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不動産会社ガイド

総合地所

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

総合地所

〈ルネ北綾瀬〉(2018年分譲済)

1977年の創業以来、こだわりはそのままに
時代のニーズに対応、次なる進化を目指す

 総合地所は1977年の創業以来、40年以上に渡って分譲マンションや戸建住宅を供給。その数は6万6000戸を超えている。居住者のことを第一に考える「カスタマーファースト」、そして「環境」「安全」「安心」「健康」というクオリティをベースに、つくり手としてのこだわりを細部にまで徹底した「クラフトマンシップ」の理念は、次代に継ぐ高付加価値のマンションブランド“ルネ”シリーズに息づいている。

「カスタマーファースト」と「クラフトマンシップ」を理念としたものづくり

その街、そこに住む人々の時間がもっと豊かになるように

〈ザ・レジデンスさいたま新都心〉(2017年分譲済・共同事業)

2017年「彩の国みどりのプラン賞」(埼玉県主催)を受賞した〈ルネ蕨ガーデンシティ〉(2017年分譲済・共同事業)

 これまで数多くのマンションを手掛けてきた総合地所。そのすべての物件の根底には、同社が掲げる「カスタマーファースト」と「クラフトマンシップ」という2つの理念が息づいている。「カスタマーファースト」は、そこで暮らす人の幸せを徹底して考える“人間性の尊重”に基づく理念となる。「クラフトマンシップ」は、その土地に合ったマンションを1つ1つ創っていく“オーダーメイドのものづくり”の姿勢に基づくものだ。土地の個性を見極め、その土地ならではの住まいを創る。“不動産会社である前に、ものづくりの会社であれ”という信念のもと、その土地に求められるベストな住まいの構築に挑戦し続けている。

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日々の暮らしに本当に必要で便利な共用施設を有するマンションを提供

大規模マンションならではのスケールメリットを活かした提案

丘の上という立地から物件へのアクセスには専用の「スカイエレベーター」を設置。ベビーカーや自転車でも快適に利用ができる〈ルネ追浜〉(2017年分譲済)

キッズスペース「木育の広場」
〈ルネ蘇我ディアパーク〉(2017年分譲済)

 大規模ファミリーマンションを数多く手掛けてきた総合地所は、そのスケールメリットを活かしたランドスケープや多彩な共用施設の提案など、永続的な環境資産となり得る住空間を創造している。〈ルネ追浜〉は、眺望に恵まれた丘の上に総戸数420戸の規模を誇るビッグプロジェクトとして誕生。広大な敷地内には、緑のプロムナードや広場・ラウンジ、子どもたちが安心して遊べる公園に加え、丘の上という立地特性を活かし、爽快なパノラマが楽しめる眺望デッキを提案。また〈ルネ蘇我ディアパーク〉では、これまでのルネシリーズでも好評を得てきた大浴場をはじめ、東京おもちゃ美術館が監修したキッズスペース「木育の広場」を設置している。
 このようにスケールメリットを活かし、その土地の地域性を配慮した計画は、これまで多くの大規模物件を手掛けてきた同社が得意とするところである。

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省エネ、ZEH-M(ゼッチ・マンション)、防災にも積極的に取り組む

環境・省エネ・防災。あらゆる角度からより良い住まいを提供

東京ガスがエネルギー供給会社としてガスはもちろん電気、水も含めまとめて供給するとともにコージェネレーションシステムを設置
〈ルネ花小金井〉(2013年分譲済)

総合地所の防災設備(一例)

 これまでも環境問題に対する取り組みとして、家庭用燃料電池など、あらゆる施策の採用を実践してきた。〈ルネ花小金井〉では、東京ガスがエネルギー供給会社としてガスはもちろん電気、水も含めまとめて供給するとともにコージェネレーションを自社設備として設置し、メンテも含めて運用する「温浴エネルギーサービス」を採用。共用部や専有部へ電気を供給する他、システムの廃熱を利用して共用施設に大浴場を備えた。また、省エネ等級で「4」に対応している「ECONIS」やエコジョーズ、複層ガラスも搭載されている。さらに防災については、非常用飲料水生成システム「WELL UP」や屋外で下水道に直結させる非常用マンホールトイレ、炊き出し用かまどスツールなども備えている。
 環境にも防災にも優しいマンションづくりを目指してきた同社だが、今後はそれを更にお客様に周知、政府が普及を推し進めるZEH-M(ゼッチ・マンション)に取り組んでいる。ZEHとは住宅で消費する年間の「1次エネルギー消費量」をプラスマイナスでおおむねゼロにしようというものである。今後、年間1棟以上の供給を目指して、ZEH-Mの開発に取り組んでいく予定だ。

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立地・利便性・都市機能にこだわった都市型マンションも展開

利便性・機能性の追求に加え、文化や歴史的背景にも着目

都心で働く女性のライフスタイルを意識し、デザインと機能性を両立した住空間を提案〈ルネモア北千住〉(2017年分譲済)

ケヤキの既存樹を残し、エントランス周りには天然石を配するなど、周辺の街並へも配慮している
〈ザ・プレミアスカイ品川中延〉(2016年分譲済)

江戸より続く歴史深い土地ということに着目し、和のイメージを取り入れたデザインを採用
〈ルネ神田和泉町〉(2013年分譲済)

 総合地所では、アクティブな立地にこだわった利便性・機能性の高い都市型マンションも手掛けている。〈ルネモア北千住〉では、都心で働く女性をターゲットに、デザインと機能性を両立した水回りを採用するなど、より自分らしいライフスタイルの実現を提案。また〈ルネ神田和泉町〉では、都心の一角ながら今も江戸情緒を残す場所ということに配慮し、着物のイメージを昇華させた和の趣を感じるモダンなデザインを採用。〈ザ・プレミアスカイ品川中延〉では、天井高を高く確保することで優雅な居住性を演出するなど、ハイグレードな都心物件にふさわしい大きなゆとりを創出。このように都市型マンションも、郊外で展開される大規模物件と同じように居住者の視点に立ったうえで、その土地の街並みや文化に応じたオリジナリティのある住まいを提供している。

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ディテールの細部にまでこだわり、街を飾る洗練されたデザイン

街の景観、そこに住む人々の表情までも美しく演出する

エントランス共用施設「ラウンジ」〈ルネ北綾瀬〉(2018年分譲済)

緑豊かな丘の上に位置し、前面には約7千坪もの公園が広がる恵まれた環境を誇っている〈ルネたまプラーザ〉(2003年分譲済)

 〈ルネ北綾瀬〉では、エントランスの象徴となる、フォーマルな空間として「ラウンジ」をご用意。折り上げ天井を採用し、格式の高さを演出。木目調の壁とパーテーションはアートを飾り、華やかでありながら落ちついた空間を提案している。〈ルネたまプラーザ〉では、ガラスの箱のようなコミュニティスペース・クリスタルキューブ、住棟に囲まれた眺めるための中庭など、西欧の美術館を想起させるアーティスティックな空間を提案。その地域の街並や文化を背景に、その土地ならではのデザイン、そこから更に発展した美しいディテールに至るまで、集合住宅だから可能な空間をつくり上げている。

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豊富なスキルと総合力を活かし、新たなる街を創り出す「戸建・宅地開発事業」

その土地に合った開発・街づくりを実施し、話題となった2つの戸建を紹介

30年以上にわたり同社が開発し、1,300戸以上の供給を行ってきた〈白岡ニュータウン〉(2018年分譲済)。2017年にはグッドデザイン賞受賞。

〈ルネ熱海伊豆山マスターズプレイス〉(2018年当該住戸分譲済)

 1,300戸の規模を誇る〈白岡ニュータウン〉は、30年以上の年月をかけて段階的に分譲され、成熟した街へと成長を遂げている。この成長管理型の開発姿勢、長期にわたり維持され続けているコミュニティとそれを育む街づくりが評価され、同タウンは2017年度のグッドデザイン賞を受賞している。
 敷地面積3,000坪超の〈ルネ熱海伊豆山マスターズプレイス〉は、標高約400mのひな壇の別荘地。天然温泉と相模湾のオーシャンビューを愉しむ風致地区で宅地と建売の二つのスタイルを提供。建売“CHIDORI”シリーズのコンセプトは「MY旅館」、文字通り自分専用の宿という意味。空間や設えのデザインコードを温泉宿に習い設計され上質な宿に滞在したときのような身と心を癒す非日常空間の演出に重点がおかれている。

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多様化するニーズに応えるため、5つのブランドを展開

ルネシリーズの“ルネ”は人間性を尊重し、新文化の創造をめざした“ルネッサンス”に由来する“ルネ”ブランド

基幹ブランド“ルネ”に特別な価値が加わった5つのブランド

 総合地所では、時代の変化や多様化するニーズに的確に対応することを目的に、基幹の“ルネ”シリーズを軸として、5種類のブランドシリーズを展開している。
 上質なゆとりにこだわったハイグレードレジデンス『ルネグラン』。都市生活の拠点となる都市型コンパクトタイプ『ルネモア』。街のランドマークとなる確かな存在感を持つ高層レジデンス『ルネタワー』。“ルネ”シリーズの開発思想を継承した街づくり・戸建分譲住宅を提案する『ルネテラス』。その土地のニーズに応える居住性を備えた都市型賃貸レジデンス『ルネフラッツ』という5ブランドだ。同社がこだわるマンションづくりへの想いはそのままに、ブランドごとにそれぞれのコンセプトをさらに明確化することで、より高品位な住空間の創出と新たな生活提案を目指している。

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グループ企業ならではの製管一貫体制で管理の質を向上 ~総合ハウジングサービス~

総合ハウジングサービスの基本方針は「応える」「保つ」「支える」「守る」「蘇る」「高める」という6つのフェーズが織りなす「Total Support System」を核としている

総合ハウジングサービスとの連携でより質の高いマンション管理を提供

 総合地所は、2015年に建設業を軸に広く不動産関連事業を展開する長谷工グループの一員となっている。同社が分譲する物件の管理業務は、総合ハウジングサービスが行っている。この多くの実績から蓄積されたノウハウは、管理の質やサービスの更なる向上へと反映され、さらに管理業務において発生した様々な事項を総合地所へとフィードバックすることで、常に質の高いマンションづくりを支える役割も果たしている。従来から継続されてきた総合地所ならではのグループ製管一貫体制によるマンション事業に、長谷工グループの総合力が加わることで、同社のマンション事業は、これまで以上に強固なものとなった。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

総合地所

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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