"20200401180446:H:0" "20200401180446:H:0" "20200401180446:H:0"

不動産会社ガイド

住友不動産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

住友不動産

全231邸のスケールメリットを活かしたハイクオリティな居住空間が特徴。「都心でありながら住み良さを諦めない」という同社の理念を体現したタワーマンション/シティタワー名古屋 久屋大通公園(分譲済)

創業から70年を経て、受け継がれる思想
光景(シーン)となる象徴(シンボル)を目指して

「分譲集合住宅=マンション」が認知され始めた1960年代より、業界のリーディングカンパニーとして確かな実績を築いてきた住友不動産。同社が掲げる「光景(シーン)となる象徴(シンボル)」という思想には、マンションづくりに対する想いが凝縮されている。住む人の日常が歓びや誇りに包まれるような「人生のシーン」をつくり、品よく際立つ存在として誰もが憧れるような「街のシンボル」を育む。その取り組みは、2027年のリニア中央新幹線開業(予定)でかつてない進化を遂げつつある名古屋圏においても着実に広がっている。

全国および首都圏マンション供給戸数6年連続No.1獲得。「街のシンボル」を創る

時代に語り継がれるマンションを輩出。トレンドを感じ取る先進性と価値を育む設計が、高い評価を獲得

床面近くから天井近くまでの「ダイナミックパノラマウインドウ」採用。独創的なアイデアで、新しい挑戦を続ける住友不動産(〈ワールドシティタワーズ〉(分譲済)にて)

全国・首都圏で分譲マンション供給戸数6年連続No.1。※2014年~2019年事業主別マンション発売戸数。(株)不動産経済研究所調べ

2027年リニア中央新幹線開業(予定)で、首都圏と名古屋圏が一大経済圏になることが予想されている。人々のライフスタイルは『職住近接』『都心回帰』が主流になり、都心部のマンション需要はさらに高まるだろう。こうした時代の変革期に、トレンドを感じ取る先進性と、時を経ても価値を成長させるマンション創造が多くの支持を集め、住友不動産は、全国および首都圏での分譲マンション供給戸数6年連続第1位を獲得。これからも、住まう人にとってのステイタスとなるマンション創造に期待したい。

↑ページの先頭へ戻る

住友不動産のマンション グランドヒルズ・シティタワー・シティテラス・シティハウス

上質な暮らしとステイタスが得られるマンションを追求。一邸一邸が「街のシンボル」となる

垂直方向に延びるフィン、水平方向に低層階・中層階・高層階の3層のグラデーションで変化を演出し、シックなコントラストを描いた〈グランドヒルズ三軒茶屋ヒルトップガーデン〉(分譲済)

外観にガラスカーテンウォールを採用した38階建てタワーマンションは、麻布十番のシンボル的存在としての威厳を放っている〈シティタワー麻布十番〉(分譲済)

木製ルーバーやガラスウォールを使用し、細部まで丁寧にデザインされたモダンな外観などが評価され、2011年グッドデザイン賞を受賞〈シティハウス新宿戸山〉(分譲済)

住友不動産が手掛けるマンションは、そのどれもが街のランドマークとなり得る圧倒的な美しさを備える。住友不動産が目指すのは、単に目立つためのマンションではなく、時が経っても色褪せず、むしろ時を経て味わい深くなる存在へと成長させること。こうしたものづくりが評価されて、住友不動産のマンション創造は全国各地でグッドデザイン賞を受賞している。同社が展開するマンションシリーズ、「グランドヒルズ」「シティタワー」「シティテラス」「シティハウス」は、いずれも”街のシンボル”となる意匠を追求している。

↑ページの先頭へ戻る

「グッドデザイン賞」名古屋市内全5物件中、住友不動産のマンション・2物件が受賞

空地率70%、緑化率30%以上とし全邸南向き28邸を贅沢に配すランドプランを誇る。2015年度グッドデザイン賞(主催:(公財)日本デザイン振興会)受賞/グランドヒルズ春山(分譲済)

「風景とともに暮らす」邸宅の理想形
独自開発「ラーメンコア構造」で高い評価

グランドヒルズ春山(分譲済)は、名古屋市総面積比約8%指定の第一種風致地区に広大な敷地を確保。名古屋市内で約5年ぶりとなる「グランドヒルズ」を冠した低層レジデンスとして誕生。「風景とともに暮らす」がコンセプトの空間設計は、主開口側の梁を極限まで小さくした『ラーメンコア構造』を独自開発。梁型の無い高さ約2.4mの窓を実現した。また、外部との段差のない奥行き約3.4mの「フラットバルコニー」採用で緑溢れる住環境との共生を具現化。品格あるデザインも評価され、2015年度グッドデザイン賞を受賞した。

↑ページの先頭へ戻る

東海エリアにおける確かな実績。住友不動産のマンションプロダクト

街のランドマークとしての堂々たる佇まい。
敷地面積の約26%を「公開空地」に

「グランドヒルズ八事広路町」(分譲済)は、江戸時代から続く景勝地「隼人池」に隣接。敷地面積の約26%にあたる部分にブルームガーデン(公開空地)を配置。既存樹木の保全に加え、植生への影響に配慮した浮床式の木製スロープによって隼人池からの回遊動線を確保。これにより、居住者だけでなく地域住民の憩いのコミュニティスペースを創り上げた。こうした地域一体となった街区形成への取り組みが評価され、2010年度グッドデザイン賞を受賞。天井高約6mを誇るエントランス等ランドプランも注目を集めた。

植生への影響に配慮した浮床式の木製スロープの採用などの地域共生のランドプランが評価され2010年度グッドデザイン賞(主催:(公財)日本デザイン振興会)を受賞/グランドヒルズ八事広路町(分譲済)

↑ページの先頭へ戻る

意匠を凝らしたパブリックスペース。「品よく際立つ」ことへのこだわり

都心を生活圏にしながら、足元には尾張徳川家の邸宅跡地に造られた徳川園など、多くの歴史的建造物が残る。品格ある共用空間をはじめ、細部まで妥協のない建物設計を実現/シティテラス名古屋代官町(分譲済)

デザインの美しさだけでなく、豊かな暮らしを築き上げる提案力が高評価を獲得

住友不動産では、意匠を凝らした外観やエントランスのデザイン、上質感を重視する。外観やエントランスは、マンションの住人全員がフェアに恩恵を受けられるものであること。将来にわたって変えられない「マンションの顔」として存在し続けるという考え方を持っている。「シティテラス名古屋代官町」においても、地の歴史の系譜を受け継ぐ品格あるエントランスが、マンションに重厚な価値をもたらしている。圧倒的な存在感を放つマンションは、人々の記憶に刻まれていく。やがては資産として成長し、街の価値をも高めていく。

↑ページの先頭へ戻る

歴史を継承し、次代に受け継ぐ存在へ。マンションが街の価値を保ち、高める

覚王山日泰寺に隣接し、新旧融合の建築美を構築。覚王山エリアの新たなランドマークとして総開発面積約32000㎡、揚輝荘の歴史的建造物と約9200㎡の庭園を南北に配す/グランドヒルズ覚王山法王町(分譲済)

歴史的建造物と現代建築の融合。「人生のシーン」を具現化するマンションへ

「グランドヒルズ覚王山法王町」は、松坂屋初代社長伊藤次郎左衛門祐民氏が築いた別荘庭園「揚輝荘」の一部を敷地内に収める。敷地のメインゲートには、揚輝荘正門の門柱が復元され、歴史的建造物を日常の風景に取り込んでいる。また、約9200㎡の庭園を南北に配し、「輝の邸」「華の邸」「松風の邸」を優雅に配した壮大なランドスケープを実現。エントランスホールは、悠久の歴史と現代建築が融合したホテルライクな空間だ。訪れた人を品格を持って迎え入れてくれる迎賓空間といえるだろう。

↑ページの先頭へ戻る

「総合マンションギャラリー栄館」名古屋市内・住友不動産の全物件を一か所で案内

業界でも画期的な取り組みとして注目されている「総合マンションギャラリー栄館」。新しい挑戦を続ける住友不動産ならではの取り組み(「総合マンションギャラリー」ポスター)

名古屋市中区「栄」駅、徒歩3分。モデルルームを一つ一つ回らなくても、身近な1か所で検討できる

住友不動産が名古屋市内で販売(販売予定含む)している全物件をまとめて検討できる「総合マンションギャラリー栄館」。業界でも画期的な取り組みとして、名古屋市中区「栄」駅徒歩3分の地にオープンした。マンション選びのプロにさまざまな相談ができ、1か所で多数の物件を比較検討できる点が好評を得ている。
※紹介可能な物件数は販売状況によって異なります。(2019年12月現在)

↑ページの先頭へ戻る

「選択」「相談」「体感」あらゆる角度で物件を検討「総合マンションギャラリー栄館」

迫力のシアターやジオラマ、触れる展示など、アトラクション感覚で体感できる

住まいの検討を始めた人から検討を深めたい人まで、あらゆる相談事に対応してくれる

物件の住環境から建物に関することまで映像でチェックできる「シアタールーム」

室内空間の広さや最新の設備、インテリアの質感などが体感できる「モデルルーム(展示室)」

総合マンションギャラリーでは、物件選びのほかにも、専門アドバイザーが住宅ローンや金利、税制に関する事まで丁寧に対応してくれる。くわえて、特徴的なのが多彩な体感コーナーだ。シアタールームでは臨場感あふれる映像が視聴でき、竣工規模を再現したジオラマや室内空間の設備・仕様なども気軽にチェックできる。様々な展示の体感を通じて、具体的な暮らしのイメージづくりができるのがメリットといえるだろう。
※総合マンションギャラリー栄館で紹介できる物件は販売状況によって異なります。(2019年12月現在)

↑ページの先頭へ戻る

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

住友不動産

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

住友不動産

↑ページの先頭へ戻る

ページトップへ戻る