"20200805230725:H:0" "20200805230725:H:0" "20200805230725:H:0"

不動産会社ガイド

日本エスコン

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

日本エスコン

〈グラン レ・ジェイド高槻天神〉外観完成予想図(2019年分譲済)

三位一体でモノづくりに取り組み
「暮らし」を開発するライフ・デベロッパー

マンション分譲事業において、ハードの開発だけでなく、暮らしそのものを開発する「ライフ・デベロッパー」として、単に分譲戸数を拡大するのではなく、こだわりのある企画により競争力のある商品のつくり込みを行い、良質な物件を供給している日本エスコン。商業開発やホテル開発等他分野のノウハウも積み上げ、不動産が持つ無限の可能性を探り、新しい未来、豊かさを創造する。

人々、地域、社会の未来に貢献する次なるステージへ飛躍

コーポレートメッセージ

コーポレートメッセージ
お客様第一主義の基本理念

こんな家があったら。こんなふうに暮らせたら。人々が思い描く暮らしや住まいの「理想」をかたちにしたい。日本エスコンはその思いを原動力に新しいまちや価値のあるライフスタイルを提案している。社会に必要とされる企業として進化・成長を目指す。それが日本エスコンの使命、「ライフ・デベロッパー」である。企業価値の最大化や強固な経営基盤、事業の多様性といった経営戦略を掲げ、社会的責任を遂行し、株主様への還元のみならず、あらゆるステークホルダー、社会への還元を目指す。

日本エスコングループの戦略的事業展開図

日本エスコングループの
戦略的事業展開

日本エスコンは、多面的な不動産ビジネスを展開する総合デベロッパー。首都圏、関西圏を中心に新築分譲マンションを供給。2019年度は首都圏で159戸、関西圏では600戸の供給実績を上げている(2019年8月時点)。2018年8月に中部電力株式会社と資本業務提携契約を締結し、中部圏を首都圏、関西圏と並ぶ重点事業エリアとして位置付け、2019年3月に名古屋支店を開設。不動産開発事業を軸に、より質の高いデベロッパーへと成長を遂げ、新たなステージへと飛躍する。

↑ページの先頭へ戻る

中部電力との提携にあたっての経緯と目的

日本エスコンと中部電力グループの資本業務提携によって期待されるシナジー効果概念図

互いの強みを活かし、シナジー効果を発揮し、より質の高いデベロッパーへと飛躍

同社江頭常務は、「2018年8月28日に中部電力株式会社が当社の筆頭株主になっていただいたことで、資本の安定など様々な部分で効果があると考え、(2018年8月28日に資本業務提携契約を行ない)2019年3月には当社の名古屋支店を開設。また4月からは当社の社員2名が中部電力の100%子会社の中電不動産(株)に出向しています。中部電力が中部エリアに保有されている不動産開発のサポートをしっかりと行っていくことで、双方のシナジー効果が発揮できると感じております。電力会社とデベロッパーのシナジーというのは、いわゆる資金力と開発力であると感じており、両社の提携によりもたらされる効果は掛け算であると考えています。今後については、大型案件にも取り組み、双方の持ちうるノウハウを共有して、エネルギー会社とデベロッパーとがつくり出す街づくりの事業についても、取り組んで参りたいと考えております。」と語ってくれた。

↑ページの先頭へ戻る

長く、満足度高く住んでいただくために、品質管理の徹底が、選ばれるマンションブランドの条件

常務取締役 
江頭 智彦氏

「ライフ・デベロッパー」としての使命について江頭常務にインタビュー

「当社は創業以来、『無いものは創る』という熱意を原動力に、不動産が宿す無限の可能性を引き出し、『価値ある事業の創出』を実現して参りました。自社の新マンションブランド『レ・ジェ イド』が誕生して7年。販売力に頼るのではなく、優れた商品企画力によって、お客様に選ばれる住まいの提供にこだわってきました。お客様に真にご評価いただく為には商品を理解する自社スタッフが、その魅力をお客様にしっかりお伝えする事が不可欠です。そのため、物件ごとに用地取得から企画、建築、販売それぞれの担当者が揃ってプロジェクトを立ち上げ、想いを共有し、最後まで一貫性をもってお客様に商品をお届けする体制を構築しています。お客様に評価していただける、時が経つほど価値を実感していただけるような経年良化の商品を目指して立ち上げたブランドが『レ・ ジェイド』です。」

↑ページの先頭へ戻る

地域社会に貢献する商業施設やホテル事業等、多面的事業展開。今後の動向に注目が集まる

全国に展開する幅広い事業
ホテル開発事業

西心斎橋ホテルプロジェクト 外観予想CG(実際とは多少異なります)

千代田区隼町ホテルプロジェクト ホテル外観

数年前、インバウンドによる訪日外国人旅行客の急増による宿泊施設の不足という状況にあたり、不動産の総合デベロッパーとして、このインバウンドニーズに応えるべく有力なホテルオペレーターとタイアップし、ホテル開発事業に取り組んだ。関東・関西を中心に、北は北海道から南は九州福岡まで、全国各地に展開をしており、ニー ズの高まるバジェット型ホテルを開業。江頭常務は、「ホテル事業等さまざまな開発を手掛ける事によって当社の企画力、事業構築力を発揮でき、より多くの地域、お客様に価値を提供できる機会を得られますし、多面的に事業展開する事で用地情報をいち早く認知できることもあります」と語った。

↑ページの先頭へ戻る

商業開発事業、土地区画整理事業、物流施設開発など多様な領域へと事業を拡大

つくばQ’t/MOG

住宅との複合開発も視野に入れた商業施設事業

同社では、つくば駅前3施設を取得し、駅前エリア一帯開発に着手。周辺地域の教育機関や先端技術研究開発系企業と連携し、エリアマネジメントの視点から、つくばの駅前街区全体で、活性化を図っていく。 地域密着型の商業施設「tonarie」(トナリエ) は、住む人々に寄り添いたいという気持ちを込めて誕生した。“まちに寄り添いなが ら、いつもあなたの暮らしのとなりへ”。地域の皆様に愛され、街の誇りとなるような地域に根ざした商業開発を行っている。

多面的な事業展開。土地区画整理事業
物流施設開発事業に着手

福岡県古賀市玄望園において、敷地面積282,131㎡(約85,344坪)の広大なエリアの土地区画整理事業を進める同社。地権者の意見を取りまとめ、不動産総合デベロッパーとしてのノウハウと、多面的な事業構築力を最大限に活かし、このような長期プロジェクトにも取り組んでいる。また、Eコマース市場の拡大に伴う物流ニーズの高まりを受け、同社では物流施設開発にも着手。物流施設の新ブランド「LOGITRES」(ロジトレス)を立ち上げ、第一弾として兵庫県加東市南山において延床面積42,258㎡の物流施設「LOGITRES(ロジトレス)東条」が2019年9月に完成した。

古賀市玄望園空撮(2018年4月撮影)(分譲済) ※古賀市玄望園空撮写真にCGを合成したものです。

↑ページの先頭へ戻る

お客様の「暮らし」をつくる。その一生に向き合う。「想い」に応える

新マンションブランド「レ・ジェイド」

新マンションブランド「レ・ジェイド」コンセプト

新マンションブランド「レ・ジェイド」ロゴ

「ジェイド」とは、翡翠(ヒスイ)という意味。その輝きは太古より不老長寿、生命の再生をもたらすパワーストーンとして珍重されてきた。永遠の輝きにたとえられたこの宝石のように、時代に流されることなく、住まう方々の暮らしの価値を高めていく住空間であることを願っている。分譲マンションを企画する時の考え方として、同じ企画やコンセプトを使わないということをモットーにしている。そこに暮らす人の将来を見据え、世代家族構成、生活志向などに合わせて、その土地の歴史から、自然環境や生活利便を理解した上で、その土地にあうマンションづくりを行っており、一人ひとりのかけがえのない人生を彩るステージを生み出している。

↑ページの先頭へ戻る

2018年度に続き2年連続の受賞。GOOD DESIGN賞の受賞作品を紹介

〈レ・ジェイド中野〉(2019年分譲済み)私道と建物を一体でデザインし、街並みのアクセントとなる集合住宅

採光・通風を考慮した低層住宅〈レ・ジェイド中野〉

建築物の高さや用途制限の厳しい第一種低層住居専用地域内に位置しており、豊かな通風・採光を地域と建物に取り込むため、建物だけでなく建物南側の私道を一体でプラン・デザインした低層集合住宅。全邸南向きの一部住戸には、戸建て住まいの気分を味わえるテラスや専用庭を設け、最上階の北側居室においては、階高を上げ「ソラ窓」を天井近くに配置するなど、明るさや開放感のある住空間を提供している。審査員からは、「もともと敷地南辺を通過していた私道を、私道のままとして舗装等の選定権を保持することで、地域住民や居住者の憩いの場として心地よく設けている。陰影を生み出す細々としたディテールや素材の吟味を行うことで、生物としての人間に好ましい環境を創出している。こういった丁寧な仕事が再販売まで含めて持続的な価値を生み出すのだろう。」と高評価を受け、机上の利益計算にとどまらない同社のモノづくりのこだわりが高く支持された。

地域密着型商業施設〈トナリエ大和高田〉

大和高田駅前の歴史あるショッピングセンターの建て替え事業。最寄駅である近鉄大阪線「大和高田」駅とはペデストリアンデッキで接続されている。駅から出た瞬間に見えるショッピングセンターを地域活動のインフラとなるよう「地域とつながる立体公園」をコンセプトとしており、目的がなくても誰もが立ち寄れ、開かれた場所を目指している。段々畑状のテラスには既存のショッピングセンターでは隠れていたアクティビティが見え、街の新しい風景をつくりだすデザインが大きな特徴だ。評価のポイントは、地域に根付くショッピングモールとはどうあるべきか。その問いに対して真摯かつ挑戦的に応えている。コストを抑える工夫を重ねながら、一方では大きなテラスを重層的に確保することで、人々の新たな活動や佇む場、そして場所への愛着を生み出すことに成功している。商業施設の一般的なセオリーにとらわれず、これからの商業空間、これからのパブリックというものを提示している、と高評価を得た。

〈トナリエ大和高田〉段々畑状のテラス

↑ページの先頭へ戻る

「理想」をかたちにしたい。その思いを原動力に、新しいライフスタイルを提案

物件情報、地域やライフスタイルを豊かにする最新情報を発信

SNSをスタート

友の会

人が自然に集まり、帰りたくなる、そして、住まう人が誇りを持てる「街」と「住まい」を。日本エスコンは、暮らしや住まいの「理想」をかたちにする「ライフ・デベロッパー」。そこに暮らす人びとの幸せや未来を思い描きながら、理想の暮らし、理想の街を実現することで、新たな日本の未来を創造する。
「Le JADE CLUB」は、入会費・年会費無料で気軽に入会できる。同社が販売する新築分譲マンション・戸建ての情報を中心に、住まいに関する情報をお届けする会員組織である。新規販売物件や注目物件の情報、また、会員限定特典や暮らしに役立つ様々な情報をメールにて会員の皆様にお知らせする。また、SNSでの情報発信もスタート。地域やライフスタイルを豊かにする情報を発信している。

↑ページの先頭へ戻る

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

日本エスコン

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

日本エスコン

↑ページの先頭へ戻る

ページトップへ戻る