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不動産会社ガイド

大阪ガス都市開発

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

この会社の関連情報
大阪ガス都市開発

2020年度グッドデザイン賞受賞「シーンズ塚口」(分譲済/共同事業)エントランス外観

「人生に感動する一邸を。」
人と環境に優しい上質な住まいを提案

「Daigasグループ」で都市開発分野を担う大阪ガス都市開発は、建物の開発、管理を通して都市生活のあり方を見つめ続け、着実にオフィス・住まい・街へと事業を拡大している。
同社は、大阪ガスの「お客さま価値の創造」の精神を受け継ぎ、快適な暮らしを提供することで、さらなる発展をめざしている。大阪市内・京阪神エリアを中心に、都市型マンションを安定して供給。常にお客さまと社会に新しい価値を提供する街づくりの先駆者として、快適な暮らしの実現とビジネスの発展に貢献してゆく。

「Daigasグループ」は、お客さまに寄り添い、1世紀以上

「Daigasグループ」ポスター

「Daigasグループ」ならではの基盤が原動力

「Daigasグループ」は、1905年の創業以来110年以上にわたり、サービスを拡充し、多様化するお客さまのニーズに応えてきた。ガス事業に留まることなく、電力事業やさらにはエネルギー以外の事業も積極的に展開し、暮らしとビジネスの「さらなる進化」のお役に立つ企業としての発展を追求。こうして培ってきたお客さま価値を創造する姿勢が、グループの事業成長を支える基盤となっている。

「地域性種苗などを用いた生物多様性の取り組み」がグッドデザイン賞を受賞(2016年度)

地域および地球規模の環境保全に努めながら豊かな空間を提供

同社が2010年から継続的に取り組んできた生物多様性に関する取り組みが、2016年度グッドデザイン賞を受賞。緑地の形成にあたって、生態系・種・遺伝子の3つの要素を保全しながら、生活者が身近に生物多様性を体感できるための仕組み作りに取り組んできた。「Daigasグループ生物多様性方針」のもと、分譲マンションや賃貸マンションなどの様々なプロジェクトを通じ、継続して生物多様性のテーマに取り組んでいることや、地域性種苗に注目した取り組みなどが評価された。

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分譲マンションブランド「SCENES(シーンズ)」

シーンズロゴマーク

「SCENES」ブランドに込めた想い。
お客さまの人生の様々なシーンに寄り添い、感動を届ける

同社の住まいづくりにある顧客目線・現場目線という発想。これは大阪ガスの“ずっとお客さまに寄り添う企業DNA”を受け継ぐもの。大阪ガスはインフラ企業でお客さまとずっと付き合うことから逃げない。そのDNAを受け継ぎ、引渡したら終わりではなく、お客さまとの接点を持ち続ける姿勢を貫いている。お客さまの人生の様々なシーンに寄り添い、感動を届ける。それこそが「SCENES」ブランドに込めた同社の想いだ。

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SCENES第1号物件「シーンズ塚口」が「2020年度グッドデザイン賞」を受賞

「シーンズ塚口」(エントランスアプローチ)

地域に開かれたランドスケープ、細やかな設計が高い評価につながる

同社の住まいづくりへの想いとこだわりである「顧客志向」と「地域共生」。その想いをカタチにして誕生した「シーンズ塚口」が、このほど公益財団法人日本デザイン振興会主催の「2020年度グッドデザイン賞」を受賞した。配置計画により、地域に開かれたランドスケープを実現している点が特に評価された。シーンズがこれまで大切にしてきた、住まいづくりへの想いが評価された結果、今回の受賞に至った。同社は、今後もその想いを大切に、暮らすほどに人生の素晴らしさに感動できる一邸を目指す考えだ。

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【分譲マンション事業】住まいづくりは、一人ひとりの人生を想うことから始まる

土地に、住まいに、暮らしに。理想とこだわりを持ってマンション開発を推進

「シーンズ大手前」エントランスホール(分譲済/共同事業)

「シーンズ天王寺真田山」エントランスアプローチ(分譲済)

「シーンズ京都西大路五条パークホームズ」エントランス外観(分譲済/共同事業)

ライフスタイルが多様化し、住まいに求めるこだわりもそれぞれに。だからこそ同社では、常にお客さまのリアルな暮らしをイメージしながら、立地、環境、価値など様々な観点から満足できる暮らしのステージを選び抜いている。
そして、意匠・デザイン、素材の選択、植栽計画に至るまできめ細やかに考えてプランに反映していくことで、その地の歴史と呼応し、年月を経ても色褪せることなく、暮らすほどに愛着の深まる人生のステージ、地域に調和するマンションづくりをめざす。

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【商品企画】お客さまの声から生まれた「気づき」を生かした商品開発の仕組み

「LaQuAs(ラクアス)」ロゴ

お客さまの声から生まれる商品開発プロジェクト
「LaQuAs(ラクアス)」

「LaQuAs(ラクアス)」は、お客さまへのアンケートによるリサーチや「お宅訪問」で得られたお客さまの声からの「気づき」をもとに、大阪ガス都市開発が各メーカーの工夫や特色を活かし、住まいやすさを追求した商品をひとつひとつのマンションに合わせて提案。充実の毎日をサポートする同社独自の商品開発プロジェクトだ。

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未来に繋がる付加価値を備えた空間の提供。企業風土を活かしたオープンイノベーション

KRP10号館(外観完成予想図/2021年2月竣工予定)(募集済)

京都で新たなビジネスの活動拠点。
オープンイノベーションの場“KRP”

同社グループ会社である京都リサーチパーク(KRP)は、実験的な取り組みや異業種連携によるプログラムを実施できる拠点。起業家や大学生、クリエイターなどさまざまな人が集い、交流できる場所だ。人と人や異業種同士がつながることができるイベントも開催され、講演、学習、発表などを通じて、そこから新たな気づきを得られる場として機能している。同社は、マンションの商品企画のために、KRPを新しいアイデアの創造の場として活かしている。

KPR内のオープンイノベーションスポット“たまり場”。大阪ガス都市開発主催で講師を招いてのセミナー風景

オープンイノベーションの場で得られる“気づき”や情報は、
シーンズの商品企画の貴重なヒントにも

実際にKRPで行われたイベントで、大学生から地域創生や空き家活用などの活発な意見が出たことが、多拠点居住サービスを提供する株式会社ADDress(アドレス)と同社との提携(詳細後述)にもつながっていった。このようなオープンイノベーションの場で得られる“気づき”や情報は大切な資源となり、シーンズの商品企画に活かされている。

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【全国初】多拠点居住の無償体験をマンション購入者に提供。新しいライフスタイルを提案

アドレスの仕組み説明図 ※1 全国初:2020年7月現在/同社調べ

仕事も余暇も充実する多拠点居住。アドレスと提携し無償体験を導入

多拠点居住とは、ひとつの決まった住居だけでなく、それ以外の場所にも生活の拠点を持つライフスタイル。リモートワークなどの新しい働き方が広がり、場所に縛られないライフスタイルが注目されていることから、2020年、同社は多拠点居住サービスを提供するADDressと提携。全国初の取り組みとして、多拠点居住の2カ月間無償体験を同社新築分譲マンション購入者に提供すると発表。導入物件の購入者は、アドレスが運営する家を2カ月間無償で利用でき、新たなライフスタイルを体験できる。 

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【大阪ガス都市開発の事業展開】 多面的事業で都市の魅力を向上

「大阪ガス都市開発の賃貸事業ギャラリー」ポスター(賃貸マンション、賃貸オフィス。アーバネックス南品川・アーバネックス同心は2019年、アーバネックス御池ビルは1995年、それぞれ募集済)

賃貸マンションや賃貸オフィスなど、環境にやさしく利便性の高いビジネス空間を創造

同社は分譲マンションだけでなく、賃貸マンション事業も展開し、京阪神・首都圏エリアに約5,800戸保有。快適な設備や優れたデザイン性による上質な住まいの提供はもとより、環境共生マンションなど、新しい住まいのあり方も提案する。
また、同社の原点である賃貸オフィス事業では、交通利便性の高い立地や、ワーカーの気持ちを高める上質なデザイン、個別空調・24時間入退室対応・レイアウトの自由度が高いフリーアクセスフロアなどの機能性も追求。お客さまのビジネスの発展に貢献している。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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