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シティハウス中目黒サウス (会社)
SUUMO(スーモ)新築マンションのシティハウス中目黒サウスの会社情報です。

会社情報

会社情報
<売主>
国土交通大臣(16)第38    号
(一社)不動産協会会員 (公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟
住友不動産株式会社
〒163-0820 東京都新宿区西新宿2-4-1 (新宿NSビル)
<販売提携(代理)>
国土交通大臣(12)第2077  号
(一社)不動産協会会員 (一社)不動産流通経営協会会員 (公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟
住友不動産販売株式会社
〒163-0820 東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル20階
施工 (株)長谷工コーポレーション
管理 住友不動産建物サービス(株)
不動産会社ガイド

住友不動産

総戸数2090戸、単独事業主(一団地認定民間分譲)で、当時日本最大級(※1)を誇った〈ワールドシティタワーズ〉(分譲済)。※1:2005年9月MRC調べ

全国・首都圏で分譲マンション供給戸数5年連続No.1。
時代に先駆け、美しいランドマークを創出

「分譲集合住宅=マンション」が認知され始めた1960年代より積極的に事業を展開し、業界のリーディングカンパニーとして半世紀超の実績を誇る住友不動産。同社が掲げる「光景(シーン)となる象徴(シンボル)」という思想には、マンションづくりに対する想いが凝縮されている。住む人の日常が歓びや誇りに包まれるような「人生のシーン」をつくり、品よく際立つ存在として誰もが憧れるような「街のシンボル」を育む。その想いが結実し、2018年には、全国・首都圏で分譲マンション供給戸数5年連続第1位となった(※2)。

”人生のシーン”への想いが結実。分譲マンション供給戸数5年連続No.1に

暮らす人の一瞬一瞬のシーンをひもとくことでわかる、マンションの価値を追求

床面近くから天井近くまでの「ダイナミックパノラマウインドウ」など、新しい挑戦を続ける住友不動産(〈ワールドシティタワーズ〉(分譲済)にて)

全国・首都圏で分譲マンション供給戸数5年連続No.1。※2:2014年~2018年事業主別マンション発売戸数。(株)不動産経済研究所調べ

1962年の〈目白台ハウス〉(分譲済)から半世紀を超え、業界をリードしてきた住友不動産。“マンションという建物をつくるのではなく、暮らす人たちのシーンをつくっていく”という強い想いから、住まいづくりを追求。“誰もが、人生の主人公となることができる”“誰もが、毎日に誇りを持って暮らすことができる”“誰もが、退屈な日々を捨てることができる”舞台をつくり続け、2018年には全国・首都圏で分譲マンション供給戸数5年連続第1位を獲得した。

住友不動産のブランド(1)…シティハウス、シティテラス

デザインの美しさが際立つ外観、一邸一邸が”街のシンボル”となるマンション

外壁に仕上げの異なる3種類の天然御影石を採用し、風格ある街並みにふさわしい瀟洒な佇まいの邸宅を創出した〈シティハウス世田谷代田〉(分譲済)

緑に包まれるパークサイドの並木沿いの立地を得て、そこにふさわしい全245邸のマンションを創造した〈シティテラス横浜仲町台壱番館〉(分譲済)

住友不動産が提案するのは “単に住むだけの器としてだけでなく、街のシンボルをつくっていく”ということ。その想いを昇華させたマンションは、どれも街のランドマークとなる圧倒的な美しさを備える。同社が展開するシリーズは、「シティハウス」「シティテラス」「シティタワー」「グランドヒルズ」。「シティハウス」は、駅への近さ・アクセスの良さ・生活施設の充実度など、都市生活の利便性を享受できるハイクオリティな都市型集合住宅。「シティテラス」は、閑静な住宅街において壮大なスケールで描く上質と誇りのマンション。

住友不動産のブランド(2)…シティタワー、グランドヒルズ

誰もが憧れる、存在感のあるマンションをつくる。上質な暮らしとステイタスを追求

進化する武蔵小杉のランドマークとして、壮大なスケールで存在感を主張する53階建免震タワー・全800邸〈シティタワー武蔵小杉〉(分譲済)

垂直方向に延びるフィン、水平方向に低層階・中層階・高層階の3層のグラデーションで変化を演出し、シックなコントラストを描いた〈グランドヒルズ三軒茶屋ヒルトップガーデン〉(分譲済)

常に新しい挑戦を続ける住友不動産。その象徴が2005年に登場した〈ワールドシティタワーズ〉(分譲済)。外壁にガラスカーテンウォールを採用し、それまでのマンション外観の概念を覆す、シンボリックなデザインが時代を拓いた。このDNAを継承するのが「シティタワー」シリーズ。シティハウスの思想をそのままタワーマンションへと派生させたブランドである。一方「グランドヒルズ」は、同社のマンションにおける最高峰ブランド。優美なファサード、ハイグレードな設備・仕様など、上質な暮らしとステイタスを提供し続けている。

マンションや戸建住宅などで「グッドデザイン賞」(※3)を多数受賞

デザインの美しさだけでなく、豊かな暮らしを築き上げる提案力が高評価を獲得

2015年度「グッドデザイン賞」を受賞した〈シティハウス二子玉川〉(分譲済)。奥行き約3mのバルコニーと視線を制御するルーバーにより、“庭先を感じる豊かさ”を取り戻した

2017年度「グッドデザイン賞」を受賞した〈シティテラス品川イースト〉(分譲済)。運河に面した立地を活かし、各住戸にはアウトドアリビングとして使える約8畳のテラスバルコニーを設置

総合的なデザイン評価・推奨制度「グッドデザイン賞」。“デザインの力”をもって、豊かな生活を築きあげ、産業の健全な発展を導いていこうとする制度であり、有形無形を問わず人によって生み出されるものや活動が対象となる。住友不動産では、ガラスのスクリーンを吊り、半屋外的アトリウム空間を持つ斬新なデザインなどで2003年度に受賞した〈神宮前シティタワー〉(分譲済)を筆頭に、ほぼ毎年受賞を続けている。
※3:主催団体は公益財団法人日本デザイン振興会。

存在感を放つ外観・エントランス。住まう人をもてなすという発想で上質な空間を演出

天井高約9m・吹抜のグランドエントランスが圧倒的なスケールを演出する〈ワールドシティタワーズ〉(分譲済)。贅沢に配した天然石やオブジェが優雅な空間を醸し出している

〈シティタワー武蔵小杉〉の天井高約8m・2層吹抜グランドエントランス。ガラス張りの光に映えるデザインを採用した(分譲済)

住友不動産では、意匠を凝らした外観やエントランスのデザイン、上質感を重視する。そこには2つの理由がある。ひとつは、外観やエントランスは、マンションの住人全員がフェアに恩恵を受けられるものであること。もうひとつは、将来にわたって変えられないもの、つまりずっと「マンションの顔」として存在し続けるという考え方だ。意匠を凝らした外観やエントランスによって、圧倒的な存在感を放つマンションは、人々の記憶に刻まれていく。やがては資産として成長し、街の価値をも高めていくことも見据えている。

デザインのこだわり1─外壁に「ガラスカーテンウォール」を採用した外観

マンションでありながら斬新なガラスの箱のようなデザインが目を惹く、〈ワールドシティタワーズ〉の外観(分譲済)

陽光に煌めくガラスカーテンウォールの美しさは、
圧倒的な存在感を放つ

2005年に登場し、2007年度グッドデザイン賞を受賞(※3)した〈ワールドシティタワーズ〉は、初めてマンションの外壁にガラスカーテンウォールを採用したマンション。ガラスカーテンウォールとは、文字通り、ガラスでできた外壁。マンション特有の凹凸を極力排除した、シャープでスタイリッシュな外観デザインを目指してたどり着いたものだ。以降、“ガラスの外壁”は住友不動産のタワーマンションの代名詞となった。

〈ワールドシティタワーズ〉(分譲済)にお住まいのNさんファミリー。「ヤシの木が並ぶ道は、最初はどこかリゾート地に来たように感じました」という開放的なランドプランに外観が映える

オーナーズボイス─昼と夜で表情を変える“ガラスの棟”。
光り輝く我が家に、思わず「ただいま」

住まい探しを始める前から、「大きなガラス張りの建物やエントランスの豪華さが気になっていた」というNさん。最初は、「日中、海や空が映った建物全体はブルーで冷たい感じがした」が、ある日の夕方、その印象は一変。「見上げたマンションは色とりどりの照明がキラキラ輝いて、まるでシャンデリア。無機質に見えた建物に命が宿るというか。今でもこの景観を見ると、ああ帰ってきたと思える。暮らしに彩りを添えてくれる大好きな光景です」。さまざまな表情を持つ“ガラスの棟”。今後も新しい顔を見つけるのが楽しみになりそうだ。

デザインのこだわり2─眼下に広がる眺望を満喫「ダイナミックパノラマウインドウ」

視界がひときわワイドに広がるダイナミックな眺望。
座ったままでダイレクトスカイビューが楽しめる

タワーマンションの特徴である“ 眺望”と“開放感”を最大限活かすため、住友不動産が生み出した「ダイナミックパノラマウインドウ」。リビング・ダイニングと洋室(一部)にはあえてバルコニーを設けず、床面近くから天井近くまで立ち上げたガラスカーテンウォールの窓を壁一面に設置する。これにより、眼下に広がる眺望を満喫でき(ダイレクトスカイビュー)、空との一体感をもたらす圧倒的な開放感を楽しめる。また、庇がないことから、採光面でも明るく広がりのある空間を実現する。

〈シティタワーズ豊洲 ザ・シンボル〉(分譲済)のダイナミックパノラマウインドウ

オーナーズボイス─休日の夕暮れ、ゆっくり流れる時間。
まるで絵画のような眺めと、乾杯

「この時間が何ともいえず、好きです。休日の夕方、いつもよりもゆっくり流れる時間。窓から都心方面を眺めながら、シャンパンを片手に2人でとりとめのない話をして…」とYさん。「他のタワーマンションと違って、バルコニーがないので、床近くから天井近くまでそのまま窓。その景色はまるで1枚の絵画のよう。この眺めがあるので、人が集まって、パーティーを開くことも多いんですよ。『眺めもごちそうのひとつね』とよく言われます」(妻)。 タワーマンションの最大の魅力である眺望を120%楽しみながらの暮らしに満足のようだ。

〈シティタワーズ豊洲 ザ・シンボル〉(分譲済)にお住まいのYさん夫妻。リビングを含む3部屋が窓に面するワイドスパンの間取りで、どこからも眺望と開放感を満喫できるという

首都圏80物件(※4)以上を1か所で検討できる「総合マンションギャラリー」

業界でも画期的な取り組みとして注目された「総合マンションギャラリー」など、新しい挑戦を続ける住友不動産(「総合マンションギャラリー」ポスター)

「モデルルームを一つ一つ回らなくても、身近な1か所で検討できる」という新発想により開設

住友不動産が首都圏で販売している80物件以上(※4)をまとめて検討できる「総合マンションギャラリー」。業界でも画期的な取り組みとして2011年10月に都心5拠点同時オープンした。以降、横濱館、東銀座館と順次開館させ、現在首都圏7館、他エリアで梅田館、栄館を展開。マンション選びのプロにさまざまな相談ができ、1か所で多数の物件を比較検討できる点が好評だ。
※4:2018年12月現在。紹介可能な物件数は販売状況によって異なります。梅田館では関西圏、栄館では名古屋圏のみのご紹介となります。

【この物件広告についての注釈】

※価格は物件の代金総額を表示しています。消費税が課税される場合は税込み価格を表示しており、10000円未満を切り上げている場合があります。

※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。

※「モデルルーム」とは、間取りや仕様・設備などを知ることができる施設全般を指し、それらの一部のみ展示している「サンプルルーム」や「ギャラリー」、「インフォメーションセンター」なども含みます。

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。

シティハウス中目黒サウス 物件概要 第3期

所在地
東京都目黒区目黒3-812-2(地番)
地図を見る
交通 JR山手線「目黒」歩14分 総戸数 69戸
間取り 1LDK~2LDK+S(納戸) 専有面積 39.15m2~69.43m2
予定価格
4780万円~7980万円
入居時期 2020年6月下旬予定
販売スケジュール 販売開始予定 12月下旬

情報更新日:2019/11/22

お問い合わせ先

「シティハウス中目黒サウス」現地ゲストサロン

0800-831-3916 無料

お問合せの際は『SUUMO(スーモ)を見て』とお伝えいただくとスムーズです。

営業時間:10:00AM~6:00PM※年末年始は休業

定休日:火曜・水曜

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【67717764】シティハウス中目黒サウス
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