"20220809083811:H:0" "20220809083811:H:0" "20220809083811:H:0"

不動産会社ガイド

飯田グループホールディングス

飯田グループホールディングス

『誰もが当たり前に家を持てる社会を実現する』
分譲戸建では、住宅性能表示制度4分野で最高等級(※1)

 飯田グループホールディングスは『誰もが当たり前に家を持てる社会を実現する』がグループ共通の企業コンセプト。高品質で好価格な住宅の提供に努め、分譲住宅日本一(※2)の不動産グループとして成長・拡大を続けている。人生100年時代の今、分譲戸建においては住宅性能表示制度4分野で最高等級取得を標準とし、住宅性能を維持するためのメンテナンス体制の確立も図っている。更に、分譲戸建事業で培った『競争と協調のプラットフォーム』をマンション・注文住宅・リフォーム事業へ展開することにより、事業ポートフォリオの拡大を行い、新しい価値を提供していくための変革を進めている。
※1.住宅性能表示制度の構造の安定・劣化の軽減・維持管理更新への配慮・空気環境の4分野で最高等級。分譲戸建においては設計住宅性能評価書と建設住宅性能評価書の両方取得を標準。2022年4月1日時点で施行されている法律・制度に基づいており、法改正等により変更となる場合があります。
※2.分譲戸建て住宅市場におけるシェア日本一(2020年4月1日~2021年3月31日住宅産業研究所調べ)。

一建設株式会社

創業50年を超える確かな実績と積み上げてきた信頼。選ばれ続けてきた『わたしたちにちょうどいい家』

一建設の建物が体感できる住宅展示場。室内はもちろん、大型サイズのウッドデッキなどエクステリアも魅力的(住宅展示場 西宮店)

上質なファサードにこだわり、独創的な街並みを見せている(<リーブルガーデン 東海市富木島町第4>街並み。2021年8月分譲済)

 一建設は50年超にわたって、誰もが暮らしやすい『わたしたちにちょうどいい家』づくりに努めてきた不動産の総合デベロッパー。住まいとは大きすぎても、派手すぎても、値段が高すぎても、家族の快適な暮らしにはつながらない。無駄なコストを排除し、高品質で誰もが親しみやすいデザインであるべき。そして誰もが一戸建て購入を検討しやすい価格設定が“ちょうどいい”、それが家族を快適な暮らしへ導くと同社は確信している。次なる50年(創業100年)も『わたしたちにちょうどいい家』が多くの家族に選ばれるよう、お客様満足につながる企業活動に努めていく。

【一建設の子会社】
住宅情報館株式会社、住宅情報館フィナンシャルサービス株式会社、株式会社リビングコーポレーション、株式会社クリエートコーポレーション、PT. HAJIME INDONESIA JAYA

↑ページの先頭へ戻る

株式会社飯田産業

2022年も発展し続けていく飯田産業。すべてのお客様により高い品質と総合サービスを提供していく

住みやすく、年月を経ても美しい景観を魅せるハートフルタウンシリーズ
(<ハートフルタウン調布菊野台>街並み。2018年10月分譲済)

写真は耐震実験後の建物で、構造体・仕上げ材のどこにも損傷がみられない(2004年10月〜11月独立行政法人土木研究所で財団法人建材試験センター主催で実施)

 飯田産業は独自の技術開発力で高い品質と総合サービス提供をしてきた不動産企業。長年にわたる様々な試行錯誤を経て、頑強な構造とSI住宅(スケルトン・インフィル)の性能を兼ね備えた『I.D.S工法』の開発を実現。特許も取得している国土交通大臣認定『オリジナル耐力壁パネル(特許第2753975号。1988年3月6日取得)』や柱脚固定金物『TロックII(特許第3714902号。2005年9月2日取得)』など、耐震性を高めるオリジナル商品の開発も成功を収めている。2021年は千葉エリアに印西営業所、神奈川エリアに海老名営業所を新規出店し、事業拡大を続けている。2022年も事業拡大・商品開発に取り組み、更なる躍進が期待できそうだ。

【飯田産業の子会社】
パラダイスリゾート株式会社、株式会社ファミリーライフサービス、株式会社ユニバーサルホーム

↑ページの先頭へ戻る

株式会社東栄住宅

『長期優良住宅』&『低炭素住宅』認定のダブル取得を推進している

折り上げ天井が開放感溢れるリビング空間を演出。化粧梁やアクセントクロスが家族の集まるリビングをより上質に見せている(<ブルーミングガーデン 西宮市高座町1棟>LDK。2021年8月販売済)

東栄住宅の注文住宅ブランド『趣暮(しゅくら)』。吹き抜けと白いタイル張りの床がスタイリッシュでお洒落な空間を演出している(O様邸)

 東栄住宅は全国で『長期優良住宅』及び『低炭素住宅』の認定を推進。認定には国土交通省が定めた厳しい基準を満たすことが求められるが、東栄住宅の建物はその技術基準をクリアしている。同住宅認定の住まいは税制優遇もあり、若い子育て世代が新築購入を検討しやすくなるメリットがある。認定の推進はパワービルダーとしての実力の証明だけでなく、購入者へのサービスの一環として捉えている側面もあるのだ。2021年の調査結果(2020年度)では、長期優良住宅認定の取得数は3501棟と全国第3位を誇っている(日刊木材新聞調べ・2021年10月11日発行)

【東栄住宅の子会社】
東栄ホームサービス株式会社、株式会社東栄藤義建設、Touei CAD Design Corporation、Touei Solutions Corporation

↑ページの先頭へ戻る

タクトホーム株式会社

分譲住宅ブランド『GRAFARE(グラファーレ)』&セミオーダーの分譲住宅『マイセレクト』を展開

住まいを創り、街を創り、地域の発展を促していく『グラファーレ』シリーズ
(<グラファーレ新座市野火止>LDK。2021年10月分譲済)

『理想の住まい』に近づけるよう、建物の外観や設備、内装や間取りをカスタマイズすることで、分譲住宅の『安心な価格』と『自由度』の両立ができる、それがタクトホームの『マイセレクト』だ。 ※建築状況により選べる範囲が異なります

 『より良いものをより安く、より早く』をスローガンに、分譲住宅ブランド『GRAFARE(グラファーレ)』シリーズを展開しているタクトホーム。常にお客様の声に耳を傾ける真摯な企業姿勢、お客様の声は設計に反映しニーズに対応、価格の面でも企業努力を惜しまず、品質の良さと低価格の両立を目指している。セミオーダーの分譲住宅『マイセレクト』も立案、建築状況に合わせて、分譲住宅の住まいをお客様のオーダーでアレンジできるシステムだ。『マイセレクト』ならば、住まい選びがもっと楽しくなり、理想の住まいがグッと近くなる。

【タクトホームの子会社】
ティーアラウンド株式会社、株式会社ソリド・ワン、TACT HOME GLOBAL DESIGN CORP.、TACT HOME PHILIPPINES CORPORATION、PT.TACT HOME INDONESIA

↑ページの先頭へ戻る

株式会社アーネストワン

制震装置『SAFE365』。耐震+制震の家、震度7の地震波による実大振動実験をクリア(※3)

制震装置『SAFE365』を搭載した『QUIE(クワイエ)』
地震の揺れ自体を吸収・軽減する、アーネストワンの住宅ブランド

地震から住まいと家族を守る、制震装置『SAFE365』
震度7の地震波による実大振動実験をクリアした確かな性能(※3)

 戸建分譲及びマンション分譲を中心として不動産事業を展開しているアーネストワン。マイホームを手に入れたいという夢を、ひとりでも多くの人に叶えてもらうため、低価格で良質な住まいの提供に努めている。土地の仕入れから商品企画・施工管理・品質管理・メンテナンスまで、より良い『住まいづくり』に専念するビジネスモデルを確立。制震装置『SAFE365』を搭載した『QUIE(クワイエ)』を発表するなど、新たな商品開発にも積極的に取り組み、常にお客様の視線で理想の住まいを追求している。

【アーネストワンの子会社】
株式会社エイワンプラス、株式会社アーネストウイング
※3.制震装置(SAFE365)の有無による実大振動実験(試験実施日2013年12月25日、26日。独立行政法人土木研究所にて)

↑ページの先頭へ戻る

アイディホーム株式会社

品質と価格に、アイディアを ~ だれもが一戸建てを持てる生活環境を創りだすことが私たちの使命 ~

アイディホームのTVCM『田中が家を買った。』
『子供も2人いるし、俺と大して変わらないのに、なんで、家が買えたんだ?』 で進むストーリー

アイディアあふれる上質プランニング。写真は住まいのどこにいても太陽の恵みを意識できるようデザインした“アイディア”住宅
(<リナージュ千葉市緑区辺田町2期>LDK。2017年11月分譲済)

 『品質と価格に、アイディアを』がコンセプト。アイディホームは誰もが家を買える社会をめざし、良質な住まいを安心の価格で提供している。皆さまにマイホームの夢を実現して頂くために、『価格』『品質』『安心』という3つを約束。誰もが購入しやすい価格を実現し、しかも品質や安心面では、妥協を許さない独自の管理システムを築いている。そして住まいに価格以上の『アイディア』をプラスし理想の一戸建てライフへ導いていく。新築購入が暮らしの負担になることなく、幸せな生活環境づくりに尽力していくことが同社の使命と自負している。

【アイディホームの子会社】
アイテクノ株式会社、大連美住科技有限公司

↑ページの先頭へ戻る

ホームトレードセンター株式会社

飯田グループホールディングスの販売専門会社として企業展開。2021年10月には28店舗目がオープン

ホームトレードセンターの本社がある飯田グループホールディングス別館

一人でも多くのお客様に満足してもらう家選び実現のため、更なるサービスの向上・プロフェッショナルな人材育成に取り組んでいる

 ホームトレードセンターはグループ6社とのネットワークを構築しながら、企業活動を展開している飯田グループホールディングスの販売専門会社。2021年10月には28店舗目がオープンするなど、活動エリアを更に広げ、サービス拡充に努めている。
 グループ6社の新着物件情報をスピーディに提供できるのは、飯田グループホールディングスのホームトレードセンターだからできること。取扱物件数が多いため、お客様の選択肢が多くなり、スムーズな住宅提案につながっている。販売だけでなく、過去に分譲した物件の売却相談も多く対応。今では、グループ各社の分譲物件の販売シェアは4年連続No.1(※飯田グループホールディングス調べ。2017年~2020年)を誇っている。

↑ページの先頭へ戻る

おうち探しは『すまいーだ』。全国の最新物件情報を、いつでも、どこでも閲覧できる

お客様とは一生涯のお付き合い、成約頂いた方の新生活をサポートするサイト『すまいーだPLUS』も用意

飯田グループホールディングスの住宅情報サイト『すまいーだ』

飯田グループホールディングスの公式イメージキャラクター
『すまくん(左)』と『にこちゃん(右)』

 住まいの最新情報は飯田グループホールディングスの住宅情報サイト『すまいーだ』でも配信。自宅に居ながらも、パソコンやスマホで全国の最新物件情報を、いつでも、どこでも閲覧できる。『すまいーだ』は無料会員登録受付中、まずはアクセスしてみよう。
 飯田グループホールディングスでは成約頂いたお客様の新生活をサポートするサイト『すまいーだPLUS』も用意。アフターフォロー・メンテナンスやリフォームなど住まいの相談はもちろん、入居してからも寄り添っていくサービスを構築している。サイト内では生活必需品・家電・家具・レジャーなど多彩な商品をラインナップ。ネットショッピングが主流になった現代だからこそ嬉しいサイトである。2022年も、飯田グループホールディングスの企業活動に注目していきたい。

↑ページの先頭へ戻る

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

飯田グループホールディングス

分譲実績のあるエリアから会社を探す
店舗所在地から会社を探す
ほかの不動産会社を探す

↑ページの先頭へ戻る

ページトップへ戻る