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THE TOWER YOKOHAMA KITANAKA(ザ・タワー 横浜北仲)(取材レポート)

SUUMO(スーモ)新築マンションのTHE TOWER YOKOHAMA KITANAKA(ザ・タワー 横浜北仲)の取材レポート情報です。

【Movie】住宅専門家・目黒孝一氏が語る横浜・北仲

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1
多彩な表情を持つ横浜のこれから
横浜の新たな結節点となる北仲
  • 横浜の街並みや人の流れを変え得る大規模複合開発として、今大きな注目を集める「ザ・タワー 横浜北仲」。本物件が建つ北仲エリアの未来、そして本物件が横浜にもたらす変化とは。

  • 不動産マーケティングのエキスパートとして数々の街やマンションを分析してきた目黒孝一氏に話を伺った。

住宅専門家 目黒孝一 氏
不動産マーケティングのエキスパートとして、物件調査、市場分析など不動産に関わる各種調査を手がける住宅・不動産ジャーナリスト。
  • 多彩な魅力を持つ横浜

    幕末の1859年に開港した横浜は、当時輸出品の花形であった生糸の貿易港として世界にその名を知られると共に、様々な外国文化がいち早く流入した地でもある。外国人居留地がにぎわいを見せていた明治期の香りが現在も色濃く漂い、異国情緒を楽しめる街だ。
    居留地があった山下・関内周辺は、そんな歴史を最も感じられるエリアとして老若男女が楽しめるだろう。一方で大都市・横浜のビジネス、商業の拠点として発展してきたのがみなとみらい。横浜は、エリアによって全く異なる表情と、文化の融合が見られるのも面白い特徴だ。

2
次世代を担う地、北仲が集める期待
神奈川県立歴史博物館 (徒歩4分・約260m)
次世代の横浜を象徴するエリア

本物件が誕生する北仲は、山下・関内エリアとみなとみらい21エリアの結節点に位置するため、歴史文化と都市の利便性、それぞれの良さを享受できる。今後は横浜も五輪開催を契機としてますます世界との交流が増えるはずだが、これまでの横浜はその受け皿が決定的に足りなかった。1000戸を超す都市型住宅に加え、ホテルや商業施設も備えた大規模複合開発が進む北仲は、世界とつながる次世代の横浜を象徴するエリアになるだろう。

ガス灯が並ぶ馬車道(現地より約400m付近)
北仲に寄せられる大きな期待

北仲エリアが進化する横浜の起点として位置づけられていることは、今回の再開発が国土交通大臣の民間都市再生事業計画の認定を受けている事実からも明らかだ。さらに本物件は馬車道駅直結という立地ながら、あえて物件名には「北仲」を冠している。このプロジェクトに加えて、横浜市の新市庁舎も北仲に移転予定という将来性がある。その期待を物件名に託そうという、デベロッパーの決意が伺える。

3
10年に1度の注目プロジェクト
横浜の新たなシンボルに
  • 世界的に見ても、ボストンやバンクーバーといった魅力ある港湾都市には必ず街のシンボルとなるようなタワーマンションが建っているものだ。横浜も世界に誇るすばらしい景観を持つ港湾都市に違いないが、これまでは建物の高さ制限があってなかなか高い建物を建てられなかった。

  • それが今回大幅な規制緩和を受けて、地上58階、高さ約200mのタワー建設がついに実現する。これは街にとって画期的であるのみならず、暮らす人、訪れる人にとってもこの上なく楽しいこと。ようやく横浜にも世界に通用するタワーマンションが登場するとあって、非常に楽しみだ。

建物完成予想CG(※1)
シルクホール:商業ゾーンエスカレーター完成予想CG
北仲エリアの賑わいを創出する場所

本物件の魅力となるのはもちろん高さだけではない。低層の1、2階にはスーパーマーケットやライフスタイル提案型のカフェ、飲食店など暮らしを彩る店舗や文化施設が集積。さらに、46~51階に入るサービス付き長期・短期滞在型ホテルは海外からの観光客やビジネスパーソンの受け皿となる。46階に設けられる展望室は一般開放されるため、北仲エリアの賑わいを創出する場としての役割も、充分担っていくことになるだろう。

歴史広場完成予想CG
10年に1度の注目物件

駅直結、総戸数1000戸超という新築マンションは、過去10年間、首都圏では本件のみ(※2)。そのような希少な物件が大都市・横浜の中心地にできることは、それだけでも充分注目に値する。さらに駅徒歩1分という好立地は、資産的な観点から見ても期待したいポイントだろう。既に資料請求が殺到しており、注目度の高さを証明している。私自身も、新しい横浜の未来を切り拓く物件として、大いに期待を寄せたい。

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※1 掲載の建物完成予想CGは、現地から約2.5km離れた場所より撮影(2016年1月)した写真に、計画段階の図面を基に描いた外観完成予想CGを合成しCG処理を施したもので、形状・色等は実際とは多少異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現しておりません。
※2 ※出典/不動産研究所より提供されたマンション情報、過去10年間を元に集計
※動画内の周辺環境は、全て物件より約2000m以内。
※掲載の建物完成予想CGは、計画段階の図面を基に描いた外観完成予想CGを合成しCG処理を施したもので、形状・色等は実際とは多少異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現しておりません。
※本物件の立地する「北仲通北再開発等促進地区」内、本物件の北東側・北側・北西側に高層建築物が建つ予定です。また同西側「北仲通南地区再開発地区(現在の状況:準備工事中、事業施行期間:2020年1月末予定。遅れる場合がございます)」内に横浜市新市庁舎(約155m)の建物が建つ予定です(横浜市HPより)。建物の高さ等は今後変更となる可能性があります。それに伴い本物件の日照・眺望に影響があります。

※価格は物件の代金総額を表示しており、消費税が課税される場合は税込み価格です。税率は引き渡し時期により異なりますので、情報の見方ページを参照いただくか、各物件にお問い合わせください。 (1000円未満は切り上げ。)
※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。
※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。
※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。
※地図上に表示される物件の位置は付近住所に所在することを表すものであり、実際の物件所在地とは異なる場合がございます。
※地図の更新タイミングの関係で、物件情報が実際のものとは異なる場合や最新情報に更新されていない場合がございます。
※以下の南西諸島及び離島においては、表示される物件の位置が実際のものとは数百メートル程度ずれる場合がございます。
東京都:硫黄島・青ヶ島、沖縄県: 北大東島・南大東島・多良間島・水納島・与那国島・宮古諸島・石垣島・竹富島

THE TOWER YOKOHAMA KITANAKA(ザ・タワー 横浜北仲) 物件概要 第1期2次

所在地 神奈川県横浜市中区北仲通5-57-2他(地番)地図を見る
交通 みなとみらい線「馬車道」歩1分乗換案内
間取り 1LDK~3LDK 間取り図を見る
専有面積 44.03m2~123.28m2
価格
未定
販売スケジュール 販売開始予定 2018年2月下旬
入居時期 2020年4月下旬予定
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    0120-31-4580無料
    「ザ・タワー 横浜北仲」レジデンシャルサロン
    営業時間:10:00AM~5:00PM/定休日:火・水・木曜日 ※12月25日(月)~1月25日(木)は冬季休業とさせていただきます。
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【67712274】THE TOWER YOKOHAMA KITANAKA(ザ・タワー 横浜北仲)
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