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不動産会社ガイド

三井不動産レジデンシャル

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

三井不動産レジデンシャル

〈大川端リバーシティ21〉(1999年分譲済)

多様化するニーズを読み解き、
すまいとくらしの未来を創造する

 三井不動産レジデンシャルは、今日の新築分譲住宅のスタンダードを築いてきた三井不動産の「すまい」や「街づくり」の精神を受け継ぎ、用地取得から商品企画・品質管理・販売・契約・管理までを一貫して手掛けることで、お客様のニーズに寄り添う、時代に先駆けた多彩な商品を提供してきた。同社の考える「すまいにおける真の価値ある品質」とは、10年、20年後も安心を届け続け、そこにくらす人々に感動を与えること。そのためにはハードとしてのすまいのみならず、人々のくらしに寄り添うソフトとしての取り組みも欠かせない。快適なくらしを維持するためのコミュニティづくりをサポートする居住者挨拶会「レジデンシャルグリーティング」や、三井不動産グループのメンバーシップサービス「三井のすまいLOOP」で入居後のニーズにもきめ細やかに対応し、豊かなくらしを提供している。そこに住む人々のくらしに彩りを演出し、すまいへの想いと愛着をより高める。同社は「すまいとくらしのベストパートナー」として、人々のくらしに寄り添い、新たなチャレンジを続けていく。

広島のシンボルとなるすまいを追求。「経年優化」の思想で街づくりをリード

広島の新たな顔となる街〈広島ボールパークタウン〉内にはパークホームズ広島ボールパークレジデンス(2016年分譲済)とパークホームズ広島ボールパークタウン(2014年分譲済)がある

広島の地で41年間に渡り、146棟・5762戸のマンションを供給。数々の実績で広島の街づくりに貢献

 1975年に三井不動産が広島においてマンション事業を展開する第一号となった高層大規模マンション<みゆきパーク・マンション>(分譲済)にはじまり、本格的な大規模ニュータウン<美鈴が丘住宅団地>(分譲済)、そして三井の基幹商品となった<パークホームズ>の供給まで、常に時代のニーズを先取りしたプロジェクトを広島の地でも展開し続ける三井不動産レジデンシャル。近年では、マツダスタジアムを核とした大規模複合開発「広島ボールパークタウン」の整備でも大きな注目を集めた。
 同社のすまいづくりの核となるのは、時が経つほどに価値を高めていく「経年優化」の思想。それは将来に渡っての「快適なすまいづくり」という言葉では収まらない。新しい街の姿とライフスタイルの提案を通じて、未来へと語り継がれる街の歴史を紡いでいるとも言えるだろう。その豊かさは、そこに住まう人だけでなく、地域の財産でもあり、広島の未来を担う企業のひとつとして今後の事業への期待が高まっている。

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湾岸エリアにおける街づくりのパイオニアとなった“豊洲”大規模都市開発

〈アーバンドック パークシティ豊洲〉(2008年分譲済)

広域から多くの人が集まる住・商一体の魅力あふれる街へ

 「アーバンドック パークシティ豊洲」をはじめとする住宅と、商業施設「アーバンドック ららぽーと豊洲」の複合開発により、今や住・商が一体となった湾岸エリアを代表する都心居住区へと成長を遂げた豊洲。 環境・景観・少子高齢化・地震・育児・地域交流など、様々な角度から地域とそこに住む人々のくらしを見つめ直し、一つひとつに解決策を提示。その成果として、現在のような住・商一体の魅力あふれる街“豊洲”は誕生している。
 地上53階建ての高層マンション「アーバンドック パークシティ豊洲」は、立地特性を活かし、レインボーブリッジが望めるスカイラウンジなどの共用施設をはじめ、「ららぽーと豊洲」に直結する入居者専用地下通路など、住・商一体開発ならではの要素が多数盛り込まれており、湾岸の新しいステータスシンボルとしての地位を築きあげている。その後も公立小学校などの教育施設、豊洲公園、芝浦工業大学豊洲キャンパス、大型商業施設などが次々とオープンを迎え、豊洲はその地に住んでいる居住者だけではなく、広域から様々な人を呼び込むことができる、魅力にあふれた多機能な都市へと進化を遂げている。

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未来を見据えた先進の街づくり、次世代タウン「柏の葉スマートシティ」

広大な開発面積を誇る新しい街「柏の葉スマートシティ」

公・民・学の連携をベースに、次世代環境都市の構築を目指す

 千葉県・柏の葉エリア。ここに約273haに及ぶ広大な開発面積を誇る新しい街「柏の葉スマートシティ」が誕生している。ここは、世界の未来像をつくる街を目指す「柏の葉国際キャンパスタウン構想」を起点としており、千葉県や柏市、NPO団体による「公」、三井不動産グループをはじめとした企業と市民による「民」、東京大学・千葉大学の教育機関による「学」という「公・民・学」が連携し、ハードとソフトの両面から次世代環境都市づくりが進められている。
 この街づくりでは、未来を見据えた課題として「環境共生都市」「新産業創造都市」「健康長寿都市」という3つのテーマが掲げられており、それぞれのテーマに沿った取り組みが推進されている。
 三井不動産グループが先導し、次世代の街として展開をしている「柏の葉スマートシティ」は、年を重ねるほどに新たなる顔を見せていく。未来を見据えたこれからの街づくりに、大いに期待したい。

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民間デベロッパーとしての初受賞から18年連続「グッドデザイン賞」受賞

2017年度グッドデザイン賞受賞〈パークホームズ赤羽西〉

グッドデザイン賞ロゴマーク。くらし・産業・社会全体を、より豊かなものへと導くことを目的とした総合的なデザインの表彰制度。公益財団法人日本デザイン振興会主催

〈パークホームズ赤羽西〉(2016年分譲済)

 同社は、民間デベロッパーとして初めてグッドデザイン賞を受賞※して以来、18年連続で同賞を受賞。2017年度は、専有面積の約80%を入居後に変更できる「パークホームズ赤羽西 間取り変更プラン Imagie(イマジエ)」(2016年分譲済)、新豊洲エリアで永続的に暮らせるすまいを計画した「BAYZ TOWER&GARDEN」(2016年分譲済)の2プロジェクトで受賞を果たしている。
※民間分譲マンションでの受賞(三井不動産レジデンシャル調べ)

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時とともにすまいの価値を高めるマンション管理。様々な入居者支援で「経年優化」の実現を目指す

三井不動産グループの総合力で、マンションライフを充実サポート

マンションの価値や可能性はコミュニティにあるとも言われる。そのコミュニティこそが「経年優化」の原動力なのである。
(写真は三井不動産レジデンシャルが地域の自治会と共同で開催した「太陽のマルシェ」の様子)

三井不動産レジデンシャルは経年優化を実現するために入居者同士のコミュニティを大切に考えている。管理会社である三井不動産レジデンシャルサービス中国(株)と共に、ご入居後のあいさつ会「レジデンシャルグリーティング」を開催している

 マンションの価値を左右する要素の中で、立地や建物と同様に大切なのが「管理」。三井不動産グループのマンション管理会社として、中国エリアのマンションをマネジメントする三井不動産レジデンシャルサービス中国(株)は、24時間365日対応の「お客様センター」の設置など、地域密着型のきめ細やかなサービスと豊富なノウハウで入居者のくらしを日々サポートしている。
 「管理」と言うと、建物の保守・点検や修繕などのハード面でのサポートがまず思い浮かぶが、同社ではそれに留まらずコミュニティ支援などソフト面のサポートも充実。入居後のあいさつ会「レジデンシャルグリーティング」もそのひとつだ。グリーティングの主な内容は自己紹介やゲームなどで、楽しみながらお互いの顔と名前を覚えることができる。入居時に居住者が顔を合わせる機会を設けることで、安心感や親近感に加え、同じマンションに住むという連帯感も生まれるという。

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中国地域の特性に合わせた地域密着型のマンションライフ・サポート

三井グループの商業施設とも連携した入居者サービスなども好評

三井不動産グループでもある「三井アウトレットパーク倉敷」とも連携

岡山の入居者を対象にした「三井アウトレットパーク倉敷」へのバスツアーを開催

消防署の方の指導を受けながら、実際に消火訓練を体験。その他、AEDの講習なども行われた

 三井不動産レジデンシャルサービス中国(株)では、地域のニーズに特化したサービスも展開。「三井アウトレットパーク倉敷」「アルパーク」などの商業施設や、「三井のリパーク」「三井デザインテック」といったグループ企業とのタイアップサービス等で、より質の高いマンションライフを実現している。
 そのひとつとして行われたのが、入居者を対象にした「三井アウトレットパーク倉敷」へのバスツアー。マンション玄関から商業施設までの送迎サービスやお得なクーポンの発行などのほか、住民間のコミュニケーションの場にもなることから、参加者の満足度は高かったようだ。その他、地元消防署の方を招いた消防訓練なども実施。防災力の向上をサポートすることで、マンションや地域の価値を高めている。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

三井不動産レジデンシャル

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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