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「駅前に森をつくる」をコンセプトに敷地内に豊かな緑景を施した大規模複合ツインタワーレジデンス。〈Brillia Towers 目黒〉(共同開発事業/分譲済)
日本で最も歴史ある総合不動産会社
創業130周年を迎える東京建物
1896年、近代化が進む激動の時代に誕生した東京建物。戦後復興から高度成長へと向かう時期、1960年代にマンション分譲事業を開始し、宅地開発・マンションブームを牽引する存在となった。バブル期を経て、供給総戸数を伸ばす中、2003年にマンションブランドを〈Brillia〉に統一。大規模な再開発や建替え事業など、さまざまな取り組みを実施してきた。
2026年10月に創業130周年を迎える同社は、一世紀を超える実績と信頼で、これからも日本の不動産業界の未来を築き続けていく。
「NEW LUXURY RESIDENCE」を実現するBrilliaの5つの強み

〈Brillia〉キービジュアル

〈Brillia〉5つの強み
〈Brillia〉は、その時代にふさわしい「洗練」と「安心」を追い求め、住まいと暮らしを通じて、お客様一人ひとりに「自分らしい豊かさ」=「NEW LUXURY」を提供している。
〈Brillia〉が考える「NEW LUXURY」とは、従来の高級志向を超えた真の充実感と心地よさを追求すること。昨今の多様化する価値観やライフスタイルに合わせて、自分らしい“時間”と“空間”を提供することが新しい「ラグジュアリー」につながると考えている。そして、その実現のために〈Brillia〉では「5つの強み」を打ち出している。
まちの歴史や文化、人の暮らしや未来を想像し、
考え抜かれたストーリーやアートをデザインに昇華
〈Brillia〉は住まう人、立地、社会背景を洞察することで、必然性や普遍性を持ったストーリーを紡ぎだし、その地域にふさわしいデザインへと昇華。全国各地にランドマークとなる物件を生み出してきた。
また、アートには暮らしを豊かにするきっかけや可能性が秘められていると考え、アートを積極的にマンションに導入している。
まちと人を想像して考え抜かれた感性に響くデザインが、心地よい暮らしを届けている。

旧芝離宮恩賜庭園と浜離宮恩賜庭園に寄り添う立地で、「隠れ庭」をキーワードにデザイン。〈Brillia Tower 浜離宮〉(分譲済)
〈Brillia〉のアート活動
生活動線上でアートに触れる体験を継続的に提供するために、「レジデンスアート」をはじめ、自社施設を活用したさまざまなアート活動を展開している。
次代を切り開くアーティストとの出会い・応援を目的とした公募展「Brillia Art Award Cube(立体作品)」「Brillia Art Award Wall(平面作品)」の開催や、〈Brillia〉建設現場の仮囲いを作品で彩る「仮囲いアート」も活動の一つだ。
〈Brillia〉は、住まいと暮らしのプロフェッショナルとしてアートについて考え、取り組み、発信していく。

公募展「Brillia Art Award Cube 2025」入賞作品
暮らす人に寄り添う住まいづくり
“完成前”の「建築現場見学会」

【bloomoi「GOMMY」】“通いたくなるゴミ置き場”をコンセプトに、明るい色調やピクトグラムなどで意識改革 。〈Brillia 宮前平 Hillside〉(分譲済)

【室内空間】トレンドに応じて数年に一度カラースキームを見直し。ライフスタイルや志向に合った住空間を提案。 〈Brillia 新百合ヶ丘〉(分譲済)

【高断熱】夏は涼しく、冬は暖かく、一年を通して快適。(高断熱工法概念図※物件により設備・仕様は異なります)
〈Brillia〉は、暮らすほどに心地よい住まいを提供するため、多様な人々の声を活かしながら機能や設備の細部にまでこだわり抜き、快適な住まいづくりをしている。住まいと暮らしの共創プロジェクト「bloomoi」による商品企画や、多彩なライフスタイルに寄り添うための独自のカラースキームの構築、室内環境の質を維持する設備・仕様の導入など、さまざまな工夫を行っている。
オーナー様だけの特別な体験。
“完成前”の「建築現場見学会」
〈Brillia〉は、自社検査、行政や確認検査機関の検査、そしてお客様ご自身による検査という3段階のチェックを経て完成する。工事工程をお知らせする「建築レポート」を専用WEBサイト等で公開し、さらには工事中の建物内部を実際にご確認いただける「建築現場見学会」も開催。『住まいの安心を実感できる』と、ユーザーからの評価が高く、2004年のスタート以来、20年以上にわたって実施されている。

2023年「建築現場見学会」の様子。品質管理担当者の説明を受けつつ、工事中の建物内部を確認する。〈 Brillia 宮前平 Hillside〉(分譲済)
防災対策と防犯対策
〈Brillia〉では、独自の総合防災対策「Brillia 防災ガイドライン」(※)を整備。平常時(そなえる)・災害時(まもる)・災害後(たすけあう)という3つの時間軸を設定し、各物件オリジナルの防災マニュアルの配布や防災説明会、避難訓練などを実施。きめ細やかな対策を講じている。
また心理・物理両面からの重層的な防犯対策を行っており、万一の場合も提携警備会社へ通報される仕組みを設け、安心して暮らせる環境を整えている。
※2011年にグッドデザイン賞受賞((公財)日本デザイン振興会主催)

いざという時に役立つアイテムをセットにした「Brilliaオリジナル防災リュック」を各住戸に標準装備(※形状・中身は変更になる場合があります)
まちといのちの豊かな未来のために、サステナブルな住環境を

【ZEH-M】東京都内初の「高層ZEH-M実証事業」(出典:SII公開データ/「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業調査発表会2018」)。〈Brillia 弦巻〉(分譲済)

【緑化】広大な敷地に豊かなインナーフォレストを計画。〈Brillia City 西早稲田〉(分譲済)

【すてないくらしプロジェクト】肥料や飼料、石鹸等に生まれ変わる「廃食油回収ボックス」の設置は、循環型社会推進への取り組みのひとつ
サステナブルな暮らしと住まいの実現のために原則ZEH化(※)を掲げる〈Brillia〉は、2024年ZEH-Mシリーズ最高ランクの『ZEH-M』(カギカッコゼッチ)レジデンスも登場させた。また、環境対策を体系化した「Brillia環境ガイドライン」を策定。大きな二つの指標、「緑溢れる暮らしの実現」と「環境負荷を低減する住まい」を目指し、様々な創意工夫を行っている。例えば敷地内の緑化や、CO2排出量の削減に寄与し、循環資源でもある木材の利用促進もその一環だ。2024年からは循環型社会の推進に向けて、廃棄物削減に寄与する「すてないくらしプロジェクト」を実施。
入居者の皆さまに、快適でサステナブルな住環境を提供していく。
※2021年6月以降設計に着手した新築するすべての分譲マンション・賃貸マンションが対象。共同事業や特殊用途など一部を除く。
ご購入前からアフターサポートまで、
Brilliaオーナーへのサービスが充実
専有部・共用部の「アフターサービス」、専有部の保証期間が延長できる(新築購入時のみ・有償)「Brillia 設備安心サポート10」、50種類以上の特典やサービス・暮らしの情報を提供する「Brillia オーナーズクラブ」、さまざまな問合せに24時間365日対応する「Brilliaオーナーズダイヤル」、「Brillia 定期住戸診断」「住み替え相談窓口」という計6つのサポートで暮らしをフォロー。
特に「Brillia オーナーズクラブ」では、グループ会社が運営するリゾートホテルの宿泊割引や、グルメ・ショッピング・インテリアなど、多彩なジャンルでおトクな特典をご用意。東京建物が協賛するスポーツチームの試合観戦ご招待や、体験型イベントなど、ご家族で楽しめる機会を提供している。

ご入居後も安心して暮らしていただくためのアフターサービス(概念図)
人とつながり、地域とつなげる、コミュニティ形成サポート
〈Brillia City 石神井公園 ATLAS〉
東京建物は、住人の方々が心地よく暮らせるよう、コミュニティ形成を大切に考えている。
団地の老朽化という課題に10年超の歳月を注ぎ、コミュニティの継承にこだわったのは、総戸数844戸の大規模マンション〈Brillia City 石神井公園 ATLAS〉。新旧居住者と地域住民とのつながりを醸成するため、地域に開かれたコミュニティスペース「アンドエス」を敷地内で運営。井戸端会議の空間にはもちろん、勉強や仕事の場としての「コワーキングスペース」、イベントやワークショップができる「レンタルスペース」、シェア型の「ひと棚書店」など、思い思いの使い方を叶えるスペース(※一部は有料スペース)がある。

さまざまなスペース、車椅子対応のトイレにはおむつ交換台も設置され、地域に開かれた「アンドエス」。〈Brillia City 石神井公園 ATLAS〉(分譲済/共同開発事業)
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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。
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