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パークタワー晴海 (取材レポート)
SUUMO(スーモ)新築マンションのパークタワー晴海の取材レポート情報です。

住宅専門家が現地を視察「パークタワー晴海」のポテンシャル

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「暮らす街」中央区の貴重なポジション
都心回帰の流れで、大きく変化した中央区
住宅ジャーナリスト 目黒孝一
不動産マーケティングのエキスパートとして、物件調査、市場分析など不動産に関わる各種調査を手がける住宅・不動産ジャーナリスト。
  • 再開発と政策で居住人口が増加

    共働き世帯が増え、職住近接の利便性を重視する価値観が広がった現在。各エリアで進む再開発と共に、生活利便施設や景観、子育て環境が整備され、都心は暮らす場所として豊かな変貌を遂げました。中でも特に大きな変化を感じさせるのが、湾岸エリアや八重洲、日本橋の再開発が象徴的な中央区です。ビジネス、商業、食文化、湾岸など区が持つ多彩な個性と、再開発による変化がうまく融合し、ミクストユース(複合利用)な魅力を生み出すことに成功しています。また、行政においても子育て支援策を充実させ、20年以上にわたり居住用建物の容積率緩和制度を継続するなど、「住の中央区」として人口増加を目指してきたのです。

  • 転換期を迎え、住宅供給は減少傾向に

    2000年に約7.2万人だった居住人口は、2018年に約16万人と2倍以上に増加。この結果を受け、中央区は当初の目標人口を達成したとして、住宅の容積率緩和制度を廃止すると発表しました。これは、今後中央区内での新築マンションの供給が減少する可能性を示唆しています。容積率緩和の廃止によって収益が確保しづらくなるため、事業者としては二の足を踏まざるを得ないのです。
    中央区は人口増加のための居住地の整備から、インフラの充実などより暮らしやすい環境の整備へとフェーズを移行しつつあります。そんな中で本物件のような世界観の大規模新築マンションが選べることは、都心での暮らしを望む方にとって貴重なチャンスといえるでしょう。

交通インフラの進化で都心がさらに近く
  • 中央区の未来を見据えたインフラ整備の波は、晴海を大きく変えようとしています。湾岸エリアと都心を結ぶ新交通システム・BRT(バス高速輸送システム)は、2020年度のプレ運行がすでに決定。本物件が建つ晴海二丁目にも停留施設の設置が予定されています。

  • 今後晴海がより便利で都心へと開けた街へと進化していくことは間違いないでしょう。また、海上インフラもこのエリアをより魅力的な場所へと変えて行きます。週末には運河沿いをボートで楽しむなど湾岸だからこそ味わえる日常がさらに身近になるでしょう。

BRT 2020年度プレ運行(一次) 運行ルート
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三井不動産レジデンシャルによる新しい価値の創造
約19000m2に誕生する「都心の新しい暮らし」
外観
現地を撮影(2019年2月)
  • リバーフロントに誕生する一大プロジェクト

    本物件が建つ晴海は、中央区の中でもいち早くタワーマンションができるなど、暮らすための都心として早くから注目を集めてきました。東京駅約3km圏、銀座約2.5km圏というアクセス力はもちろんのこと、「晴海トリトン」をはじめ商業も整っており、運河に囲まれた開放感あふれる環境も非常に魅力的です。
    そんな晴海の最東端、約19000m2もの敷地に、地上48階建て・総戸数1076戸の大規模タワーマンションとして誕生する本物件は、タワーマンション=眺望というだけでは語れない魅力があります。改めて都心とは思えない広大さと貴重なリバーフロントの立地と環境が手に入るという驚きです。

  • 住まいから提示する「豊かな暮らし」。

    本物件を手がけるのが、住まいづくりを通して多彩なライフスタイルを提案し続けている三井不動産レジデンシャルであるということもポイントになります。同社は湾岸エリアでも数々のタワーマンションを手がけてきた実績を持っていますが、本物件はそうした知見の積み重ねと、この豊かな環境が最良のタイミングで出会った結果と言えるでしょう。コンセプトから生まれた共用施設の作り込みは、まさに都心の新しい暮らしを提示するもので、それは周辺の環境、敷地の大きさ、柔軟な発想とそれを現実にする技術と知識、経験、どれが欠けても達成できない、同社の目指す完成形と言っても過言ではないでしょう。

TOKYOのアーバンリゾートの暮らしを実現する住まい
  • モデルルーム 78As type リビングダイニング(※1)
    • 東北角住戸プランからの眺望(※2)
    • 北西角住戸プランからの眺望(※3)
外観

現地を撮影(2019年2月)

東西南北豊かな眺望を楽しめるのは、リバーフロントに建つタワーマンションならではの特権。運河を往来する船や、刻々と表情を変える摩天楼など、景色に動きがあるのもこの立地だからこそです。そしてこの環境は眺めるだけに止まりません。休日には、敷地内でアウトドアを楽しんだり、近隣の乗船場(現地より約1.75km)からクルージングに出て水上でのんびり過ごすのもよいでしょう。本物件は、都心にいることを忘れさせてくれるようなアーバンリゾートな暮らしを可能にし、子どもたちはもちろん、大人の遊びをも完結させてくれます。都心で毎日を忙しく送るビジネスパーソンをはじめ、海外生活を経験された方、または海外から移住されてきた方にもお薦めしたい物件です。
そして住戸においても広めのプランを多数取り揃えており、リゾート感溢れる暮らしを楽しみたい方々に大きな魅力があります。特筆すべきは、ゆとりある空間設計です。約2600mmの天井高を確保した上に、天井埋め込み型のエアコンを標準装備。単に面積が広いだけにとどまらない、ゆったりと暮らしやすい空間に仕上がっており、三井不動産レジデンシャルの確かな実績と、こうした空間を可能にしたタワーマンションそのものの進化を感じさせてくれます。同時に、こうした広い80m2超の住戸が7900万円台からという価格面においても、ぜひ注目していただきたいと思います。

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<完成間近となった現地の視察へ>
これまでに見たことがない
  • 現地にて撮影(2019年2月)
    • 現地にて撮影(2019年2月)
    • 現地にて撮影(2019年2月)

現地にて撮影(2019年2月)

2月下旬、竣工間もない本物件を視察する機会を得ました。現地ではガーデンや外構の造り込みが進む中ではありましたが、本物件の圧倒的なスケール感と充分なポテンシャルを感じられました。
タワーの顔となる遠景からの外観も一見してわかる軽やかさと落ち着きを持ったデザイン性。エントランス部のリゾートホテルを思わせる空間づくりと意匠。そこが1つの街を形成しているかのような奥行きの深さ。本物件は間違いなく完成予想CGの印象を上まわっています。また、それ以上に細部への作り込みを目にすることで、新しい期待が生まれました。敷地内や外構は視界の変化を計算した高低差がつけられており、視線の動きもよく考えて造られています。また、既に成長している中高木が多く植えられていることにも驚きました。足元の素材や植栽も様々で、そこには聞こえる音さえも演出のひとつとなるような遊びも加えられており、思わず散策したくなる工夫が随所にあります。その場にいる人を高揚させるような演出はこれまで私が見てきたどの物件とも類似しないものです。

安らぎと高揚感に満ちたアーバンライフ
  • 本物件はここでしか実現し得ない最高の形を実現したと言えるでしょう。これまでの共用施設などの概念とは一線を画した物件です。多くの物件を見てきた私も、圧倒されたこのスケール感はぜひご自身で体感していただきたいと思います。

  • そして一歩敷地に入れば、手の触れる場所、足元、視線の動き、様々なところで私と同じように高揚を感じると思います。本物件はこれまで都心になかったアーバンリゾートという新たな価値を創造しています。

現地にて撮影(2019年2月)
「パークタワー晴海」の詳細情報はまずこちらから!

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※1:掲載の写真はモデルルーム [78As type]を撮影(2017年3月)したものです。一部オプション(有償含む)が含まれており、申込期限があります。また家具・調度品等は販売価格に含まれません。窓外の眺望は、現地46階相当の高さから撮影(2016年12月)した写真をCG処理により合成したもので実際とは多少異なります。また眺望は住戸によって異なり、将来にわたって保証するものではありません。保安設備は図面集をご確認ください。
※2:建設中の建物38階高さ約130mの北東側バルコニーから撮影した実際の眺望です。(2018年7月撮影)
※3:建設中の建物38階高さ約130mの北側バルコニーから北西方面を撮影した実際の眺望です。(2018年7月撮影)
※銀座2.5km圏とは東京メトロ「銀座」駅A7出口を起点とした直線距離であり徒歩距離は約2970m(徒歩38分)、東京3.0km圏とはJR「東京」駅八重洲口を起点とした直線距離であり道路距離は約3560m(徒歩45分)です。
※文中の再開発例/八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業(工事中・2022年8月竣工予定)、八重洲二丁目中地区第一種市街地再開発事業(工事中・2023年度竣工予定)他

【この物件広告についての注釈】

※価格は物件の代金総額を表示しています。消費税が課税される場合は税込み価格を表示しており、10000円未満を切り上げている場合があります。

※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。

※「モデルルーム」とは、間取りや仕様・設備などを知ることができる施設全般を指し、それらの一部のみ展示している「サンプルルーム」や「ギャラリー」、「インフォメーションセンター」なども含みます。

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。

パークタワー晴海 物件概要 第7期4次

所在地
東京都中央区晴海2-104(地番)
地図を見る
交通 東京メトロ有楽町線「月島」歩12分 総戸数 1076戸
間取り 1LDK~4LDK 専有面積 43.92m2~88.49m2、※トランクルーム面積0.76m2~1.03m2を含む
予定価格帯
4400万円台~1億円台
入居時期 2019年9月下旬予定
販売スケジュール 販売開始予定 2019年6月下旬

情報更新日:2019/6/19

お問い合わせ先

パークタワー晴海 レジデンシャルサロン

0120-481-321 無料

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定休日:火・水・木曜日

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【67711650】パークタワー晴海
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