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不動産会社ガイド

山根木材ホーム

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

山根木材ホーム

人と環境にやさしい家を後世につなぐ、そんな価値ある住まいの提案を展開する同社(同社施工例)

日々進化する安心の住まいが永続的な暮らしを築き
次世代につなげる資産性の高い家づくりを目指す

木材販売を主の事業として1916年創業した同社は、木の専門集団として木材加工、住宅建築へと事業を拡大。永く健康的な暮らしを実現させるべく、九州の地で育った木材を積極的に使用している。心も身体も健やかで、快適であることが最も大切であることを気づかせてくれる家づくりに好評を得ている。
付加価値の高い家づくりにこだわる同社は、2016年から省エネと断熱仕様の住まいを追求した「ZEH(ゼッチ)」対応の躯体を導入し、時代が求める住まいを先駆けて提供。2020年のZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)標準化(予定)を当然とし、住まい手の幸せと健康を重視し「高気密・高断熱」に重きを置いたZEH基準の家づくりに取り組んでいる。
更には2018年を皮切りに、常に進化する同社らしさあふれる新プロジェクトもスタート。住まいを通じた「人や地域とのつながり」が強化される、資産価値の高い家づくりの提案に期待してほしい。

2020年基準のZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)に付加価値を

各部屋の温暖差を出来る限り抑えるために同社が築いた、住まいの気密・断熱構造の断面図。「アクアフォーム断熱」は透湿性が低く、湿気を通しにくいのが特徴だ

家族が健康で快適な暮らしを実現する
「省エネルギー+創エネルギー+健康」ZEH対応住宅

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)は、創るエネルギー量が消費するエネルギー量の同量以上になる住まいを意味する。同社では、ただ「省エネ+創エネ」を可能とする住まいではなく、暮らすひとの生活が、より安心で、幸せな日々であることを願い「高気密・高断熱」に重きをおいたZEH基準の家づくりを展開している。
高い断熱性・気密性と省エネ設備を組み合わせて消費エネルギーを減らし、さらに太陽光発電やエネファームなどでエネルギーを創り出す、人と環境にやさしい家を提案。
ヒートショックを起こしにくい住まいに必要不可欠な気密性と断熱性。冬に起こりやすいヒートショックの原因となる温度差のある空間での生活は、健康に危険をもたらす。家族の幸せと健康を守るために、断熱材や、窓サッシ、遮熱シートなど、同社こだわりの厳選素材を使用して造られる高気密・高断熱の健康的な住まいに注目だ。


住まいの査定額にも影響を与えかねない
2020年基準のZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)

同社が推奨するZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)には「省エネルギー+創エネルギー+健康」以外にも、「新基準の家」であることで、住まいの資産価値を維持するといった、未来を見据えたメリットがある。
2020年の改正省エネルギー基準の義務化(予定)を前に「旧基準の家」を選択することで、将来起こりうる可能性のある、住み替えや売却時の家の査定額に影響を与えかねないと想定する同社。堅実な資金計画に沿ってせっかく購入したマイホームの価値を下げて手放す、そんなことを避けるためにも「新基準の家」を正しく選択して購入することが大切なのだ。
子育てを終えた夫婦二人での生活や、二世帯住宅を目的とした住み替えなど、同社では家族の成長に伴い変化するライフスタイルを見据えた家選びを推奨している。

常に先を見据えた暮らしの提案を行う同社では、将来起こりうるライフスタイル変化を想定し、いつの時代にも資産価値の高い新基準の家を提供(同社施工例)

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木の専門集団として使用する、こだわりの「木」 心地よい質感で家族を包む住まい

その土地の気候・風土で育った木でつくる、快適な家

1年中、はだしで過ごしていたいほど気持ちの良い無垢の床。同社の家に住む子供たちの健やかな姿と笑顔をみれば一目瞭然だ(同社施工例)

熊本産の構造材を使い、家作りを行っている(木材同仕様)

古くから日本人の生活を支えてきた木造建築。断熱性能や調湿作用など、木材が日本の風土に適していることだけでなく、木の質感が心地よさをもたらすという特長がある。
山根木材ホームが使用するのは、地域産木材。木造住宅の理想の建て方は、裏山で採れた木を、生えていた向きに揃え、光と風の当たり方を変えずに使用して家を建てることだと同社は考えている。福岡支店で展開する分譲住宅は、九州の木材を使用。「その土地の気候・風土で育った木でつくる家こそ、四季を通じて快適で丈夫で長持ちする」という、木の専門集団ならではのこだわりだ。
また、家族が集うリビングなど、主要な空間のみならず、子供部屋の収納には調湿・抗菌・保湿効果に優れた桐を使用。見えない部分も抜かりなく、育ち盛りの子供たちの身体にやさしい素材を使用している。

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地域に根差したコミュニティを、「4つのつながり」を築く住まいで創り上げる

山根とつながる「お客さま」「職人(協力業者)」「地域」、そして「次世代に続く家族のつながり」、これら4つのつながりが新コンセプトの家づくりだ(理念図)

2018年始動!「4つの窓」が映し出す「4つのつながり」
原点回帰が築く、新たな家づくりプロジェクト

注文住宅ではもちろん、建売住宅の場合も1棟1棟のコンセプトを重視する同社が2019年の40周年を前に、技術力・職人・自然素材といった特長の「原点回帰」を図る新たなプロジェクトを始動させる。先駆けとして、地域・お客さま・協力会社との歩みに基づいて構築したコンセプト「4つのつながり」を特長とする新商品プランをリリース。飽きのこない、永く愛され続けるための優れたデザイン性と機能性、そして住み心地の良さが魅力の素材、そんな要素がシンプルでありながらも凝縮されたセミオーダー住宅プランだ。
同社の家は、設計士、営業、工事課、責任者間でのプラン二ング、その後は現場監督、営業、コーディネーターを含めて細部までこだわり抜いて造られる。そこに創業時からの経験と実績をベースに、お客さまからいただくご意見を参考にし、住む人々の暮らしに忠実な動線、設備の機能性、素材の選定、収納率など様々な要素に配慮しながら、最適な住まいを提供する。
今こそ「原点」に立ち返ることで、さらなる上を目指し進化する同社。新たな住まいのカタチとなる新商品プランのお披露目に期待が高まる。

美しい街並みを築くだけではなく“つながり”を重視した「ウッディタウン」。その土地に住む人と新たに住み始める人を通じて、街の活性化を生む、希望にあふれる住居環境だ(今後展開予定のウッディタウンの未来予想図)

企業・街・人の活性化を生む
「ウッディタウン」が築く“つながりのある家づくり”

新商品プランのお披露目は、2018年3月を予定。同社が展開する分譲地には、人々の豊かな暮らしを実現させる付加価値が込められている。特に同社オリジナルの分譲地「ウッディタウン」では、山根木材ホームと、人と地域とのつながりが随所に感じられる。単につながりを重視するのではなく、人と人のほど良い距離感を大切にしている同社。設計の際、隣家との窓の位置を緻密に計算し分譲地のプランニングを行う。窓が外の景色を取り込み、光や風の通り道になっているか、窓越しのお隣さんの暮らしが見えてしまわないか、など、購入時には気づきにくいプライバシーの配慮もプロ目線で厳しくチェック。そんな快適性と安全性を兼ね備えた分譲地だからこそ、その地に住む人々をより良くつなぎ、健全で新たなコミュニティーを生み出す。
また、街の美しい景観を築く目的として、山に自生した植栽「アオダモの木」を外構で使用するなど、「木」を重視する同社らしい取り組みも分譲地を通じて発信している。
街の再生ともいえる同社の家づくり、そして、今後展開予定の新たな街づくりは必見だ。

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後世に残す価値の高い住まいとして 10年後、20年後も愛される住宅に

山根木材ホームオリジナルのsmile(いえかるて)ASPサービスの管理内容は、いわば「住まいの履歴書」だ。住まいも人の身体と同じ。「いつ・どこを・どのように」を管理することで家が長持ちする

お客様の住まい履歴を一括管理
経年変化に動じない、迅速で的確なアフターメンテナンス

歳月の流れと共に、家も、住み手の暮らし方も変化していく。家と家族の安全と安心を築くために、山根木材ホームでは、smile(いえかるて)のASPサービスを導入し、入居前の建築現場工程から入居後の定期点検・補修・リフォームの情報を一括管理。同社からも、ご家庭からも住まいの履歴を確認できるので、早期対処が可能となる効率的なアフターメンテナンスを実現。
目に見えないところまで家の状況が分かるため、時を経て、家を子供世代に引き継ぐときにも心強い。定期点検に留まらず、永続的なサポートを実現化させる万全のメンテナンスシステムだ。

アフターユニット『山根の家守り隊』の中尾氏。「自分がお客様の家に住んでいるという目線でいつも考えています。お客様の家をお守りしている。そんな気持ちです」

現場を熟知した経験豊富なスタッフの対応に安心
引き渡し後も万全の体制、家守り隊「アフターユニット」

「山根の家守り隊」は、建物完成後、1年、2年、5年、10年、15年と定期点検を実施。外構、内装、設備まで丁寧に点検し、必要な箇所には補修を行うことで品質と性能を維持している。時には、1年点検前から家に訪問し小さな手直しを行うこともあるという。
本来であれば、お客様からメーカー等に直接連絡をしてもらう案件も、できるだけ山根木材ホームで対応することを心掛けている。建築時からの住まい履歴を大切に管理して、住宅の状態や経緯を把握している立場として直接対応した方が、入居者であるお客様も安心していただけると考える。そして、その積み重ねが、引き渡し後の信頼を築いていく基礎になっているようだ。住む人と建てた人、そして守る人とのつながりや安心感が、同社の大きな強みの一つといえるだろう。

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効率的な生活で毎日を笑顔で過ごす秘訣がここにある!「ママらく収納」「家事らく」の家

見た目すっきり、中にはしっかり整理整頓された収納が充実した「ママらく収納」の家(同社施工例)

手の届くところにあるから毎日がストレスフリー
「適材適所」の「ママらく収納」提案

同社の家づくりに欠かせないのが「ママらく収納」の家だ。延床面積32坪の家で、収納に使用する面積は3.84坪以上、約8帖も設定されている。収納は「適材適所」と掲げる同社は、家族の生活スタイルに応じた、必要性の高い収納を必要な場所に施すべきといった考えがある。「ママらく収納」の家は、実際に同社の家に住むお客様の声を分析した結果を基に提案しており、リアルに生活する入居者目線で造っているため、物の出し入れのしやすさや容量やサイズ感へのこだわりに検討者も共感しやすい。
玄関にはシューズクローク、キッチンにはパントリー、洗面室にはリネン収納、主寝室にはウォークインクローゼット、子供部屋には本棚など、備え付け収納であることで、家具を増やさなくていいので、空間を広々使える利点もうれしいと入居者からは声があがる。

家事時間を減らして有意義な時間を創出!
ママたちの笑顔が増える「家事らく」の家

収納のみならず、子育て夫婦や共働き夫婦にとってうれしい家事の効率化を目的として、同社が推奨する「家事らく」の家。例えば、冬や梅雨時期の洗濯物の乾きの悪さを解決し、ランドリー同様の仕上がりを叶えてくれる「ガス乾燥機 乾太くん」標準装備。外干し不要なのでPM2.5対策にもなり、時短もコストも◎。家計にやさしい「家事らく」提案だ。
他にも、利便性が高く人気のハンディータイプの掃除機は、実は充電スペースを確保するのが難しいとの声も。そこで同社は、1・2階の収納内に充電スペースを確保し、見えない収納を実現。一見、細かい要望にも見えるが、実は住み始めるとこんな些細な部分が日々の悩みになってくる。憧れのマイホームだけに留まらず、リアルな生活を想定した住まいの提案が同社の特長なのである。

掃除機の充電スペースも収納内で完結できるので、無駄な充電スペースも必要なく人目にもつかないのがうれしい(同社施工例)

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

山根木材ホーム

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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