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ネベル恵比寿 (取材レポート)
SUUMO(スーモ)新築マンションのネベル恵比寿の取材レポート情報です。

お伝えします。FP技能士が今、恵比寿を選ぶ理由。

1
今、注目したい恵比寿で、“渋谷”を生活圏にする
  • 開発が続く渋谷駅周辺(約1.8km)
    • 恵比寿ガーデンプレイス(約590m/徒歩8分)
    • 穏やかな広尾周辺の街並み(広尾散歩通り、約260m/徒歩4分)
福岡由美氏

ファイナンシャルプランニング技能士の資格を活かし、住宅ライターとして活躍する福岡氏。自身も広尾付近に住まいを選んだことがあるのだとか(※1)

 都市機能のさらなる向上のため、複数の開発が進行する都市・東京(※2)。そのうちのひとつである渋谷駅周辺の開発の注目度の高さを、福岡氏はこう評価しています。

 「いまJR渋谷駅周辺では『100年に一度』と言われる大規模再開発が進行中です。6つの事業に伴って、駅直結の高層ビル『渋谷スクランブルスクエア』をはじめ、オフィス・商業施設・文化施設等が集まる大型複合ビルが続々と誕生予定。大手IT企業の本社の渋谷移転も発表されました。何もない場所に新しい街を創る再開発とは異なり、すでに成熟した街の機能をさらに向上させるための再開発ですから、すべての工事の完了が予定される2027年度(第一期工事が落ち着くのは2020年度)には、渋谷を拠点に働く人・訪れる人(昼間人口)が更に増え、想像を超える“新しい渋谷”になると考えられます(※3)」

 昼間人口が増えることで発生するのが、近隣エリアへの効果の波及。福岡氏は、恵比寿はまさにその波及エリアであると話します。

 「職住近接の時間効率を求める人たちが『渋谷に近い生活拠点』を探すようになると考えられる近い未来。渋谷に隣接し、商業施設も豊富にあり賑わう駅周辺と、昔ながらの落ち着いた住宅街の両側面を持つ恵比寿エリアは、さらなる住まいニーズの高まりが予想できるのです。」

支払い例
  •  住みたい街ランキングでも上位の街、恵比寿(※4)。この街で手の届く住まいを選ぶ意味について、福岡氏の捉え方を伺いました。

     「恵比寿はそもそもの知名度が高く、住まいニーズの高いエリアでもあるため、シングルの方にとっては『価格帯的に手が届きにくい』というイメージがあるかもしれません。しかし、【ネベル恵比寿】のように居住者層のターゲットをシングル・ディンクスと明確にしぼりこんだマンションであれば、現在の賃料と大きく変えることなく“自分の住まい”を持つことも可能です。」

  •  注目が集まるエリア“渋谷”を生活圏とする街、恵比寿。今は購入に適したタイミングであると、福岡氏は話します。

     「働き盛りの時期にマンションという資産を得ることは、今、そして未来の暮らしをより豊かなものへと導いてくれる可能性を秘めています。住まいの購入には大きな決断が必要ですが、『住まいニーズの高いエリア』にあり『将来、売りやすく・貸しやすい流動性の高い物件』を選ぶことで、ライフステージの変化を迎えたとき、資産としての運用が可能になるはずです。渋谷エリアの再開発が進み、更なる地域発展が見込まれる今は『近接する恵比寿にマンションを持つ価値』と改めて向き合う、良いタイミングではないかと考えます」

この住まいのことをもっと知りたい方はこちら

渋谷を生活圏に穏やかな毎日を過ごせる場所、【ネベル恵比寿】。この住まいの詳しい情報がわかるパンフレットをお送り致します。(右の画像はエントランス完成予想CG ※5)

2
将来まで見越すからこそ、選びたいのはシンプルな住まい【ネベル恵比寿】
自身のマンション購入経験も踏まえた意見を話してくれました(※1)

 住宅ライターとしての顔も持つ福岡氏。ターゲットを絞った住まいを選ぶことによる魅力は、その“規模感”にもあると語ります。

 「シングルの方がマンションを選ぶとき、特に注目してほしい条件のひとつが物件の“規模感”。近年、首都圏を中心に登場しているマンションは多種多様。低層のこじんまりとした住まいから、まるでひとつの街のような規模のものまで、その特徴は住まいによって大きく異なります」

外観完成予想CG(※5)
中庭を望むラウンジ「グレイターベース」完成予想CG(※6)

 「戸数が数百戸を超えるような物件では、多様な共用施設が魅力ですが、あまり使う機会のない施設の管理費を負担することもあります。逆に世帯数の少ない小規模物件には、落ち着いた環境で暮らせるという魅力がありますが、少ない世帯でマンションの管理・修繕を支える負担を考える必要が出てきます。

 その点【ネベル恵比寿】の60戸という世帯数はバランスの良い規模感。共用スペースには、迫力ある2層吹抜けのエントランス空間をはじめとした、住まいへの誇りが感じられる上質なシーンを丁寧に造りこみつつ、共用施設を最小限に抑えたシンプルな設計であるため、管理費は月額7,800円から、修繕積立金は月額3,430円からと、ランニングコストの負担感も軽減されています。

 もちろん、マンションの良好な資産性をより維持するためには、経年に合わせた管理費・修繕積立金の定期的な見直しを管理組合で行っていくことが重要ですが、月々のランニングコストを抑えることができるこの規模感は、魅力的な条件のひとつに挙げられるでしょう」

3
仕事帰りや買い物帰りに気軽に訪れられる場所【SALON DE NEBEL】
  • SALON DE NEBEL入り口(※1)
    • おもてなし規格認証を受けています(※1)
    • インテリアの参考にもなるサンプルルーム(※1)

女性スタッフ中心にご案内致します(※1)

 銀座・中央通り沿いのビル内にある【SALON DE NEBEL】にてインデックスルームが公開されているタカラレーベンのマンションブランド【NEBEL】。福岡氏はその魅力を、立地と雰囲気双方がうみだす「訪れやすさ」であると話します。

 「マンション購入は初めてという方にとって、最初のモデルルーム訪問は心理的ハードルが高いと思いますが、ここ【SALON DE NEBEL】はまるでインテリアのショールームのよう。見学するような感覚で気軽に立ち寄ることができるので、『ちょっと覗いてみようかな?』という方にも訪れやすいと感じます。

 2つのタイプのお部屋が用意されているため、広さや各設備などを比べられること、また他のエリアで分譲中のネベルシリーズの情報も得ることができるため、複数の物件を同時に検討できること。この“比較できる”というところも魅力的ですね。大事な住まいの検討だからこそ慎重になりたい、そんな方におすすめできます。

 銀座8丁目であれば、お仕事帰りにもお買い物の途中にも立ち寄りやすい立地。住まいの計画を立てることを目標に、気軽に訪れることができそうです」

 ご来訪頂いた方への丁寧なご案内や説明は、第三者評価機関からの【おもてなし規格認証】を獲得。住まい検討のアドバイスを求めて、気軽に訪れてみてはいかがでしょうか。

初心者さん大歓迎!SALON DE NEBELで住まいのこと、ご紹介します

【ネベル恵比寿】での暮らしのこと、タカラレーベンが贈るマンションブランド『NEBEL』のこと。住まいの検討初心者さんも大歓迎なSALON DE NEBELで、詳細をお伝えいたします。(右の画像はSALON DE NEBEL受付 ※1)

※1:掲載の写真はSALON DE NEBELにて2018年9月、2019年2月に撮影したものです。
※2:東京駅前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業(2025年完了予定 出展:東京都都市整備局)、品川開発プロジェクト(第I期)(2024年度完了予定 出展:JR東日本ニュース)等
※3:渋谷駅周辺を中心として2027年まで整備事業が続きます。1,渋谷スクランブルスクエア(2019年度・2027年度開業予定)2,渋谷ストリーム(2018年9月13日開業)3,渋谷ブリッジ(2018年9月13日開業)4,渋谷フクラス(2019年秋竣工)5,渋谷ソラスタ(旧南平台プロジェクト 2019年3月竣工)6,渋谷駅桜丘口地区(2023年度竣工)出展:渋谷再開発情報サイト/東急電鉄 https://www.tokyu.co.jp/shibuya-redevelopment/index.html
※4:出典 (株)リクルート住まいカンパニー「SUUMO住みたい街ランキング2018 関東版」
※5、※6:掲載の外観完成予想CG、グレイターベース完成予想CGは図面を基に描き起こしたもので、実際と多少異なる場合がございます。また、植栽は特定の季節や樹種および入居時の状態を想定して描かれたものではありません。植栽等の種類につきましては変更となる場合がございます。

【この物件広告についての注釈】

※価格は物件の代金総額を表示しています。消費税が課税される場合は税込み価格を表示しており、10000円未満を切り上げている場合があります。

※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。

※「モデルルーム」とは、間取りや仕様・設備などを知ることができる施設全般を指し、それらの一部のみ展示している「サンプルルーム」や「ギャラリー」、「インフォメーションセンター」なども含みます。

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。

ネベル恵比寿 物件概要 第5期

所在地
東京都渋谷区広尾1-1-4ほか21筆(地番)
地図を見る
交通 JR山手線「恵比寿」歩7分 総戸数 60戸(非分譲住戸16戸含む(他、管理事務室1戸))
間取り 1R~2LDK ※1R=STUDIO 専有面積 30.23m2~64.19m2、※メーターボックス面積、トランクルーム面積含む
予定価格帯
4900万円台~1億2900万円台
入居時期 2019年11月下旬予定
販売スケジュール 2019年7月下旬販売開始予定

情報更新日:2019/6/26

お問い合わせ先

タカラレーベン ネット推進課 総合予約受付窓口

0120-533-253 無料

お問合せの際は『SUUMO(スーモ)を見て』とお伝えいただくとスムーズです。

営業時間:9:00AM~6:00PM

※携帯電話・PHSからもご利用いただけます。

※0800で始まる電話番号は通話料無料です。また、サービス検証のため当該番号の利用履歴を個人が特定できない範囲で取得しています。予めご了承ください。

【67718100】ネベル恵比寿
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