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レジデンシャル泉中央 (取材レポート)
SUUMO(スーモ)新築マンションのレジデンシャル泉中央の取材レポート情報です。

【住宅専門家が解説】泉中央駅徒歩4分のハイクオリティな暮らし

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街と調和する潤いと美しいデザイン。四方を道路に囲まれた開放的なランドスケープ
敷地内の外周一円に亘る植栽、緑と木調の建物との融合
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    都会的な先進性と住宅街としての落ち着きある佇まいを兼ね備えた外観デザイン(※2)
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      デザイン監修は「南條設計室」((株)南條設計室 代表取締役所長/南條洋雄氏)
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      都市邸宅デザインに数々の実績を持つ((株)南條設計室 主幹/岡崎徹氏)

現地を視察する佐々木氏。駅前の商業施設が間近に見えるほどの距離で、四方を道路に囲まれた恵まれた立地環境が見てとれる(2019年7月撮影)

泉中央駅徒歩4分の地に誕生する〈レジデンシャル泉中央〉。
駅近の利便性と穏やかな住環境を兼ね備えた全69邸のプライベートレジデンスだ。
デザイン監修に、都市邸宅に数々の実績を持つ「南條設計室」が起用された同物件。
泉中央のこれからのシンボルとなる邸宅、永住を見据えたずっと心地よく暮らせる空間づくりを目指す。デザインコンセプトは「New Comfort Residence~革新と格調の調和」。気品を持ちながらも都会的に、これからの泉中央の風景を先導していくデザインを提案している。

まずは、この住まいのプロダクトとしての魅力について住宅専門家の佐々木氏に伺った。
「四方を道路に囲まれた現地を見上げ、建物の完成予想図を元にマンションの完成をイメージすると、敷地外周部一円を植栽で囲むようなレイアウトデザインが施されていることと、木目調の外観から、一体感のある落ち着いた印象を受け、現地周辺との調和を考えられたデザイン性の高さが感じられます」。

「製販管一体」による顧客の声を反映した商品企画で実績を重ねるワールドアイシティ
  • 「分譲事業者であるワールドアイシティは、東北でも分譲実績が多数あり、近年仙台圏でも大型マンション等を数多く手掛けている。同社は『製販管一体』体制を基本としており、販売時だけでなく、入居後の管理も行っていることにより、実際の居住者の声を商品企画に反映させていることは、重要な特徴と思われます」。

  • 「専有部は、逆梁工法、ハイサッシが採用されているほか、面積に占める収納率は8.1%~14.1%。10%超の住戸は全69戸中25戸、こうした点は居住性能に関わる大きな要素で、しかも内装などとは異なり入居後は変更できない部分であることから、そうした点も見学時には確認されたいポイントと思います」。

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敷地全体を豊かな緑で包み込む四方道路の開放的なランドスケープ(敷地配置イラスト)
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豊かな生活利便施設と穏やかな環境が整う「泉中央駅から徒歩4分の暮らし」を解説
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    泉中央駅から現地までペデストリアンデッキを通ってスムーズに歩ける(約200m)
    ペデストリアンデッキを降りてほど近い立地

    「駅から現地には、泉中央駅のビルからセルバ南側のペデストリアンデッキを通り、泉中央通りを越えたところから階段を下り、ほどなく現地に到着。筆者が歩いた実感では、少々の雨くらいでは傘も不要な距離と言う印象であり、泉中央駅からこれだけ近い距離に一定規模のマンション用地が確保されるのは、近年では珍しいことです」。

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    子育て支援施設「のびすく泉中央」も併設する仙台市泉図書館(徒歩7分/約550m)
    公的機関、病院や買い物環境などが充実

    「現地から徒歩圏の主な利便施設を確認してみると、泉区役所などの公的機関、各種の病院や健康施設、多数の保育園など子育て施設、小中学校に加え泉図書館、各商業施設が駅周辺に集まっており、まさに徒歩圏でほとんどの用が足せる立地となっています。
    加えて、泉中央駅ビルは、バスターミナルも隣接、飲食店やオフィス、ハローワークなどもあるほか、待ち合わせや休憩にも使い心地が良さそうなスペースも印象的でした」。

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現地から徒歩2分(約140m)のすいせん通り。緑豊かで落ち着いた街並みが広がる
遊歩道、七北田公園、近隣の公園なども身近

「現地近くには、すいせん通りという遊歩道があり、現地見学時に楽しそうな保育園児の散歩行列に遭遇。車が通らない安心して歩ける遊歩道が住居のすぐそばにあることは、子育てにとってとても嬉しいのでは。
また、大芝生広場や遊具などがある広大な七北田公園も徒歩圏に。綺麗に手入れが行き届いている印象で、週末に過ごすにはとても魅力的。日常的に楽しめる公園も身近にあり、年齢を問わず大きな魅力と言えそうです」。

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    芝生広場や遊具、噴水など市民の憩いの場所となっている七北田公園(約750m)
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    徒歩5分の泉中央四丁目公園(約330m)。身近な公園が街に潤いを与える
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    駅から徒歩4分にありながら、第二種住居地域に指定されている現地(用途地域概念図)
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成熟した仙台市地下鉄「泉中央」駅前の利便性。そしてここで暮らす価値を紐解く
地下鉄駅にほど近いマンションの魅力。特に、シニア世代、子育て世代へ
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    地下鉄「泉中央」駅に降り立ち、駅前を視察する佐々木氏
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      徒歩2分のアリオ仙台泉(約120m)は生鮮食品など日常の買い物も気軽に
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      健康維持に気軽に通える徒歩1分のスポーツクラブ ルネサンス(約60m)
住宅専門家/佐々木篤 氏

1984年より(株)リクルート(住宅情報事業部門)に勤務し、2007年東北支社長に就任。退社後2012年(株)シーカーズプランニング設立、代表取締役。講演会の講師経験も豊富

「今回、現地と周辺環境、施設等を見学した際にまず想起されたのは、近年、地下鉄駅からほど近いなどの、利便性の良いマンションが全国的に人気が高い傾向となっていることでした。シニア世代と子育て世代に、特に強い需要があると言われています。
昭和40年(1965年)代以降に、当時30代前後で住宅を購入した方がシニア年代となり、子どもが巣立った家庭では、徒歩での生活ができる永住の住まいとして、徒歩圏に買い物施設や自分に合った病院、健康寿命をより長く保つためのスポーツ施設、健康維持・リハビリ施設などを求め、特に、アクティブシニアと言われる活発に旅行や活動を好む方は、フットワークの良い利便性の良いマンションに移り住む人が多くなっています」と語る佐々木氏。

「若い世代の変化を見ると、共働き世帯と専業主婦世帯の割合は、この40年余りでおよそ1対2から2対1に逆転。今は子育て世代でも共働き世帯が多数を占めており、フルタイムで働く方も増えています。仕事と家事や子育ての両立に忙しい夫婦にとっては、駅から近いことに加えて、帰りがけに食材などが揃うスーパー・商業施設があることや、保育園などの施設が近くにあり、送り迎えがしやすいことなどが、住まい選びでの優先度の高い条件として挙げられます」。

泉中央駅は開業から27年、暮らしやすい街に
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    「泉中央」駅周辺には多彩な商業施設のほか、医療機関や公園なども充実(※1)
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      「セルバ」「セルバテラス」「アリオ仙台泉」の3つの複合商業施設が並ぶ泉中央駅前
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      徒歩5分の泉区役所(約400m)。駅周辺には仙台循環器病センター(約300m)も揃う

「泉中央駅は地下鉄南北線の始発駅であり、30年近くでの発展には目を見張るものがあると同時に成熟も感じられる」と佐々木氏は語る(写真は泉中央駅とバスターミナル)

「東北初の地下鉄、仙台市営地下鉄南北線が1987年に開業、泉中央駅はその5年後の1992年に延伸開業。以来27年が経過し定着したことに加え、東西線開業による利便性の向上効果もあり、地下鉄利用者は増加。なかでも泉中央駅は仙台駅に次いで2番目に利用客の多い駅となっています(※3)。

泉区及び富谷市など仙台市北部では、1955年以降に開発された郊外大型ニュータウンが約7万区画。仙台圏の約半数を占める実に多くの住宅地が開発され、仙台市の人口が1970年に約54.5万人から先ごろ109万人へ倍増した原動力となった地域(※4)。泉中央駅前は、その要衝エリアとして広い道路や交通機関、区役所、商業施設等が整備された立地でもあります。

仙台市が2008年度に実施した仙台市郊外居住再構築検討調査報告書によると、郊外団地の居住者の転居希望エリアとして、地下鉄駅周辺を希望する方が50%以上を占め、仙台駅周辺の都心部よりも多い結果となっています。
そうした経緯もあり、当エリアでは地下鉄開業以降、郊外の住宅地だけでなく、泉中央駅周辺での賃貸住宅を含む集合住宅の建設は高水準が続き、駅近くの立地は開発が早くから進んだことから、ここ数年は仙台市5区の中でも新規着工数は最も少ない水準が続いています(※5)」ということからも泉中央駅周辺の住まいの価値がうかがえる。このエリアなら日常の居住性だけではなく、将来の売却も視野に入れた選択が可能ではないだろうか。

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※1/2018年10月撮影の現地周辺写真にCG加工を施したもので実際とは多少異なります。現地の位置を表現した光の柱は建物の規模や高さを示すものではありません。
※2/外観完成予想図。完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。外観の細部・設備機器・配管類及び電柱等は一部省略および簡略化して表現しています。植栽は特定の季節や樹種および入居時の状態を想定して描かれたものではなく、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。
※3/2017年現在(仙台市地下鉄「駅別乗車人員の推移」より)
※4/「国勢調査(1970年)」および「仙台市推計人口(2019年8月1日現在)」より
※5/シーカーズプランニング「建築計画概要書調査」より
※敷地配置イラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは多少異なります。

【この物件広告についての注釈】

※価格は物件の代金総額を表示しています。消費税が課税される場合は税込み価格を表示しており、10000円未満を切り上げている場合があります。

※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。

※「モデルルーム」とは、間取りや仕様・設備などを知ることができる施設全般を指し、それらの一部のみ展示している「サンプルルーム」や「ギャラリー」、「インフォメーションセンター」なども含みます。

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。

レジデンシャル泉中央 物件概要 第三期

所在地
宮城県仙台市泉区泉中央4-6-1(地番)
地図を見る
交通 仙台市地下鉄南北線「泉中央」歩4分 総戸数 69戸(他に管理員室1戸)
間取り 2LDK~4LDK 専有面積 67.68m2~91.86m2
価格
3798万円~6498万円
入居時期 2020年10月下旬予定

情報更新日:2020/6/4

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【67719617】レジデンシャル泉中央
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