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ザ・パークハウス 早稲田 (会社)
SUUMO(スーモ)新築マンションのザ・パークハウス 早稲田の会社情報です。

会社情報

会社情報
<売主>
国土交通大臣(15)第408   号
(一社)不動産協会会員 (公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟
三菱地所レジデンス株式会社
〒100-8189 東京都千代田区大手町1-9-2 大手町フィナンシャルシティ グランキューブ
施工 不二建設(株)
管理 三菱地所コミュニティ(株)
不動産会社ガイド

三菱地所レジデンス

〈ザ・パークハウス 西新宿タワー60〉建物外観
(2015年分譲済/2017年7月撮影/共同事業)

「一生ものに、住む。」 次代へ継ぐ品質を追求し
お客さまの満足と安心を満たす暮らしを創造

三菱地所レジデンスのものづくりの精神は、明治時代へと遡る。三菱地所グループでは、建築基準が定まらぬ時代に、独自の品質管理を行っていた。同社のものづくりに対する姿勢は、丸の内における街づくりで培われ、高品質な住まいへと受け継がれている。「ザ・パークハウス」は、こうした品質への揺るぎない思想を基本とし、お客さまの声を通して進化を重ねる。どんな時でも安心を感じることができ、快適な暮らしが実現できること。住むほどに誇りと歓びが深まっていくマンション。「ザ・パークハウス」には、そんな想いが込められている。

100年後にも誇れる住まいを創造し、「安心・安全」をお客さまへお届けする

〈ザ・パークハウス グラン 南青山〉建物外観
(2015年分譲済/2016年11月撮影/共同事業)

お客さまの声をマンションづくりへ活かす
製販一貫体制で生まれる安心感と満足感

三菱地所レジデンスは、経営ビジョンに、「暮らしに、いつも新しいよろこびを。」を掲げ、良質な住まいの供給、暮らしのあり方の探求、そして街を舞台としたライフデザインを提供し、着実な実績を重ねている。三菱地所グループとして住宅の開発・分譲をはじめて以来、連綿と受け継がれるもの。それは、「一生もの」と言える価値を追求し続ける企業姿勢であり、「安心・安全」の提供である。それを可能とする、技術力と思想が、同社の大きな強みである。さらに、お客さまの暮らしを何よりも大切にした、製販一貫体制により、新たな付加価値を創造している。

長く育まれた独自の品質基準が、
“一生もの”のクオリティをつくる

「住宅性能表示制度」がスタートした2000年からも、三菱地所では、公的基準を満たすだけではなく、それまで培ってきた独自の基準による品質管理を継続した。この歴史が三菱地所レジデンスのマンション事業にも受け継がれ、独自の基準をもってマンション建築を行ってきた。「ザ・パークハウス」の建物品質―それは、100年以上にわたる歴史と品質へのこだわりが生んだ基準によって、守られている。これらの背景を踏まえ、“しっかりつくり、品質においてお客さまにきちんとお伝えする”為に生まれた発想、それが「5つのアイズ」の一つ、「CHECK EYE'S」にほかならない。「ザ・パークハウス」は、ものづくりのこだわりを貫き通したマンションと言える。設計から入居後までどの段階でも妥協のない、真面目な住まいづくりに対する姿勢がお客さまに伝わることで、“一生”にわたって続く、長いお付き合いがスタートする。

〈ザ・パークハウス 白金長者丸〉建物外観
(2017年分譲済/2017年3月撮影)

〈ザ・パークハウス 西新宿タワー60〉など2018年度グッドデザイン賞6案件受賞

〈ザ・パークハウス 西新宿タワー60〉ENGAWA(エンガワ)
(2015年分譲済/2017年10月撮影/共同事業)

地域とのコミュニティ形成を実現し、
未来への架け橋となる『森のタワー』

〈ザ・パークハウス 西新宿タワー60〉は2018年度グッドデザイン賞を受賞し、ブランドの新たな価値を証明した。同物件は、「西新宿中央北地区市街地再開発事業」(施行者:西新宿五丁目中央北地区市街地再開発組合)として計画された、超高層地上60階建の再開発プロジェクトである。受賞の評価は、近隣と隔絶しがちなタワーマンションでありながら、地域や多世代との交流を目指した場と仕組みを取り入れた点である。地権者の街づくりへの想いと、新たな入居者の期待や不安に応え、多様な交流を可能とする木の温もりを活かした共用施設が配置された。また、入居者だけでなく地域とのコミュニティ形成を目指した同物件では、緑豊かな公開空地が用意され、マンションと地域との新しい在り方を提示した点が、高く評価された。いま、西新宿の美しいスカイスクレーパーを形成する同物件は、2018年「ザ・パークハウス」の象徴となった。

「一生もの」として長く愛され、
街の資産となる佇まいを創造

2018年度グッドデザイン賞には、この他、〈ザ・パークハウス 新宿御苑〉が受賞。新宿御苑を一望できる立地を得て、外観デザインをはじめ、ガラスウォールの採用、バルコニー配置の調整など、様々な試みが行われた。そのすべては、美しい自然に寄り添う立地を最大限に活かすことが出発点となった。四季折々の自然を映し、街並みに美しく映えるファサード、室内に居ながらにして、窓外の風景をダイレクトに感じられるプランニング。そして、眼前に広がる新宿御苑と大空が堪能できる屋上テラスが実現した。グッドデザイン賞連続受賞が物語るように、ハードだけでなく、入居後のソフトサービスにも大きな力が注がれることで、お客さまの厚い信頼を集めている。

〈ザ・パークハウス 新宿御苑〉屋上テラス
(2016年分譲済/2017年12月撮影)

“一生もの”であるための安全性/品質チェックを重ね、住まいという財産と安全を守る

〈ザ・パークハウス 上鷺宮〉建物外観
(2015年分譲済/2015年6月撮影)

妥協なき“ものづくり”の現場を検証
建設現場にて、企業姿勢をひもとく

製販一貫体制で、「一生もの」を追求し続ける三菱地所レジデンス。同社がリーディングカンパニーとしての矜持を保つ、品質管理について、計画初期段階を検証しよう。プロジェクト担当者はまず、建物規模など全体を構想する。その後、商品企画担当、設計者が協同して、具体的なプランニングに入る。各プロジェクトは、事業の初期段階から当事業におけるチームを結成し、各担当が、専門分野にとらわれない自由闊達な意見交換を行う。部署の域を超え、横断的に事業が推進される社風は、確かな品質基準があってこそ実現する、同社の強みである。

世代を超え住み継がれる邸宅の真価
お客さまへの責任を基軸に成長する

 施工段階では、施工者とは違う目線から、同社によるデベロッパーとしての確認が行われる。そして、施工者と話し合い、それぞれのマンションにおいて、より良い方向へと品質を高めていく。このプロセスを経て、お互いの立場を理解した上で、一つのチームとして、理想のマンションを創り上げる。つくり手の独りよがりでなく、お客さまの想いを大切にする企業であり続ける為、安心・安全な住まいを提供することを使命とし、用地、計画、設計、施工、さらに販売担当が一致団結して、より良いものづくりを推進することが、同社の企業姿勢と言える。

〈ザ・パークハウス 国分寺緑邸〉ラウンジ
(2018年分譲済/2017年7月撮影)

「5つのアイズ」を導入し「一生もの」にふさわしい質の高い住まいを提供

プロジェクトメンバーが一堂に会しての会議風景(参考写真)

5つの視点で住まいの本質を追求し、
細部までこだわる高水準な品質を実現

「ザ・パークハウス」の品質は、同社のものづくりへのこだわり「5つのアイズ」によって、守り、育まれている。基本計画の段階から、お客さまの入居後までを見据え、様々な視点から住まいの品質が見守られている。堅固で安全な建物であるだけではなく、入居後の暮らしの快適性と機能性にも大きな配慮が施される。そこでの暮らしは、お客さまの期待を超えて、心地よく、安心で、誇りを持っていただけるものになる。「一生もの」に相応しい品質は、こうして創造され、それをカタチにする創意工夫は進化し続けている。

「ザ・パークハウス」のものづくりの原動力
三菱地所レジデンス独自の「5つのアイズ」

三菱地所レジデンス独自の「5つのアイズ」には、それぞれのこだわり、想いが込められている。『公的基準を満たしただけでは、ザ・パークハウスは生まれない』(チェックアイズ)、『エコノミーではないエコロジーは、ほんとうのエコとはいえない』(エコアイズ)、『自分だけの住空間をつくる楽しみを、ザ・パークハウスで実現してほしい』(カスタムアイズ)、『私たちの経験が育んだ、安心・安全へのこだわりがある』(ライフアイズ)、『お客さまとともに、長年にわたり絆を育んでいくこと』(コミュニティアイズ)。これらの想いを出発点とし、住まいと暮らしの品質を高め、見守っている。そして、変わりゆくお客さまの声を活かして、「ザ・パークハウス」は未来につながるブランド価値を創造する。

三菱地所レジデンス独自の〈5つのアイズ〉(5つのアイズロゴマーク)

生活者の声を、プロの視点で実現させる。分析と検証を重ね、未来の住まいを創造する

ものづくり研究所「アイズプラスラボ」

実際の暮らしの中で気付いた課題に
納得のいくまで改善を重ね品質向上

「一生もの」を誇れる住まいの追求のため、三菱地所レジデンスでは、生活者の声を通した商品開発にも力が注がれている。そのひとつが、暮らす人の目線にプロの視点を加え、商品に新たな価値を創造する「アイズプラス」というものづくりの取り組み。日常生活の何気ない箇所に改良を重ね、より使いやすい商品を提供することが「アイズプラス」の役割である。収納棚の位置や幅など取り組みは些細なことにも及び、こだわり一つひとつの蓄積こそが、実際に住んでよかったと思える品質を支えている。「アイズプラスラボ」は、その活動拠点となり、研究が重ねられている。

お客さまと共に暮らしと家を考え、
継続活動を通して商品は進化する

お客さまの声の中にこそ見逃してしまいがちな改善点があると考えたのが、「アイズプラス」の始まりという。本当は何のために使うのか? 何が必要なのか? という根本を、お客さまの声を通して掘り下げている。これまで、収納量・モノの置き場所に配慮したアイズプラス ストレージ フトン、収納・調理スペースに研究を重ねたアイズプラス キッチンなどが生み出されている。2018年には、アイズプラス カラーに新色が加わり、より個性を活かしたインテリア提案がなされている。“進化を重ねて定番へ”。その研究開発姿勢は、ノウハウを蓄積し、常に未来を指向する。この他にも、同社ならではの取り組みを、さらに検証してみたい。

「EYE’S PLUS」の取り組みと活動概念図

“一生もの”であるための維持・管理/三菱地所レジデンスの長期住宅サービス「レジデンスケア」

「レジデンスケア」サービス期間体系図。三菱地所レジデンス、三菱地所コミュニティ、三菱地所ハウスネット等グループ会社が一体となりバリューチェーンを活かす

24時間×365日×10年間、ワンストップでサポート。不具合やトラブルにサポートデスクが迅速に対応

「ザ・パークハウス」に住んで、より長く安心をお届けできるよう、同社では2018年より「レジデンスケア」をスタートさせた。マンション建物には30年の長期修繕計画が浸透しているのに対して、専有部分のアフターサービス期間は2年間で、その後のサービスは十分とは言えなかった。そこで、有償で10年の専有部分サポートを提供、その後の不安や負担の軽減を図ろうというもの。さらに、サービスの範囲や内容の制限をなるべく少なくし、お客さまが快適に暮らせるように、より幅広く、柔軟なサービスを提供。しかも、サポートデスクが24時間・365日体制で、急なトラブルにも迅速に対応する。一本化された窓口、常時対応、広範囲かつ丁寧な対応など、手軽さと安心感が、お客さまに大きく評価されている。

有事に際してより実効性の高い、自主的な行動促進を考えた防災プログラム

〈ザ・パークハウス 津田沼奏の杜〉(2012年分譲済)での防災訓練の様子(マンホールトイレの組立訓練)

被災生活まで想定した実践的防災訓練を
管理組合による防災計画に基づいて実施する

三菱地所グループでは、1923年の関東大震災を機に90年以上、丸の内で防災訓練を実施している。こうした経験とノウハウを活かし、マンションの防災対策にも大きな力が注がれている。三菱地所レジデンスの災害対策は、建物の耐震性や安全性に配慮した設計・施工といったハード面に留まらず、お客さまが災害時に実際に行動に移せることを目指し、防災計画書の作成や、より実践的な防災訓練を実施している。発災期・被災生活期・復旧期といった各フェーズにそった“防災計画書”を管理組合が入居者と共に作成し、その防災計画に基づき防災訓練を実施し、自ら行動することを目指している。

自主的な防災活動を促すツールとして
「そなえるカルタ」「そなえるドリル」を導入

同社では、被災地の声に学ぶ防災ツール「そなえるカルタ」を作成。トイレや水、食糧など、実生活ですぐ困るような具体的なエピソードをお客さまにお伝えし、危機感を持つことで「我が事化」を促し、より主体的な防災活動へと繋げている。さらに、子どもと大人が家族を想定して考える「そなえるドリル」を開発した。「ドナタデモプロジェクト」と称して、一般公開され、ホームページ上で誰でもダウンロードが可能である。そして、「そなえるドリル」は2018年度グッドデザイン賞を受賞。企業文化とまでなった同社の防災への取り組みは進化を続けており、新たな展開にも期待が寄せられる。

「そなえるドリル」ドナタデモプロジェクト

契約後は「三菱地所のレジデンスクラブ」がトータルにサポート

〈ザ・パークハウス 青砥〉(2013年分譲済)で開催された街とつながるレジデンスパーティ

契約から入居後まで暮らしに寄り添い
お客さまの豊かな暮らしをサポート

約60万世帯を擁する「三菱地所のレジデンスクラブ」は、住まい購入検討者に加え、三菱地所グループが販売・管理、または建築した物件にお住まいの方、新しい住まいをお探しの方、住まいの売却やリフォームを検討しているお客さまも対象とした会員組織である。住まい購入検討者と契約者向け会員組織の統合は、業界初の試みとして注目されている。今後は事業の域を超えた組織力を生かし、さらなる顧客満足度の向上が図られる。三菱地所レジデンスの分譲マンション・戸建て検討者には、様々な特典が用意され、新規入会会員には、「ザ・パークハウス」の魅力が分かる「コンセプトブック」が送付され、希望会員には、会報誌「The Parkhouse magazine」も届けられる。新着物件情報や、メルマガ配信、会員限定イベントなど、様々な会員サービスが受けられる(入会金・会費等は一切無料)。

「三菱地所のレジデンスクラブラウンジ」にて
住まいのご相談。「有楽町」駅より徒歩1分

三菱地所グループが運営する「三菱地所のレジデンスクラブラウンジ」は、住まいに関する情報やサービスを提供する住まいの総合相談窓口。マンションの購入、新築、建替え、リフォーム、賃貸運用、売却、土地の有効利用などの相談に、専門分野に精通したコンシェルジュが対応。

■三菱地所のレジデンスクラブラウンジ
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-12-1 新有楽町ビル1F TEL.0120-320-773
営業時間/月曜~金曜11:00~20:00 土・日・祝日11:00~18:00
定休日/水曜日 ※イベント開催時は営業時間が変更となります

会報誌「The Parkhouse magazine」表紙

【この物件広告についての注釈】

※価格は物件の代金総額を表示しています。消費税が課税される場合は税込み価格を表示しており、10000円未満を切り上げている場合があります。

※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。

※「モデルルーム」とは、間取りや仕様・設備などを知ることができる施設全般を指し、それらの一部のみ展示している「サンプルルーム」や「ギャラリー」、「インフォメーションセンター」なども含みます。

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。

ザ・パークハウス 早稲田 物件概要 先着順

所在地
東京都新宿区戸山3丁目43番363他2筆(地番)
地図を見る
交通 東京メトロ東西線「早稲田」歩6分 総戸数 115戸(事業協力者住戸36戸含む)
間取り 3LDK 専有面積 94.02m2~107.94m2
価格
1億2396万2035円~1億7163万7816円
入居時期 2020年6月中旬予定

情報更新日:2019/6/19

お問い合わせ先

「ザ・パークハウス 早稲田」レジデンスギャラリー

0120-320-281 無料

お問合せの際は『SUUMO(スーモ)を見て』とお伝えいただくとスムーズです。

営業時間:平日11:00AM~6:00PM、土・日・祝日10:00AM~6:00PM

定休日:水・木曜日、第2・第3火曜日(祝日除く)

※0800で始まる電話番号は通話料無料です。また、サービス検証のため当該番号の利用履歴を個人が特定できない範囲で取得しています。予めご了承ください。

【67718292】ザ・パークハウス 早稲田
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