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不動産会社ガイド

イワクラゴールデンホーム

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

イワクラゴールデンホーム

G-STYLE 東郷町北山台(分譲済み)

3つの基本理念が変わることなく、誠意ある「住まいづくり」を

2019年で設立50年目を迎えるイワクラゴールデンホームには「顧客第一」、「地域密着」、「現場第一」の3つの基本理念がある。社員がどのように仕事に取り組んでいるのかをお客様に直接見て頂くことが大切だと考える。自然と家とが共生した街づくり、光や風など環境を大切にしたデザイン、さらには安心・安全の強さに加え、人を笑顔にする家づくりにイワクラスピリッツを感じ取ることができる。2016年からは子会社であるアイライフがサービス付き高齢者向け賃貸住宅「希望の丘」を運営。

木を愛し、人を大切に、夢を持って未来を創造していく

代表取締役会長 飯田 元征氏
2008年11月18日、イワクラゴールデンホーム代表取締役会長 飯田元征が住宅業界に永年貢献したということで「黄綬褒章」を受章

「100年後を目指して」

「弊社は顧客第一主義を掲げて半世紀、安心・安全の住まいづくりに邁進してきました。長い歴史の中では山もあり谷もありましたが、お客様はじめ、ご協力頂きました全ての方々のおかげ、と深く感謝を申し上げます。年々厳しさの増す住宅業界ですが、消費エネルギーをゼロに抑える仕組みや、中古住宅の取引時に必要になって来る建物検査など課題は山積みです。弊社は其々の課題に先手、先手の対策を講じ、準備しております。『購入されてからが本当のおつきあい』をモットーにこれから先100周年にむけて変わらぬ精神で取り組んで参ります」

イワクラゴールデンホームが手掛ける事業

東海エリアを中心に、小規模から大型団地までを手掛けている「戸建分譲事業」、エコにも配慮した光熱費を抑える為に先進の技術や工夫がなされたスマートマンションなど時代のニーズにあった住まいを提供している「マンション分譲事業」、2×4工法を活かした「介護請負事業」まで幅広く展開している。
さらに、リフォームから物販も行うインテリア部門も開設、2010年からは「総合住宅メーカー」として、更なる発展を遂げている。

事業内容説明図

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「顧客第一・地域密着・現場第一」3つの柱で支える同社の家づくりとは

イワクラゴールデンホーム過去供給実績説明図(2018年11月現在)

実績が証明する同社の家づくりの魅力。東海圏に密着してきたからこそ出来る、地元に強い家づくり

イワクラゴールデンホームが約束する家づくりの姿勢は3つ。まず「住む人が笑顔であること」。一生の買い物である住宅は、人と人との信頼関係から始まる。そのためにどんなことでも相談できる関係を築く。次に「地域に根差すこと」。家は住んでからが本当のお付き合いの始まり。地域に密着し、各拠点に施工スタッフ・アフターサービススタッフを配置し、20年30年安心できるアフターフォローを実現。最後に「現場主義を貫くこと」。現場担当の社員一人ひとりが設計から資金・税務の相談まで、あらゆる要望に応えられる体制を作っている。

苫小牧・札幌・名古屋などグループ総社数8社。それぞれの特徴を活かして、さらなる発展を目指す

顧客第一主義、地域密着主義、現場第一主義をなによりもまず基本とし、お客様と社会に対して、よりよい住空間と充実した環境を提供していきたいと考えているイワクラグループ。「常にお客様の立場になって誠意をこめてトータル生活プランナーとして いつまでもお付き合いをしていきたい」と考えており、木のプロとして丁寧に造る住宅は長期優良住宅耐震等級3の取得を目指し、二世帯住宅も含めて世代を超えた住まいを提案し続けている。

北海道から始まったイワクラグループ。木材事業から製材、公共事業まで多岐にわたり展開している(図はグループ説明図)

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戸建分譲事業「デザイン性やコンセプトを一新。安心・安全・人に優しい家づくりを」

木のプロフェッショナルとして木の特性を知り尽くしたイワクラゴールデンホームだからこそ、心地よい室内空間、美しい街並を追求/G-STYLE岩野II(分譲済み)

同社が手掛ける「コンセプトタウン」では防犯など地域に望まれる住まいを提案

イワクラゴールデンホームでは、大規模開発などの際、その地域に今必要とされている住まいを提供する事を心がけている。
例えば、街区としてのファサードの調和や、「G-STYLE小牧5丁目」(分譲済み)では、自由設計ゾーンを導入することで、自由設計と防犯コンセプトとの融合を図り、地元エリアの特性を知る同社だからできるプランニングを行っている。SECOMホームセキュリティを標準とし、防犯カメラを設置。区画全体をセキュリティタウンとして、不審者の侵入しにくい環境を造り上げた。

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同社がプロデュースする自由設計の家。家づくりのプロならではの「技や工夫」

「想いを叶える、こだわりの住まいづくりをサポート」フルオーダー住宅を拡充

イワクラゴールデンホームでは、顧客のより細やかな要望にも応えられる様、フルオーダーの「注文住宅」事業にも、近年力を入れている。要望通りにただ図面を引くのではなく、光の道、風の道、使い勝手のよい家事動線や収納、内装デザインなど、時代と共に変わっていくデザインを追求し、建築のプロならではの技や工夫を提案している。(仕様や設備が確認できるコンセプトハウスを公開中)

「CLASS-ic」自由設計の家施工例 (分譲済み)

イワクラゴールデンホームの安全、安心な5大保証&保険制度

「住宅瑕疵担保責任保険」(10年間最大2000万円保証)、「地盤保証」(20年間最大5000万円保証)、「建物完成引渡保証(有償)」(建物の完成までをお約束)、「所得補償保険(有償)」(万が一の際のローン返済補償)、「カスタマーサービス」(アフターメンテナンス)と家を建てる前から住んだ後まで充実のサポート体制がとられている。

<説明図>「建物をお引渡ししてからが真のお付き合い」の心を大切に、徹底した高い施工品質を維持するために、計4回にもわたる第三者機関による現場検査等と地盤保証制度を採用

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満足するサービスと安定した製品を生み出す国際規格ISO9001の認証を取得

着工前の地盤調査から建物の施工・完成、引き渡し後まで、全てのプロセスにおいて徹底した品質管理を実施

満足するサービスと安定した製品を生み出す国際規格ISO9001の認証を取得し、品質を保証したハイグレードな家づくりを提供する

ジャパンホームシールド株式会社「JHS」による「JHS地盤保証」

購入者に安心して住宅を購入してもらう為に、同社では「住宅性能表示制度」への取り組みを強化している

イワクラゴールデンホームでは5回の調査・検査を実施。地盤調査に始まり、そこから基礎配筋工事完了時、躯体工事完了時の検査、屋根・内装下地張り直前の工事完了時の検査、工事竣工時の検査と5回の調査・検査を通し、「資産価値の高い家づくり」を実現。また第三者機関である日本住宅保証検査機構(JIO)の住宅瑕疵担保責任保険に加入し検査・保証を実施することで安心できる家づくりを目指す。

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マンション分譲事業「イワクラゴールデンホームの、永住品質を備えたマンション事業」

「品質」+「価値」の追求。リアルな声をもとにプランニング

同社の分譲マンションのメインブランドである「カルティア&アメニティ」シリーズは、これまでに蓄積された膨大な顧客アンケートにより現代の人々の暮らしを分析し、豊富な一戸建て住宅の分譲実績で得た経験を基に「住まう人が最も暮らしやすい」という間取りや設備設計を心がけている。さらに適正なプライスを追求することで、多くのユーザーに価値ある住まいの提供を目指している。

カルティア熱田伝馬(分譲済み)外観完成予想図

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会話が弾むキッチン、リビングから見える勉強部屋など暮らしに寄り添ったプランニング

カルティア熱田伝馬(分譲済み)Aタイプ/リビング・ダイニング・キッチン

暮らしの追求。時代の流れに柔軟に対応

家族の安心を守る「先進のセキュリティ」や、立地に普遍的な価値を求める「駅近のロケーション」、車社会である地元の特性を理解した「平面式駐車場(一部物件を除く)」といった、豊かな生活に直結するプランニングで、将来の安心や資産価値へとつなげていく。間取りにおいても、リビング横にガラス張りの書斎スペースを設けた独自性の高いプランを用意する等、多彩な提案で多様化する顧客ニーズに対応する。戸建ての感覚を持ったイワクラゴールデンホームだからできる、細やかな設備仕様も見逃せない。

安心の追求
堅牢な構造で「災害」に備える

快適さや個性はもちろん、耐震性、耐久性や省エネ性にも配慮して本物のクオリティを追求する「カルティア&アメニティ」シリーズは、地震に備えた先進の耐震構造はもちろん、初期微動を感知してエレベーターの利用者を避難させる「初期微動感知地震時管制運転」を採用するなど、災害に対して配慮がなされている。また、多くのマンションで、高効率ガス暖房給湯器「エコジョーズ」や節水トイレ「ECOトイレ」等、省エネ設備も積極的に取り入れ、CO2の排出を抑えるなど地球環境に優しい住まいづくりに取り組んでいる。

<カルティア日比野ステーションフロント>Aタイプ/リビング・ダイニング・キッチン(分譲済み)

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介護請負事業「2x4耐火木造建築でぬくもりのある高齢者福祉施設を」

2016年には、春日井市で2x4を採用したサービス付き高齢者向け賃貸住宅「希望の丘」スタート

サービス付き高齢者向け賃貸住宅「希望の丘」(施工例) 2016年5月募集済み

「八事の杜」(施工例)

イワクラゴールデンホームでは、木の特徴を活かした耐火木造建築(2x4)で、木の温かさを感じられる高齢者福祉施設の施工請負事業を行っている。
「結いの郷 小牧」(募集済み)では、和の趣きを取り入れた外観で、木の温もりはまるで自宅で暮らしている様な自然の暮らしを実現させ、施設と言う概念ではなく、より快適に暮らす為の工夫がなされている。
2015年には、名古屋市で初(自社調べ)となる耐火木造建築(2x4)を採用した特別養護老人ホーム「八事の杜」(募集済み)の施工を手掛けるなど、高齢者福祉業界への積極的な取り組みを続けている。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

イワクラゴールデンホーム

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

イワクラゴールデンホーム

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