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不動産会社ガイド

大京

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

大京

<ライオンズ宮前平 マスターヒルズ>(2021年分譲済)

暮らしを、街並みを、「住文化」を創造し、
ものづくりにこだわる大京

全国の事業基盤と、グループの総合力を強みに、ものづくりにこだわり、46万戸超(2020年12月)の「ライオンズマンション」シリーズを供給してきた大京。お客さまのあらゆるライフステージに応える住まいとサービスの提供を続け、「住文化」の未来を創造する。グッドデザイン賞も10年連続受賞するなど、継続して高い評価を獲得している。

<ザ・レジデンス金沢>歴史と文化が織りなす、加賀百万石の城下町「金沢」

<ザ・レジデンス金沢>(2019年分譲済)

金沢の駅前を嗜み、未来を育む理想的な地

加賀百万石の城下町として、400年以上の年月に渡り栄え続ける街「金沢」。<ザ・レジデンス金沢>は、交通節点としての機能強化や利便性の向上に資するような機能と背景を備えた広場として再整備した約27,000㎡の駅西広場。その広場と一体的な景観を魅せる約7,400㎡ものスケールで誕生した金沢駅西口大規模開発プロジェクトである。
新たなる街のシンボルとして、美しく、そして見事なまでの存在感を誇る2棟構成の外観デザイン。ホテル棟は地上14階、レジデンス棟は地上15階。建物の高さは約60m。1階から3階までは商業施設と外部庭園を配し、堅牢で安定感を醸しながらもひときわ際立つ意匠である。駅前でありながら、その周辺の雑踏が届かない、静かに一歩奥まったような特別な領域感を創り上げたレジデンス。上質なプライバシーを大切に考え抜いた内廊下設計や先進の設備と仕様を網羅したルームプランニングなど、至る所に贅を尽くしたマスタープランが活かされている。

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<ライオンズ横濱瀬谷ステーションスクエア>瀬谷駅直結、新たな快適を創るランドマーク

<ライオンズ横濱瀬谷ステーションスクエア>(2021年分譲済)

新しい街づくりは地域の生活拠点として
人々が集い交流する場となるよう空間をデザイン

街の中心として新設される駅前広場に面した商・公・住3つの施設が顔を構成。豊富な店舗が暮らしの幅を広げる商業施設、多世代がふれあう文化施設。そして、駅前立地を活かした利便性の高いレジデンス。瀬谷の街に長く住み続けたくなるような豊かな環境を創造する。瀬谷ゆかりのシルクをモチーフとし建物に隙間を設け、凹凸の陰影によってしなやかな光沢を表現。地域の人々や景観とゆるやかに繋がるような調和を大切にしたデザインを創造した。全邸南向きで、豊かな採光と眺めを実現したレイアウトも特徴の一つである。共用部は、カフェとして、書斎として寛げるリラックススペースやライブラリー、コミュニティルームなど、多彩に利用できる。設備・仕様は、ライオンズのオリジナル設備を搭載。みんなの声がカタチになった「エルズキッチン」やキレイをつくる「キレイドレッサー」、自然の力で、快適な室内環境をつくりだす「ライオンズパッシブデザイン」、宅配ボックスの新発想「ライオンズマイボックス」など、暮らしを快適にする設備・仕様が標準装備。

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サステナブルな住まいへの挑戦

サステナブルシステム概念図

地球環境に優しい住まいづくりの取り組み

大京は半世紀にもわたり、時代のニーズに応じた住まいを提供してきた。現在、国が掲げるロードマップに基づき、地球環境に優しい住まいづくりを積極的に推進し、快適で健康な暮らしの実現と低炭素社会の実現を目指している。サステナブルな住まいへの挑戦として、2001年に「環境・共生住宅」認定の<グリーンティエラ星ヶ丘>(分譲済)、2008年には、「超長期住宅先導的モデル事業」採択として<ザ・ライオンズたまプラーザ美しが丘>(分譲済)を販売し、集合住宅での環境配慮、住まいの快適性能、省エネに早くから取り組み、2018年には、日本初のNearly ZEH-Mを取得した。

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ZEH-M

〈ライオンズ長津田グランリーフ〉(2020年分譲済)

<ライオンズ長津田グランリーフ>

ZEH-M Orientedマンションを採用した<ライオンズ長津田グランリーフ>。東急田園都市線・JR横浜線長津田駅から徒歩10分、6階建て全64戸。断熱性の向上、高効率な設備・システムの導入、再生可能エネルギー設備の導入により家庭のエネルギーを20%以上削減し、人にも地球にもやさしい暮らしを実現した。また、2015年度にグッドデザイン賞を受賞したライオンズ独自の「パッシブデザイン」を採用。風の流れを住空間に採り入れ、機械に頼りすぎずに、夏場涼しい室内環境をつくり出している。他にもアルミ樹脂複合サッシ、Low-Eガラス、BELSによるエネルギー消費量29%削減認定、低炭素建築物認定などを採用し、ライオンズが目指すZEH-Mを実現した。

未来型マンションのスタンダードとなるZEH-Mを推進

大京は“人にも、地球にもやさしい暮らしの新基準”であり、未来型マンションのスタンダードとなるZEH-M(ゼッチ・マンション)を推進している。ZEH-M(ゼッチ・マンション)とは、住まいで消費するエネルギーの収支をゼロにすることを目指した共同住宅のこと。基本的な考え方としては、住宅の断熱性・省エネ性能を上げることに加え、太陽光発電などによってエネルギーをつくり出すことで、年間のエネルギー消費量の収支をゼロに近づけるというものになる。またZEH-Mには「ZEH-M」「Nearly ZEH-M」「ZEH-M Ready」「ZEH-M Oriented」の4つの基準が設けられている。

ZEH-M(ゼッチ・マンション)ロゴ

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人にも地球にもやさしく、理想的な暮らしを実現するために

ZEH-M 概念イラスト
※出典:経済産業省 資源エネルギー庁(集合住宅におけるZEH ロードマップ検討委員会)

優れた断熱性・高効率な設備・再生可能エネルギーで
エネルギー消費量の収支ゼロを目指す

ライオンズマンションのZEH-Mは、「断熱性の向上」「高効率な設備・システムの導入」「再生可能エネルギー設備の導入」の3つの柱から構成。「断熱性の向上」では、屋根や天井、床に至るまで断熱材を施工することで確保された高断熱仕様をはじめ、開口部にアルミ樹脂複合サッシやLow-E複層ガラスを採用し、1年を通じて外気温の影響を受けにくい室内環境を実現。これにより地域によって設定されている高断熱の基準値をクリアしている。さらにエネファームやエコキュートなどの給湯設備、LED照明、保温浴槽といった「高効率な設備・システムを導入」。先進の省エネ設備を採用し、エネルギー消費量を削減している。

ZEH-Mにより、さまざまな角度から暮らしを支える

ZEH-Mにおける「再生可能エネルギー設備の導入」としては、太陽光発電システムを採用。環境にやさしいだけではなく、余剰電力の売電により家計にもやさしいといったメリットもある。さらに大京独自のSONA-Lシステムでは太陽光発電と蓄電池を組み合わせることで(※)、万が一の災害時にも貴重なエネルギー供給し居住者の暮らしを支えることができる。また、同社が推進するZEH-Mは「低炭素建築物」(一部物件を除く)の認定を取得しており、住宅ローン減税などの待遇を受けることが可能となる。
※仕様は物件によって異なる。

ZEH-M 概念図

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【グッドデザイン賞】総受賞数は28プロジェクト。10年連続受賞

各住戸玄関に設置する居住者専用宅配ボックス「ライオンズスマートボックス」を開発

グッドデザイン賞ロゴマーク

2021年度グッドデザイン賞(住宅設備部門)受賞の
〈ライオンズスマートボックス〉

2016年度グッドデザイン賞(住宅設備部門)受賞の
〈ライオンズマイボックス〉

2021年度グッドデザイン賞受賞の〈ライオンズスマートボックス〉は、専用ICカードを使用して玄関先まで配達物をお届けするため、居住者はマンションのエントランスまで足を運ぶ必要がなく、自宅玄関で配達物を受け取れる。3つの収納スペースにより、クリーニングや食品など種類の異なる荷物にも対応できる。宅配ボックスの最上段には、停電時にも解錠できる防災備蓄品専用の収納スペースを設け、在宅避難時に備えている。
また、ボックスの解錠には暗証番号や専用ICカードが必要なため、「置き配」での盗難や雨濡れなどのトラブルを解決でき、ボックスに入りきらないゴルフバッグなどの大型荷物は、エントランスに設置された宅配ボックスで受け取れる。2016年度受賞の<ライオンズマイボックス>は、再配達ゼロを目指した、24時間いつでも受け取り可能な自分専用宅配ボックスで、複数の荷物が受け取れる新発想の受け取りシステム、宅配ボックスとメールボックスの一体化で省スペース化を実現した。

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DX(デジタルトランスフォーメーション)を積極的に推進

VRモデルルームの活用と、
オンラインプロジェクト発表会の実施

VRロゴマーク
〈ライオンズ宮前平マスターヒルズ〉(分譲済)

VR映像イメージ 1

VR映像イメージ 2

大京では、VRモデルルームを実施。VRモデルルームは、お手元のパソコンやスマートフォン、タブレット機器で、モデルルームをまるで見学しているかのようにWEB上で気軽に360°見ることができる。実際のモデルルームを見学する前に事前に確認したり、モデルルーム見学後、後から気になった箇所の再確認や、当日モデルルームへ行けなかったご家族に確認いただいたりと、利用シーンは様々。また、部屋全体を立体的に見たり、平面図を表示したり、寸法を測ることもできる。また、購入をご検討されているお客さま向けに、物件の説明とファイナンシャルプランナーによるミニセミナーを行う「オンラインプロジェクト発表会」を開催。複数のお客さまに同時にご参加いただけ、ウェブ会議システムのウェビナーモードを使用することにより、各参加者の画像や個人情報などプライバシーに配慮して開催することを可能とした。

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不動産ソリューションで新たな価値を創造し、「日本のまちに、活力を。」

▲「ライフタイム・リレーション・システム」
※「お客様のライフサイクルをサポートする」グループ全体のワンストップ・サービス体制
《開発⇒施工⇒販売⇒建物管理+居住者サービス⇒売買仲介・賃貸⇒リフォーム⇒建替え・再開発》

全国ネットの事業基盤と、
50年にわたり培ってきた不動産ソリューション

ビジネス基盤の構築のベースとなっているものは、全国でのマンションの開発と53万戸超の管理実績、全国435に上る事業拠点といった「全国ネットの事業展開」、開発・再開発、施工、販売、管理、仲介・賃貸、そして工事・リフォームといったお客さまの暮らしをサポートする「ライフタイム・リレーション・システム」がある。地域に密着し、常にお客さまの声に耳を傾け、グループ内での確実なフィードバックにより課題を解決していく。
さらに戸建てリフォームへの参入や再開発事業など、事業領域の拡大を視野に入れてグループ全体で取り組んでいる。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

大京

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

大京

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