"20210116224613:H:0" "20210116224613:H:0" "20210116224613:H:0"

不動産会社ガイド

京阪電鉄不動産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

京阪電鉄不動産

2019年度グッドデザイン賞受賞「ザ・京都レジデンス御所東」ラウンジ(分譲済)

暮らし、支える。こころまち、つくる
次の100年に向けた街づくり、住まいづくり

開業から110余年。大阪・京都・滋賀を結ぶ鉄道会社を核に、人々の暮らしを支えてきた京阪ホールディングス。京阪電鉄不動産は、そのグループ企業として、人が本当に心地よいと感じる空間を追求し、こころ通う街づくりを目指してきた。日本独自の「間」の感性を高めて京阪の「こころ」と重ね、真の心地よさをお届けする街づくり・住まいづくりの実現に努めている。

暮らしの心地よさを高め続ける。分譲マンションブランド【FINE】

「FINE」とは、究極に素晴らしい、 京阪のすまいのあるべき姿

分譲マンション事業「ファイン」シリーズのロゴ

都心・梅田に堂々とそびえ立つ地上45階建超高層タワー「ザ・ファインタワー梅田豊崎」(分譲済)

京阪電鉄不動産のマンション分譲事業を表すブランド「FINE」シリーズは、『型に嵌らないスタイルを生み出し、新しい暮らし方を住まう方へ提供していく』という想いで構築されている。
ロゴの縦に力強く伸びる線は、100年の伝統と本質を軸に上質な住まいを紡ぎだす姿勢を表し、右上に伸びる線は、お客様ひとりひとりに手作りのこだわりをプラスする姿勢を、3つの線で囲まれた空間は、人、街、自然と調和した住まいづくりを表現している。

↑ページの先頭へ戻る

グッドデザイン賞を7年連続で受賞※1。実績に裏打ちされた確かな技術

「ザ・京都レジデンス御所東」外観。ガラス面への木々の映り込みが、御苑の緑道との連続性・一体感を演出(分譲済)

2019年度グッドデザイン賞受賞「ザ・京都レジデンス御所東」

「真の心地よさ」を生む空間づくりを手がけ、豊かな住まいづくりを展開してきた京阪電鉄不動産。デザイン・プラン・コミュニティの形成など、絶えず新たな挑戦を続けてきた成果は、数々のグッドデザイン賞受賞に表れている。
「京都といえば京阪」を掲げて「京都の こころの すまい」をテーマに創り出している「ザ・京都レジデンス」のフラッグシップとなる「ザ・京都レジデンス御所東」では、2019年度グッドデザイン賞を受賞。京都御苑近接という歴史的景観を持つ地において、マンションのフォルムやディティール、テクスチャに京都本来の美意識を表現した。

「宿ル KYOTO 抹茶ノ宿」外観。伝統的な木造建築らしいたたずまいを活かし、次代へと引き継いでいく

京都の魅力を守り未来へと引き継ぐ【京町家再生「継ぐ(つぐ)」プロジェクト】

京都の街並み、歴史・文化の象徴である京町家再生を目的とする京阪電鉄不動産の「継ぐ(つぐ)」プロジェクト。2019年に第1号として「宿ル KYOTO 抹茶ノ宿」を開業。天井が高く約8mの吹抜が特徴の京町家では珍しい大型タイプの施設である。また、2020年に「紡 ~Machiya Inn~」を開業。町家再生により歴史的景観保全に努めて、グッドデザイン賞を受賞。地域コミュニティ拠点として施設外玄関帳場を活用し、近隣住民との良好な関係を築いた。
※1:2014〜2020年度※グッドデザイン賞:公益財団法人日本デザイン振興会主催

↑ページの先頭へ戻る

グローバルな視点で、積極的に日本全国、海外へ展開。 世界へとつながる京阪グループ

京阪電鉄不動産グローバル展開図 ※分譲実績戸数は、2019年までの分譲マンション戸数を合算したものです。また、他社との共同事業分を含んでおります

もっと多くのこころまちを。事業エリアを拡大

京阪電鉄不動産は、より多くのお客様により良い住まいを届けられるよう事業エリアの拡大を目指している。2006年より首都圏でも「ファインレジデンス」「ファインシティ」などのオリジナルブランドを多彩に展開。2015年には札幌でも本格的な分譲事業をスタートし、2017年には福岡でも分譲マンション開発を開始した。さらに2018年には海外にも進出、タイのバンコクで人気のエリア・トンローへすぐの地に地上31階建・総220戸の「ザ・ファイン・バンコク トンロー・エカマイ」を供給。今後も名古屋、沖縄など国内主要都市をはじめ海外にも進出し、積極的にエリアを拡大していく予定だ。

↑ページの先頭へ戻る

心地よさを、ずっと。京阪独自の品質基準と各種サポート【ファインクオリティ】

京阪ならではのオリジナルサービスで「真の心地よさ」をお届け

京阪オーナーズクラブ「こころまち」ロゴ

マンション防災「FINE BOX」ロゴマーク

京阪電鉄不動産は、心豊かに永く安心して暮らしていただけるマンションをご提供するために、企画・設計から入居後のサービスに至るまで、品質管理を徹底。マンション内での被災生活を想定した防災対策「FINE BOX」を実施し、各ご家庭でアレンジ可能な防災バッグなどを提供している。また、長期にわたって安心をお届けできる新システム「京阪ロングレールサポート」を導入し、規程に定めた部位・現象の無償補修を5年間へと延長。さらに、会員組織・京阪オーナーズクラブ「こころまち」では、会員様専用WEBサイトや会員様限定のご優待特典などのサービスを用意。アフターサービスや会員様限定のお知らせをいち早くお届けし、住まいのメンテナンス方法や、暮らしをより豊かにする情報をご提供している。
※「京阪ロングレールサポート」は、6年目以降についても有償でサービスを提供(一部保証範囲が変わる場合があります)。

↑ページの先頭へ戻る

京阪の「こころ」と日本の「間」の感覚を重ねたマンションミュージアム【COCOROMA】

マンションミュージアム「COCOROMA」外観。5つのフロアに、4タイプのモデルルームと、先進の映像システム、セミナースペース、カフェ&バーなどが配されている

大阪・梅田に登場。進化した都市生活を体感できるマンションミュージアム

京阪電鉄不動産は、2019年11月、大阪・梅田に同社初の総合マンションミュージアム「COCOROMA」をオープン。これからの都市居住に求められる進化したライフスタイル提案を積極的に情報発信し、体感していただける拠点として、「マンションミュージアム」という形に昇華させた。日本独自の「間」の感性と、京阪グループがこころ通う街づくりを重ねてきた「こころ」。「間」と「こころ」がひとつになった「真の心地よさ」を、この「COCOROMA」にて「五感」を通して感じることが出来る。

「COCOROMA」エントランスホール。開放感ある吹き抜けに個性的なデザインの天井や階段が映える

「間」のおもてなしを感じられる
日本の美意識が息づく館内

世界的なランドスケープアーティスト・石原和幸氏が手掛けた庭園・植栽をはじめ、「COCOROMA」の館内には日本の美意識が隅々にまで息づいている。1階にはカフェ&バーがあり、グループ会社の(株)カフェと共同運営する『味覚』のおもてなしの新たな試みとなっている。バーは、マンションミュージアム来店のお客様のウエルカムラウンジも兼ねており、ゆったりとした空間で待ち時間を過ごせる。

↑ページの先頭へ戻る

【京阪のまちづくり・住まいづくり】 新たな価値観やライフスタイルに対応

地域の植生を採用し、石、川砂利を効果的に配置。山の中を散策しているような雰囲気を演出
(「美鳥ヶ丘ブライトガーデン」「緑家景画」の街並み/2020年11月撮影。分譲済)

美しい庭と家が連なる新街区「緑家景画」が誕生

「美鳥ヶ丘ブライトガーデン」では定期借地権システム「MIRAIS」を採用。何世代にも渡り同じ家を住み継ぐという時代から、時代の変化に対応していく住み方を提案。土地を「買う」のではなく「借りる」ことで無理のない資金計画でクオリティの高い住まいを手に入れることを可能とした。新街区「緑家景画」では景観デザイナーの荻野寿也氏を迎え、街区全体でプランを考えることにより、通風や採光、庭の位置やプライバシーに配慮して街区設計を行い、「庭間」を中心とした庭と家、内と外とが繋がる美しい街並みづくりを目指している。

【京阪のまちなかホーム】 住む人・世代を循環させ、持続可能なまちづくりを

まちづくりの一環として、更新期を迎えた密集市街地で都市型住宅を再生する「まちなかホーム」事業に取り組んでいる。人口減少や高齢化社会に伴い増える空き家や空き地といった未活用土地を、面積の大小にかかわらず1区画から購入。その土地に「100年CLASS 京阪の家」を建てて分譲することで、既存のコミュニティに新たな人の流れをもたらす。人と街にちょうどいい機能とデザインを採り入れた都市型住宅へと再生。一邸一邸に暮らしへの想いを乗せ、次代を見据えたまちづくりと新たな暮らしを提案している。
また、「まちなかホーム」事業の新シリーズとして、都市型住宅『クアド』を販売開始。エッジの効いたデザインを効果的に採用している。

まちなかホーム 旭清水 外観完成予想図。モノトーンカラーとパネル手摺を採用したデザインがスタイリッシュな印象(分譲済)

↑ページの先頭へ戻る

【マイホームのこと1から10まで】住まいに関するあらゆることを解決

「マイホームのこと1から10まで」プロモーションイメージ

ずっとお付き合い。京阪電鉄不動産のマイホームアドバイザー

「マイホームを手に入れたい」、「子どもの独立を機に住み替えたい」、「家のあちこちが気になってきた」、「誰も住んでいない空家をなんとかしたい」、「自宅を売却しても住み続けたい」。人生の様々な場面で起こる『住まい』や『暮らし』に関する悩み。それらをすべて引き受けるのが、京阪電鉄不動産のマイホームアドバイザーだ。地域に密着し、街づくりに取り組んできた総合力を活かして、お客様のご事情に沿った方法を提案し、解決まで尽力する。
人生における住まいに関することは、すべて京阪電鉄不動産で。永くお付き合いできるパートナーとして、頼りになる存在だ。

↑ページの先頭へ戻る

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

京阪電鉄不動産

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

京阪電鉄不動産

↑ページの先頭へ戻る

ページトップへ戻る