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ラシュレ新大阪 (取材レポート)
SUUMO(スーモ)新築マンションのラシュレ新大阪の取材レポート情報です。

進化する新大阪エリア。この地に暮らす価値と意義を紐解く

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「新大阪」駅×公園前は8年ぶりの登場。鉄道ネットワークのハブ機能を果たす駅力
新大阪駅×公園前の“得難い”地。人口が多く、暮らしやすい街として活気溢れる淀川区
「周辺を歩くだけで、豊かな緑に癒されます」
現地近くの歩道は公園の緑景に彩られて散歩道のような潤いを創出(約80m)
ラシュレ新大阪の取材レポート画像
住民基本台帳による大阪市の人口(出典:大阪市HP)

新大阪駅周辺は1964年の駅開業から半世紀以上を経て街の更新期に入っており、大規模再開発が進行中でもあるので、マンション用地を取得することが難しい状況にあります。そうした新大阪エリアでかつ公園に隣接した立地で8年ぶり(※1)の登場となるのが《ラシュレ新大阪》。関西のマンションマーケットにおいて「得難い立地」であることがおわかりいただけるのではないでしょうか。
淀川区は大阪市24区の中で2番目に人口の多い区であり、世帯数が最も多い区でもあります(大阪市HPより)。また、0歳~14歳までの「子どもの数」が多い点も特徴で、働き盛りの子育てファミリーが多く暮らしているエリアであることがわかります。
淀川区は近年、独自の『子育て支援事業』への取り組みを積極的に拡大しています。なかでも評判なのが『訪問型病児保育事業』。お子さんの急な体調不良の時の病児保育に対応するサービスです(※2)。また、民間学習塾と提携し、課外授業の『ヨドジュク』を開設するなど、ユニークな取り組みも。「仕事と子育てを両立しやすいまち」である点も、淀川区に若い子育てファミリーが多く暮らしている理由なのでしょう。

Osaka Metro御堂筋線×JR東海道本線で群を抜く“アクセス力”
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    Osaka Metro「新大阪」駅。同駅始発(なんば方面行き)の電車もあり、座って通勤も可能
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      2020年住みたい沿線ランキング(リクルート住まいカンパニー調べ)
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      4線5駅利用可能で、キタへミナミへ直結。さらに大阪の主要拠点へスピーディにアクセス
「JRで京都、三宮へ。新幹線を利用すれば全国へ」

「三ノ宮」駅直結27分、「京都」駅直結24分(各新快速利用)。東西の都心へダイレクトアクセス(JR「新大阪」駅)

“新大阪駅の暮らし”の最大の強みは、何と言っても『御堂筋線』と『JR東海道本線』という関西交通網の大動脈である2路線を使える「アクセス力」。SUUMOの『住みたい沿線ランキング』では、JR東海道本線が第2位、御堂筋線が第3位にランクイン。この支持率の高い2路線が乗り入れている駅は『新大阪』だけ。この点からも本物件の暮らしの価値を実感できます。
御堂筋線を使えば『梅田』6分、『なんば』15分。JRを利用すれば『大阪』4分、『京都』24分、『三ノ宮』27分と、主要エリアへ乗り換えなしのスピードアクセス。また、御堂筋線は平日朝の通勤時間帯に「3分に1本」の間隔で運行しているほか、新大阪は御堂筋線の途中始発駅となっているため座って通勤も可能。さらに、御堂筋線の沿線上では、関西圏のほぼすべての主要私鉄に接続しているため、将来の転勤や転職、お子さんの進学を考える上でも快適な通勤・通学環境を維持できます。
他にも、2019年3月に全線が開通した『おおさか東線』の直通快速を利用すれば『奈良』まで54分で直結。東海道新幹線・山陽新幹線・九州新幹線の新幹線3路線が利用できるほか、関西国際空港や福井・金沢方面など、新大阪発着で利用できる路線を挙げればきりがありません。
『新大阪』はまさに“日本の鉄道ネットワークのハブ機能”を担う駅。全国への出張が多いビジネスパーソンにとっても軽快なフットワークで仕事に臨める生活拠点となるはずです。

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普段使いもできる「新大阪」駅。西の拠点を目指すメガ構想でさらなる発展に期待
エキナカとエキソトで、日々の買物やグルメを。スーパー・メガリージョン構想にも注目
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    「気軽に立ち寄れるフードコートもあって便利ですね」(エキマルシェ新大阪ソトエ)
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      全48店舗が揃い、わざわざでも入ってみたくなるエキナカのエキマルシェ新大阪
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      ダイナミックに動く駅に相応しく約半数の店舗が早朝~深夜まで営業する新なにわ大食堂
「駅力の強化は、近隣の街の発展を牽引しますね」

国内だけでなく“アジアの玄関口”としての役割を担うべく発展にも注目したい「新大阪」駅

新大阪エリアの魅力は、アクセス力の高さだけではありません。駅ビル1階から3階まで広がる巨大な駅ナカスペースには、100店舗を超える専門店が集まっています。食料品や生活雑貨、テイクアウトグルメ、衣料品のほか、100円ショップや理容室、各メガバンクのATMまで揃っていますから“日常の主な用事は駅ナカで完結できる”といっても過言ではありません。新大阪の駅ナカ商業施設の中で最も新しいスポットが、JR在来線の東改札前にオープンした『エキマルシェ新大阪ソトエ(2021年3月開業)』。こちらにも日常遣いにできるお店が充実しています。また、地下鉄の北改札前にある『新なにわ大食堂』には、スーパーの『成城石井』があり、夜22時まで営業。夕飯用にもう一品お惣菜が欲しい時や、ホームパーティ用のワイン・チーズを購入したい時にも頼もしい存在となりそうです。
また、今後、新大阪駅周辺は国土政策「スーパー・メガリージョン(※3)」の西の拠点となるため、国内だけでなく“アジアの玄関口”としての役割を担うべく、グローバル企業の本社誘致やベンチャー企業の研究開発拠点づくり、MICE機能の拡充などが進められる予定になっています。
街が発展し、人が集まることで、このエリアの住まいニーズは上昇していくものと想定できます。大規模再開発工事が完了する前の“今”だからこその好機であり、今後の「住まい価値ののびしろ」を感じずにはいられません。


再開発で大型商業施設が誕生し、街並みはさらに整然と美しく。街角にはお洒落なお店も
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    「道路が広くてすっきりした街並み。左手にはコーナンやジョーシンが」
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      30種以上の豆を扱う「Honey Drippers Cafe」。散歩気分で立ち寄りたいカフェ
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      ランチからコース料理までシェフこだわりの本格イタリアン「ITALIAN KITCHEN cucina」
「フラットな道は歩きやすいですね」

現地は公園前の3方角地にあり、開放感と高い独立性を確保(2021年6月撮影)

新大阪駅の北口から現地までの道のりは平坦なフラットアプローチ。大阪屈指のビジネス街だけあって周辺の街並みは美しく整然としており、歩道幅もゆったり確保されているため、ベビーカーでお出かけする時もスムーズに歩けそうです。
駅周辺の街区には高層のオフィスビルが建ち並んでいますが、その街区を一歩抜けると『新大阪センイシティー』が。もともとは繊維問屋街だったこのエリアですが、2013年に再開発工事が完了。大型スーパーの『ライフセントラルスクエア西宮原店』が誕生したことで、このエリアの生活機能が大きく向上しました。ちなみに、ライフの食料品売り場は深夜24時まで営業。2階にはドラッグストアもあるため、ここ1か所で普段の買い物を済ませることができます。また、ライフの向かい側にはホームセンターの『コーナン』や家電専門店の『ジョーシン』も揃っていますから、普段着のままで気軽に買い物に出かけられるご近所に、大型商業施設が揃っているというのも嬉しいポイントです。
ちなみに、このような大型路面店というのは、一般的には郊外のロードサイドで展開されることが多いため、都心立地で「スーパー、ホームセンター、家電の大型店舗が揃っている」というのはとても珍しいケース。この点にも、まだ広く知られていない“新大阪の暮らしやすさ”を実感できるはずです。

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住宅購入の一つの指標となるリセールバリュー。低金利の時代を賢く捉えた選択も
御堂筋線沿線でリセールバリュー第1位は「新大阪」。“買う”から、その先まで考える
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    「全邸が公園向き。住み心地が違いますね」(マンションギャラリー)
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      御堂筋線「新大阪」駅のリセールバリュー騰落率は同沿線内で最も高い。説明図(4)
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      3LDK・Cタイプ・61.65m2の支払い例
「ここから公園の緑が望めますね」

公園を映し出すワイドな開口部を設計(モデルルームAタイプ)

マンションは、住まいであると同時に大切な資産でもありますから、購入時には資産性を客観的に判断することが大切です。その指標のひとつとなるのがリセールバリュー。リセールバリューというのは、「新築分譲時の価格と比較して約10年後の中古価格がどのように推移したか?」を数値で表したもので、リセールバリューの数値が高いほど「資産としての評価が落ちにくい」ということを意味します。
御堂筋線沿線各駅のリセールバリューを見てみると、『新大阪』は沿線第1位で138.0%。つまり「新築時を38.0%上回る数値」となっていることがわかります。リセールバリューの数値が高いエリアでマンションを購入するということは、資産としての価値を維持しやすくなることで“将来の住まいの選択肢が広がる”ということを意味します。例えば、今後ライフステージが変化して引っ越しを検討する際にも、物件売却で得た資金を次の物件の原資に充てることができ、スムーズな住まいのステップアップが可能となります。マンション購入時には、ついつい「買うための資金=ローンの借入れ」だけをシミュレーションしがちですが、将来の「売るときのこと=出口戦略」も考えて賢く物件を選ぶようにしましょう。

低金利時代の今が狙い目。良質なマンションを、より求めやすく手に入れるために!!
御堂筋線とJR・新幹線の利便を享受するロケーション
都市の利便性に加え、パークフロントの潤いも確保(現地周辺の空撮。2020年7月撮影※5)
ラシュレ新大阪の取材レポート画像
「低金利と物件のその後。納得したら、返済額などの計算を」(モデルルームAタイプ)

「最近は全国的にマンション価格が値上がりしている」という噂を耳にして、購入を躊躇している方も多いのではないでしょうか。確かに、現在は全国の主要都市で大規模再開発が進行中であることから建設費が高騰しており、マンション価格も全体的に値上がり傾向にあります。しかし、それは「表面的な分譲価格」の話。住宅ローンの金利は2013年に日銀がマイナス金利政策を導入して以降“史上最低の水準”で推移しているため、月々の返済額や総返済額を見てみると、「今は良質なマンションを“より求めやすく購入できる”時代」であることがわかります。
なお、マンション業界はコロナ禍における住まい購入需要を受けて好調期にあるため、マンション価格の上昇基調は今後もしばらく継続するものと想定されています。“気になる物件に出会ったときこそが買い時”と考え、マンション購入の第一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。

モデルルーム公開中(完全予約制)

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※1:MRC調べ(2020年10月調べ)
※2:月額3000円の会費(月1回の保育料含む)で利用可能
※3:国土交通省が打ち出している国土政策の名称。リニア中央新幹線開通後は東京~名古屋~大阪間が約1時間で結ばれることになるため、三大都市圏を1つの地域として捉えて「世界中から人・物・資金・情報が集まる7000万人規模の巨大な経済都市圏を創ること」を目指し、産業・経済の中心を東京一極集中型から分散することなどが政策目標に掲げられている
※4:既存物件についての調査であり、当該物件の今後の価格変動を保証・予測するものではありません。
※5:光柱は物件の高さや規模を表すものではなく、位置を表しています。外観CG加工を施しているため、実際と多少異なります
◎Cタイプ・3LDK・61.65m2・5080万円の支払い例/頭金0円、月9万9864円(3910万円)、17万9437円(1170万円)、月々9万9864円、ボーナス時加算(年2回)17万9437円

【この物件広告についての注釈】

※価格は物件の代金総額を表示しています。消費税が課税される場合は税込み価格を表示しており、10000円未満を切り上げている場合があります。

※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。

※「モデルルーム」とは、間取りや仕様・設備などを知ることができる施設全般を指し、それらの一部のみ展示している「サンプルルーム」や「ギャラリー」、「インフォメーションセンター」なども含みます。

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。

ラシュレ新大阪 物件概要 第3期

所在地
大阪府大阪市淀川区宮原5丁目7-11(地番)
地図を見る
交通 地下鉄御堂筋線「新大阪」歩11分 総戸数 69戸
間取り 2LDK・3LDK 専有面積 60.92m2~80.43m2、(防災備蓄倉庫面積含む)
価格
未定
入居時期 2022年4月下旬予定
販売スケジュール 2021年9月下旬販売開始予定

情報更新日:2021/9/22

お問い合わせ先

「ラシュレ新大阪」マンションギャラリー

0800-831-8292 無料

お問合せの際は『SUUMO(スーモ)を見て』とお伝えいただくとスムーズです。

営業時間:10:00~20:00

定休日:火曜日、水曜日※祝日は除く

※携帯電話・PHSからもご利用いただけます。

※0800で始まる電話番号は無料です。また、ご利用の電話サービスによりご利用できない場合があります。予めご了承ください。

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