"20220523230225:H:0" "20220523230225:H:0" "20220523230225:H:0"

不動産会社ガイド

西日本鉄道

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

この会社の関連情報
西日本鉄道

〈サンリヤンJR久留米駅前〉(分譲済)

グループ総合力を結集し、地域発展に貢献
首都圏や海外で更なる事業拡大を目指す

鉄道・バスなど運輸業を中心に、生活に密着した事業を展開する西日本鉄道。不動産事業においては、1世紀を超えるグループ力と交通インフラで培ってきた開発力を活かし、大規模面開発や複合開発プロジェクトに取り組み、地域発展に貢献。福岡を中心に九州の主要都市での実績を軸に、近年ではエリアを拡大し、首都圏でのマンション事業だけでなく海外事業もスタートさせグローバルに展開している。今後も住まいやまちづくりを通して、新たな事業の可能性を追求していく。

西鉄のグループ力を活かした開発力。未来志向の事業展開で、一歩先を進むリーディングカンパニー

まちと住まいの未来を見つめ、新しい価値を開発していく

西鉄グループは、まちづくりの一端を担う事業者として、地域の自治体や事業者、その地域住民とともに、豊かな暮らしの創造に取り組んでいる。電車・バスなどの交通インフラで培ってきた開発力は、同社の不動産事業においても発揮されている。
そのグループ総合力を活かし、住まいと商業施設の一体開発、さらに交通インフラとしてのバスとも連携した街区開発を進めるなど、国際競争力を強化するために様々な施策を進めている福岡におけるリーディングカンパニーとして、西鉄だからこそできるまちづくりを展開し「まちに、夢を描こう。」という企業メッセージを体現している。
近年では、供給エリアの拡大やシニアマンションの市場開拓にも力を入れてきた。単にマンションを供給するだけでなく、駅+分譲マンション+戸建住宅を中心とした多世代コミュニティタウンなど、次世代に向けた新しいまちづくりにも取り組む。2013年の首都圏進出を皮切りに、2015年の海外進出など、着々と実績を重ねている同社が、今後どのように事業を展開していくのか注目される。

ベトナム・ホーチミン市に供給した〈FLORA-ANH DAO-(フローラ アンダオ)〉(共同事業)

福岡のまちの発展を牽引するとともに
首都圏・グローバルビジネスを拡大

福岡を中心とした九州での事業と首都圏で展開しているマンション事業での情報を交換しながら、それぞれのノウハウを活かして、今後も更に上質なマンションを追求する。その想いは日本に留まらず、世界にまで広がっている。
地場企業として地元に貢献することはもちろん、グループのネットワークを駆使して、また国際的な視野を持ち、世界で活躍できる人材を育成することで、様々な地域・世界でチャレンジし続ける企業姿勢はチャレンジスピリットに溢れている。

ベトナム・ホーチミン市に供給した〈FUJI RESIDENCE〉プロジェクト(完成予想図/共同事業)

↑ページの先頭へ戻る

マンションブランド「サンリヤン」と「ブラントン」

〈サンリヤンJR久留米駅前〉(分譲済)

地域に密着し、永住品質の空間を追求する「サンリヤン」シリーズ

同社マンション事業の中核をなすのが「サンリヤン」シリーズ。「SUNRIANT」は、英語で「太陽」をあらわすSUNと、フランス語で「明るさ」をあらわすRIANTからなる造語で、「光あふれる豊かな暮らし」がコンセプト。都市に暮らす利便性、地域の環境にあわせた高いデザイン性を追求し、ここで暮らす家族にいつまでも「あんしん・あんぜん」な暮らしを届ける。

首都圏で実績を上げた「BLANTON(ブラントン)」シリーズを福岡エリアでも展開

首都圏でも共同事業にて多くの分譲マンション事業に参画してきた同社。2016年、東京で同社開発の都心型・新マンションブランドを立ち上げた。「blan=blanc(白)※フランス語由来」と「ton=town(街)」からなる造語で、「白」は美しさの象徴、「街」は人々が集まる場所を示しており、BLANTONは「美しき集いの場」を意味している。暮らしのオンとオフ、どちらも両立することを願った「都心型コンパクト」シリーズで、アクティブな都市の暮らしと、自分らしいライフスタイルを実現する住まいとして、福岡エリアでも着実に実績を伸ばしている。

〈ブラントン神楽坂〉外観完成予想図(分譲済)

↑ページの先頭へ戻る

戸建てブランド「にしてつホーム」。コットンヒルズ、サニーヴィラシリーズを展開

都市型住宅から大型タウンまで幅広く展開。エコな暮らしにも配慮

コットンヒルズ千鳥駅花みの森(分譲済)

サニーヴィラ三苫駅前(分譲済)

サニーヴィラ月の浦小学校前II(分譲済)

戸建住宅事業では〈にしてつホーム〉ブランドで事業展開を行う同社。その理念は「まちづくりから、暮らしを想う」。ただ単に家を建てる、住まいを供給するのではなく、誰もが安心して暮らせる「まち」づくりを〈にしてつホーム〉は大切にしている。プライバシーと開放感を両立させる美しいまち並み、みんなが安心して使える道路、住人同士の交流とたくさんの笑顔が生まれるコミュニティ。地域の交通インフラを支える西日本鉄道だからこそ「あんしん・あんぜん」に徹底してこだわり、快適な暮らしを提供したいと考えている。

↑ページの先頭へ戻る

西鉄のリノベーション「エコノア」と「サンリベラ」

新しい住まい選びの選択肢「リノベーション」。新しい生命を吹き込み、新たな価値を生み出す

西鉄のリノベーション事業は販売数が順調に推移しており、多くの実績を持つ西鉄という安心感や高いクオリティが満足度を高めている(写真はリノベーション施工例)

1棟リノベーション〈サンリベラ・プライム天神大名レジデンス〉。専有部だけでなく、外観・共用部も丸ごとリノベーション。「都市住居再生プロジェクト」として住宅資源の資産化(ヴィンテージ化)と、新しい暮らし方を提案(分譲済)

原状回復のために修繕するリフォームとは異なり、既存の建物を改修することで、本来の住宅性能や価値を向上させるリノベーション。立地条件や生活環境の良さにこだわって対象物件を選択できることが魅力。また、新しく生まれ変わった住戸をお手頃なリノベーション価格で購入できるのもうれしい。
同社は、長年培った住まいづくりのノウハウをベースに、マンションの1室をリノベーションする「エコノア」を展開。共用部も丸ごと1棟リノベーションした「サンリベラ」シリーズを発表し、福岡の都心にプロデュースした〈サンリベラ・プライム天神大名レジデンス〉は、サステナブルな時代の「新しい選択肢」として注目を集め、早期完売を果たした。
この実績と経験を活かし、2014年に未来に受け継ぐことができる一戸建てのリノベーション「エコノアレジデンス」を提案。ニーズに寄り添う同社のリノベーションは常に進化し続けている。
価値の創造を目指す同社のリノベーション・プロジェクト「エコノア」。それは、新しい住まいの再生だけでなく、街の再生へと繋げていくだろう。今後も「エコノア」を主軸として、新しいライフスタイルと住まいの選択肢を展開する。

↑ページの先頭へ戻る

「福ビル街区建替プロジェクト」を通して、オンリーワンな都市を実現していく

(仮称)新福岡ビル外観イメージ※周辺建物等はイメージ

福岡の発展を見守った福岡ビル。建替プロジェクトが新たな起点に

天神のシンボルとして親しまれ、西日本鉄道本社ビルとしての役割も担ってきた福岡ビルが2019年に閉館。その跡地には、九州を代表する繁華街・ビジネス街となった天神エリアのさらなる発展の起点として、西日本鉄道が開発を進める「福ビル街区建替プロジェクト」(2024年竣工予定)が始動し、大きな注目を浴びている。そのコンセプトは「創造交差点」。ショッピングゾーン・ビジネスゾーン・オフィスゾーン・ホテルゾーンを設け、訪れる人々を常にワクワク・ドキドキさせる新しい価値を生み出し続ける空間を提供。セレンディピティ(偶発性)と ダイバーシティ(多様性)に満ちた場所としての役割を担っていく。このプロジェクトをはじめ、天神の新しいまちづくりをけん引していく姿勢こそ「『出逢いをつくり、期待をはこぶ』事業を通して、“あんしん”と“かいてき”と“ときめき”を提供しつづけ、地域とともに歩み、ともに発展する」という同社の企業理念を実現している。

↑ページの先頭へ戻る

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

この会社の関連情報
西日本鉄道

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

西日本鉄道

↑ページの先頭へ戻る

ページトップへ戻る