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不動産会社ガイド

三井不動産レジデンシャル

〈パークシティ中央湊 ザ タワー〉(2017年分譲済)

多様化するニーズを読み解き、
すまいとくらしの未来を創造する

 三井不動産レジデンシャルは、今日の新築分譲住宅のスタンダードを築いてきた三井不動産の「すまい」や「街づくり」の精神を受け継ぎ、用地取得から商品企画・品質管理・販売・契約・管理までを一貫して手掛けることで、お客様のニーズに寄り添う、時代に先駆けた多彩な商品を提供してきた。同社の考える「すまいにおける真の価値ある品質」とは、10年、20年後も安心を届け続け、そこにくらす人々に感動を与えること。そのためにはハードとしてのすまいのみならず、人々のくらしに寄り添うソフトとしての取り組みも欠かせない。快適なくらしを維持するためのコミュニティづくりをサポートする居住者挨拶会「レジデンシャルグリーティング」や、三井不動産グループのメンバーシップサービス「三井のすまいLOOP」で入居後のニーズにもきめ細やかに対応し、豊かなくらしを提供している。そこに住む人々のくらしに彩りを演出し、すまいへの想いと愛着をより高める。同社は「すまいとくらしのベストパートナー」として、人々のくらしに寄り添い、新たなチャレンジを続けていく。

民間デベロッパーとしての初受賞から19年連続「グッドデザイン賞」受賞

2018年度グッドデザイン賞受賞〈パークコート赤坂檜町 ザ タワー〉

グッドデザイン賞ロゴマーク

〈パークコート赤坂檜町 ザ タワー〉(2018年分譲済)外観

 同社は、民間デベロッパーとして初めてグッドデザイン賞を受賞※して以来、19年連続で同賞の受賞を果たしている。2018年度は、建設地の記憶を継承し、立体的・平面的に一貫して「自然」を体現した超高層タワーマンション〈パークコート赤坂檜町 ザ タワー〉(2018年分譲済)をはじめ、2プロジェクトで受賞をしている。
※民間分譲マンションでの受賞(三井不動産レジデンシャル調べ)

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住むほどに成熟を深めていく、「経年優化」の街づくり、すまいづくり

「経年優化」を目指した街づくり、住んでから始まる本当のくらし

8万4000㎡超の広大な敷地に約2000本もの緑が生い茂る〈パークシティ浜田山〉(2010年分譲済)

〈パークシティ柏の葉キャンパス 一番街〉(2009年分譲済)

 三井不動産レジデンシャルの「すまいとくらし」づくりは、その土地の個性を知ることから始まるという。土地の個性に配慮してつくったすまいは、時間の経過とともにそこを取り巻く環境に馴染み、街の風景の一部となって、その街の景観価値を高めていく。また、ただ完成しただけでは単なる建物にすぎず、そこに住まう人々のくらしを包み、家族の想い出を刻み込んでこそ、かけがえの無い「わが家」になり、そこに住む人同士がつながり、さらには地域の人々とのコミュニケーションが育まれることで、家族にとってかけがえの無い「わが街」となるという。
 三井不動産レジデンシャルが考える「経年優化」とは、時を経て劣化するのではなく、時を重ねるほどに成熟していくこと。それは人・街・すまいがともに時を重ねることで、すまいへの愛着は深まり、その街に暮らすことの価値と歓びは大きくなっていくことに他ならない。完成は始まりにすぎず、同社の「すまいとくらし」づくりは、そこから先を見据えている。時が経つほどに街は成熟し、豊かなくらしが育まれていくという「経年優化」の思想は、この街にも息づいている。

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湾岸エリアにおける街づくりのパイオニアとなった“豊洲”大規模都市開発

〈アーバンドック パークシティ豊洲〉(2008年分譲済)

広域から多くの人が集まる住・商一体の魅力あふれる街へ

 「アーバンドック パークシティ豊洲」をはじめとする住宅と、商業施設「アーバンドック ららぽ-と豊洲」の複合開発により、今や住・商が一体となった湾岸エリアを代表する都心居住区へと成長を遂げた豊洲。 環境・景観・少子高齢化・地震・育児・地域交流など、様々な角度から地域とそこに住む人々のくらしを見つめ直し、一つひとつに解決策を提示。その成果として、現在のような住・商一体の魅力あふれる街“豊洲”は誕生している。
 地上53階建ての高層マンション「アーバンドック パークシティ豊洲」は、立地特性を活かし、レインボーブリッジが望めるスカイラウンジなどの共用施設をはじめ、「ららぽーと豊洲」に直結する入居者専用地下通路など、住・商一体開発ならではの要素が多数盛り込まれており、湾岸の新しいステータスシンボルとしての地位を築きあげている。その後も公立小学校などの教育施設、豊洲公園、芝浦工業大学豊洲キャンパス、大型商業施設などが次々とオープンを迎え、豊洲はその地に住んでいる居住者だけではなく、広域から様々な人を呼び込むことができる、魅力にあふれた多機能な都市へと進化を遂げている。

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成熟した湾岸エリアを育む、人と人をつなげるプロジェクト「WANGAN ACTION」

ソフトサービスの充実を図り、多彩な参加型イベントを開催

「WANGAN ACTION」ロゴ

日本最大級規模(※)を誇る「太陽のマルシェ」 ※同社調べ

スポーツ体験教室「WANGAN ACTIONスポーツアカデミー」

 豊洲、晴海、月島、勝どきなどの湾岸エリアは、近年急速な発展を遂げている。同社では「住んだ人の幸せを提案していく」という想いのもと、マンションというハード面だけではなく、住む人に「豊かな時間」や「豊かな心」を育むようなソフトサービスを充実させることで、湾岸エリアの活性化を目指すプロジェクト「WANGAN ACTION」を推進している。
 「WANGAN ACTION」では、住民が一体となったコミュニティの形成を目指し、食やスポーツなどを通して、楽しみや感動を体験・共有できる活動を支援している。「太陽のマルシェ」は、日本最大級規模(※)の都市型マルシェで、全国から集う農家を中心に毎回約100店舗が出店。新鮮な野菜や果物、加工品等を生産者との会話を楽しみながら購入できる。
 「WANGAN ACTIONスポーツアカデミー」は、体操、陸上などのスポーツ競技をアスリート監修によって体験するプログラム。子ども達がスポーツに触れることで、その可能性を大きく広げると同時に、地域コミュニティの活性化を図っている。他に「ザ・コーポレートゲームズ東京」や「MIFA Football Park」がある。

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未来を見据えた先進の街づくり、次世代タウン「柏の葉スマートシティ」

広大な開発面積を誇る新しい街「柏の葉スマートシティ」

公・民・学の連携をベースに、次世代環境都市の構築を目指す

 千葉県・柏の葉エリア。ここに約273haに及ぶ広大な開発面積を誇る新しい街「柏の葉スマートシティ」が誕生している。ここは、世界の未来像をつくる街を目指す「柏の葉国際キャンパスタウン構想」を起点としており、千葉県や柏市、NPO団体による「公」、三井不動産グループをはじめとした企業と市民による「民」、東京大学・千葉大学の教育機関による「学」という「公・民・学」が連携し、ハードとソフトの両面から次世代環境都市づくりが進められている。
 この街づくりでは、未来を見据えた課題として「環境共生都市」「新産業創造都市」「健康長寿都市」という3つのテーマが掲げられており、それぞれのテーマに沿った取り組みが推進されている。
 三井不動産グループが先導し、次世代の街として展開をしている「柏の葉スマートシティ」は、年を重ねるほどに新たなる顔を見せていく。未来を見据えたこれからの街づくりに、大いに期待したい。

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三井不動産グループの総合力を活かした充実のサービス「くらしごこち品質」

入居後も末永く付き合いが続く、24時間365日のサポート体制

左右とも「くらしごこち品質」概念図

 三井不動産グループでは、単にマンションというハードを提供するのではなく、その後も長きにわたり、安心で快適なくらしを届けることを目指している。そのようなくらしやすさを「くらしごこち品質」として掲げ、契約後から10年後はもちろん、さらにその先までを見越した、様々なサポートを用意している。三井不動産レジデンシャルが運営するレジデンシャル・カスタマーサービスでは、専門のスタッフを配置。三井不動産レジデンシャルサービスと連携しながら、夜間や急なトラブルにも24時間365日で対応できる体制を整えている。また、購入者専用WEBサイトを用意しており、契約後から入居までの準備期間のサポートや、入居後のサービスについても簡単に調べられる。住み始めてから半年以内の不具合などは、早期申込カスタマーサービスが対応。その後の1年目・2年目も同様に申込カスタマーサービスが実施される。さらに、LOOPおうちサポート「積立型住宅設備保証」は、給湯器などの設備が故障した際の受付窓口を一本化しており、メーカーを問わず対応が可能となる。多彩なサービスの提供で、入居後も三井不動産グループとの付き合いは継続されていく。

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居住者の快適なくらしのために、多彩なサービスとサポートを用意

「三井のすまいLOOP」

入居後も質の高いサービスを提供するメンバーシップサービ
ス「三井のすまいLOOP」

 三井不動産グループが2012年から展開している「三井のすまいLOOP」は、より快適なくらしを提供するためには、ハード面だけではなくソフト面からのサポートも重要という想いから誕生したサービスだ。
 同サービスは、三井不動産グループのメンバーシップサービスで年会費・月会費は無料。会員数はすでに19万人を超えている。提供されるサービスは、例えば、すまいの小さな修繕、不用品の買い取り、家事代行などのくらしを快適にするためのサポートはもとより、日々の買い物やレストラン、ホテル、旅行などがお得になるサービス、さらに農業体験などの子どもと一緒に参加できるイベントも実施している。
 また、リフォームや引っ越し、買い替えなどの、専門知識を必要とする事にも、豊富な実績を誇る三井不動産グループのノウハウと総合力で、きめ細やかなトータルサポートを行っている。

コミュニティ形成を後押しする居住者あいさつ会を実施

 マンションで快適なくらしを維持するためには、居住者が良好なコミュニティを育むことも大切となる。三井不動産レジデンシャルでは、居住者同士のあいさつ会となる「レジデンシャルグリーティング」を開催している。グリーティングの主な内容は自己紹介やゲームなどで、楽しみながらお互いの顔と名前を覚えることができる。入居時に居住者が顔を合わせる機会を設けることで、安心感や親近感に加え、同じマンションに住むという連帯感も生まれるという。あるマンションではグリーティングをきっかけに居住者主体でハロウィンやクリスマスといった季節のイベントが開催されている。継続性のあるコミュニティを形成していくことがマンション全体のくらしやすさへとつながっていく。ここにも同社が目指す「経年優化」の考え方が生きている。

「レジデンシャルグリーティング」

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三井不動産グループの総合力ですまいとくらしのサービスをワンストップで提供

三井不動産グループ各社の総合力を結集

すまいとくらしに関するすべてのニーズに
三井不動産の総合力で応える。

 三井不動産レジデンシャルをはじめ、三井不動産グループ各社が連携し、すまい探しはもちろん、リフォームや買い替えに至るまで、不動産に関するあらゆる疑問やお悩みにワンストップで応える体制を整え、お客様ひとりひとりに寄り添ったきめ細やかな対応を行っている。三井不動産グループの住まい選び総合窓口サイト、「三井のすまいモール」では豊富な物件情報と各社のノウハウを駆使し、すまい探しをサポートしている。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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