栽は、特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。雨樋、エアコン室外機、給湯器、TVアンテナ等再現されていない設備機器等がございます。周辺道路・建物等は簡略化しております
※4:立川市では子ども未来センター他、さまざまな場所にて『子育てひろば』を行っています。立川市公式HPより
※5:立川駅北口西地区第一種市街地再開発事業:2008年:都市計画決定、2016年:施設建築物工事竣工
※6:国立災害医療センター(約1320m・徒歩17分)他、様々な施設が集まる
※7:伊勢丹立川店(約710m・徒歩9分)、高島屋 立川店(約710m・徒歩9分)
※8:立川市公式ホームページより
※9:2014年3月 内閣府政府統括官(共生社会政策担当)。2013年度「家族と地域における子育てに関する意識調査」報告書より図版を作成
※住民Kさんのインタビューは、2016年11月に取材・撮影を実施。住宅評論家・高江啓幸氏と市民活動コーディネーター・落合祥子さんのインタビューは、2016年10月に取材・撮影を実施。最新の情報は立川市HPを参照してください。

※価格は物件の代金総額を表示しており、消費税が課税される場合は税込み価格です。税率は引き渡し時期により異なりますので、情報の見方ページを参照いただくか、各物件にお問い合わせください。 (1000円未満は切り上げ。)
※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。
※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。
※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。
※地図上に表示される物件の位置は付近住所に所在することを表すものであり、実際の物件所在地とは異なる場合がございます。
※地図の更新タイミングの関係で、物件情報が実際のものとは異なる場合や最新情報に更新されていない場合がございます。
※以下の南西諸島及び離島においては、表示される物件の位置が実際のものとは数百メートル程度ずれる場合がございます。
東京都:硫黄島・青ヶ島、沖縄県: 北大東島・南大東島・多良間島・水納島・与那国島・宮古諸島・石垣島・竹富島

ザ・パークハウス 立川 物件概要

所在地 東京都立川市曙町3-37-3他2筆(地番)地図を見る
交通 JR中央線「立川」歩8分乗換案内
間取り 2LDK・3LDK 間取り図を見る
専有面積 56.04m2~70.59m2
価格
4058万円~5498万円
入居時期 2018年6月下旬

モデルルーム・イベント・キャンペーン

  • お問い合わせ
    0120-320-553無料
    立川 マンションギャラリー
    営業時間:10:00AM~5:00PM/定休日:水曜、木曜、第2火曜(祝日除く)
    ※0800で始まる電話番号は通話料無料です。また、サービス検証のため当該番号の利用履歴を個人が特定できない範囲で取得しています。予めご了承ください。
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【67716109】ザ・パークハウス 立川
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