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Brillia(ブリリア)東戸塚(会社情報)

SUUMO(スーモ)新築マンションのBrillia(ブリリア)東戸塚の会社情報です。

会社情報

会社情報
<売主・販売提携(代理)>
国土交通大臣(15)第6     号
(一社)不動産協会会員 (公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟
東京建物株式会社
八重洲分室
〒103-0028 東京都中央区八重洲1-4-16 東京建物八重洲ビル
<売主>
国土交通大臣(2)第7949  号
(一社)不動産協会会員 (公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟
相鉄不動産株式会社
〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸2-9-14
施工 (株)淺沼組東京本店
管理 (株)東京建物アメニティサポート
不動産会社ガイド

東京建物

2017年11月に竣工した〈Brillia Towers 目黒〉。約1万7000m2もの大規模再開発として注目を集めた(2015年分譲済・共同開発事業)(2017年11月撮影)

大規模再開発や建替え事業を積極的に展開
グループ会社協働により新たな価値を創造

大規模再開発や建替え事業に積極的に取り組んでいる東京建物。その地の歴史を継ぎ、人々の愛着に想いを寄せながら、新たな価値を創造する“Brillia”は、いつも唯一無二で、既成概念を超える。近年供給された“Brillia”への反響の高さは、“まだ誰も住んだことのない住まい”に対する人々の感動や驚きを物語っている。

再開発や建替えなど大規模な街づくりで、高い評価を得るBrillia

〈Brillia Tower 池袋〉(2013年分譲済・共同開発事業)(2015年8月撮影)
※1:1973年以降の民間分譲マンションにおいて建替物件として最大の総戸数(2011年9月時点。(株)不動産経済研究所調べ) ※2:自治体本庁舎として、全国初(2010年11月豊島区調べ)

日本最大規模の建替えや日本初の区本庁舎一体再開発など、
日本の住宅史に残る大規模な街づくり

日本最大規模(※1)の建替え事業〈Brillia 多摩ニュータウン〉(分譲済)や日本初(※2)の区本庁舎一体開発〈Brillia Tower 池袋〉など、日本の住宅史に残る大規模な再開発や建替え事業を手がけ、大きな反響を得ている東京建物。2015年に供給され、モデルルーム公開から約5ヶ月で全戸完売(総戸数940戸・分譲戸数661戸)という人気を博した〈Brillia Towers 目黒〉が2017年11月に竣工。約1万7000㎡の森と人々の暮らしの温かみをJR山手線の駅前に創出。今後の都市再開発の指針となる街づくりとなった。

不忍池を望む地上36階・全361邸の〈Brillia Tower 上野池之端〉(2017年分譲済)(2015年4月撮影の現地写真に外観完成予想図をCG合成、画像処理したもので、実際と多少異なります)

お客様からの反響の高さが物語る街づくりの実力

〈Brillia Tower 上野池之端〉は、1961年に創業した「東天紅上野本店」の建替え事業だった。多くのファンを持つ老舗レストランという点に配慮し、休業期間を設けることなく、先行して新店舗を建設。かつ旧店舗跡地に同物件を計画。老舗の建替えだからこそ得られた不忍池を眼前に望む地の価値を活かすため、総合設計制度を採用。地上36階・約131mの高さを実現。絶景が楽しめる共用施設も用意された。ゲストサロンオープンから半年足らずの第1期1次~5次連続で計271邸即日登録完売という反響の高さだった。

東京建物の街づくり/東京の未来を想い、豊かで快適な都市環境を創造

ビル事業/緑を取り入れ、東京の未来に貢献する
大規模な街づくりを展開

2012年に竣工した〈中野セントラルパーク〉は、オフィスビルと公開空地を隣接大学や公園と一体的に開発。約3haもの緑豊かなオープンスペースを活用し、地域に開かれたイベントやテーマ型コミュニティづくりを実施。持続継続的な街の活性化、魅力向上につなげていることが評価され、2014年度グッドデザイン賞(※3)を受賞した。2014年に竣工した〈大手町タワー〉では、敷地の約3分の1に相当する約3600m²の「大手町の森」を創造。クールスポット効果、都市型水害対策効果、生物多様性への貢献などが評価され、環境に関する様々な表彰・認証を受けている。

企業広告/「建物に物語を」。「中野セントラルパーク」(共同開発事業)にて撮影。※3:都市づくり、地域づくり、コミュニティづくり部門。公益財団法人日本デザイン振興会主催。

「東京駅前八重洲一丁目東地区市街地再開発事業」に
まちの一員として参加。都市における文化の継承を図る

今後の大規模再開発で最も注目されるのが、本社のある八重洲一丁目で進められる国家戦略特区事業「東京駅前八重洲一丁目東地区市街地再開発事業」だ。東京建物は、この再開発に準備組合の一員として参画し、権利者と共にプロジェクトを推進。地域伝統のお祭り「山王祭」や日本橋の「橋洗い」などの各種イベントに積極的に参加しているほか、定期的に地域の清掃活動を実施するなど、不動産の専門家としてのみならず、住民のひとりとして街づくりに関わることで、伝統文化をはじめとする街のアイデンティティを継ぎ、未来へとつなげていく。

「東京駅前八重洲一丁目東地区市街地再開発事業」。国際都市・東京の陸の玄関口として、大規模なバスターミナル・交流施設等を整備(完成予想図) 平成36年度(2024年度)完成予定。都市計画決定済

グループ力を結集/次も選ばれる東京建物グループへ/革新的なグループシナジーで驚きの価値提供を

東京建物グループ概念図

人生に寄り添う多彩な事業を展開
相乗効果で、ソフト・サービスを強化

創業当初より社会的課題に真摯に向き合い、世の中にない仕組みやサービスを生み出し続けてきた東京建物では、お客様の一生に寄り添う多様な事業を展開している。2015年2月には、2019年を最終年度とする5年間の中期経営計画を策定。「次も選ばれる東京建物グループへ ~革新的なグループシナジーで驚きの価値提供を~」というグループステートメントを掲げた。多様な事業の有機的な協働による相乗効果により、ハード面のクオリティだけでなく、 上質なソフト・サービスを追求。お客様に「次も選ばれる」企業グループを目指している。

2017年4月1日に江東区に「おはよう保育園 亀戸」(写真)を、神奈川県横浜市に「おはよう保育園 横浜根岸」「おはよう保育園 三ツ沢下町」を開園。2018年4月に5つの認可保育所の開園が予定されている

保育事業/子どもたちの未来のための
街づくり、人づくりに取り組む

待機児童の増加が社会問題化するなど、保育サービスに対するニーズの高まりを受け、増加する働く女性や共働き世帯の仕事と育児の両立支援に取り組むべく、2016年8月、東京建物はグローバルグループと共同出資し、東京建物キッズを設立した。不動産を有効活用した新たな保育施設の開発・運営を軸に、今後は保有するビルのテナント企業に向けた企業主導型保育所や新たに開発するマンション内に設置される保育所運営など、東京建物グループの事業も活かしながら、保育事業を拡げていく。

Brilliaの洗練/「洗練」に磨きをかける「Brillia デザインガイドライン」

「洗練」と「安心」をブランドアイデンティティとする「Brillia」シリーズ

東京建物が供給するマンションブランド「Brillia(ブリリア)」。「Brillia」は“光輝く”“卓越した”という意味を持つ「Brilliant」を語源とする。輝きを実現する軸とされるのが「洗練」と「安心」だ。「洗練」の住まい=長い年月を経ても色褪せないデザイン、「洗練」の暮らし=多彩なライフスタイルを支えるきめ細かなサービスとサポート、「安心」の住まい=高度な安全性と確かな資産性を保持する性能と品質、「安心」の暮らし=先進のセキュリティと確かな管理体制を提供するブランドの決意が込められている。

2015年供給/〈Brillia THE TOWER TOKYO YAESU AVENUE〉(分譲済・共同開発事業) エントランスホール

Brilliaの「洗練」を支える「Brilliaデザインガイドライン」

Brilliaの商品企画は、立地の特性をひもとき、どのようなお客様に住んでいただくのかを考えるところから始まる。その結果、ひとつひとつのマンションは唯一無二のものとなるが、一方で、“Brilliaのデザインはどうあるべきか”を集大成した「Brillia デザインガイドライン」によりBrilliaの掲げる「洗練」の方向性が示されている点も忘れてはならない。言葉だけではなく、ビジュアルでもイメージを共有している。住宅事業に関わるすべての社員がデザインガイドラインを理解し、建物の外観をはじめ、共用部や住戸内のデザインに至るまで、ものづくりを追求している。

2006年供給/〈Brillia 代官山プレステージ〉(分譲済・共同開発事業) 
エントランスホール

Brilliaの安心/建築途中の建物内で、品質管理担当と会話をしながら、建物の確かさを実感

2015年5月に行われた〈Brillia 東小金井〉(分譲済)の建築現場見学会で撮影。専門スキルのある品質管理室のスタッフの解説を聞きながら、見て、触れて確認できる

完成後には見ることができない躯体や配管、
断熱材まで見て、触れて、確認

東京建物では、建物の品質管理のために「Brillia Quality Check」という独自のシステムに基づいて、品質確保・検査・情報提供を一貫して実施。「東京建物のチェック」と「第三者機関のチェック」、「お客様のチェック」の3段階に分けて、厳しいチェックを重ねている。2004年からは、お客様が工事中の建物内で、安全性や構造を“見て、触って、確かめる”ことができる「建築現場見学会」を実施。業界で前例がなかったこの試みは、当時、思い切ったチャレンジとされたが、住まいの「安心」を実感できるものとして、今もご契約者の方の評価が高い。

Brilliaのものづくり/働く女性と共に、もっと幸せになる住まいを創るBrillia Bloomoi(ブルーモワ)

働く女性と「共に考え、共に創る」対話型の住まいづくり

2012年、住まいを創る者として、多様な生き方をする女性たちの気持ちに寄り添えているかという疑問を解決するために、「Brillia Bloomoi(ブルーモワ)」が発足した。同プロジェクトでは、就労に限らず、子育てや家事、介護、地域社会活動など様々な役割を持つ女性たちの暮らしの“幸せ密度”を高めることをコンセプトに、既成概念にとらわれない、本当に「欲しい」商品やサービスを創ることを目指す。大事にしているのは、「共に考え、共に創る」プロセスだ。様々な形式でコミュニケーションをとりながら、柔軟な発想やチャレンジを採りいれ、お客様と共に創った商品を既に世に送りだしている。

共創ピラミッド/SNSやWEBによる対話、交流イベント、ワークショップ、異業種交流会、グループインタビュー、ご購入者の声を聴くなど、様々な形式でコミュニケーションをとりながら、共創が進められる

2016年、ブルーモワメイツと共に
“理想のリビングダイニング”を創造

2015年には、新たな試みとして一般公募による10名をブルーモワメイツとして迎え、継続的にミーティングを実施。それぞれのライフスタイルや価値観を共有しながら、“理想のリビングダイニング”を創りあげた。2016年2月に実物大に再現した展示を行い、10日間で約500名が来場した。ここで生まれたブルーモワライブラリー、ブルーモワポケット、壁面収納、大型のL型ソファなどのアイデアは既に商品化されている。

ブルーモワメイツ。ライフステージや職業も多彩な10名

Brilliaの進化/住まいと暮らしのトータルコミュニケーションブランドへ

グループの管理会社である東京建物アメニティサポートでは「マンション管理会社を超えたマンションライフサポート会社」を目指し、Brilliaの「住んでからの安心」を一層確かなものにする高品質なソフト・サービスを追求。マンションの管理組合主催のイベントもサポート(写真:〈Brillia City 横浜磯子〉(分譲済)で開催された磯子ペニンシュラマルシェ/2014年4月撮影)

製・販・管グループ会社一体となって、
Brilliaのサービスを追求

2015年、東京建物では、Brilliaをマンションブランドを超えた「住まいと暮らしのトータルコミュニケーションブランド」と位置づけ、製・販・管グループ会社一体となって、Brilliaのサービスを追求してきた。既に、ご入居後の住まいと暮らしに関するあらゆるご相談をワンストップで承る「Brillia オーナーズダイヤル」、同社が管理する住まいの中古取引の際に長期保証を付ける「Brillia 認定中古マンション制度」、中古マンションを同社の新築物件と同様にリフォームする「Brilliaのリノベーション」などを立ち上げている。

中古住宅流通市場においてもBrilliaブランドの価値を高める「Brillia 認定中古マンション制度」。認定後の売却活動は、Brilliaに関する豊富な知識を持つ社員「Brillia マイスター」が担当

東京建物グループが管理する住まいの中古取引の際に
長期保証を付ける「Brillia 認定中古マンション制度」

2012年度グッドデザイン賞(※4)を受賞した「Brillia 認定中古マンション制度」は、「Brillia」をオーナーが売却するにあたり、住宅設備機器の事前審査を実施し、「Brillia 認定中古マンション」として、保証など付加価値を付与する東京建物独自のサービス。2015年10月には、保証期間を従来の2年間から最長5年間に延長(保証期間は建築後年数により異なる)。物件を購入または売却される方へ「安心」を提供するとともに、中古住宅流通市場においてもBrilliaブランドの価値を高め、継承していくことも目的としている。

※4:公益財団法人日本デザイン振興会主催

2つの会員組織が住まいと暮らしの情報を発信

入居後も末永く、お客様の暮らしに寄り添う
Brillia オーナーズクラブ

Brilliaが目指す「洗練」と「安心」は、Brilliaに住んでからの暮らしを通じてお客様が実感してこそという想いのもと発足した「Brillia オーナーズクラブ」では、会員を招待し、様々なイベントを開催。2017年も「小さな水族館 ボトリウム教室」「味噌作り教室」「にぎり寿司教室」「短編映画とドイツワイン鑑賞」「親子かけっこ教室」「インテリアコーディネートセミナー」など、体験型の多彩なイベントを開催。人と人との出会いの場、家族の思い出となるシーンを提供した。また、会員向けの特典や住まいサービスなどを通じて、様々な暮らしのお手伝いをしている。

120周年記念事業の一環として、スポーツを通じたコミュニティ形成を支援するためにネーミングライツを取得した「新豊洲 Brillia ランニングスタジアム」で開かれた「大人のマラソンセミナー」

Brillia Club 会員募集中

東京建物では、新築分譲マンションや一戸建て情報をいち早く届ける「Brillia Club」を運営(入会金・会費は一切無料)

特典1:会報誌「Brillia」を無料郵送(年6回発行)
特典2:最新物件情報や暮らしの各種コンテンツ情報をいち早くメール配信(週1回発行)
特典3:東京未来建物会議・LISTEN 新着アンケートのお知らせや最新情報
特典4:来場キャンペーンへの招待
[プレゼント例]ホテルご招待券・商品券など
特典5:各種割引優待 「お引越し優待割引」、「リゾート施設優待割引」など

会報誌「Brillia」(年6回発行)
物件情報に加え、インテリアに関する記事やエリアガイド、プロの料理家によるレシピ、様々な分野の創造者へのインタビューなど、暮らしのための情報が満載

※価格は物件の代金総額を表示しており、消費税が課税される場合は税込み価格です。税率は引き渡し時期により異なりますので、情報の見方ページを参照いただくか、各物件にお問い合わせください。 (1000円未満は切り上げ。)
※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。
※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。
※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。
※地図上に表示される物件の位置は付近住所に所在することを表すものであり、実際の物件所在地とは異なる場合がございます。
※地図の更新タイミングの関係で、物件情報が実際のものとは異なる場合や最新情報に更新されていない場合がございます。
※以下の南西諸島及び離島においては、表示される物件の位置が実際のものとは数百メートル程度ずれる場合がございます。
東京都:硫黄島・青ヶ島、沖縄県: 北大東島・南大東島・多良間島・水納島・与那国島・宮古諸島・石垣島・竹富島

Brillia(ブリリア)東戸塚 物件概要 先着順販売(一般定期借地権)

所在地 神奈川県横浜市戸塚区品濃町530-1他3筆(地番)地図を見る
交通 JR横須賀線「東戸塚」歩6分乗換案内
間取り 3LDK・4LDK 間取り図を見る
専有面積 71.53m2・79.08m2
価格
4598万円~5998万円(うちモデルルーム価格4968万円、使用期間2017年7月~お引渡しまで。)
入居時期 即入居可※諸手続き後
  • お問い合わせ
    0120-850-006無料
    <Brillia(ブリリア)東戸塚>現地ゲストサロン
    営業時間:平日11:00AM~6:00PM 土日祝10:00AM~6:00PM/定休日:水・木曜日・毎月第2火曜日(祝日を除く)
    ※携帯電話・PHSからもご利用いただけます。
    ※0800で始まる電話番号は通話料無料です。また、サービス検証のため当該番号の利用履歴を個人が特定できない範囲で取得しています。予めご了承ください。
    ※お問合せの際は『SUUMO(スーモ)を見て』とお伝えください。
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【67715213】Brillia(ブリリア)東戸塚
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