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Kosugi 3rd Avenue The Residence(コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス) (取材レポート)

Kosugi 3rd Avenue The Residence(コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス) (取材レポート)

SUUMO(スーモ)新築マンションのKosugi 3rd Avenue The Residence(コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス)の取材レポート情報です。

進化が続く武蔵小杉の暮らしと、その価値とは。

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美しく計画的に形成された武蔵小杉の今を更に次代へ
既に一新された美しい街並み
  • かつては広大な敷地を使って大企業の事業所や工場があり、加えてそれを支える住宅地として位置づけられていた武蔵小杉は、都心と横浜へのアクセス利便性の高さから改めて着目され、駅を軸として大規模な再開発が続き、今ではその当時の面影はありません。

  • 新たな動線となる道が計画的で美しい街区に沿って引かれ、暮らしの場として多くのマンションと商業施設や公共施設が集まる、一つの都市として姿を変えています。
    ↓↓↓一新された現在の街並みをご紹介↓↓↓
    (スライドして御覧ください)

  • 武蔵小杉駅前の街並み
  • COSUGI COMMONS(徒歩3分・約180m)
  • COSUGI COMMONS(徒歩3分 約180m)
  • 武蔵小杉駅前の街並み
  • グランツリー武蔵小杉(徒歩4分・約310m)
大規模再開発が続く武蔵小杉のポテンシャル
  • 街全体が一新された武蔵小杉ですが、現状に留まらず将来に向けた開発はこれからも続き、全ての要素において今後も一層積み上げられていく街でもあります。品川からわずか10分という都心近接に、住まい・交通利便・商業利便が創り上げられ、大規模再開発がここまで続く街が他にあるでしょうか。

  • だからこそ、住まいとしても投資観点としても武蔵小杉は人が集まる街となりました。人が集まる街には、新たな商業や利便も次々に誕生していきます。そうして、大規模な再開発以外の場所においても、武蔵小杉の発展と循環は続いていくでしょう。武蔵小杉のポテンシャルは、駅を中心として続くのです。

武蔵小杉駅周辺再開発等概念図
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駅徒歩1分、徒歩圏内にはあらゆる都市機能が凝縮
合計410を超えるショップが駅前に集まる街(※1)

駅直結の「武蔵小杉東急スクエア」や「ららテラス」をはじめ、「グランツリー」「COSUGI COMMONS」など、大型商業施設が集まる駅周辺。個性的な店舗が軒を連ねる、活気ある商店街も健在で、ファッション、雑貨、グルメなど、暮らしを彩るショッピングから、食料品や日用品といった日常の買い物まで、遠出せずに完結することができます。

  • 武蔵小杉東急スクエア

    「武蔵小杉」駅直結の商業施設。学童保育や川崎市立中原図書館も隣接。

  • グランツリー武蔵小杉

    ファッション・グルメ等の個性派ショップが揃う大型商業施設。

  • 中原区役所

    住まいの足元にも「川崎市こども文化センター」「総合自治会館」が誕生。

  • 聖マリアンナ医科大学東横病院

    現地から徒歩4分内に大型医療施設と3つの救急病院が集結。

武蔵小杉周辺概念図イラスト
計画地を起点とした直線距離です。
  • 買い物に便利な大型商業施設。暮らしの安心を支える医療機関や公共施設。街の人々に愛される商店街やお祭りまで、すべてが駅前に集積している武蔵小杉。大規模再開発による進化も最終段階を迎え、単に便利なだけではない、暮らし心地が成熟した街として発展を遂げています。

  • (1)武蔵小杉東急スクエア(徒歩1分・約50m)
    (2)ららテラス 武蔵小杉(徒歩3分・約240m)
    (3)COSUGI COMMONS(徒歩3分・約180m)
    (4)グランツリー武蔵小杉(徒歩4分・約310m)
    (5)東急線高架下ショップ(徒歩4分・約290m)
    (6)法政通り商店街(徒歩5分・約350m)
    (7)聖マリアンナ医科大学東横病院(徒歩3分・約240m)
    (8)日本医科大学武蔵小杉病院(徒歩4分・約300m)
    (9)中原区役所(徒歩3分・約180m)

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データで見る武蔵小杉の実力
東京カンテイ 井出武氏
1989年マンションの業界団体に入社以来、長く不動産市場の調査・分析に携わる。現在は東京カンテイの市場調査部上席主任研究員として、講演活動なども行っている。
  • リセールバリューで見る駅徒歩3分の優位性

    近年の首都圏の不動産市場において、一般的にリセールバリューが良い結果となる条件にはいくつかの傾向を読み取ることができます。まずは駅近であること。どのエリアでも、駅徒歩3分以内の物件の優位性は非常に明確です。生活利便性が高い上、賃貸に出す場合も借り手が付きやすく希望に近い賃料を設定できるなど、メリットが多いためニーズが落ちにくいのです。もうひとつは再開発が進むエリアであること。駅や街がきれいに生まれ変わったエリアは、駅周辺、行政区共に地価が上昇し、リセールバリューもそれに比例していく傾向があります。そして超高層のタワーマンションであることもリセールバリューに大きく影響する要素のひとつです。

  • コンパクトシティであることが価値である

    また、リセールバリューの良い街の傾向としましては、複数路線が利用できるターミナル性があり、通勤利便性の高い駅周辺であること。また、大規模商業施設や商店街等があり、徒歩圏での生活利便性の高いコンパクトシティである場所などは老若男女を問わず好まれます。この2点においても、都心と横浜を結ぶ沿線の中間に位置し、駅周辺の利便性が充実した武蔵小杉は非常に有望です。日本は人口減少の時代に突入したと言われますが、この先もビジネスエリアが大きく変わるとは考えにくいため、安定したニーズが見込めるのです。街の進化と併せて、武蔵小杉は今後も注目していきたい街ではないでしょうか。

最高階別リセールバリュー(※2)
高水準のリセールバリューを誇る武蔵小杉

実際に武蔵小杉のリセールバリューを調べてみますと、122.5%(※2,3という数値が算出されました。これは首都圏全体の中でもあまり見ることの無い注目すべき数値であり、極めて珍しい存在です。理由は、開発がすでに成果を出しながら、今もなお継続中であることが大きいと思います。今後もさらに暮らしやすさが増していくという展望は、これから住まいを買いたいという方にとってプラス材料になるのではないでしょうか。

最寄駅からの所要時間別リセールバリュー(※2)
価値となる要素を満たす武蔵小杉の魅力

また、住宅においてはタワーマンション、特に30階以上の超高層物件はリセールバリューで見ても高値を維持しています。以上の傾向を並べてみると、武蔵小杉はそのすべてにあてはまる要素を備えた街であることがわかります。特筆すべきは、武蔵小杉の開発が街をつくるという観点で進められていること。エリア全体が進化し、居住快適性と生活利便性を同時に向上させたことは、街の大きな魅力となっています。

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※1:グランツリー武蔵小杉:162 店舗、ららテラス 武蔵小杉:70 店舗、武蔵小杉東急スクエア:83 店舗、法政通り商店街:85 店舗、東急線高架下ショップ:5 店舗、COSUGI COMMONS:7 店舗の計 412 店舗(2018 年6月現在)
※2: 2006年1月~2008年12月に新規分譲され、2017年1月~2017年12月に中古流通した分譲マンションを対象に新規分譲価格から価格維持率(リセールバリュー)を算出。※専有面積30m2未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外。リセールバリューについてのインタビューやグラフは内容は当該物件についてではなく、23区や神奈川県全体の話または調査であり、当該物件の今後の価格変動を保証・予想するものではありません。
※3:記載のリセールバリュー122.5%は、上記を基に、最寄駅別に算出した際の武蔵小杉駅の数値を現しています。
※4:掲載の写真は、モデルルームH--68typeメニュープランを撮影(2018年8月)したもので、一部有償オプションが含まれており、カラーセレクトにより仕様が異なります。無償セレクトおよびメニュープラン、有償オプションのお申し込みには期限がございます。家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。バルコニーの使用にあたっては、管理規約等に従っていただきます。詳しくは係員にお問い合わせください。
※J:畳数 ※畳数は約表示です。WIC:ウォークインクロゼット SIC:シューズインクロゼット
※掲載の図面は設計段階の図面を基に描いたもので実際とは多少異なる場合があります。また施工上の理由及び改良のため変更することがございます。
※住戸により仕様・形状が異なる場合がございます。
※中原区役所(徒歩3分 約180m)、中原図書館(徒歩1分 約50m)聖マリアンナ医科大学東横病院(徒歩3分 約240m)、日本医科大学武蔵小杉病院(徒歩4分 約300m)、関東労災病院(徒歩12分 約920m)

【この物件広告についての注釈】

※価格は物件の代金総額を表示しています。消費税が課税される場合は税込み価格を表示しており、10000円未満を切り上げている場合があります。

※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。

※「モデルルーム」とは、間取りや仕様・設備などを知ることができる施設全般を指し、それらの一部のみ展示している「サンプルルーム」や「ギャラリー」、「インフォメーションセンター」なども含みます。

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。

Kosugi 3rd Avenue The Residence(コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス) 物件概要 第3期2次

所在地
神奈川県川崎市中原区小杉町3-600(地番)
地図を見る
交通 東急東横線「武蔵小杉」歩2分 総戸数 519戸(事業協力者住戸54戸含む、他に店舗・事務所等)
間取り 1LDK~3LDK 専有面積 41.99m2~79.83m2
予定価格
5001万1878円~8675万2286円
入居時期 2020年12月中旬予定
販売スケジュール 販売開始予定 6月下旬

情報更新日:2019/6/18

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コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス ゲストサロン

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【67718301】Kosugi 3rd Avenue The Residence(コスギ サード アヴェニュー ザ・レジデンス)
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