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グランドメゾン池田山 (会社)
SUUMO(スーモ)新築マンションのグランドメゾン池田山の会社情報です。

会社情報

会社情報
<売主>
国土交通大臣(15)第540   号
(一社)不動産協会会員 (公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟
積水ハウス株式会社
東京マンション事業部
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-20-2 ホウライビル5階
施工 若築建設(株)
管理 積水ハウス不動産東京(株)
不動産会社ガイド

積水ハウス

〈グランドメゾン目黒東山パークフロント〉(分譲済)

ライフスタイルを反映した
上質なマンションをつくり続けること

 ハウスメーカーとして国内トップ(※)の実績を重ねている積水ハウスは、分譲マンション事業として1978年からオリジナルブランド “グランドメゾン”シリーズを展開している。常にユーザーの声に耳を傾け、時代と共に変化するニーズにも丁寧に応えてきた住まいづくりへの想いに加え、業界のパイオニアとして長年にわたり蓄積された膨大な知識とノウハウは、マンションづくりの場にも継承されている。 ※株式会社住宅産業研究所 住宅産業エクスプレス調べ(2018年度)

【環境共生】【経年美化】

〈グランドメゾン杉並シーズン〉エントランス(分譲済)

人間と自然。その調和の歴史を築く。

 学校の跡地という得難い財産であった杉並の聖域に〈グランドメゾン杉並シーズン〉は誕生した。3万㎡を超える広さ、110本の既存樹をはじめとして、約2万5千本の樹木を植えこんだ。住む人が心地よく、誇りに思うのは当然のことながら、地域にとってもその建物や景観が、街の財産となることを目指した。周辺の街並みとの調和を考え、樹木と建物の一体感を大切にした外構計画や、それぞれの住戸から見える風景も大切にした設計になっている。メインアプローチとなるグランドエントランスには高さ15mを超える既存樹を残し、新しい住まいのシンボルとなることを目指した。グランドエントランスを抜けると、「大樹の庭」が広がる。ここには、10mを超す既存樹のケヤキやサクラを移植し、緑豊かな森を作った。居住者みんなで共有する財産という考え方により、敷地のほぼ中央に共用施設が集まる「シーズンスクエア」を設けた。

時が経つほど美しく。誕生の時が成熟の始まり。

 「恵比寿」駅徒歩6分に3,500㎡超の敷地を得た〈グランドメゾン恵比寿の杜〉。建物形状をタワーにして空地率を高め、深い杜を生み出した。6本のシンボルツリーをベースに、高木、中木、低木、多彩な樹々、さらに地被類を配した植栽計画は四季折々の表情だ。こだわりは外観デザイン。ニューヨークのアールデコ・スタイルを採用し、住む人が心地よく、アーティスティックな美意識にあふれるスタイリングを実現した。フォルムにリズムを与え、意匠性を凝らし、カラーリングも留意。クラシカルでありながらモダンさを誇るスタイルを完成させた。天然石をまとったグランドエントランスは、雨に濡れないようにルーフ内で停車できるホテルライクな車寄せも兼ねたスペースを確保した。駅へのアクセスは歩行者専用のウォークエントランスを設えた。共用部には空間を贅沢に使ったオーナーズラウンジがある。真の邸宅の在り方を示している。

〈グランドメゾン恵比寿の杜〉(分譲済)

【5本の樹】【安全・安心】

〈グランドメゾン仙川〉(分譲済)

3本は鳥のために、2本は蝶のために。

 約1万6000㎡・全305戸のスケールで広がる〈グランドメゾン仙川〉は、恵まれた自然との調和を大切にした住まいづくりが進められた。広大な敷地を活かした庭づくりでは、“3本は鳥のために、2本は蝶のために、日本の在来樹種を。”という想いのもと積水ハウスが進めている「5本の樹」計画を基本に、周辺の自然との融合を目指している。また既存樹をより多く保全したいという想いから、約40本もの既存樹を残している。グランドメゾンを設計する際の基本的な考え方のひとつとして、人の目線を意識したアイレベルによる住まいづくりがあるが、既存樹のソメイヨシノをシンボルツリーとしてエントランス前に移植したり、周辺に広がる自然との融合を意識した配棟計画を実施することで、居住者だけではなく、街ゆく人々にもやすらぎを与えるような景観をつくり出すことに成功した。住み始めてからの生活イメージが思い浮かぶ共用施設も提案されている。

優しく、強く、支え続ける。

 敷地面積13,000㎡超の広大な敷地全体を緑で包み、約3,700㎡を緑化し、どこにいても緑が感じられる住環境を目指した。また、現地にかつて建てられていた「松下電器産業マルチメディアセンター」の建物から天然石や既存樹を受け継ぎ、外構に用いることで、地域のランドマークであった建物に込められた思いを未来へとつないでいる。大きな庇に守られたエントランスは、車を利用する際は、コーチエントランスへ、人と車の流れを分け、快適で安全な動線を確保した。また、大規模レジデンスならではの多彩な共用施設が集積する共用棟を住宅棟から独立させ、杜との一体感を創出した。住戸内もプライバシーを確保し、独立性を高める4住戸に1基のエレベーター。玄関前や居室前のプライバシー確保がしやすく独立性も高まる設計になっている。長期優良住宅の認定を取得し、お住まいになる方の安全・安心を実現している。

〈グランドメゾン品川シーサイドの杜〉(分譲済)

【住宅集合】

〈グランドメゾン等々力〉(分譲済)

邸宅を積み重ねて、グランドメゾンというカタチに。

 戸建て住宅で培ったノウハウを活かして、住まう方にふさわしい、お客様の声に寄り添うマンションを実現したのが〈グランドメゾン等々力〉だ。お客様との1対1の対話のなかで、ベストなプランをご提案する「コンサルティングハウジング」をテーマに設定した。広々とした空間を持つ〈グランドメゾン等々力〉は、その中央にワイドなライトウェルのあるプランが大きな特徴である。開口部を多くとることができ、明るい住空間を演出することができた。また2住戸に対して1基のエレベーターを設置して、住戸の両面に開口部を設け、居室のレイアウトをより柔軟に発想することができるようになった。一邸一邸に空間の完成度を充分に高めておくことは戸建住宅と集合住宅のノウハウをひとつにしたマンションづくりに欠かすことができない。積水ハウスならではの物件である。

新築マンション領域で先駆けてZEH-M(ゼッチ・マンション)に取り組む積水ハウス

ZEH-M(ゼッチ・マンション)のロゴマーク

ZEH-M(ゼッチ・マンション)のプロジェクトを
複数計画している。

 マンションの全体のCO2排出量のうち1/3を家庭部門が占めており、住まいのZEH化は国を挙げて取り組むべき課題と考えている同社。マンションを供給する側がZEH化を促進することは、これからの住まいを創るものの使命と考えている。現在東京都心において、ZEH-Mのプロジェクトを複数計画している同社。最先端の環境機器、サッシ等を設定し、これまでにないような快適性と環境性を両立させたマンションになる予定だ。ZEH-Mと言うと、ハード面の新しさや経済的なメリットばかりが強調されるが、これからの都心居住のマンションは快適性と環境性の両立が大きなテーマになると考えている。これまでグランドメゾンが培ってきた空間性や快適性を活かしつつ、ZEHを加えることで新たなステージに高めていきたいと考えている。

グループ会社と密に連携した製・販・管一貫体制による独自のマンションづくり

         積水ハウスグループ一貫体制イメージ図

豊富な経験とノウハウを活かし、価値ある住まいの提供を目指す

 ハウスメーカーとして多くの実績を積み上げてきた積水ハウスでは、例えば施工では戸建住宅事業で培ったノウハウを取り入れたオリジナル部材を採用するなど、マンションづくりにおいてもそのノウハウが活かされている。また、歳月を重ねるほどに味わいを深める「経年美化」の思想を支えるマンション管理においても、グループ会社によって質の高いサービスが提供されている。事業(用地取得)では、街の財産のひとつとして考え、次の世代のふるさととしたい街、それに叶う住宅環境を備えた暮らしやすい街を選ぶ。販売後も管理・アフター・リフォームに至るまで、安心と信頼を末永くという願いを込めてサポート体制を確立している。グループ企業と連携した一貫体制によるマンションづくりとアフターサポートを実践することで、10年、20年経っても色あせない住まいの提供を目指している。

住み始めてからの暮らしやすさにも配慮し、居住者同士のつながりを支援

「ひとえん」によるサポートで、良好なコミュニティを醸成

ピラティスサークル活動の様子

クリスマスイベントの一例

 積水ハウスでは、大規模マンションや街づくりにおいて「コミュニティの育成」にも重点を置き、居住者と共に成長・成熟していくコミュニティづくりを推進している。その取組みとなる「ひとえん」は、コミュニティのきっかけづくりや活動支援などのサポートを行うことで、より人々が安心して暮らせる環境づくりに役立っている。実際、この取組みを行ったマンションでは、管理組合とは別に新たなコミュニティのための組織が形成され、居住者と管理会社が協力し合う形で定期的にイベントが開催されるなど、居住者同士の良好なつながりが育まれている。またグランドメゾンシリーズでは、このようなコミュニティ活動に不可欠な集会所等の共用施設づくりにも力を入れており、より質の高い人と人とのつながりをサポートしている。

世界に広がる、積水ハウスの豊富な実績

オーストラリア・シドニーの高層マンションで、世界的な建築賞を受賞

オーストラリア・シドニーの複合開発〈セントラルパーク〉プロジェクト

積水ハウスの本社がある〈梅田スカイビル〉

 積水ハウスは、世界の住宅水準向上に貢献するため、グローバルな事業展開を推進しており、その住まいづくり・まちづくりに対する姿勢は世界でも認められている。オーストラリア・シドニーにある〈セントラルパーク〉プロジェクトの〈One Central Park〉棟が「Best Tall Building Worldwide(世界最高の高層ビル)」を受賞(高層ビル・都市居住協議会(Council on Tall Buildings and Urban Habitat)主催、2014年)。1100㎡もの壁面緑化や29階の空中庭園、自然光を最大限活用する巨大な反射板など、緑による癒しやエネルギー効率の向上が評価され、受賞に至っている。
 積水ハウスの本社がある梅田スカイビルは、地上40階建て・高さ173mの連結超高層建築。周囲には、都市環境と自然の融和を目指し、水と緑が豊かな「中自然の森」や「里山」を配置している。2008年、イギリスタイムズ紙により、パルテノン神殿やサグラダファミリアに並んで「世界の建築物トップ20」に選出された。

【この物件広告についての注釈】

※価格は物件の代金総額を表示しています。消費税が課税される場合は税込み価格を表示しており、10000円未満を切り上げている場合があります。

※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。

※「モデルルーム」とは、間取りや仕様・設備などを知ることができる施設全般を指し、それらの一部のみ展示している「サンプルルーム」や「ギャラリー」、「インフォメーションセンター」なども含みます。

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。

グランドメゾン池田山 物件概要 先着順

所在地
東京都品川区東五反田5-60番48、51(地番)
地図を見る
交通 都営浅草線「五反田」歩5分 総戸数 10戸(他に管理事務室1戸)
間取り 2LDK+S(納戸)・3LDK 専有面積 102.08m2・115.13m2
価格
2億1500万円・2億1700万円
入居時期 2021年1月下旬予定

情報更新日:2020/4/8

お問い合わせ先

「グランドメゾン池田山」販売室

0800-831-4330 無料

お問合せの際は『SUUMO(スーモ)を見て』とお伝えいただくとスムーズです。

営業時間:10:00AM~6:00PM

定休日:水曜日・木曜日 ※誠に勝手ながら、4月14日(火)・4月20日(月)・4月21日(火)・4月24日(金)は臨時休業とさせて頂きます。

新型コロナウイルスの影響により来場予約およびモデルルームの運営状況が通常と異なる場合がございます。
詳しくはモデルルームまでお問い合わせ、もしくは物件ホームページをご覧ください。

※携帯電話・PHSからもご利用いただけます。

※0800で始まる電話番号はご利用の電話サービスによりご利用できない場合があります。また、サービス検証のため当該番号の利用履歴を個人が特定できない範囲で取得しています。予めご了承ください。

【67720866】グランドメゾン池田山
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