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不動産会社ガイド

大阪ガス都市開発

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

この会社の関連情報
大阪ガス都市開発

「シーンズ神崎川」外観(分譲済/共同事業)

お客さま起点で生まれる“気づき”を活かし
新しい「ここがいい」を、つくる

Daigasグループの都市開発部門を担う大阪ガス都市開発は、2025年、今までお客さま視点で培ってきた「気づき」を軸に発展させた新たな企業パーパス“「ここがいい」を、つくる”を策定。同社のDNAでもあるDaigasグループマインド(進取の気性/お客さま起点/誠心誠意・使命感)と、経営理念である「気づき」を大切にしながら、ニーズ把握や商品改良に真摯に取り組み、社会課題(脱炭素対応、レジリエンス、イノベーション等)への対応にもより注力。ZEHをはじめとした環境への対応や、ビジネスの起点となる場づくりなど、お客さま価値と社会価値が融合したニーズ対応を推進していく考えだ。新領域を含む積極的な取り組みを通じ、お客さまにさらなる快適な場所や空間、およびサービスを提供していく。

「人生に感動する一邸を。」分譲マンションブランド「SCENES(シーンズ)」

「SCENES」ブランドに込めた想い。お客さまの人生の様々なシーンに寄り添い、感動を届ける

「SCENES(シーンズ)」ロゴマーク

2024年度「グッドデザイン賞」を受賞した「シーンズ京都賀茂川」外観(分譲済)

大阪市内・京阪神エリアを中心に展開する分譲マンションブランド「SCENES(シーンズ)」。同社の住まいづくりは、一人ひとりの人生を想うことからはじまる。めざしているのは、お客さまが日々新たな歓びを実感する住まい。お客さまと真摯に向き合い、品質向上への気づきのサイクルを確立することで「人生に感動する一邸を。」めざしていく。
2024年には「シーンズ京都賀茂川」が2024年度「グッドデザイン賞」を受賞。2025年には、地域の四季を彩るランドスケープデザインと生物多様性の取り組みが評価され「シーンズ神崎川」が「おおさか優良緑化賞」大阪府知事賞・生物多様性賞の2部門を受賞。シーンズは、たゆみない進化を続けている。

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【分譲マンション実績】住まいづくりは、一人ひとりの人生を想うことからはじまる

土地に、住まいに、暮らしに。理想とこだわりを持ってマンション開発を推進

「シーンズ高槻真上町」外観(分譲済)

「シーンズ大手前」外観(分譲済)

「シーンズ大阪本町」外観(分譲済)

ライフスタイルが多様化する中、住まいに求める条件やこだわりもそれぞれに。同社では時代の先を見据え、常にお客さまの快適な暮らしをイメージしながら、立地、環境、将来価値などさまざまな観点から、満足できる暮らしのステージとなる土地を選び抜いている。そして、意匠・デザイン、素材の選択、植栽計画に至るまできめ細やかに考えてプランに反映していくことで、年月を経ても色褪せることなく、暮らすほどに愛着の深まる住まい、地域に調和するマンションづくりをめざしている。

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【分譲マンション実績】人生に感動する一邸を。細部にまで宿るシーンズの想い

磨き抜かれた意匠に見る、SCENESの想い

「シーンズ京都四条烏丸」エントランスホール(分譲済)

「シーンズ京都鴨川」エントランスホール(分譲済)

「シーンズ京都円町」ラウンジ(分譲済)

シーンズでは、大阪都心部や京都中心部、北摂エリアはもちろん、京阪神各エリアで新築マンション供給を積極的に推進。シーンズの魅力をより丁寧に伝えるため、合同サロンを展開するなどの取り組みを行っている。それぞれのエリアの持つ伝統や歴史、景観に思いを馳せ、新たなまちの魅力となるような外観や共用部の意匠を丁寧に創造。周辺の景観と調和し、細部にまで磨き抜かれた美しい意匠を描き出している。

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【商品企画:エネファーム/乾太くん】Daigasグループならではのガス機器を積極的に採用

環境配慮と経済性、防災時の安心、さらに家事時短とコスト低減をかなえる先進設備に、お客さまの高い満足度を獲得

「エネファーム満足度調査」説明図 ※「シーンズ塚口」、「シーンズ京都西大路五条パークホームズ」(各分譲済)入居者を対象に2022年1月~2月にアンケート・インタビューを実施

「乾太くん満足度調査」説明図 ※「シーンズ高槻真上町」、「シーンズ高槻上田辺町」(各分譲済)入居者を対象に2024年10月~11月にアンケートを実施

環境配慮と経済性、防災時の安心に取り組むシーンズでは、全物件に家庭用燃料電池「エネファーム」を標準装備。世界最高水準(※1)の発電効率を持つマイホーム発電で、省エネと創エネを実現し、快適でエコであることはもちろん、万一の災害時に停電が発生しても、自立運転で発電を継続できる安心の住まいを提案している(※2)。同時に、ガス衣類乾燥機「乾太くん」も積極的に導入。「乾太くん」は、洗濯物がわずか1時間で乾き、しかもふんわり仕上がる。スピーディーに乾くことから、家事時短につながるのと同時に、コスト低減にもなるのが特長だ。ご入居者さまからは、これら2つのガス機器について、高い満足度を獲得している。
※1:定格出力1kW以下の家庭用燃料電池で世界最高の発電効率(2016年2月24日時点、大阪ガス調べ) ※2:エネファームtype Sが発電していないときに停電になった場合は、自立発電に切り替わりません。

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TRANS×HOME[変身する家]。未来を試せる集合住宅NEXT21で、次世代の住まいのあり方を検証

NEXT21実験集合住宅(外観)

大阪ガス実験集合住宅「NEXT21」
2025年第6フェーズの実験に参加

NEXT21は、近未来の都市型集合住宅のあり方について、環境、エネルギー、暮らしの面から実証・提案することを目的として、1993年に大阪ガスが建設した実験集合住宅。竣工以来5~6年ごとにフェーズを区切り、時代背景を踏まえて設定したテーマのもと、Daigasグループ社員とその家族が実際に居住しながら、31年間の実証実験で200を超えるプロジェクトを実施。建物全体の省エネ・省CO2、都市における緑地の復元と環境共生など、数多くの提案や発表、商品化などを行ってきた。
2025年4月からは「まちで集まって住む意味を再定義する」というテーマのもと、第6フェーズの実験を開始。大阪ガス都市開発においても、時代の変化に対応しながらお客さまに選ばれ続けるために、商品企画により自由な発想を取り入れる必要があると考え、「TRANS×HOME “変身する家” 暮らす。試す。広がる。」をコンセプトにNEXT21で居住実験に取り組んでいる。

TRANS×HOME[変身する家]説明図

人・自然・地球の関わりを見つめ直し、
まちで集まって住む意味を再定義

居住実験は、分譲マンション「シーンズ」、賃貸マンション「アーバネックス」、部署の垣根を越えたチームでスタート。各々のご入居者さまに意見を聞くワークショップを開催し、様々な意見を抽出・整理したうえで、試したい内容を重ねる作業を続けた。集合住宅がコンパクトになる傾向にある中、限られた居住空間について、既成概念にとらわれない柔軟性と機能性を求め、可動する家具やキッチン、可変性のあるスペースについて考察。それらの議論の中から「準専有部」という考え方が生まれている。各専有部から行き来できて必要な時に専有部のように使える「シェアする空間」を置くことで、専有部だけではできないことが可能になると考え、約108㎡の空間を、S(シーンズ)ゾーン、U(アーバネックス)ゾーン、そして今回のキーとなるC(コモン)ゾーン(準専有部)で構成し検証を開始。2025年12月に、趣旨を理解し協力可能な方の入居がスタートした。実際の使われ方や住み心地を検証し、商品企画に役立てていきたい考えだ。

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【SUUMO AWARD 2025 関西】省エネ部門で最優秀賞、3部門で優秀賞

「省エネ」に取り組むデベロッパーと購入者から高く評価され、最優秀賞を受賞/SUUMO AWARDロゴマーク

「省エネ」部門で最優秀賞受賞。「住み続けられる住まい」、「内覧会満足度」、「総合評価」で優秀賞を受賞

新築分譲マンションの購入者を対象としたアンケート調査の評価により選定され、評価が特に高かった分譲マンションデベロッパー・販売会社を表彰する「SUUMO AWARD」。大阪ガス都市開発は「SUUMO AWARD 2025 関西」、分譲マンションデベロッパー・販売会社の部において、「省エネ」部門最優秀賞を受賞。同時に「住み続けられる住まい」部門、「内覧会満足度」部門、「総合評価」においても各々優秀賞に輝いた。
同社は「SUUMO AWARD 2023 関西」においても「創造性・先進性」部門、「省エネ」部門の2部門において優秀賞を受賞。連続受賞となっている。

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【物流施設事業/地区開発事業】多面的事業で都市の魅力を向上

「MFLP・OGUD 大阪酉島」外観

「MFLP・OGUD 大阪酉島」が稼働中。「(仮称)高槻市物流施設プロジェクト」も計画

大阪ガス都市開発と三井不動産が共同開発を進め、2024年に竣工した「MFLP・OGUD 大阪酉島」。大阪ガス都市開発初となる物流施設事業として、順調に稼働中。同施設は、大阪ガスが所有する土地の一画に位置し、大阪駅まで約7kmと大阪都心部へのアクセスが良好で従業者の通勤利便性にも優れており、人材確保にも優位性があるポジション。働きやすさを考慮した施設スペックを備え、脱炭素に向けた環境配慮の取り組みにも注力している。
また同社初の物流施設単独事業となるのが「(仮称)高槻市物流施設プロジェクト」。物流施設として立地評価の高い高槻での計画だ。本物件も、脱炭素に向けた環境配慮の取り組みを計画しており、高ランクの環境性能認証の取得を予定。2026年着工、2027年完成に向け、着々と事業計画を進めている。

「共創HUB京都コンソーシアム」中央広場完成イメージ(イメージパースであり、今後変更となる可能性があります)

JR京都駅東側に、新たなイノベーション拠点「共創HUB京都コンソーシアム」を創設

地区の魅力をさらに高める複合的な開発事業を推進する大阪ガス都市開発では、JR京都駅東側にある京都市⽴芸術大学新キャンパス隣接 地において、新たなイノベーションハブ拠点の創設に取り組んでいる。大阪ガス都市開発、京都信用⾦庫、学校法人⿓谷大学の3者で構成される「共創HUB京都コンソーシアム」が京都市と連携し、2028年度開業に向けさまざまな施策を推進。拠点内にはスタートアップ支援に特化した京都信用金庫の支店機能や、多様な学生や社会人などの交流を促す龍谷大学のサテライトキャンパス、交流型の学生寮や賃貸マンションなど様々な機能を備える予定である。社会課題解決に繋がる産業創出やコミュニティ形成、人材育成を推進していく。

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【賃貸マンション事業】よりよい暮らしを提供し続ける「URBANEX」

「都市の暮らしに、新たな選択を。」時代の変化に合わせた心地よい住環境を提供。情報発信も強化

「URBANEX(アーバネックス)」ブランドビジュアル

「URBANEX(アーバネックス)」ポスター(2物件共に募集済)

1996年の第一号物件竣工以来、お客さまひとりひとりの暮らしと向き合いながら、利便性・先進の仕様・快適な居住空間にこだわった賃貸マンションブランド「URBANEX」を展開。関西・首都圏の都心部を中心に、累計2万人超のお客さまへ提供してきた。2024年には「URBANEX」が提供する価値をわかりやすく再定義し、強化、発信することでブランド価値の最大化をめざす為に、ブランドリニューアルを実施。新たなブランドタグライン「都市の暮らしに、新たな選択を。」を策定し、ブランドロゴも一新した。2025年には、大阪ガス都市開発及び同社のグループ会社である大阪ガスファシリティーズが管理・運営を行う賃貸マンションブランド「URBANEX(アーバネックス)」賃貸サイトを開設。ますますタイムリーな情報発信を強化している。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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