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不動産会社ガイド

ポラスグループ

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

ポラスグループ

2016年度グッドデザイン賞受賞の「浦和美園E-フォレスト・つなぐ庭の街区」(2017年6月分譲済)。全邸の敷地を利用し、アプローチを介して向かいあう共有地「つなぐ庭」など共助の場を創出

住宅を中心に人・街・暮らしを総合サポート
地域密着の「住まい価値創造企業」

1969年の創業以来、地域密着・責任一貫施工体制という真摯な姿勢を貫くポラスグループは、ただ家をつくるだけでなく、美しい街並みを創出。住まう人が豊かなコミュニティを育み、心地よく暮らすための提案を続けている。同社は埼玉県内を中心に累計6万戸超(2018年3月末現在)の住まいを手掛け、その事業範囲は地元埼玉から船橋市や練馬区、東上線の川越市・和光市方面へと拡大。分譲住宅から注文住宅、不動産の売買仲介、マンションまで住まい全般を手掛ける同社は、「住まい価値創造企業」として、絶えず成長を続けている。

「美しい街並み」と「住みよい環境」を未来へ引き継ぐ地域コミュニティの活性化を促進

2017年度グッドデザイン賞(公益財団法人日本デザイン振興会主催)受賞の「オオソラモ野田みずきキナリノテラス」(2018年分譲済)。街全体における選択性のあるコミュニティへのアプローチが評価された

全棟個別設計のきめ細やかな街づくり
住まいごとに適した住空間とデザインを

ポラスの一戸建て住宅は、同じ分譲地内でも家ごとにデザインが異なる全棟個別設計を特徴とする。土地の形状や向きにより、1棟1棟がきめ細やかに設計されているため、限られた敷地でも美しい外観、良好な日当たりや通風を可能としている。また、法的には免除されている木造2階建の構造計算も全棟実施するなど、強度面にも細やかな配慮を行き届かせることで、長く快適に暮らせる家をつくり上げている。さらに住まう人のコミュニティ形成や子育てのしやすさなど、暮らしやすい環境を実現する街づくりまで一体的にデザインされているのだ。

永く快適に、安心して暮らせる街づくりへ
「景観協定」や「灯かりのいえなみ協定」を実現

ポラスでは「景観協定」や「灯かりのいえなみ協定」をいち早く実現。街の美観だけでなく、安心・快適な暮らしを維持するために、街に暮らす人たちによる、自発的な景観保全活動を後押ししているのだ。その取り組みが実を結び、16年連続でグッドデザイン賞を受賞。2017年度は分譲住宅の「オオソラモ野田みずきキナリノテラス」他5作品が選出。2018年度も5作品が同賞を受賞するなど、住まいづくりへの姿勢が高く評価されている。人をつなぎ、快適な暮らしを持続させる同社の街づくりは、今後も続いていく。

パレットコート朝霞カーサブランカ(2018年分譲済)/夜間に各住戸の街灯をライトアップさせる「灯かりのいえなみ協定」により、街全体が美しく浮かび上がるだけでなく、防犯性能を高める効果も期待できる

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家族が集うリビングは天井高2.7m、サッシ高2.2mの明るい開放空間

ハイオープンキッチンやリビングイン階段など家族のコミュニケーションを育む工夫も随所に

料理をしながら、リビングにいる家族の様子が見渡せ、コミュニケーションがとりやすくなる「ハイオープンキッチン」 ※写真はモデルルーム(分譲済)

同社では戸建て住宅に天井高2.7m、サッシ高2.2mを採用
※3階建て及び一部商品を除く ※写真はモデルルーム(分譲済)

同社は、暮らしの中心となるリビング・ダイニングには、家族が自然と集まりたくなるような快適な空間が必須と考える。2階建て分譲住宅に、通常よりも0.3m高い天井高2.7m、サッシ高2.2mのサッシを採用。入居者のお気に入り第1位にも天井高が選ばれている(同社調べ)。また家族のコミュニケーションを育む取り組みとして、リビングを見渡せる「ハイオープンキッチン」やリビング内に階段を設けた「リビングアクセス」、リビングで子どもが勉強できる「スタディーカウンター」などを取り入れたプランも積極的に提案している。

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ポラスの住まい品質を支える「耐震」「建材」「施工」の3基軸

安心・安全・快適な住まいの実現へ、3D技術を取り入れた最新の耐震シミュレーターを開発

良質な建材の供給を支える日本最大最新鋭(自社調べ)のプレカット工場

実際の家を使った耐震実験の様子(ポラス暮し科学研究所)

家の耐震性を3Dシミュレーションする同社の最新システム「ウッド・イノベーターNEXT」

ポラスの住まいは耐震・建材・施工の3つの軸により高い品質を実現している。新開発したウッド・イノベーターNEXTは地震発生時の家の挙動を3D再現、住宅1棟ごとに高精度な耐震性能の検証を可能にした。現場品質を支える日本最大最新鋭のプレカット工場では生産量の9割を他社に供給、日本の住宅性能の向上に貢献。さらにポラス暮し科学研究所では構造からデザインまで、日々技術開発が進められている。それらの技術は「ポラス建築技術訓練校」で育成された技術者の手により、ポラスの住まいにスピーディーに搭載されていく。

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「ハートフルご紹介制度」がポラスの魅力を広めるきっかけです <購入者 Kさん>

自宅で開いたママ友会がきっかけで「ポラスの住まい」の魅力を改めて実感

リビング横の棚には夫婦二人で揃えたおしゃれな小物。下のダストボックスも空間に馴染むようにデザインされている

ママ友から好評を得たこだわりのマイホームを背に、満面の笑みを浮かべるKさんご家族

白を基調とした南欧風のキッチン。「食器棚のステンドグラスがワンポイントになっています」とKさん

ポラスの一戸建てで暮らすKさん。ママ会に訪れた友人たちの「ポラスの家かわいいね」「天井が高いから広く感じるね」という好意的な反応が印象深かったという。「家を建てることに興味を持たれている方も多かったので、一貫体制の安心感などポラスの住まいづくりの魅力を伝えました」とKさん。同社の紹介制度を活用し、友人だけではなく、友人の友人、家族の友人へと紹介の輪を広げているという。「家は大きな買い物ですから不安も多いはず。安心して家を購入してもらいたいからこそ、ポラスをおすすめしています」。

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責任一貫体制による安心感。リフォーム住宅(価値再生住宅)の販売を積極的に展開

リフォーム=修繕ではない、住まい全体のトータルコーディネートを加えた『付加価値』を提案

白を基調とした明るく開放的なリビングは、家族が自然と集まり、心地よい日常と円滑なコミュニケーションを実現する

自然素材を使用した温もりあふれる空間や造作家具などにより、個性やこだわりを引き出す

中古住宅の一般的な課題とされる耐久性や性能保証を強化すべく、ポラスでは中古住宅を自社買取し、検査を経て、リフォーム(再生)を実施。これにより住まいとしての信頼性と、住まい全体をトータルコーディネートすることで付加価値を高めた「ポラスのリフォーム済み住宅=価値再生住宅」という新たな商品を提案している。リフォーム済みなのですぐに入居でき、同社が売主となるため仲介手数料が不要などのメリットがある。さらに同社では新居の購入から持家の売却まで一括対応が可能なため、住み替えもスムーズに行うことができる。

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戸建で培ったノウハウを活かし、一邸一邸丁寧につくり込んだポラスの分譲マンション

お客さまへの「想い」が詰まった「アイデア」いっぱいのマンション提案

ルピアコート川口戸塚(2017年分譲済み)

ルピア―ジュ田無(2017年分譲済)

ポラスは新築マンション「ルピアコート」「ルピアグランデ」、1棟リノベーション「ルピアージュ」シリーズ、3つのブランドから都市型のライフスタイルを提案している。長年に亘って戸建て住宅や街づくりで蓄積してきたノウハウを活かし、一邸一邸を丁寧につくり込んだ集合住宅をつくりあげることで、住み手や地域の「誇り」となる「住まい」を提供。また、マンションでありながら木のぬくもりを感じさせる空間を演出するなど、入居者の暮らしに寄り添いながら進化を続け、新しい価値を生み出すことで、より快適な暮らしを志向していく。

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ポラスの家はポラスにお任せ。地元密着ならではの一貫体制と迅速なアフターサービス

家歴をもとに的確なメンテナンスを実現。紹介による購入者3割が示す、充実のアフターサービスへの信頼

プロの視点から住まいの状態を詳細に点検、軽微な修理であればその場で迅速に処置を行う

各エリア担当のメンテナンス専任社員が定期的に訪問することで住まいの状態を正確に把握

ポラスの住まいに安心感がある理由は大きく3つ。ひとつは用地開発から地盤整備、そして設計・施工、さらに販売、アフターサービスまで、すべて自社で責任を持ち、徹底して「顔」が見える家づくり。もうひとつは、地域密着だからこそ何かあればすぐに駆けつけてくれるという、迅速かつ手厚いアフターサービスへの信頼感だ。くわえて新築当初からの家の履歴を保存することで、修繕から売却相談まで的確なアフターケアを実現している。ご紹介による契約が全体の3割を超えるのは、何物にも代えがたい地元の安心感があるからこそだろう。

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生き生きした街と未来へ、地域密着で幅広い社会貢献活動を推進

30年以上の歴史がある「南越谷阿波踊り」。夏の一大イベントとして盛況を博し、地元以外からも毎年たくさんの見物客が訪れる

創業者の想いが生んだ「南越谷阿波踊り」
地域密着の社会貢献活動で街に活力を生む

地域全体を巻き込んで盛り上がる「南越谷阿波踊り」には、例年65万人以上が集まる。日本三大阿波踊りのひとつに数えられる本イベントは、ポラスの創業者中内俊三氏が地元への恩返しとしてスタートしたもの。社員が運営や踊り手として参加するだけでなく、グループホームで阿波踊りを披露したり、小学校で指導を行うなど活動の幅を広げている。40年近く続く「ポラスカップママさんバレーボール大会」などのスポーツ行事から、地域の交通安全活動の促進や駅前清掃活動まで、同社は街づくり同様、地域密着で街の活性化に努めている。

ポラスのロゴを胸に、J1リーグで躍動する
浦和レッズをトップパートナーとしてサポート

地元や地域文化へ貢献することを理念とするポラスグループは、2013~2017シーズンに続き、2018年もJリーグ浦和レッズ・浦和レッズレディースのトップパートナーとして、チームをサポートした。さらなる地域の一体感をつくり上げ、活性化へつなげたいという同社の願いから、浦和レッズの社内ファンクラブ「RED POLUS STAR」(会員数約200名)を立ち上げ、応援スペシャルサイトも開設。多彩な応援イベントも開かれるなど、大きな盛り上がりをみせている。

ポラスのロゴマークを胸につけ、2018年J1リーグでも魅力あふれるプレーでスタジアムを沸かせた浦和レッズの選手たち

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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