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不動産会社ガイド

京阪電鉄不動産

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京阪電鉄不動産

“四条河原町に住まうということ、それは、京の、日本の、世界の華になるということ。”をコンセプトに誕生した「ザ・京都レジデンス 四条河原町」(分譲済)

「こころまち」の質を高め、暮らしと住まいの総合ブランドへ飛躍

より多くのお客さまに選ばれること。もっと「京阪」を身近に置いていただくこと。
第2の創業ステージを歩む京阪電鉄不動産は、グループの総合力の積極的な横断活用を模索し、「心待ち」にされるサービス・商品を生み出すシナジーへの挑戦を続けている。2017年に続き、グッドデザイン賞やキッズデザイン賞など様々な分野からの評価の高まりは、こうした挑戦の成果だ。挑戦により生まれた新しい取組みが当たり前の価値になっていく。今後の事業展開からも目が離せない。

【"選ばれる京阪"への挑戦】グループの総力を挙げて「暮らしの価値が高まる」街づくりへ

古都「京都」と商都「大阪」を結ぶ鉄道として創立された京阪電気鉄道(株)。「京都といえば京阪」というイメージの定着に向けて、京阪の知名度・認知度の向上を図ったキャンペーンを展開中

より多くの人々の“こころまち”に応えるべく、住宅だけでなく暮らし全体をトータルで創造

沿線開発とともに培ってきた街づくりのノウハウと幅広いネットワークは、京阪電鉄不動産の事業に活かされている。
住宅だけではなく、暮らし全体をトータルで創造していく“エリアマネジメント”の考え方で、自然と都市機能の共存、新旧の住人に対するコミュニティづくりまでも含めた新しい街づくりが京阪の大きな強みである。
住人同士の新しいコミュニティの提案、地域の新旧住民が共に創るまちづくり、住民が心地よく繋がる「コト」を演出するという人と人の「つながり」を暮らしのテーマにし、沿線での大規模ニュータウンや大型マンション開発を始点に、暮らしに寄り添う京阪電鉄不動産の住まいに対する考え方は、地域社会の中で育まれる「人の暮らし」に向き合い、より本質的な価値を提供していると言える。
グループ一丸となって、様々な事業を通し、暮らしを見つめるからこそ出来る住まいの供給は、これからも新たな付加価値を生み出し続けることだろう。

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【マンションブランド“fine”を刷新】今後の分譲事業への意気込みに期待が高まる

新たに定義され、リブランディングされた分譲マンション事業「ファイン」シリーズのロゴ(上記は基幹物件のロゴ)

「最大限度」に到達した状態の「素晴らしさ」を表す"fine"ブランド

京阪電鉄不動産のマンション分譲事業を表すブランド「fine」の語源はラテン語の「finis(フィニス=終わり)」。
「終わり」すなわち「最大限度」に到達した状態の「素晴らしさ」を表現している。
最大限に達した、成熟した状態の素晴らしさを住まう方へ提供していくという想いを再構築し、今後のマンション分譲事業が提供する価値を、高め続けていくサイクルを生み出していく。ブランドとお客様との約束を共通言語として市場の中で揺るぎない商品を開発していく。

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【タワーレジデンス】大阪市内を初めとした都心・主要エリアでの実績

「ザ・ファインタワー梅田豊崎(分譲済)」。夜空よりはるかにたくさんの星が輝いているようなナイトビューを愉しめるのは、梅田のタワーだからこそ(2015年10月撮影の眺望に外観完成予想図を合成)

贅沢なロケーションに相応しい真の贅を味わうタワーレジデンス。その市場を牽引していく事業展開に期待。

超高層だからこそ叶えられる眺望や贅沢な共用空間、免震構造、充実したセキュリティなどで、「都心に住む」ことの利便性を最大限に享受しながら、こだわりのライフスタイルを貫くことができる住まい方を提案している。
地下鉄御堂筋線駅直結の地上45階建・超高層免震タワーレジデンス「ザ・ファインタワー梅田豊崎」では、阪急「梅田」駅から徒歩6分という贅沢なロケーションに相応しいスカイテラスなどの共用部、コンシェルジュサービス・24時間有人管理などが都心生活をより豊かにしてくれる。

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【ザ・京都レジデンス】「京都の こころの すまい」をテーマに伝統と洗練を表現した邸宅

「ザ・京都レジデンス 四条河原町」では、この京都ならではの美意識をレジデンスに採用。緩やかなカーブを持たせた石畳の回廊がエントランスへと導く(「とおり庭」完成予想図)(分譲済)

質の高い伝統文化を受け継ぎ守る『ザ・京都レジデンス』シリーズ

「京都といえば京阪」を確固たるものにするために、2014年、京阪電鉄不動産では新たなマンションシリーズ『ザ・京都レジデンス』をスタートさせた。
「ザ・京都」と呼ぶに相応しい都心立地に、脈々と受け継がれてきた京都の伝統文化の心髄を見つめ、「今の時代にあった本物の住まいづくり」を目指している。第1弾は「ザ・京都レジデンス 四条河原町」(2014年分譲済)。“四条河原町に住まうということ、それは、京の、日本の、世界の華になるということ。”をコンセプトに誕生した、崇高な趣きのレジデンスである。

約29年(※)ぶりとなる「京都御所」隣接プロジェクト。京都ホテルオークラが計画段階より参画

「ザ・京都レジデンス御所東」で応接を担当するのは、今年で創業130周年を迎える「京都ホテルオークラ」。
この老舗で経験を積んだコンシェルジュが派遣され、古都「京都」の迎賓の精神で、邸宅の主と賓客をもてなす。ポーターサービスはもちろん、京都ホテルオークラのシェフ派遣や、ケータリングのサービスもあり、まさに場所に相応しい上質な暮らしをソフト面からも叶えてくれる。※「御所東」エリア、「京都御苑」隣接、「所有権付」分譲マンションは1989年に完成した「御所東アーバンライフ」以来となります(MRC調べ)

「ザ・京都レジデンス御所東(分譲済)」外観完成予想図

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【戸建事業】大規模ニュータウン開発から「まちなか建売事業」まで多様な住まいを提案

街づくりと住まいづくりに、未来永住の長寿命品質を

「京阪東ローズタウン」は街びらきから26年を経て、街の成熟度も暮らしやすさもアップ。入居当時の子世代が世帯を構え、タウン内で親子近居するケースなども多く見られる(京阪東ローズタウン航空写真/2018年5月撮影)

多彩なプランを用意している「Colors+」など様々なニーズに対応。サンプルモデルハウスでは家族と過ごすシーンなど具体的にイメージ出来る生活空間を用意している(ちとせヶ丘グランフィールズ/2018年5月撮影/分譲済)

1928年に始まった京阪グループの街づくり。沿線を中心に、郊外住宅地の形成に力を入れ、事業エリアを着実に拡大してきた。「くずはローズタウン」に始まり、「びわ湖ローズタウン」「京阪東ローズタウン」などと続く。中でも「京阪東ローズタウン」に代表されるように、自然に恵まれた環境の立地に、商業施設や教育機関、交通インフラの整備をし、便利で魅力的な生活機能を充実させているのが特徴。街の発展に必要な新駅誘致を含めた、大規模ニュータウンの理想の形として、多くの住宅地のモデルプランとなっている。 新たな試みの一つとして、コミュニティづくりの提案を行った「ローズプレイス瀬田唐橋 そらにわプロジェクト」(第3期分譲済)では、2017年度のグッドデザイン賞も受賞している。

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【住まいのことなら】困ったら、まず相談。 多彩な提案が持ち味の不動産のプロ集団

仲介も、リフォームも、インテリアも。憧れの空間での「新しい暮らし」を実現する

【仲介】京阪沿線及び分譲地を中心に確立しているネットワークが、京阪電鉄不動産の仲介事業の強みだ。エリアに密着した営業拠点を設け、エリアを熟知し、様々な提案で、売却・買いかえ・住みかえをサポートしている(写真はイメージ)

【リフォーム】京阪のリフォームは戸建・マンションを問わず、「安心のリフォーム」を提案することを大切にしている。そのためのひとつとして明瞭な価格提示を可能とした京阪オリジナルのリフォームプラン『K-PAC』をご用意

【インテリア】様々な有資格者で構成される「京阪カスタムデザイン倶楽部(KCDC)」。新築マンションのオプションなどで、家族構成、お好みのテイスト、ライフスタイルなど細かな部分までしっかりとヒアリングし、責任を持って提案を行う(写真はHPより)

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【オーナーズクラブ】これからもずっと、京阪と。京阪オーナーズクラブ「こころまち」

京阪での暮らしをもっと楽しんでいただくために、多彩なサポートサービスを提供

京阪オーナーズクラブ「こころまち」。京阪ブランドの街・マンション・戸建のオーナーの方々、そして京阪でリフォームされた方のための会員組織(入会費・年会費は無料。サポートサービス説明図)

「暮らしに役立つ情報の配信」「オーナー会員様限定のご優待特典」「各種イベントの開催」を軸に様々なサービスを提供(サービス内容説明図)

「京阪での暮らしをより快適に、ここちよく」という願いで設けられているのが、京阪オーナーズクラブ「こころまち」。京阪ブランドの街・マンション・戸建のオーナーの方々、そして京阪でリフォームされた方のための会員組織だ(入会費・年会費は無料)。
 会員専用Webサイトのほか、2017年10月より、特典やサービス等をまとめた冊子「オーナーズガイド」も発刊。さらには、オーナー会員様専用のコンシェルジュである「こころまちデスク」も開設され、電話1本で要望に応えられる体制となり、便利に気軽に利用できるよう、サービスを進化させている。

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【進取の精神】住まいだけに留まらない、暮らしの身近に京阪グループの事業

京都、大阪、滋賀の2府1県をつなぐ京阪電気鉄道。2017年8月、座席指定の特別車両「プレミアムカー」の運行を開始

鉄道、不動産、流通、レジャーを中心にグループ横断的な挑戦

京阪ホールディングスの前身である京阪電気鉄道は、「日本資本主義の父」と呼ばれた渋沢栄一を創立委員長に、1906年11月19日に創 立。以来、100年を超える歩みのなかで鉄道ネットワークの拡充に努めるとともに、お客さまの生活に密接した様々な事業を展開してきた。
その中でも核となるのは、運輸、不動産、 流通、レジャー・サービスの4事業。グループ内でのシナジーを活かした新事業の展開や、異業種提携、さらにはM&Aを活用した新たな事業の創出など、果敢な挑戦で、エリアの魅力向上と拡大を目指している。

京都のリーディングカンパニー。「水の道」で新たな京都の魅力を

京都の観光に京阪の存在感は大きい。京阪本線は、祇園や清水寺、平安神宮などの観光スポットが集積するエリアを走る「京都観光」のメインライン。また叡山電鉄や京福電気鉄道のグループ会社が連携して、京都観光の広域化に貢献してきた。
さらに、京都の“観光創造”への取り組みを開始。そのひとつが「水の道」を観光ルートとするコンテンツを創造すること。比叡山を源に、琵琶湖に注がれ、そして京都、宇治を経て水の都・大阪に至る「水の道」。京阪のクルーズ事業が主となり、新たな観光の創造が見込まれている。

2017年4月には、新たに京都タワービルの地下1階から2階ゾーンを「KYOTO TOWER SANDO」としてオープン。多種多様なゲストを迎えるグローバル拠点にふさわしい施設に生まれ変わった

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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