"20181213180828:H:0" "20181213180828:H:0" "20181213180828:H:0"

ザ・パークハウス 天神今泉(会社情報)

SUUMO(スーモ)新築マンションのザ・パークハウス 天神今泉の会社情報です。

会社情報

会社情報
<売主>
国土交通大臣(15)第408   号
(一社)不動産協会会員 (公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟
三菱地所レジデンス株式会社
〒100-8189 東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル
<売主>
国土交通大臣(16)第6     号
(一社)不動産協会会員 (公社)首都圏不動産公正取引協議会加盟
東京建物株式会社
九州支店
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神二丁目8番49号 ヒューリック福岡ビル6階
施工 (株)錢高組
管理 三菱地所コミュニティ(株)
不動産会社ガイド

三菱地所レジデンス

〈ザ・パークハウス グラン 南青山〉建物外観
(三菱倉庫・東京建物との共同事業。2015年分譲済/2016年11月撮影)

丸の内で培われた技術と思想を受け継ぐ
一生ものに、住む。――ザ・パークハウス

三菱地所レジデンスのものづくりの精神は、明治期へと遡る。三菱地所グループでは、建築基準が定まらぬ時代に、独自の徹底した品質管理を行っていた。同社のものづくりに対する厳しい姿勢は、こうした丸の内における街づくりで培われ、高品質なマンションへと受け継がれている。三菱地所レジデンスはその精神を受け継ぎ、お客さまの目線を大切にした製販一貫体制により、付加価値の高い住まいを提供している。どんな時でも安心を感じることができ、上質な暮らしが楽しめること。そして住むほどに誇りと歓びが深まっていくマンション。それが、「ザ・パークハウス」が守り続ける想いである。

〈ザ・パークハウス グラン 南青山〉など2017年度グッドデザイン賞を8件受賞

〈ザ・パークハウス グラン 南青山〉エントランスホール
(2016年11月撮影)

青山において“永く愛される”集合邸宅
新たなヴィンテージマンションを創造

三菱地所レジデンスは〈ザ・パークハウス グラン 南青山〉をはじめ、2017年度グッドデザイン賞を計8件受賞した。同物件は「表参道」駅より徒歩4分、華やかさを纏うみゆき通りより一歩入った地に立地。近年の開発により、青山らしい街並みの統一感が薄れつつあるという課題に対して、『南青山にあるべきマンション』を追求したプロジェクトである。竣工した建物は先進、閑静という二面性を見事に融和させたデザインを纏い、植栽の緑が優しく寄り添う。あえて開かれたランドスケープが新たな風景を創り、街並みはいっそう引き立てられる。街並みへの深い配慮をはじめ、邸宅としての美しさ、メンテナンス性に対する意識の高さなど、永く住み継がれるレジデンスとしての真価を、大いに体現している。

お客さまと共に考える新しい価値観
未来の暮らしを見つめデザインする

同じくグッドデザイン賞を受賞した〈ザ・パークハウス 東陽町レジデンス〉では、“住まいは生きている”という発想のもと、お客さまの意見を取り入れながら、オリジナリティのある間取りや暮らし方のデザインを提案した。人の居場所とは、ライフステージに対する配慮とは、など、住まいの本質的な課題に向き合い、多様化する時代のニーズに対して、新たな価値を創出した。各受賞作品において共通するのは、街、人の暮らしへの真摯な眼差し、そして、ゆるぎない技術力への評価である。そして、社員一人ひとりの意識が、同社の商品企画力の進化を支えている。

〈ザ・パークハウス 東陽町レジデンス〉可動収納家具
(2017年1月分譲済)

用地取得・商品企画・販売・アフターサービスまで製販一貫体制

〈ザ・パークハウス 上鷺宮〉
(2015年分譲済/2015年6月撮影)

総合力で高い付加価値を提供する
用地取得~商品企画を現地レポート

土地に対して唯一無二の暮らしを提案する企画力は、同社の大きな強みの一つだ。その好例を示す〈ザ・パークハウス 上鷺宮〉を取材。商品企画担当の森島氏に話を伺った。「主たるテーマは、近隣・居住者双方への配慮でした。第一種低層住居専用地域における大規模プロジェクトですから、街並みに圧迫感を生じさせず、いかに調和を図るかに工夫を凝らしました。街路側は、まるで戸建住宅が並び立つような意匠と素材を組み合わせ、街並みとスケールを合わせました。同時に外廊下の室外機等を隠すことで生活感を排除、居住者にとっても、光が採り込める心地よい空間を実現しました。さらに各邸へのアプローチは“みちゆき”としてデザイン。天井高や床材に変化を持たせ、広い空と緑を感じる中庭を通ることで、帰宅のやすらぎを感じて頂きたいと思いました」。駅近の閑静な街をさらに美しく、そして、暮らしの付加価値を高めた“名作”である。

暮らしてこそ分かる住まいの品質
入居者が感じた快適と安心について

「ザ・パークハウス」が提供する、暮らしの付加価値とは。それは、お客さまにとって、どのような価値となるのか。〈ザ・パークハウス 上鷺宮〉を訪ね、入居者に住み心地をお聞きした。
「広い中庭は緑が美しく、空も高く、晴れ晴れとした気分になれます。我が家に向かうにつれ、開けていく視界は、高い建物のない戸建街だからこその演出だと思います。また、屋根付コリドーは雨に濡れず、床は水捌けがよく、実によく考えて設計されていると感じました。ほぼ毎日使うアプローチなので、こうした心遣いはとてもうれしいです。入居後に気付いたことですが、こうした暮らしに対する配慮と、それを、きちんとカタチにできる、三菱地所レジデンスの高い技術力が魅力です。将来にわたって、安心です」。

〈ザ・パークハウス 上鷺宮〉プライベートガーデン。右側に、各戸へのアプローチとなる屋根付遊歩道「ガーデンコリドー」が続く(2017年11月撮影)

妥協なきものづくりの姿勢で満足感と安心感のある住まいを提供

景石と四季折々の植栽が配された「ピクチャーガーデン」よりエントランスホールを望む。2点とも〈ザ・パークハウス 四番町レジデンス〉(2014年1月分譲済/2013年10月撮影)

共用・専有部における設計へのこだわりを検証
安らぎの居住性を実現する妥協なきチャレンジ

同社が目指す「一生もの」の価値について、〈ザ・パークハウス 四番町レジデンス〉の計画に携わった、商品企画部の佐藤氏に話を伺った。「マンションは、ひとつとして同じ敷地はございません。だからこそ、計画地と真剣に向き合い、その土地が持っている背景を読み解くことを大切にしています。立地条件、周辺環境、敷地形状そして、お住まいになるお客さま像について、一つひとつひも解き、組み立てることで、四番町に相応しい都心邸宅の実現を目指しました。比較的小規模な敷地に、全戸南向き・内部廊下・ワンフロア3邸の計画ですが、毎日を過ごす専有部が快適であると実感頂けるよう、妻住戸には両面バルコニーを備えました。また、居室に小梁が現れない大型スラブや、逆梁の採用等すっきりとした居住空間が実現できる構造体としました。一方でこれと引き換えに、生活に必要不可欠な機能を、逆梁のインナーハーフバルコニーの中で全て計画しきることが求められました。特に室外機は配置によっては相互の排熱により、真夏や真冬に空気調和設備に不具合を来さぬよう、気流解析を詳細に実施。意匠・構造・設備を調和させて、居住性能の快適性を実現しています」。

建物の耐久性と品質最優先のプランニング
街並みとの調和・個性を追求したデザイン

奇をてらわず、華美な装いは追い求めないながら、同社のマンションは端正な表情をまとっている。そこには手間暇を惜しまず、丁寧に「一生もの」の住まいを提供するものづくりのDNAが息づいている。〈ザ・パークハウス 四番町レジデンス〉での取り組みを、佐藤氏が語ってくれた。「計画地の前面道路には〈番町パークハウス〉(2005年分譲済)をはじめ歴代の『パークハウス』を含め、事務所ビル等が立ち並ぶ街並みが形成されていました。この道路に面して、有事の際の避難はもちろん、周囲の街並みにも溶け込むよう、意匠性をも兼ね備えた外部階段を『建物の顔』として設置することが求められました。そこで、外壁の磁器質タイルとの調和や、年月を経て深みを増していく素材としてテラコッタルーバーを採用。これを組み合わせて階段を包み込むことで、金属や木材では得ることが難しい風合いを持ったファサードを実現しました。私たちがお客さまにご提供したい価値としての『一生もの』には、良質なもの、かけがえのないものという意味が含まれています。住むほどに誇りと喜びが深まり、次世代に受け継がれていく建物を、これからもご提供して参りたいと考えています」。

車寄せから、テラコッタルーバーで包まれた階段を望む。夜になると街並みに柔らかな明かりを灯す

「5つのアイズ」を導入し「一生もの」にふさわしい質の高い住まいを提供

プロジェクトメンバーが一堂に会しての会議風景(参考写真)

5つの視点で住まいの本質を追求し、
細部までこだわる高水準な品質を実現

「ザ・パークハウス」の品質は、同社のものづくりへのこだわり「5つのアイズ」によって、守り、育まれている。基本計画の段階から、お客さまの入居後までを見据え、様々な視点から住まいの品質が見守られている。
堅固で安全な建物であるだけではなく、入居後の暮らしの快適性と機能性にも大きな配慮が施される。そこでの暮らしは、お客さまの期待を超えて、心地よく、安心で、誇りを持っていただけるものになる。
「一生もの」に相応しい品質は、こうして創造され、それをカタチにする創意工夫は進化をし続けている。

ものづくりの伝統を活かした
品質管理「CHECK EYE'S」

三菱地所レジデンスは、「ザ・パークハウス」が「一生もの」であるために、「5つのアイズ」という思想をもとに、マンションの基本計画の段階からお客さまの入居後を見据えて、様々な視点から住まいの品質を追求している。頑丈で安全な建物であるだけでなく、暮らしの器として快適で機能的な建物であること。そこでの暮らしに心地よさや安心感があり、誇りを持てること。これらの品質をお客さまに期待を超えて提供している。

三菱地所レジデンス独自の〈5つのアイズ〉は、「ザ・パークハウス」のものづくりに貫かれる5つのこだわりである(5つのアイズロゴマーク)

お客さまの声に応える新たな取り組み、「EYE’S PLUS」で商品開発を推進

〈ザ・パークハウス 東陽町レジデンス〉のリビング・ダイニング
(2017年1月分譲済)

お客さまと共に、暮らしと家を考え、
「本当に欲しい住まい」を徹底分析

「一生もの」を誇れる住まいの追求のため、三菱地所レジデンスでは、生活者の声を通した商品開発に力が注がれている。2017年度のグッドデザイン賞を受賞した〈ザ・パークハウス 東陽町レジデンス〉では、こうした開発姿勢が評価されている。同物件は、ユーザーの声を基に、同社の知見を重ね合わせ、画一的になりがちなプラン設計に新風を吹き込んだ。その一例は、水廻りを片側に寄せ、ホール状のLDを設計したプラン。その結果、リビングイン動線がもたらす家族のつながりが生まれ、住まいの風通しも向上した。既成概念にとらわれず、ライフステージの変化に応えるプランを提案し、リフォームなしでも生活が組み替えられる、自在で快適な空間が実現した。

お客さまと共に暮らしと家を考え、
継続活動を通して商品は進化する

「EYE'S PLUS(アイズプラス)」も、こうした姿勢をシステム化した取り組みの一つである。お客さま一人ひとりの声を丁寧に掬い上げ、商品改良を重ねる。具体的には、インタビューやアンケート、WEBコラムへの投稿から、またアフターサービス・販売現場を通しての声、さらに社内アンケート・インタビューなどから幅広く意見を集め、商品開発に活かしている。こうした、お客さまとの双方向コミュニケーションを通して、従来のマンションの常識にとらわれない、ものづくりを追求している。そして、それぞれの取り組みはささやかであるが、この蓄積こそが、実際に住んでよかったと言われる品質を支えており、「一生もの」への真摯なこだわりが、同社の商品開発を推し進めているのである。

「EYE’S PLUS」の取り組みと活動概念図

今後もさらなる付加価値を追求。信頼と期待を集めるブランドとして、〈ザ・パークハウス〉は進化する

福岡支店販売グループ グループ長 東 啓城氏

立地・ものづくりを妥協なく追求し、
福岡を中心にブランドの拡充を図る

「“良好立地の暮らし”“良質な住まいの暮らし”“すべてが心を満たす暮らし”を提供価値として、福岡においては2013年以来、これまでに7物件・611戸の〈ザ・パークハウス〉ブランドを提供して参りました。特に、西新・桜坂・赤坂プロジェクトを進めてきた2016年からは供給戸数が格段に増え、販売現場でも着実に認知度が上がってきていることを実感しています。同ブランドのコンセプトは『一生ものに、住む』。三菱地所グループ100年の実績と未来のまちづくりにかける想い、ずっと快適に住み続けられる建物へのこだわりや知恵、そしてお客さまを長く支え続けるサービス体制を備えた、高い価値をお約束するマンションブランド。それが、〈ザ・パークハウス〉です。お客さまと真摯に向き合い、三菱地所レジデンスを知っていただき、より多くの皆さまに住み心地を実感していただくため、社員一同たゆまぬ努力を続けています。現在は、福岡の魅力をさらに活かすため、海外マーケットも視野に入れた体制を構築中です。2018年は福岡市において3プロジェクト、さらに鹿児島でも計画しております。より良いものづくりを推進する当社の今後にご期待ください」。

〈ザ・パークハウス〉シリーズの魅力を体感できる、大濠・西新2つのレジデンスギャラリーを公開中

2つの常設ギャラリーを販売拠点に、〈ザ・パークハウス〉シリーズを展開

「大濠レジデンスギャラリー」外観

「西新レジデンスギャラリー」外観

福岡市中央区草香江にて「大濠レジデンスギャラリー」、福岡市早良区西新にて「西新レジデンスギャラリー」を公開中。細部にまでこだわった室内の設備や建物の構造、セキュリティなど、同社が住まいづくりにおいて配慮している様々なポイントを詳しく説明。明確なコンセプトと研ぎ澄まされた美意識で上質な暮らしを追求した〈ザ・パークハウス〉シリーズの魅力に、たっぷり浸ることができる。今後も利便性の高い福岡の都心部を中心に展開していく〈ザ・パークハウス〉シリーズの販売拠点となるだろう。

日本全国で街を、暮らしを築いてきた総合デベロッパー。これからも価値ある開発を続ける

“開発力”“発想力”“技術力”を駆使した街づくりで、「人」と「街」に新たな風と喜びをお届け

丸の内ビルディング

天神の中心地に建つ「天神イムズ」は、三菱地所ショッピングセンター事業における全国で第1号の商業ビル

鳥栖プレミアム・アウトレット

三菱地所の歴史は、1890年(明治23年)に三菱社が政府から丸の内の土地を購入したことに始まる。丸の内エリアを世界有数のビジネスセンターとするため開発を続け、横浜ランドマークタワーをはじめとする横浜・みなとみらい地区、大阪駅北地区のグランフロント大阪、池袋のランドマーク的存在のサンシャインシティなど、三菱地所が手がけたプロジェクトは幅広く認知されている。福岡においても「JR博多シティ」の設計監理を手掛けており、街の発展と共に歩んできた企業といえる。全国各地に実績を残している都市開発のパイオニアとして揺るぎない三菱地所グループの住宅事業を担うのが、三菱地所レジデンスである。

※価格は物件の代金総額を表示しており、消費税が課税される場合は税込み価格です。税率は引き渡し時期により異なりますので、情報の見方ページを参照いただくか、各物件にお問い合わせください。 (1000円未満は切り上げ。)
※住戸別の価格(帯)表記については、そのタイプに含まれるすべての住戸の情報を掲載していない場合があります。住戸タイプと各住戸の価格帯表記について、単位(1000万円・100万円・10万円)が異なる場合があります。
※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。
※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。
※地図上に表示される物件の位置は付近住所に所在することを表すものであり、実際の物件所在地とは異なる場合がございます。
※地図の更新タイミングの関係で、物件情報が実際のものとは異なる場合や最新情報に更新されていない場合がございます。
※以下の南西諸島及び離島においては、表示される物件の位置が実際のものとは数百メートル程度ずれる場合がございます。
東京都:硫黄島・青ヶ島、沖縄県: 北大東島・南大東島・多良間島・水納島・与那国島・宮古諸島・石垣島・竹富島

ザ・パークハウス 天神今泉 物件概要

所在地 福岡県福岡市中央区今泉2丁目86番1(地番)地図を見る
交通 地下鉄空港線「天神」歩14分乗換案内
間取り 1LDK~4LDK 間取り図を見る
専有面積 49m2~148.95m2
価格
未定
販売スケジュール 販売開始予定 2019年2月中旬
入居時期 2020年8月下旬予定

モデルルーム・イベント・キャンペーン

  • お問い合わせ
    0120-320-611無料
    大濠レジデンスギャラリー「ザ・パークハウス 天神今泉」販売準備室
    営業時間:10:00~17:00/定休日:水曜・木曜および第2火曜日(祝日は営業)
    ※0800で始まる電話番号は通話料無料です。また、サービス検証のため当該番号の利用履歴を個人が特定できない範囲で取得しています。予めご了承ください。
    ※お問合せの際は『SUUMO(スーモ)を見て』とお伝えください。
  • スマートフォンから物件情報を見る
    画像

    スマートフォン版SUUMOでも、この物件情報や地図を見ることができます。

【67717887】ザ・パークハウス 天神今泉
他の物件も見てみる!

あなたにオススメの物件

条件を変更して物件を探す

ページトップへ戻る